努力家を長所にした例文78件
「努力家」を長所として伝えた、すべて人が書いた例文です掲載している例文は、2022年までに書いていただいたものです。ChatGPT などの文章を作る AI が広まる前の文章で、誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま載せています。このサイトについて実際の例文をまとめています。
誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま掲載しています。
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このページの内容
実際に人が書いた「努力家」の長所例文を78件掲載しています。
同じ性格でも、伝え方やエピソードは人それぞれです。自分に近い表現を探してみてください。
「努力家」の例文78件を分析すると
どんな経験で書かれているか
- 仕事でどう活かすかまで書いている
- 45%(35件)
- 文字数のまん中
- 422字
分類は、例文の本文を判定用の AI で読み取って集計した目安です。例文そのものは人が書いたものです。
※ 例文中の「御社」は、ES など書き言葉では「貴社」とするのが一般的です。
例文一覧
野球で鍛えた継続力こそが強み!
522字私の長所は継続した努力ができることです。
私は小学校3年生から大学4年生の今まで、13年間野球を続けてきました。野球を始めたときはクラブチームで1番打撃が下手で、ほとんどヒットを打つことができませんでした。
そこで、練習が終わった後で自主練習として、毎日200回の素振りをすることにしました。チームの練習後の疲れた体には苦しいものでしたが、ここで頑張れば上手くなれると思って前向きに取り組みました。
この自主練習は小学校から中学校、高校、大学と野球をする舞台が変わっても続けました。どれだけ学校の勉強が忙しくても、部活の練習で疲れていても、13年間欠かしたことはありません。野球が上手くなりたい一心で毎日継続しました。
その結果、野球を始めた頃はチームで1番打撃が下手だった私が、大学4年生時は打率、打点、出塁率の全てでチーム内で最も良い成績を残すことができました。
あれだけ苦手だったことも、毎日続けていれば得意にすることができるんだ、と自信につながりました。
継続は力なり、という言葉を実感することができた経験です。この経験から、御社で働いていく中でも、自分の課題と会社の課題を解決する為にコツコツと努力を継続し、必ず利益向上を実現する自信があります。
やると決めたら徹底的に努力できます
499字私は目標を定め、やると決めたらそれに向かって、徹底的に努力ができます。
大学時代は就職に向けて少しでも自分のスキルを上げるため、ゼミや卒論をこなしつつ、独学で医療事務、調剤薬局事務の資格を取得し、同時に公務員試験の勉強も進め、結果として医療系の団体職員として就職することができました。
就職してからは毎月各自の成績が出る業種だったため、少しでも良い成績を取れるよう、朝早く出勤して始業前の時間や休み時間を利用して仕事のポイントや注意点、他の方の仕事を見て学んだことなどをメモし、自分なりのマニュアルを作成しました。結果として、5年間同じ部署で働いた間に400字詰原稿用紙100枚ほどの分量のマニュアルを作成しました。
成績も主査の方を抜いて係や課で何度もトップを取り、努力の成果が出ていると感じています。
また、仕事内容とは別のことも学びたいと考え、勤務後自宅に帰ってからコツコツと勉強を続け、独学で日商簿記3級の資格を取得しました。
御社で働かせていただくことができましたら、今までの経験を活かし、よりよい仕事ができるよう常に目標を定め、その目標に向かって徹底的に努力することを心掛けていきたいと思います。
私は努力家で、資格試験は一発合格を勝ち取ってきました
417字私は、努力家だと思います。これまで、資格試験においては一発合格を狙い、勝ち取ってきました。
まず、大学で英語を専攻していたため、英検準一級を取得しようと考えました。書店で問題集を購入し、4ヵ月間で終わらせようと、日割りで1日に進むページ数を決め、学習計画を立てました。最後の一週間は、本番と同じように、試験時間を計って過去問の練習を繰り返しました。その結果、英検準一級に一発合格できました。
また、事務職としては簿記の知識が役立つと考え、日商簿記3級の取得を目指しました。やはり問題集を購入し、3ヵ月間かけて3回繰り返して解きました。こちらも、1回目のチャレンジで、日商簿記3級の資格を取得できました。
このように、私は仕事に必要な資格のために計画的に学習を進めることができる、努力家だと言えます。資格取得に向けた勉強だけでなく、仕事全般をこつこつと進めることが得意なので、貴社にご縁をいただけましたら地道に努力を続け、お役に立ちたいです。コツコツ物事に取り組むことができる
301字ある物事に対して、ひとつずつ着実に取り組むことができることが私の長所だと思います。
大学の課題で、これまで使用したことのないソフトを使って制作したものを提出しなければならなかった際、いきなり制作物に取り掛かるのではなく、ソフトの使い方を学ぶところから始めていきました。パソコンでソフトの仕組みについて調べ、書かれている説明通りに試しに動かしてみたり、本に載っていたチュートリアルと同じ操作をしたりと、ソフトの操作に慣れるように努力しました。結果、スムーズに制作物に取り掛かることができました。
このように、就職後も学ぶべきことに対して一つずつ着実に取り組み、成果につなげていくことができると思っております。努力によりテニス初心者がテニス上級者になった
328字私の長所は「努力家」なところです。
私は昔から努力によって多くの壁を乗り越えてきました。
例えば、大学時代はテニスサークルに入りましたが、私はテニス初心者だったので初めの頃は同期よりも大きなおくれを取ってしまったので、部活が終わったら先輩にその日に疑問に感じたことを積極的に聞くようにしていました。
サークルが休みの日は本屋へ向かい、テニスの参考書を購入し図書館で集中しながら読むようにした結果、大学4年時にはサークル内で1番テニスが上手くなることができとても嬉しかったです。
私はこの経験から「努力は裏切らない」と強く感じたので、社会人になっても、この「努力家」の長所を活かして、同期の中で1番、そしていつかは社内ナンバーワンの営業マンになりたいと感じています。コツコツと努力をすることを心がけ、努力を惜しまないところ
353字コツコツと努力を積み上げる力に自信があり、それが自分の長所です。
周囲からも努力家だと言われることもあります。
時にはすぐに結果が出ないときもありますが、そうした状況においても地道な努力を忘れず、諦めずに取り組みました。
簿記検定2級を受験した際に勉強をしてもなかなか合格できずに悩んでいた時がありました。
苦手な分野を克服したり、過去問を繰り返し解いたり、分からないところはそのままにせず補習もしっかり受けました。
そうした努力を積み重ねることで5回目の検定で合格をつかみ取ることができました。努力は人を裏切らないということを実感し、小さな努力が目標を達成するカギとなることが分かりました。
社会人になっても常に努力を重ねていくことを忘れず、目標を持って仕事をしていき、戦力となれるように諦めない人間になりたいです。
何があっても諦めずに努力できる
368字私が所属している研究室では、月に1度グループごとの発表があります。
発表直前になってメンバーの1人が急に来られなくなってしまい、残りのメンバーでその人の分の発表も行わなくてはいけなくなったことがありました。
時間が足りないために発表内容を減らそうという意見もありましたが、
メンバー全員で協力して調査を行うと同時に解決策を考え、スムーズに原稿を仕上げることに成功しました。
この時の発表は先生にも褒められ、諦めずにやって良かったと心から思いました。この経験から、もう無理だと思うような困難なことがあっても、諦めずに努力することで必ず解決策を見つけることができると分かりました。
私は、常に人に限界はなく、諦めた時こそが限界であると考えています。御社でも今までの経験を活かして、どんな状況でも努力して仕事を最後までやり遂げていきたいと思っています。
何事も最後までやり遂げる!
349字私は一度決めた物事は途中で諦めることなく、最後までやり遂げるという長所があります。
3歳の時に父親の影響でビートルズにハマり、ギターを習い始め、毎日練習に励み大学受験までの約15年間続けました。
時にはコンクールで賞を獲得することができたという経験から、私はどんなことでも長い期間一つのことを努力し続けることで必ず成果が得られるということを学びました。
これらの経験から私は物事を諦めないということを何よりも大事なことだと感じています。
また、途中で物事を諦めないという力は社会に出てからもとても重要な能力であると確信しています。
顧客が求める商品や提案を途中で諦めることなく、どんな形であれ努力し、できる限り顧客の要望を叶えることで強固な信頼関係を築くことができると私は確信しています。
以上が私の長所です。
コツコツと頑張る努力家
527字私は物事に対して目標を達成するまで最後まで諦めず努力し続けることができます。
「縁の下の力持ち」を座右の銘としていて、小さなことの積み重ねによって何かを達成するためには努力し続けることが大切だと思っています。
時には人から見えないことでもコツコツと努力を重ねていけば、いずれはその努力が報われて、大きな成果につながると考えます。具体的には、所属している部活動では、基礎トレーニングを重視して考えるようにしています。すべての動きの基礎は基本的なトレーニングの積み重ねによるものであり、基本的なトレーニングは毎日続けなければ意味がありません。
小さな努力をコツコツと毎日続けることによって、その積み重ねが応用動作に活きてくるのです。
このように毎日努力を続けることによって、大会では常に3位以内に入賞することができる実力をつけることができました。
また、後輩からも私の姿を見て、基礎トレーニングの重要さを知ることができたと言われたことがあります。御社で働くことができたのなら、どんなに細かく、厳しい仕事であっても、コツコツと努力を重ねることで確実な基盤を気づいていきたいと考えています。
また、自己研鑽を継続することで自分の能力を伸ばす努力をしていきたいと考えています。周囲と連携を取りながら努力できる
503字私は、どんな局面でも、最善の方法を模索して懸命に努力できます。
大学時代には、バドミントンサークルに入会しましたが、周りのほとんどがスキルの高い経験者で、最初はただただ圧倒されました。
時には、何もできずに1日がすぎることありました。しかし、萎縮して何もしないでいると、周囲との信頼関係さえ築けないことに気づき、体育館の掃除などの小さな雑用から積極的に手伝うことで、コミュニケーションをとるように心がけました。
また、サークルがない日でも、友人を誘って個人的にバドミントンを練習することで、バドミントンのスキル向上につながるよう努力しました。結果として、大会で賞をとるなど賞レースで記録を残すことはできませんでしたが、大学を卒業した今でも支えあうことができる仲間もでき、コツコツと努力したことで、周囲からの信頼を得ることができたと感じています。
御社で働くことになりましたら、小さな仕事から大きな仕事まで手を抜くことなく熱心に取り組みたいと思っております。
そして、大学時代の経験で培ったコミュニケーション能力を生かして、様々な立場の方とも上手に連携を図って、スムーズに仕事を進めていくことができると考えております。できるまで、どんなことがあってもやり続ける
445字私は過去に部活で体操競技をやっていました。
ほぼ、個人競技で自分との戦いのスポーツです。
そんなスポーツですが、数十年間も続けてこれたのには理由があります。それは、技が完成した時の達成感です。
あの感動は日常生活では味わえないものです。当時、大学で全日本選手権に出場した際に昔の仲間に会いました。
彼が、すごい技を演技に入れその後、「あれできる?」と聞かれました?
私はとっさに、「できるよ?来年の全日本でやるよ!」と答えてしまいました。
そんな簡単にできるものではないですが、そこから私の戦いが始まりました。
ほぼ毎日、練習が終わったあと、一人で挑戦し続けました。
全ての練習を映像に残し、失敗しては映像を確認し再度挑戦の繰り返し。
気づけば深夜ということも少なくはありませんでした。半年後、練習の成果が実り技が完成しました。
体育館で一人でしたが汗と共に、涙もこぼれました。
現在は就職し、体操とは関係のない仕事ですが、理解できないことや、難しいタスクもわかるまで追求します。これが私の長所である努力家です。
継続することで得ることがあります。
503字私には物事を諦めずに成し遂げる強みがあります。
私は学生の間に異文化に触れ、英語を話せるようになりたいと考え、4年生に進級する時に1年間休学し、半年間フィリピンへ語学留学に行きました。
私は、留学当初、現地の先生方との会話で話が聞き取れず、繰り返し聞き返すことが多々ありました。
このような話が聞き取れない状況では、自然な会話をすることは難しいと感じ、予習復習を徹底することや、単語の暗記の他、毎日1時間授業で扱ったリスニングの文章をシャドーイングすることを留学が終わるまで続けてきました。
また、授業で英語を話すだけでなく、先生方や留学生と遊びに出掛けることや学校内のジムやサウナに行くこと、食事をする際は、日本人と集まるのではなく海外の留学生と食事をする等、英語で会話をする頻度を高めていきました。
その結果、留学が終わる頃には、まだ完璧に英語を聞き取ることは難しいですが相手が言いたいことを理解することができるようになりました。
私は社会人になると必ず困難な状況や簡単に解決できない問題に直面すると考えています。
私はこの経験から、困難な状況に遭った時に持ち前の継続力で困難を乗り越えていくことができると思います。
私の強みは量と質にこだわった「準備力」である
403字「準備力」という強みは、他者との差別化が良い結果を生み出すという
信念から部活動、学業、研究で準備を徹底する事により納得する結果に
つなげてきた。この強みは部活動(硬式野球・体育会・投手)と学業の両面において、
結果を出した時の仲間と共に得られる達成感から形成された。部活動で、私は制球力が悪いために安定した結果を残せないという課題があった。
そこで、私は他者と同じ練習をしても結果は得られないという意識から
「10球連続でストライクを取れるまで続ける」という心身共に過酷な練習を
自身に課した。その結果、精神的なプレッシャーの耐性ができ、どんな状況
でも制球を乱さなくなり、最後の大会では初白星を挙げてチームの勝利に
貢献することができた。
また、学業では試験対策の勉強会を事前に主催する事で学部トップ10の成績を残した。貴社の仕事においても、他者との差別化と他者との情報共有という準備を徹底することで
結果にこだわりたい。私の長所は努力家なところです。
520字私は高校1年生の時、勉強が苦手で特に数学は全くいい点数が取れませんでした。しかし、どうしても国立の大学に進学したいと思い、高校2年生のときからコツコツ勉強を始めました。まずは計画を立てることから始め、高校2年生の間は基礎を重視して勉強をし、3年生になってからは実践的な問題を解いくことに決めました。それを実践するため、学校の授業を大切にすることはもちろん、ノートのとり方を工夫したり、自分で考えてもなお分からないところは先生に聞きに行ったりしました。また、自主学習の時間も取り入れ、必ず1日2時間以上は苦手な数学を勉強するようにしました。
その結果高校2年生までの模試では数学の偏差値を20以上あげることに成功し、高校3年生では計画通り過去問などの実践的な問題を解けるようなレベルにまで達しました。高校2年生から苦手な数学を勉強することで、受験期に数学だけに重きを置くことなく、全ての強化を満遍なく勉強し国立の第一志望にも受かることが出来ました。
このように、しっかりと目標を立て、それに向けてコツコツと努力していけることが私の長所です。
貴社で働くことが出来たらこの長所を活かし、努力をしてスキルアップを狙い、貢献していきたいと考えております。
努力を継続できるところ
404字努力を継続できるところが私の長所です。なぜそう思うかというと、学業においてコツコツと進めることで結果を出してきたからです。
私は自分の実力以上の高校へ進学した際、平均点を大きく下回っていました。
このままではいけないと思い、予習にかける時間を一時間増やしたところ授業の内容への理解度が深まり、復習の効率も上がりました。
復習の効率が上がったことでさら予習復習のサイクルが回るようになったことで、結果数学の点数が一年で約40点上がりました。
努力を積み上げた点が先生に認められて、同じく数学を苦手とする子にアドバイスしてやってほしい、と頼まれるぐらいになったことで、さらに意欲が湧きセンター試験では平均点を楽々と突破できるまでに成長しました。
周りと比較することもなく焦らず、自分のペースで努力を継続したことが成功につながったと感じております。
この継続力を活かして、貴社の社員として長期の貢献と成長性を実現していきます。就職するために有利になると思い、努力をして資格を取得した
278字自分の年齢が上がり、こどもを持つことで就職が困難になると予想し、有利になるように資格を取得しました。
その資格を取得するうえで、情報収集し、学習計画をたて、実行に移すことができ、資格取得という目標を達成できました。その成果が認められ、無事に面接をパスし正規雇用することができました。
さらに、その時培った能力、情報収集能力やその情報を整理するスキル、計画を設定する能力、計画実行能力に関しては、実務を行う上で大きく効果を出しています。なかでも、育児と勉強を両立するための時間配分や時間効率を考えた作業継続能力に関しては、仕事をこなすうえでとても役立っています。
報われない努力はない
503字私の長所は「努力家」なところです。
幼いころから一度決めた目標を達成することを心がけ、努力してきました。
もちろん、努力が足りないワケではなくても、どうしても達成できないこともありました。
ですが、尊敬する祖父母から言われたことは、報われない努力はない!という言葉でした。
幼いころに泣いていた私へ贈ってくれた言葉があって、努力をしています。達成できなくても、その目標設定を変えずに諦めません。
次回こそ、乗り越えられるという信念で努力をしています。実際、以前の職場でも入社してから営業目標を毎期達成することを心がけてきました。
配属された最初の上半期は目標達成ができずに悔しい思いをしました。
しかし、次こそは達成するぞ!という強い信念を持ち、先輩の外回りの営業に同行させてもらったり、商談前の資料づくりにもっと工夫をこらしてみたりと時間を割くようにしました。
結果、その配属された部署において、自分で掲げた目標を達成でき、自信に繋がる成果が得られました。
周りにもその努力が広まり、業績改善にも繋げることができました。
この長所を活かして、御社でもノルマ達成できるよう努力し、業績に大きく貢献していきたいと考えております。
野球から学んだ努力の仕方
544字自分は、環境に左右されず努力し続けられる自信があります。
幼少期から野球を習ってり、中学校では野球部に所属していました。そこではとても士気の高いメンバーに囲まれ、毎日努力をすることを当然のこととして認識していました。
高校では主将を任され、チームの指揮に責任を持つ一方、チーム全員が個人でも努力していけるよう統制を取りました。やる気が少しない人には個別で声をかけ、全員が頑張れるチームであることを目指しました。そこでの声かけは、チームメイトの状況と個性によって変化させ、各個人に受け入れやすいように心がけました。これらは同時に自分自身を前に進めることにも繋がりました。
これらの経験は、大学受験や大学院受験に大きく影響しました。
自分の環境上、周りには受験をしなくても済む人が多くいました。努力しない環境の中で努力し続けなくてはならないという経験はこれまでしたことがなく、初めの段階ではかなり苦労したのを覚えています。そこで高校生での経験が活かせました。状況に応じて客観視し、どのように意思を運ぶとメリハリをつけて努力しやすいかを考え、自身を指揮することができたからです。御社で働くことができたなら、この経験を活かし、日々成長していきます。
そして職場全体の士気を高めることに貢献したいと考えます。どんな小さな仕事であろうと常に成功を考えます。
416字私はバイトであろうと仕事であろうとボランティアであろうと、取り組むと決めた仕事は、最後まで少しでも成長に導くために努力をします。
私は飲食店やバーなどでバイトを経験していますが、例えバイトでも、毎日の売り上げを気にしていましたし、自分のSNSで宣伝したり、友達や新しい人をお店に来るように色々な場所で誘ったりととても努力しました。
たまたま出会った人にお店を紹介して来てくれた時にはとても感謝するし、それが少しでも売り上げやお店の評判に繋がるのであればとても嬉しい気持ちになります。
時給が1000円だからと言ってそれだけの仕事をすれば良いのではなく、その仕事を選んだ以上、私はその職場の成功や自分自身の成長につなげるために日々努力し、職場の利益に貢献する事が私の良いところです。
これから先も様々なキャリアチェンジがあったとしても、常に与えられた仕事に対して真剣に取り組み、この人を雇ってよかったと思われるような努力を積み重ねていきます。物事に集中できるところ
451字私は高校時代、弓道部に所属していました。
弓道は高校から始めたので、最初のうちは自分の技術が目に見えて向上しているのがはっきりとわかりましたが、ある時期からそれがあまり見られなくなってしまいました。それまでやっている練習ではだめだと思った私は、それ以降練習方法を工夫しました。
例えば弓道の技術書や解説書籍を多く読んだり、インターネットや動画などを見て多くの情報を収集・研究したりすることにより、知識の面でも弓道を極めるよう努力しました。また、練習方法としては自分のスマートフォンを使い練習中の自分の姿を動画で撮って見返すことにより、自らを客観的にみることで、自分の改善点を明らかにするようにしました。
私は、一度何かやると決めたらとことん極めるという性格上これらは引退まで続け、3年生の最後の大会では個人戦で優勝することができました。私は、社会人になってからも決して受動的になるのではなく積極性を大切にすることで、一日も早く即戦力として活躍できるような人材になれるよう日々努力していきたいと考えております。
周りに目をくれずに努力します
834字私は大学で○○部に所属しておりました。○○については友人に誘われて大学から初めての挑戦でした。私は勉強もスポーツも慣れるまで人の倍以上時間を要することが多く、○○部に所属してまもなく、1年目は特に自分自身で目標を立てるわけでもなく、当然試合に出ることもできませんでした。
そして2年目に入り、新入部員が入部してきました。練習を一緒にしていく中で、上手なのはともかく、練習に取り組む姿勢がとてつもなく真剣だなと感じた部員が目につきました。その部員が気になった私は、練習終わりに、「練習中すごい真剣だね、かっこいいね」と素人感丸出しで声をかけました。すると彼女から「私、実は高校2年の時に○○部に入部して、みんなからの遅れを取り戻そうと猛烈に頑張ってたらいつのまにか努力する癖がついたんですよ」と言われました。この言葉が私の「初心者だからしょうがない」と思い続けて部活に取り組んできたことがどんなに甘かったのかを痛感させられました。
その日から考え方が180度変わり、部活が終わった後には必ず自主練習を行い、寝る前にもインターネットで技術的な動画を見て知識としてインプットを繰り返しました。上達して試合で活躍してる自分を想像しながら、毎日ひたすら練習を積み重ねていった結果、練習で頑張ってた時の実力が認められ、練習試合に初めて出してもらうことができ、苦戦しながらも勝つことができました。その後も何度か練習試合を経験し、最終的に公式戦出場とはいきませんでしたが、控えのメンバーにまで上り詰めることができました。振り返ってみると、自分の努力で20人以上の経験者を追い抜いたんだなと、頑張った自分を褒めてあげました。
この経験で努力する癖が身につき、今でも毎日少しずつ何か勉強しないと気が済まなくなってきました。就職してからは先輩方や同期のメンバーに優れている方は多くおられると思いますが、最初の能力差は全く気にせず、とことん努力して成長していけることは、誰にも負けない私の武器です。私の長所は、粘り強く努力を続けることができることです。
570字私は未経験のことでも、調べたり経験者に尋ねたり勉強することで仕事を遂行してきました。
誰でも「やったことがない。」ことは不安で自信がないものです。
しかし、かつて恩師に「人間が考えて作ってきたことなら、後から追えるはずだ。」と助言を受けたことを思い出し、「これはどのような意図で作られているのか。」を念頭に置き頑張ってきました。実際に、手続きなどは詳しい方に質問すると答えてくださることがほとんどだし、前人の書かれた書籍も多いです。
さらに、今はインターネットもあるので、調査して勉強することで理解も深まります。
恥ずかしながら、若い頃に長い時間学校で勉強してきたのは、何もないところから勉強してわかることを学ぶためだったのだなと、今更ながら理解しました。前職でも未経験の仕事をいくつか挑戦する機会があったため、システムを一から作ることや仕様から作成すること、何が必要かを考えるなど抽象的な仕事に携わり、根気よく調べながら作り上げるなど、貴重な体験をすることができました。
御社の業務でも、自分自身は未経験か経験の浅い分野ではありますが、粘り強さや努力を続ける根気をいかし、貢献していきたいと考えております。
そのためにはコミュニケーション力も必要と思いますが、これまで多くの年代の方とお話しする機会もあったため、謙虚さを忘れずに心がけていく所存です。基礎力から勝ち取った志望校合格
575字私は、在学している大学が第一志望校でした。しかし、高校2年までの成績は悪く、この大学に入学することは不可能であると思っていました。
しかし、どうしても入学したかったので、高校2年の夏に、この大学に通っている先輩にアドバイスをもらうことにしました。
先輩からは、教科書中心の勉強をするように勧められました。
私は、良い参考書や予備校を勧めてもらえるものだと思っていたので、先輩のアドバイスに戸惑いました。教科書だけでは、受験に太刀打ちできないとも思っていました。
ですが、先輩の言葉を信じて、教科書を丁寧に読み進めていくうちに、自分が教科書を理解できていないことが分かりました。教科書には、学習の定石
教科書中心の勉強法に変えてから、半年間は成績が上がりませんでしたが、高校3年の最初に模擬試験で偏差値がグンと上がり、志望校判定もE判定からB判定にまでなりました。担任の先生も驚いていました。
やはり、基礎が分かるようになると、連鎖的にいろいろなことがわかるようになり、その後は、あっという間に志望校判定でA判定が出て、見事合格を果たしました。
この体験から、基礎がいかに大事であるか、ということに身をもって感じることができました。
もし、御社に採用していただけましたら、仕事にも基礎があると思いますので、基礎力をしっかりつけて、さまざまな業務に挑戦したいと思います。
地道な努力で苦手を得意に変えられる
456字人より苦手なことは、努力することで補っています。
例えば学生の頃、テストの暗記問題が苦手だったのですが、周りの人が簡単に覚えられる内容を同じやり方では覚えられないなら、声に出して覚える、紙に何度も書く、勉強部屋やトイレにも暗記内容を書いた紙を貼る、お風呂にメモを持ち込んで暗記する、などの方法で、勉強方法を工夫し、時間をかけて取り組むことにしました。そして、苦手な教科にかける時間を周りの誰にも負けないくらいに費やしました。そのように自分なりに努力した結果、着実に暗記ができるようになったことはもちろん、苦手な教科を得意な教科に変えることができたのです。このように、苦手なことでも諦めずに取り組むと好きなことに変えることさえ出来ると実感しました。どんなことでも、努力を重ねてとことん向き合うと、自分にとって興味深く面白いものに変えることができるのです。
学校の勉強だけでなく、仕事や対人関係においても、苦手だと思っていたものでも、自分の努力次第で苦手意識を変えるができ、どんなことにも前向きに取り組むことができます。
長所:人の何倍もの努力を重ねることができる
400字私の長所は、努力家であることです。
私は、小さい頃から色んなことに挑戦してきましたが、特別才能がある人間ではありませんでした。
それを自覚していたので、他人が頑張る量の2倍以上の努力をして、
才能がある人や、人並みの努力だけをする人よりも、より高い成果を出そうと心に決めてきました。実際、小学校、中学校、高校、大学と、受験やその他の試験に合格できました。
色々なライバルや才能溢れる人が現れましたが、常に学年トップの成績を狙い、
毎日朝から夜まで一日中勉強したので、最終的に名門校に合格できました。
才能がある人が短時間で覚えられるようなことでも、私はその倍以上の時間を
かける必要がありましたが、めげることなく、一生懸命努力したのです。特に苦労して時間をかけて習得した英語は、今後のお仕事においても使える、
非常に大きな武器になると感じていますし、今後もずっと英語力を活かしていけるよう、
今でも勉強を続けています。何事も達成するには日々の精進
553字継続的な努力なくして成功はない、というのが私の持論です。
今まで私が達成感や成功した経験を得られたのは全て努力の積み重ねだと思っております。
目の前の課題が難しいものほどやりがいを感じます。
能力や適性を自分で決めつける前にまずはやってみるのです。学生生活では特にレポートの作成に力を入れていました。
筆記試験とは違い期間もある程度ありパソコンでの作成なので何度も修正をすることが出来ますので、より完成度の高いレポートを提出できるように努力しました。時間があるときはレポートの書き方を友人や先輩に聞いたり、レポートに関する書籍を読んで吸収出来るものはどんどん自分の中に取り入れてました。
講義のレポートなので多くても400字の原稿用紙で3、4枚ほどなのでパソコンだと大体1枚半で終わるほどのものです。
それらしいことを書けば単位はもらえるよとアドバンスをくれた人もいましたが、私はその考えには少し抵抗がありました。
せっかくの講義の集大成なのだから、出来るだけ読み手の教授に少しでもいい印象を与えたいというのが私の本音でした。単位をもらえればいいのではなく、今後仕事においても自分の意見や成果をどのように相手に上手く伝えるかという意味でもレポート作りには真剣になりました。
私のこの努力が伝わるように常に考え続けています。継続力がある
251字私の強みは、継続力があることです。
学生時代英語力を付けて、様々な国の形と交流したいと考え、TOEICの勉強をしていました。
大学1年生の時は、350点しか取ることができませんでした。
このままでは異文化の人と交流したいという目標が叶えられないと考えました。
そのため、毎日英字新聞を読む、通学2時間の間リスニングの練習をする、それ以外にも英語を1日1時間必ず勉強するといった努力を継続しました。
その結果、大学4年生で890点取ることができました。
今後も継続することを忘れずに、結果を出し、貴社に貢献致します、
苦手を克服する努力家です
657字私の長所は苦手なところを克服する努力があります。
私は学生時代から人付き合いが苦手で、新卒時には人間関係に悩み1年で退職し、その後はアルバイトとして働いてました。
しかし、これでは駄目だと思い今まで避けていた接客業に挑戦することを決意し、それからリゾートバイトに登録し、担当者に接客業未経験、しかも一人暮らしも初めてだと不安を伝えたところ、条件に合った求人を紹介していただきました。
求人は、ホテルでのお客様のお部屋案内・バイキング内での接客に加え、お部屋内アメニティの最終チェックの裏方業務がありました。
裏方業務はすぐに覚えられましたが、接客になると緊張し数週間は先輩のフォローなしに動けませんでした。
そこでまずは接客中のセリフを丸暗記し、悩まない事で笑顔で話す余裕を作りました。
またお客様の質問に対応できるよう、築年数・バイキングの料理の味付け・売店のアイスのこだわり等先輩に分からない事はなんでも質問しました。余裕が出てくると自分からお客様に雑談を振り、喜んでいただける事に喜びを感じました。
また怖いお客様もいましたが、先輩に相談をしたら
「そういう人いるよね~。接客は適当でいいよ!」
と言われ、接客は丁寧にするものだと思った私は拍子抜けしました。同時に人の扱いなんて適当でいいんだと気が楽にもなりました。今は違う仕事に就いていますが、新しい環境でも人間関係に悩まず勤めていられるのはリゾートバイトでのホテルの接客のおかけだと思っています。
楽で慣れた事を続けず、あえて苦手に挑戦する努力の大切さを学ぶ事ができました。
コツコツやれば、道は開かれる
506字私はよく、努力家だねと人から言われます。
というのも、自分の中で一度決めた目標は、何が何でも達成しようとするところがあるからです。それは学生時代からあった気質でして、学校の試験前の勉強も、試験前日までの細かな勉強予定を分単位で作成していました。そして一つ一つクリアしていくことをゲーム感覚で楽しみながら達成していました。そのため成績も上位をキープ出来ていました。
また、社会人になってからもその性格は変わらず、とある資格も独学で勉強し、資格を取得しました。限られた勉強時間を自分で管理し、分からないところはそのままにせず、徹底的に調べあげ、普通は独学では難しいと言われる資格を取得することができました。このことは、後に自分の自信となりました。
普通は難しいという先入観で、諦めるということはせず、自分ならどうか?一度考えてから行動することができるようになりました。このような努力する性格は、仕事においてもとても大切になることだと思います。
自分自身はもちろん、一緒に働く仲間との関係性においてもとても重要になってくると思います。
努力することは、必ず良い結果をもたらすと信じています。ぜひ御社でこの力を活かさせてください。昔から努力家で何事にも努力を惜しまなかった
453字私の長所は「努力家」なところです。
私は昔から、努力を怠らない人間でした。
中学時代は、それまで未経験だったテニス部に入部をしましたが、同期が20人ととても多く、努力をしないとレギュラーを取れない状況。
なので、朝練では誰よりも早くコートへ行って、一人で苦手なスマッシュの練習を行い続けました。
高校時代も良い大学に入学するために、勉強に対して努力を惜しみませんでした。
学校が終わったらそのまま家には帰らず、学校近くの図書館へ行って閉館まで勉強をし続ける日々。
図書館には私以外にも多くの学生さんや資格勉強に励んでいる地元の方々がいたので、勉強のモチベーション維持には一切困らなかったです。
そして、大学では勉学とアルバイトの両面に力をいれる事に。
学生の本業は学業なので、大学では単位に含まれない「資格の講義」も積極的に受けて、講義が終わったら地元のスーパーでアルバイトをしました。
アルバイトでも社会勉強になると感じ、積極的に正社員の人の動きを観察しては仕事に反映。
その結果、バイトリーダーを任されるようになりました。続けていくことの大切さを知っている
360字私は幼いころから特に何かに秀でた子どもではありませんでした。
全く泳げない状態から親に水泳を習わされて、最初の頃は教室に通うのもそれはそれは泣いて嫌がったそうです。
しかし通い続けていくことで水への恐怖心が薄れ、少しずつ泳げるようになり、最終的にはバタフライまで出来るようになりました。
アルバイトなども最初のうちは出来ないことが多いのですが、多くのことを経験することで仕事が身についていき、いつの間にか周囲の人間に頼られるような存在になっていました。
失敗も多いと感じていますが、続けていくことでだんだんとその回数が減っていき、やがて失敗をしたくてもできなくなるということも知っています。
「継続は力なり」は私が最も好きな言葉で、負けず嫌いな性格もあり、出来るようになるまで何度でも繰り返せることが私の長所になると感じています。
目標に向かって努力することができる
422字私の長所は、目標を決めたらそれに向けて努力することができることです。
わたしは英語が好きなのですが、英語力をさらに高めたいと思い、実用英語検定1級を取得するという目標を掲げました。
目標を設定した時点では、英語検定1級はとても高い目標でした。特に、語彙力が不足していて、合格のためには5000以上の新しい英単語や熟語を覚える必要がありました。
なかなか語彙力が上がらず、焦ることもありましたが、毎日こつこつと勉強しました。まとまった時間で勉強するだけでなく、移動時間なども利用して新しい単語を覚えたり、リスニングの教材を聞いたりして小さな努力を積み重ねました。少しずつでも、毎日必ず英語に触れるようにしました。
そうして努力を重ねた結果、半年ほど勉強して受けた試験で合格し、英語検定1級を取得することができました。この経験から、努力は報われるということを実感しました。
これからも高い目標を設定し、それに向けて努力することにより自分を高めていきたいです。
目標に向けて、毎日コツコツ努力を続けられる
427字2つ上の先輩が国際物流企業に就職し、私の大学時代に彼の国際物流企業での働きぶりについてお話を聞く機会がありました。
小さいころから海外で働きたいと思っていた私にとって、国際物流企業で働くことはとても魅力的に感じられました。
日本トップの国際物流企業に就職するためにはどういったスキルや知識を大学生のうちに習得すべきかを考え、
英語力のブラッシュアップと国際物流や貿易の知識を増やすことが必要だと結論づけました。そのため、英語力のブラッシュアップのために英検やTOEICの受験を半年1回行い、
そのスコアアップのために毎日少なくとも1時間は英語学習に時間を割くようにしました。
国際物流や貿易の知識を習得するため、ユーキャンの通信講座を活用し通関士資格取得のための学習を開始いたしました。結果として、英語についてはTOEIC750点を大学2年生時に取得しました。
このように、自分で目標を設定し、その目標達成のために必要な努力を毎日継続できることは私の長所の1つです。自分がやると決めたことは最後までやる。
221字私は中学高校と陸上競技部に所属し、長距離種目を行っていました。
練習は1日20㎞程度走ることがほとんどで、その練習量の多さに辞めていく部員も多かったです。
しかし私は、一度やると決めたことを辛いという理由で投げ出したくなかったので、必死に喰らいついていきました。そして中高合わせて6年間辛い練習を耐え抜くことができました。
この経験が自信に変わり、受験勉強や大学での部活動、何事にも途中で投げ出さずに最後までやり遂げることができるようになりました。何事も挑戦し、目標に向かって努力ができる
397字「努力をすれば不可能なことはない」をモットーに、私は小さなころからどんなことでも努力をし続けていて、常に新しいことに挑戦しています。
大学では、流暢な英会話力をつけることを目標に、アメリカへ長期の大学留学に挑戦しました。
目標達成のために、毎日日記をつけて、ネイティブの人に英語のチェックをしてもらう、ネイティブの人を食事に誘って、1日1時間以上話す、といったルールを自分なりに作り、毎日欠かさず続けました。
思っていた以上に時間のかかるものでしたが、あきらめや妥協は一度も考えたことがなく、目標に向かってひたすら打ち込みました。
その結果、たくさんの友人にスピーキングがよくなったことを言われるようになり、最終学期の授業のプレゼンテーションでは最高評価をいただくこと
ができました。このように、私は目標に向かってこつこつと取り組むことで、できなかったことを可能にし、次の目標をつくり挑戦し続けています。
結果を出すまで決めたことはやり抜きます
340字私は何事にも精一杯取り組む努力家です。
過去に社会保険労務士という資格試験を受けました。
合格率は5%に近い難関で、通常試験勉強には最低1000時間必要と言われています。
しかし、私が資格勉強を始めてから試験まで五ヶ月しかないという状況でした。
私はもう一年後を待つのは勿体ないと思ったので、諦めずに勉強に励むことにしました。
5ヶ月間予備校に通い、毎日8時間勉強し続けました。
初めての法律の勉強でしたが、わからないことは講師にどこまでも食らいついて質問をし、ひたすら勉強することで何とか5ヶ月で合格することができました。
クラスメイト15人で合格できたのは私だけでした。
私は、やろうと決めたことは結果を出すまで諦めずに努力します。一生で最も集中して何かに取り組めた五ヶ月間でよい思い出です。努力ができる人生は楽しい
301字私はどんな時も努力を積み重ねることが出来ます。
例えばもともと野球の才能がある人は、野球の分野では活躍できるかもしれませんが、勉強の分野で役に立つことはできないかもしれません。ですが、努力をする才能がある人は、どの分野においても目標を設定し、それに向かって自分のスキルを伸ばすだけでなく、チームで活動する際にも大きく貢献できると思います。
私は転職を経験し、全く別業界での就職となりました。ですが、努力ができるという強みを生かし、初めての業界の仕事でしたが転職して3ヶ月で表彰対象になる結果を残すことが出来ました。このように努力を苦に思わずする事ができる人はどんな環境にも適応して結果を残すことができます。
継続的な努力ができる
248字私の長所は継続的な努力ができることです。
私は中高で運動部未経験でしたが大学では体育会に所属し、そこでレギュラーになり活躍することを目標に取り組んできました。
基礎体力の面で他のメンバーと比較して圧倒的に劣っていた私は、通常の練習に加えて練習前の個人練習を導入し、自分の苦手分野である体力の向上や、球技独特のテクニックを磨くことを意識して取り組みました。
継続の結果、最終的にはレギュラーメンバーとしてチームをリードできるような実力を身に着けること、またチームとしても最高成績を収めることができました。
すぐに努力をしようと行動する癖がある
402字私の長所は他人と比べたときに努力家であるという点です。
努力というのはやろうと思えば誰でもできることかもしれませんが、やる気が必要という特徴があります。
つまり、誰にでもできそうに見えて、実はそうではない部分と言えると思うのです。私の場合には思い立ったらすぐにやってみようと考える癖があるので、無意識のうちに何らかの努力をすることが可能なのです。
例えば、大学の通年科目の前期試験で厳しい点数をとってしまったときには、このままでは単位が取れないと思い、その科目のテストの復習をすぐに取り組んだということがありました。努力をしなければ、成果を出すことはできませんし、御社に入ることができても貢献することは厳しいはずです。
ただ、私は努力することが習慣となっているため、必要性を感じたとき、何かを頑張るべきと言えるときにはすぐにでも可能だと思います。
そういった長所を生かして、御社に貢献をしていきたいと考えています。語学力習得のための努力
341字大学に入学するまで海外に居住したことはなく、英語も得意ではありませんでしたが、世界中を不自由なく飛び回れるような英語力や素養を身につけることを夢見ていました。
私は夢を実現すべく大学では語学の勉強に力を入れたことで、交換留学のプログラムに参加することができました。
留学先では英語ネイティブのメンバーの中での講義やディスカッションに着いていけるよう、毎日のように授業の予習・復習を毎日数時間かけておこない、毎日勉強どっぷりの生活を送りました。
思うように自分の考えを伝えられず歯がゆい思いをすることもありましたが、その悔しささえもモチベーションに変えて取り組んだ結果、授業にもついていけるようになり、ディスカッションでも場合によっては自分がリードするだけの力を身につけることができました。
私の長所は、努力を惜しまないところです。
555字私の長所は、努力を惜しまないところです。
私は高校時代から、部活動でバスケットボールを始めました。
大好きなスラムダンクに影響されて始めたバスケットですが、小学校や中学校から続けているチームメイトと比べるとどうしても実力に差が出てしまいます。
練習ではミスを連発し、高校時代はほとんど試合に出ることなく、引退を迎えました。悔しい思い出とともに引退した私は、大学でもバスケットを続けることを決意し、スキルアップのための工夫を行いました。
「2年生までにレギュラーになる」という目標を設定し、自分ができること、チームに求められるもの、身につけたいスキルをの3つをリストアップしました。
この中で取り組むべきメニューに優先順位をつけ、なりたいプレーヤー像を具体的にイメージしました。そして、参考になるチームメイトの動きを観察し、盗めそうなスキルはすべて真似をしました。
細かい動きやコツは、直接聞いて自分のものにするよう努めました。こうした努力が評価され、先輩やチームメイトが徐々にアドバイスをくれたり、個人練習に付き合ってくれるようになりました。
そのおかげで、練習の効率がさらにアップし、私のバスケットの腕もみるみる上達していきました。こうした努力を継続した結果、1年生の終わりにはレギュラーを獲得し、公式戦に出場できました。
目標の為に努力を惜しまない
380字私の長所は『努力を惜しまないこと』だと自負しております。
高校時代、周囲が夏になると部活を引退する中、私は10月まで毎日夜遅くなるまで部活に明け暮れておりました。
大学受験も控えていた為、部活が終わった後、毎晩少しでも勉強をするよう心がけていました。
しかし、引退してすぐの模試では志望する国立大学はおろか、国立大学にはどこにも受からない点数を取ってしまう結果となりました。
夏から真剣に受験勉強をしている同級生から明らかな遅れをとっていることに、センター試験3ヶ月前にやっと気がつきました。
そこからは自分の苦手分野の分析をはじめ、授業後や模試後にわからない問題があれば、職員室で担当の先生をつかまえる日々を繰り返しました。
食事やお風呂、睡眠時間以外は全てを勉強時間にあて、平日は8時間以上、休日は15時間以上勉強する生活を続け、見事志望校に合格することができました。継続することの大切さ
534字私は今までの経験の中で一番大学受験において努力して何かを
継続することの大切さを学べました。私は高校に入学した当初は、1学年300~400人ほどいる中で
テストでワースト5に入るほどの学力しかありませんでした。ですが、突如ある有名国公立大学に合格したいと思い立って
高校2年生の頃から受験を意識し始め、勉強も開始しました。最初の頃は周りから「おまえがあの大学に受かるわけがない」、「早いうちにあきらめろ」
などとさまざまな非難を浴びせられました。しかし、私自身一度決めたことを曲げるのが嫌いな性格なので絶対に目標を曲げませんでした。
そこからというもの学校と部活動を終えると毎日のように図書館へ行き、勉強を始めました。
高校2年生のうちは周りが遊んでいる人だらけでしんどいと感じることも
本当に多かったですが努力し続けました。すると、テストの成績はぐんぐんと伸び始め、高校3年生の初めには
学年でトップ20にまで上り詰めました。そして、そこからの1年間も塾に通いつつひたすら勉強を継続することで
志望校に合格することができました!いまになって、あの時周りに言われたことに流されずに目標に向かって努力し続けて
本当に良かったと思いますし、あの経験はこれからにも必ず生きてくると思っています。誰よりも粘り強く努力することが長所です。
455字私は誰よりも努力し継続することが長所です。
学生時代は特に学業に打ち込んでいましたが始めはなかなか成績は思うように伸びず苦労していました。それでもあきらめずに毎日努力を欠かさず勉強法を常にブラッシュアップして効率的に短期間に勉強できるように勉学に打ち込みました。周りを気にせず質問を積極的に行い、成績上位の人たちとにコミュニケーションをとって自分の勉強に使えるものをどんどん取り入れました。すると徐々に結果がついてくるようになり、最終的に学年3位の成績で卒業することができました。平均点も最終年度は90点以上を達成することができました。
また、在学中に短期留学を経て、現地での多様な文化に触れることで常に向上心を持ち活動する精神を学びました。日本に戻ってからは新設された留学生と日本人の混合寮に立候補して入寮し一年間リーダーを努めました。先生方と密に連絡を取りあいルールを策定したり、文化の違う留学生を常に配慮した言動を心がけ国の垣根をこえて親交を深めました。これまで培った学業の知識も大いに活用できたと思います。
私の長所は継続的努力を続けることです。
417字私の長所は継続的努力を続けることです。
高校の頃は商業高校出身だったので公共財団法人全国商業高等学校協会が推奨している資格の勉強に励んでいました。
検定試験は全て9つあり、その中で検定試験1級を3つ以上合格すると「三冠」となり学校から表彰されます。
また、公共財団法人全国商業高等学校協会を推奨している検定試験1級に合格すると、大学進学に有利になったり、指定校推薦を頂くことが出来ると高校1年次のオリエンテーションの説明で聞いたので、高校1年次の段階から各検定試験を3級から順に毎日勉強をするように励みました。
私は「全商情報処理検定試験ビジネス部門1級」「全商ビジネス文章実務検定試験1級」「全商電卓実務検定試験1級」「全商簿記実務検定1級試験」を合格し「四冠」を達成しました。
時には検定試験不合格だったこともありましたが、当時母校での四冠達成者は私が初めてだったので、高校時代資格取得に向けて頑張ったことは一生の価値だと感じてなりません。
一年で結果が出せた縄跳び大会
566字私の長所は努力家なところです。
決して要領の良いタイプでは無いので、最初からどんな物事もうまくできるわけではない私は、その分人よりも多く練習をすることで物事を習得するようにしています。小学生の時に毎年冬になると縄跳び大会といって、跳べる回数やどんな跳び方が出来るかなどを競う大会がありました。
平均よりもやや跳べない私はその大会がとても嫌でしたが、縄跳びも毎日練習すれば、来年には普通以上になれるのではないのかと考えました。そこで、大会が終わった次の日から、毎日20分縄跳びの練習をすることに決めました。
20分なら学校があっても帰ってからできると決めたそのルールは、春休みも夏休みも旅行の際も休むことなく毎日続けました。翌年の縄跳び大会では、その成果が発揮できたのか、学年2位という成績を残すことが出来ました。
先生はとても驚いていましたが、私自身、そんなに成果が出せると思っていなかったので嬉しく感じました。
それ以降、毎年縄跳び大会では学年上位の成績を残すだけでなく、全校生徒の中でもトップ3に入る等の成績を納められるようになり、努力は身を結ぶのだなと身をもって体感できました。この経験から、人よりもで出来ない事があったら人よりも努力をするということを念頭に行動するようになりました。
今後にもこの経験を活かしていきたいと思っております。一つのことにとことん集中!
430字私は自分が興味や関心を持ったことに関しては、とことん突き詰めるタイプです。
私は学生時代に部活に所属していたのですが、練習には熱心に取り組み、部活内でも強い方でした。
ですが、必ずといっていいほど大会では緊張して本来の力を出せずに負けてしまいます。
本来の力を出せずに負けてしまうのが本当に悔しかったので、それからと言うものの休日は友達と遊ぶことはなく、部活仲間と練習に明け暮れていました。
それから大会では力を発揮することができ、シードの相手を4人も倒して市の大会で300人中3位になることができました。
中学で努力しておいたおかげで、高校では最初から大会などで勝つことができ、自分の年代では部長兼キャプテンを務め、部員と協力しあい県大会常連の強豪チームをみんなで作り上げました。
この努力の過程の中で『正しい努力の仕方』を学びました。物事は基本的にただただ努力しただけでは成果が出ません。
成果を出すためには、正しいベクトルの努力が大切ということも学ぶことができました。
私の長所は努力家です
318字私は就職氷河期の時代に就職活動がありました。私はどうしても就職活動を成功したいと思っていました。しかし、それはみんな一緒です。なので、いかに他に人と差をつけるかを考えました。今から差をつけられるのは「スタートダッシュ」しかないと思い、通常3年の冬にスタートする就活を2年の冬からスタートさせていました。そして、エントリーシートはWEBは100枚くらい記入し、面接は30以上の会社を面接しに行きました。面接は慣れだと聞いたのでなれるために毎日家に帰って練習したり、学校の指導室を借りて練習したり努力を惜しみませんでした。結果、3社から内定をいただき、その中から行きたい会社に入社しました。現在8年目ですがあの時努力してよかったと思います。
決めたことは必ずできるように努力し続けます。
335字私の長所は努力家であることです。
私は小学生の頃からサッカーをしていました。
始めた当初は楽しくて仕方なかったですが、試合が行われるようになってからは、試合に出られず、悔しい思いをするようになりました。
同じポジションにとても上手な子がいて、とても厳しかったですが、全体の練習が終わった後や休みの日も練習をしていました。サッカーが楽しくないときもありましたが、試合に出ると決めたので、努力し続けたことをよく覚えています。努力したことで、私は試合に常に出ることができるようになりました。
その経験からか、一度決めた目標のためには、常に努力ができるようになりました。とても厳しかったポジション争いで勝てたことから、私は努力し続けると、いつか必ず目標を達成できると思っているからです。負けず嫌いは影の努力家!
362字私は、幼い頃からスポーツでも勉強でもなんでもそのメンバーの中で一番になりたがっていました。
大人になった今もそれは変わりません。他人の前ではなんでもできるスーパーマンのように振舞ってきたわけですが、当然初めから完璧にできるというようなことはないのです。
ではどのように乗り切ってきたかといえば、答えは単純明快で、他人から見えないところで努力を重ねてきたのです。
スポーツであれば与えられた課題をクリアできるスキルが身につくまで練習を重ね、勉強であればテスト範囲を完璧になるまで復習するなど、どの分野においても負けず嫌いな性格が先立っておりました。
この性格は社会人になってからは必ず会社のお役に立てると確信しています。
なぜなら誰にも負けたくないという思いで人一倍商品の勉強をしたり、営業先に顔を出すなど日々業務に邁進できるからです。私の長所は、好きなことに対して全力で努力できる点です。
640字私は学生時代、部活動に一番力を入れておりました。
自分が一番好きなスポーツだったこともあり、何よりも優先して練習に取り組んでまいりました。
練習メニューの考案や部活動の時間外の練習など、自分にできる限りのことには挑戦してきたつもりでいました。
しかし、部活動は個人でできるものではなく、周りの協力なくして成立しないもののため、周りとの意見の対立などで苦しむ場面もありました。
自分の考えた練習メニューが受け入れられない、今のプレーに納得がいかない、といったことで、初めはチームメイトとの対立が頻発しました。
しかしこの体験を機に、私の一番の目的は「仲間と協力して活動に当たること」であり、「ただ対立すること」ではない、と考え方を改めました。
それからは、私の中の「部活動を優先する」という言葉の意味が、「自分の技術を磨く」だけでなく、「協力し合えるように最善を尽くしながら、全員で向上していく」というものに変わり、チームメイトに対する接し方も変化しました。
練習メニューに納得いかないチームメイトがいれば、その人の意見を聞いて、一緒に考えた一番いい練習メニューを提案し、納得いかないプレーがあれば、怒りで接するのではなく、建設的な意見が出しあえるようにしっかり話し合う姿勢で臨む、というように行動も変わっていきました。
今では、チームメイト全員を心の底から信頼できるようになっています。
この経験から、自分の好きなことのために、多様な角度から努力をできるという点が、私の長所であると考えております。
自分の長所は努力をおしまない所です
508字私は人一倍努力家だと思っています。
昔からピアノを習っていたので、毎日上達するように何時間も練習を続けました。
音楽が大好きだったので、中学校で吹奏楽部に入り、トロンボーンを担当しました。中学校では県大会で金賞というレベルでした。
でも、まだ上を目指したくなり、吹奏楽部で全国大会を目指せる高校に入るために必死で受験勉強をしました。
その高校は、校区外だったので、合格定員の5%しか枠がありませんでした。でも、その高校で吹奏楽をやりたくて、人一倍努力し、勉強を頑張りました。その結果、合格し、その高校の吹奏楽部に入ることができました。
入部したら、名門校だけあってライバルが多く、1年生のときは、コンクールメンバーに選ばれませんでした。それが悔しくて、必死で練習しました。
家から30キロ離れた高校だったので、通学だけで片道1時間かかりましたが、朝練もやり、夜は8時くらいまで練習して帰りました。その結果、2年生ではコンクールメンバーに選ばれ、見事全国大会金賞を受賞しました。
吹奏楽部での経験が、自分の自信になりました。
目標を定めたら、その目標に向かって努力をおしまない性格です。努力することの大切さを身をもって理解しています。どんなことでも人一倍努力し、悔いの残らないように努める
341字高校時代は陸上競技部に所属し、中長距離を専門としていました。高校の陸上部は強豪校でしたが、私自身は何の実績もなかったので、入部した時は一番タイムが遅かったです。3年間競技を続けるうえで心掛けたのは、周りの人と比較するのではなく、自分なりの目標を決めて、その目標達成に向けて努力することを心掛けました。私は3年生の最後のインターハイ予選の大会にレギュラーとして出場することを目標と定めました。過去のタイムなどを参考に、どのくらいのタイムで走れば出場できるかを考えて練習に取り組みました。その結果目標としていた最後の大会にギリギリですが、レギュラーとして出場することができ、悔いを残すことなく3年間の競技を終えることができました。この経験がそれ以降の自分のベースになっていると思います。
目標を設定し、努力すること。
427字大学受験では、志望校はおろかすべり止めの大学にも落ちてしまい深い挫折を味わうことになりました。
大学入学後も、受験での挫折を忘れることができず編入試験を目指しましたが、編入試験を受けるにあたって自分が何故落ちてしまったのかを徹底的に分析しました。そして自分なりに主にモチベーションの低下とメリハリのなさを原因なのではと考えました。
大学受験では朝から晩まで勉強していたものの、ただ単に量にこだわっており質を重視していませんでした。
その結果、目標も定まらず、ただ漫然と努力をしていたので後半でモチベーションが下がってしまい勉強の集中力も下がっていったように思います。
編入試験ではなぜその大学に行きたいのか、入学した後にどういったことをやりたいのかを明確にイメージしました。
また、モチベーションを維持する上でも勉強に身が入らない時はしっかり休憩することを心がけました。
結果的に、編入試験に合格することができ、編入後も目的意識を持って行動する習慣が身につきました。周りに影響されず我が道を行く
321字私は大学時代、編入学を志して、それに向けてひたすら努力してきました。と申しますのも、そもそも合格した大学の学部が希望のものではなかったということもあり、転部の相談をしてみたものの、退学者や欠員が出ない限り、転部はできないとのお話でした。そこで、私は周りが大学に入ってサークル活動やアルバイトなど青春を謳歌しているなかで、自分の意志を貫き通すために、とにかくストイックに勉強に励みました。正直、誘惑は数多くありましたし、自分自身がめげてしまうかもしれないと思ったことは度々ありましたが、それでも将来に向けて、自分の可能性を実現するためには、今ここで頑張ることが必要であり、試練、正念場であると言い聞かせることで、初志貫徹できたところが長所です。
才能がなくても努力で道は切り開ける。
520字私の長所は目標を、目指しそこにむかって努力する事ができる性格だと考えています。
私は高校を地元では普通の公立高校の進学しました。
一応、建前は全員国公立大学合格も目指す高校でしたが、実際はどれだけ頑張れても卒業生の半分が合格できるくらいの高校でした。入学当初は自身の成績ではどれだけ頑張れても地元の国立に浪人まで考えれば合格できる程度でした。
自分は入学後根本的にこの成績では駄目であると自覚し、通学時にまずは英単語だけでも覚えようとかなり努力しました。
覚えては忘れ、忘れてはまた覚えなおす。才能はありませんでしたが高校3年間英語が一貫して成績上位で入れたのはこの努力だと考えています。
今振り返るとあれだけ毎日バスの中で勉強する習慣ができたのはどこかで目指すべき道に向かい努力できる性格だったからこそだと今でも自身の長所だと考えています。結果的には私立大学ではそれなりの評価を受ける全国レベルの学校に現役で合格し、進学した高校の水準で考えるとそのままの成績で推移すれば地方の名もない
私大で終わった可能性があった自分としては満足できる結果でした。数十年たちましたがいまでも努力できる性格は残っておりこれからもこの長所を活かしていこうと考えています。
目標に向かって頑張れる
443字私の長所は自分で目標を設定し、それに向かって粘り強く努力できるところです。また、現状に決して満足せず常に上を目指して突き進んでいくことが出来ます。
例えば、私は大学中退し別の大学へ入学し直した経験があります。幼い頃からデザイナーとして働くことが夢で将来は美術大学に行きたいと考えていました。そのために事前に対策も行いましたが、演習だけでは補えない潜在的なセンスが問われる試験内容であることも関係し、現役合格は叶いませんでした。それでも1年間の浪人を決意し、再び夢に向かって奮闘しましたが、叶いませんでした。私自身はもう1年浪人したい気持ちがありましたが、両親に進められ、地元の小さな造形大学に通うこととなりました。そこでの学びは充実した部分もありましたが、それでも第一志望の大学で学びたいという気持ちが捨てきれず、アルバイトをしてお金を貯め、自ら受験料を支払い、受験したところ、悲願の合格を決めることができました。
このように夢に向かって揺るぎない努力を続けることが出来るのが私の長所です。
ケチ過ぎるための努力家
409字私は壊れたものを直ぐに捨てることができず、とにかく分解して何でも直そうとします。以前、会社の工場で使う機械が壊れ、原因を探っていると、機械の奥深くにあるモーターから繋がる小さなギアが粉々に壊れてしまっているのを発見し、この小さなギアを注文したいと機械のメーカーに伝えたところ、「こんなところまで分解したの?」と驚かれるほどでした。
機械全体が悪いわけではなく、ごく小さな部品一つが駄目になった為に機械全部を買い換えることに酷く抵抗があるあったのと、当時は会社も裕福だった訳ではなかったので必死に直しておりました。
この様な感じで、会社や家にある物は何でも直そうと努力をします。そのためにはインターネットで調べたり、慣れない溶接なども勉強したりいたします。数少ない私の長所かなと自分では思っております。しかし、周りからは諦めの悪いケチにしか見えないかもしれませんが、一応今まで会社の機械故障などの大ピンチも救ったつもりです。努力は必ず実ると信じる
775字「私には無理」、「そんなこと難しくてできない」、私はそういうことを言いません。なぜなら、努力は必ず実ると信じているからです。
そういう信念が私の最大の長所だと思っています。確かに、世の中には無理なことや難しいことはたくさんあるかもしれません。しかし、やりもしないうちから無理だと判断することは、無理である確率を100%にしてしまいます。世の中に100%はありません。私はわずかな可能性しかなくても挑戦する信念と勇気があります。
それが実った一例をあげます。私は大学時代まで、全く楽器に触れてきた経験がありませんでした。しかしある時、ピアニストのリサイタルを聞きに行き、そのピアニストの圧倒的な音圧、すさまじい演奏に感動しました。私もそんな演奏がしたい。曲名はショパンで英雄ポロネーズという曲でした。この曲は最高レベルの難易度の曲だそうです。幼いころからピアノに触れている人の未達成できるレベルだそうです。
しかし、わたしは楽譜を買って、大学のピアノの前に座りました。楽譜を開けると中身は真っ黒にオンプだらけです。私は鍵盤の「ド」の位置もわからない状態でした。右手と左手を違う動きをさせるなど到底できませんでした。
そこで私は電子ピアノを購入して、自宅で24時間、夜中でも練習できるようにしました。そして、大学の授業の合間に音符を読み、帰ったら夜中まで一小節ずつ練習しました。同じ小節を100回200回と繰り返します。時に徹夜で練習したこともありました。
そうして2年経ったころ、私はまがいなりにも、英雄ポロネーズをひけるようになりました。20歳からピアノを練習して英雄ポロネーズを引けるようになるなんて信じられない、と友人たちから評判を得ました。
このように私には何事に対しても、努力する、ということで困難を乗り越える力があると信じています。それが私の長所です。
偏差値を20以上上げたことがある
327字私は勉強において努力できる点があり、それが長所であると感じています。
私は日本史が苦手ではないが、得意でもない科目だったのですが、日本史は暗記をすることで成績が上がりやすい科目だと思っていましたから、これはコツコツと勉強をすれば成績が上がるのではないか?と考えました。
そして、受験生になったときに日本史を1年間コツコツと頑張るという意識のもと、教科書や参考書を1日10ページつずくらい読み込んで、そこに書かれている文章がスラスラと頭の中で思い出せるほどに何度も熟読していきました。そうやって当初50程度だった偏差値が最終的には70を超えるところまで上げることができたのです。
こういったコツコツと努力を積み上げられた部分というのは、私の長所になると思います。自分で決めたタスクはやりきる
380字自分で目標と制限時間(いつまでに、何を達成するか)を設定し、その目標を達成するための、時間軸ごとの小目標を着実にこなすように努力することが好きです。
小さいころから、学校の宿題をひとつずつ終わらせて、複数ある宿題が全部終わると、充実感を感じるような子供でした。だからといって、いつも目標達成しているかといえばそういうわけではなく、時にはいくつかの小目標を達成できないこともあります。小学生のころは、それを達成するまで固執するというよりは、できないものは比較的早くあきらめて、他のやりやすいものを先にやるなど、自分に都合よく進めていました。
ですが、中学、高校と運動部の部活動を通じて、できるまでやりきるということを積み重ねていくことにより、できないこともすぐにあきらめずに粘り強く取り組み癖がついたと思っています。この経験が現在の自分の基礎になっていると思います。
資格取得を諦めない姿勢
363字私は商業高校をでており、普通の高校と違い商業関係の授業がある学校に通っていました。
数学や英語などの普通科目の授業時間が少ない代わりに、簿記や情報処理といった商業系の授業が多く、そういった内容には資格が付きまとうので資格取得が推奨されていました。当時の私はあまり成績が良くなく、勉強よりも部活に精を出しており資格取得が難しいと思っていました。
ですが部活に出たことのよって学生のメインである勉強がおろそかになることはまずいため資格試験前は部活動を休むという方針が打ち出されました。
私も取れるならば資格は欲しかったので資格取得のための勉強に励みました、わからないところは友人または先生に聞き、1年生の頃から簿記、情報処理、電卓と3年間通っていて資格試験に落ちたことは一度もありませんでした。
そのため目的に向かって努力できる人間です。パソコンとピアノを一生懸命にやってきました
528字私は、パソコンとピアノを何十年、やっております。
一つのことを追求する性格です。のめり込むと時間を忘れて、作業に没頭します。特にパソコンでは、ワード・エクセルのマクロをやっており、自動で、ファイルをpdfファイルに変えてくれるようなマクロを自作したりして楽しんでいます。
私は、ことを突き詰めることは、それほど難しいこととは思っていません。しかし、続けることは難しいことだと思っております。
私は凄くはありませんが、続ける忍耐力がある方だと自分を分析しています。
人は誰でも、突き詰めれば、できるものです。それでも、できるようにならないとしたら、突き詰めてやり通す力が足りないのだと思います。
私はピアノをやっていて、思うのですが、最初は指が早く動けばいいと思っていました。しかし、ピアノを長年やっていると、実は感情を込めるには、ピアノの強弱が必要なことに気づきました。ピアノは指が動けば、心のこもった演奏ができるわけではありません。強弱をつけて、テンポを一定に保って、ようやく人の心に届く演奏ができるのです。
物事というのは、突き詰めないと身につかないものだと思います。私は一生懸命、パソコンとピアノをやってきました。私の忍耐力は御社で、役に立つと確信しております。
続いているウォーキング
384字私の長所は努力家な点です。
もともと体力が有りませんでした。また運動も嫌いであり、またそれがゆえに苦手でした。
結果、10年前は体重が80Kgをこえておりました。
その当時、知人たちとちょっとした旅行に行った際、あまりにも自分の体形が太っていることに気づかされ、愕然としました。
旅行から戻り次第、近くのスポーツ店でウォーキング用の洋服一式を買い、当日から周辺を散歩することを始めました。
最初は5分も歩けませんでしたが、体格差に愕然としたことを思い返し、毎日少しでも歩くことを続けました。
そのうち5分が10分となり、15分となり、30分となりました。始めて30分をこえたときのことは今でのはっきりと覚えているほどうれしかったです。
その後今までもずっと続けており、最近は1時間程度は難なく歩けるようになりました。少しずつでも決めたことに関しては明確に努力できるのが私の長所です。目標をたてることの大切さ
430字私は、何か目標を立てたら達成するまであきらめない性格を持っています。
そのため、仕事では将来どんな役職に就きたいという目標を立てたなら、その目標に近づけるように毎日頑張るようにしています。
学生時代に部活をしていたのですが、次の大会ではベスト何位までに入ると決めたなら、遅くまで練習してその大会まで集中力を切らずに励みました。
その訓練のおかげか、社会人になっても残業しないでいい日も残業して、次の日に仕事を持ちこさないようにして、次の日にまた新しい課題をするという姿勢でした。
その姿を見てくれていた当時の会社の社長は、私に努力家だねと言ってくれたのですが、仕事というものはただただ働きお給料をもらうだけではなく、自分の目標を立て、その目標に近づくまでの努力がとても大切だと思っていますし、その目標達成のために何をするべきなのかと考えながら毎日の仕事をこなしていたと、毎日がとても楽しくなります。
仕事は人生の一部なので努力をしてお金をもらうのが一番だと考えています。努力によって成功してきました
261字私はいままで努力によって人生を切り開いてきました。
なかなか最初は上手くいかないことでも諦めずに努力を続けることで成功することができました。小学校から野球をやっていましたが、始めた時、中学校、高校とステップアップした時、私は必ずメンバー外からのスタートでした。
しかしそれでも毎日コツコツと練習を続けることで最終的にはメンバー入りを果たし、試合でも勝ち進んでいくことができました。
他の人からは諦めろと言われることもありましたが、私は毎日の努力こそが成功への最善のの方法だと思っていますので、これからもその気持ちを持ち続けます。
努力は自分自身の力につながります!
327字私は、小学生の高学年から大学生までの学生時代、学校の授業を真剣に聞いて、毎日の予習・復習を欠かさずこなしていました。
中学生からは部活動や科目の多さなどから、かなり苦労しましたが、試験などでこれまで努力して勉強してきた成果を出すことができました。
私は、学生時代はいろいろな面で理解するまでのスピードは遅い方で、教科書や参考書を繰り返して読んだり、授業が終わってから科目ごとの先生に聞いて回ったりしながら、習得していきました。
先生に聞いて教えてもらうことによって、それが実体験となり、頭だけでなく体で覚えることができるようになりました。
ときには、授業中に見当違いの回答によって恥をかくこともありましたが、努力は実体験となり、自分自身の力や自信につながります。
何にでも一生懸命
370字僕自身の心に決めていることの一つは、何があっても自分で決めたことは最後とまでやり続けることです。
子どもの頃、サッカーをやってました。
でも一人よりも全然上手くなくて、やめようと思うことが多かったです。
ある大切な試合で負けたときにチームの人から、僕のせいで負けたと責められたことがあります。
悔しくて悔しくてもうやめようと本気で思いました。
コーチにやめたい話をすると、コーチから、お前の好きって気持ちはそんなものなのか。
人にちょっと文句を言われるくらいですぐ諦められるほどの好きだったのか。
へこむことは悪いとは思わないけど、
自分がやりたいって決めたことからは何があっても逃げるな。この一言のお陰で目が覚めました。
その時に感じたのは、どんなに辛いこと、きついことがあったとしても自分が決めたこと、やりたいと思ったことはやり続けるべきだと思いました、
今までに学校や塾を休まず行っている
457字・小学校の時からぼくは塾、習い事(学研教室、公文教室、体操教室、空手、スイミングスクール)などをやってきました。
・学研教室では、1年間休まずに毎日塾に励んでいました。教室に行ったとき出席した人からシールをはりそれがたまって先生に毎日休まずに来ているねと言われた事がよかったです。公文教室でも同じことです。
・体操教室では、小学校1年〜2年まで、縄跳び練習や鉄棒やマット練習、跳び箱を飛ぶ練習を行っていました。その後、1年間練習してきた結果小学校の体育の時間に跳び箱は、8段飛び、縄跳びでは、あやとびや片足飛び、前飛び、後ろ飛びが上手になりとてもうれしかったです。
・空手は小学校2年から入り、最初は基本練習から行い、徐々に移動稽古や形や組手などを行いました。その後選手権大会や北信越大会に出場しました。
決勝に残って勝ったときは、賞状やメダルがもらえてとても感動したけど、決勝に残れず負けてしまった場合は、悔し泣きをした事がありました。でもぼくは、努力家で負けてしまっても次の大会では勝とうと決心して何回も練習しました。いつも元気で、今まで学校や塾、会社を休まずに行っていた。
400字小学校に入学してから、学研や公文、ベルスイミングスクール、空手など色々な塾や稽古に励んでいました。
・学研教室では、毎日塾に来た人からシールを貼っていき、ぼくが一番多かったため、塾の先生に毎日休まずに頑張っているねとコメントが書かれた事がありました。あと与えられた宿題を毎日提出していました。
・ベルスイミングスクールでは、よく泳ぎの練習をしていました。年に数回ほど進級テストがあり、不合格の場合は先生から黄色い紙(注意書き)が渡され、口で注意されたことがありました。悔しかったけど、次合格できるように努力したら、ワッペンがもらえてうれしかったです。
・空手では、選手権大会や、北信越大会にも出たことがありました。毎日空手を休まずに稽古しました。大会では、あんだけ頑張ったのに決勝に残らず、負けて悔し泣きをしたこともありました。次こそは絶対に頑張ると努力したら、賞状やメダルをもらえてとってもうれしかった。いつも前だけを見ていたい
545字私の長所は「努力家」であることです。
学生時代の話しですが、仲の良い友人がいました。
自分とはいつも競い合ういい意味でライバル関係でもありました。
切磋琢磨し合う仲でもあります。
得意なことがお互いにありますし、得意な科目もあります。
友人が私よりもテストで良い点数を取ったことが何度かありました。
私は「努力家」なので、毎日毎日、得意な科目であっても予習や復習をしてテストに臨みます。
友人は元からすごく頭の良さがありましたから、一夜漬けでも十分にテストに臨むことができたようです。
テストの点数が友人よりも良くなかったことで落ち込むより、友人を見返したいと思うより、努力が足りないんだと思うようにしています。
人のせいではなく、自分自身の問題です。
友人は私の性格を理解していたので恨まれないようにテストの話しを自分から振ることはなく、トラブルにはなりませんでした。
出来る友人がいるからこそ、切磋琢磨という言葉が頭に浮かびます。
点数が友人より悪くても、私はそっけない態度を取りませんし、落ち込むこともしません。
努力すれば報われることを知っているからです。
それからは、得意分野も苦手分野も努力を怠らずやってきました。点数うんぬんではなく、自分の気持ちの持ちようですが、努力しているから今があると思っています。
努力を続けて得た信頼について
539字私は、何事においても最後までやり遂げるという努力をし続けています。
それは無理をして努力をしているというよりも、日々の生活を大切に思って行動をしている結果、それが努力の積み重ねとなって自分の力となっています。
中学生の時、私は吹奏楽部に所属をしていて、そこで副部長として部員をまとめるという役目をしていました。
私自身、自分で立候補したのではなく先輩に推薦をしてもらったためなのですが、私が副部長として推薦された理由というのが、毎日真面目に部活に行き、そこで努力をしていたことが理由となっています。
私は、吹奏楽部での活動が好きだったために、楽しく部活動に通い、そこで自分の担当するフルートの演奏がうまくできるととても嬉しかったために、うまく吹けるように努力をし続けてきました。
また、合奏でいろいろなパートと一緒に音楽を作り上げることも好きだったために、自分の良い演奏ができるようにと心がけてきました。
そのように、日々、私が部活動に真面目に通い、演奏をうまくしたいと努力している姿を評価されて、副部長として推薦してもらえました。
自分自身の努力が、周りの人からも評価されているんだと感じ、それからも自分のためにも周りのためにも頑張る努力というすばらしさを感じ、私自身の長所だと感じました。今日よりも明日の自分がもっと好きになる
526字私の長所は努力し続けることです。
今現在、ジョギングを趣味で20年ほど続けています。その間走れる距離も着実に増え、大会もハーフマラソンの距離まで出場するほどになりました。マラソンはすぐに結果が出るものではありませんが、練習を重ねるうちに今日よりも明日、そして長い目で見たときに努力を重ねた分、走れる距離もスピードも着実に力がついています。マラソンは長い距離を一人で走らなければなりません。最後に頼れるのは自分ですが、応援してくれる人たちや、仲間たちがいなければ走り続けることはできないと思います。人生も同じだと私は考えています。
いつも練習に行く公園には老若男女問わず、走っている仲間たちがいます。それぞれ年齢も職業も違いますが、同じ目標を持ち、走ることが好きという気持ちを共有し励まし合いながらお互いを高めていける仲間たちが私にはいます。走っていなければ決して出逢うことのなかった縁だと思います。
一期一会という言葉のとおり、私は一度きりの人生で星の数ほどいる中で出逢った人たちを大切にして今日よりも明日、未来の自分が輝いていけるように、そして自分が今あるのは多くの方々の支えがあるからこそだという気持ちを忘れずにこれからも歩んでいけたらいいなと思います。毎日15分の散歩を続け、8か月で15キロのダイエットに成功
433字私は8か月前までに体重が70キロありましたが、今では55キロと15キロのダイエットに成功しました。
ダイエットの成功の秘訣は、急激に痩せることを目標にするのではなく、ストレスのかからない無理のない範囲で始めることだと考えています。そのなかで、時間はかかるものの最も確実に痩せられる方法は「散歩」だと思っています。
さらに、散歩にはストレス軽減のメリットもあり、運動不足にも一役買ってくれるためダイエット以外にもメリットが得られることが期待できます。ここで注意したいのは、散歩はダイエットに役立ちますが、ランニングでは痩せられないことです。
ランニングでは脂肪が燃えにくく、さらにストレスホルモンの分泌で食欲が増してしまうことが科学的に証明されてます。
よって、ランニングは体重が減らせないうえに食べ過ぎてしまう可能性が高く、逆に太ってしまうリスクさえあると言えるでしょう。このように正しい知識を身に着け、少しずつ積み重ねていけば良い結果に結びついてくれることを実感しました。
私は継続的な努力ができる人間です。
492字私は継続的な努力ができる人間です。
具体的に継続的な努力とは毎日最低30分〜3時間は勉強しております。 どんなに仕事で疲れていても、次の日が朝から仕事でも毎日欠かさず365日、自分のやるべき事をしております。
「その努力を休む」時はインフルエンザなどの重病になった時、以外は継続して毎日最低30分はしております。旅行に行った時でも分からない事や調べたい事はネットで
ぐぐっております。
なぜ、そこまでストイックにできるのかというと「自分の目標を叶えるため」です。そのための努力は惜しまない思考だからです。
そして、あえて毎日やるように目標を設定しております。 理由は少しでも間が空くと「サボり癖」がでてしまうからです。
人間は非常に意志の弱い生き物だと思います。 もちろん、私も人並みはずれて弱いです。
しかし、過去の経験から「自分は人よりも意思が弱い人間という事を自覚」しております。 その自覚があるからこその工夫で、サボり癖がでないようにあえて毎日最低30分はどんな時でもやるようにしております。
このように自分の短所である「意思の弱さ」を自覚しているからこそ、継続的な努力ができていると考えております。努力に勝る天才なし、が座右の銘です
302字小説や漫画の世界でも、あるいは実際のスポーツの世界でも、私は天才タイプの主人公よりも、努力型の脇役の方が好きでした。
私自身、才能のない努力型だったということもありますが、人間が自発的にする努力こそが本当に尊く、価値のあるものだと確信していたからです。
そのため私も、今まで、架空世界のキャラクターや偉人たちには及ばないものの、ずっと努力を続けてきました。スポーツはもちろんのこと、勉強や家事についても、少しでも空いた時間を利用して、様々な研究に取り組んでみました。
ただ、まだまだ最善すべき点は山のようにあるとも理解しています。毎日努力を積み重ね、今後も少しでも自己を磨いていけるようにと常々考えております。
私の長所は目的のために努力を惜しまない姿勢です。
345字私は目的のためには貪欲に取り組む人間だ。周囲の笑顔が自分の何よりの生きる糧なので、いつも無意識に一緒にいる人を笑わせようと考えている部分がある。
授業で気になった先生の特徴を真似したり、スピードスケートのように友達との待ち合わせに登場するように世間の流行を素早く取り入れた笑いを周囲に提供している。たくさん笑いに対して挑戦をしている分、ウケずに滑ることも当然多くある。かといって挑戦をしないと何が面白いのかもわからない。常にいろんな分野の流れにアンテナを張り、失敗することを恐れず、タイミングや雰囲気を見計らってトライを繰り返し、日々腕を磨いている。
人の笑顔という目的のためには毎日チャレンジャーのつもりで真剣に向き合っている。このように、目的のために意欲的に取り組むマインドが私の持ち味だ。努力を積み重ねる大切さ
273字努力家であることは間違いなく長所になります。
よほど尖った最効率重視なとき以外、努力することは何事においても大切な要素になるはずです。その効率的な働きでさえも努力の先にあるものです。自分の成長に直接返ってくる努力ですが、それは同時に周りへ与えられる影響の幅をも大きくできることも兼ねていますから、努力した結果というのはどんなことにも通じてきます。
努力家と一口に言ってもいろいろなケースがあると思いますが、
「努力は期待を裏切らない」とか「努力の賜物」などいい言葉を連想させる努力という行動は、成長の過程でとても重要な要素であることは間違いありません。
この長所の特徴
努力家なことを面接の際に長所としてアピールする人は少なくありません。
「私は、コツコツと努力を重ねて自分を成長させることができます」など、面接官に好印象を与える伝え方はさまざまあります。
ポイントとしては、努力家な性格のおかげでどのような成功をしたのか、主観的にならずに説明することです。
努力をして成し得たエピソードは主観的になりがちですが、それを客観的に伝えることで、面接官にわかりやすく伝えることができます。
さらに、努力家な部分がどのような効果を発揮したのかを具体的に伝えると、自己アピールにつながります。
