向上心が強いを長所にした例文72件
「向上心が強い」を長所として伝えた、すべて人が書いた例文です掲載している例文は、2022年までに書いていただいたものです。ChatGPT などの文章を作る AI が広まる前の文章で、誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま載せています。このサイトについて実際の例文をまとめています。
誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま掲載しています。
例文はすべてすべて人が書いた例文です掲載している例文は、2022年までに書いていただいたものです。ChatGPT などの文章を作る AI が広まる前の文章で、誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま載せています。このサイトについてです
このページの内容
実際に人が書いた「向上心が強い」の長所例文を72件掲載しています。
同じ性格でも、伝え方やエピソードは人それぞれです。自分に近い表現を探してみてください。
「向上心が強い」の例文72件を分析すると
どんな経験で書かれているか
- 仕事でどう活かすかまで書いている
- 47%(34件)
- 文字数のまん中
- 412字
分類は、例文の本文を判定用の AI で読み取って集計した目安です。例文そのものは人が書いたものです。
※ 例文中の「御社」は、ES など書き言葉では「貴社」とするのが一般的です。
例文一覧
陸上競技を通して鍛えた向上心
533字私の長所は向上心が強いことです。自らの課題と弱点を分析し、克服のための努力をすることができます。
私は中学生から大学生までの10年間、陸上競技に取り組んできました。この10年間、毎年必ず自己最高記録を更新し続けてきました。昨年の自分を超え続けることは簡単なことではありませんでした。陸上競技を始めたての中学生の頃は、成長期もあってすぐに記録が伸びていましたが、能力が向上していくにつれて、自己最高記録を出すことは難しくなってきました。
それでも、持ち前の向上心の強さを発揮し、自分に足りないものは何か常に考えながら練習に取り組んでいきました。時には部活の練習だけでは足りないと判断して、自主練習を追加で行うこともありました。本やインターネットを使ってトレーニング方法やランニングについて研究し、自ら実践して記録の向上を目指していました。
その結果、陸上競技を始めた時はチームで一番走るのが遅かった私が、大学4年時には都道府県の代表として地方大会に出場できる程になりました。毎年着実に、昨年の自分を超えるための努力を怠らなかった結果だと思います。
御社で働き始めてからも、この向上心を活かし、常に自分の課題を考えながら仕事に取組み、自己研鑽に努めることができる自信があります。
逆境にも負けない向上心があります。
511字私の強みは、困難な状況でも努力を継続できる向上心と計画力です。
5カ月間のアメリカ留学で、“自然な英会話”を目標にしていたため、学習スピードを上げる必要があると考え実力より上のクラスで授業をうけました。
クラスには、日本人がいなく日本語が通じない、アドリブで討論会があるなど、予想以上に努力が必要な状態でした。その中でも、目標達成のために、日々、取り組むことを細かに決めることで、根拠のある努力を続けることができました。
具体的には、人前で自分の意見を述べる必要性を感じていたので、一日3回以上発表をすると決め、前日の予習復習に力を入れました。
さらに、英英辞典を使用することで英語で理解し英語で考えることを習慣にしました。その結果、授業のテストや発表で「クラスで最も成長した人」という好評価をいただき、英会話に自信がつきました。
さらに、この5カ月間の間でTOEICのスコアを100点以上上げることができました。この強みを生かして、課題解決や新たなサービスの実行に忍耐強く取り組みたいと考えております。
さまざまな課題や困難に直面すると思いますが、本来の目的を忘れず明確な計画を立てることで、やるべきことに自信を持って取り組みます。部活動においての長所としての向上心の強さ
405字私の長所は向上心が強い点です。
大学ではバスケットボール部に所属し、主将を務めていました。大会に参加していましたが、勝てない期間が半年以上続きました。このままではこの先も勝てないと思い、練習メニューを見直しました。それまでは、引退した先輩たちの練習をそのまま行っていただけでした。しかし、その練習は先輩たちがいた時のチームに合わせたものであり、自分たちに合ったものではないと気づきました。そのため、チーム全員で、どのような練習が必要か、各々の苦手な部分はどこか、このチームでの理想の勝ち方は何かについて話し合いました。それに基づいて練習を組み立てなおした結果、徐々に試合に勝つことができるようになりました。
これらの体験を通して、現状に満足することなく、よりよい方法を常に考えることが必要だと学びました。業務にあたる際には、与えられたものをただこなすだけではなく、自らの頭で考えながら取り組んでいきたいと思います。長所 目標に向けて課題を改善して行く力
642字私は以前、ホテルの清掃のアルバイトをしていました。
そこではお客様がチェックインされる15時までに、その日決められた数の部屋を一つ一つ清掃していくお仕事でした。初日は一部屋清掃するのに50分ほどかかっており、5部屋掃除するのが限界でした。
僕が教えてもらっていた従業員の方は一部屋20分ほどで清掃し、10部屋以上任されているという事でした。
次の日はとにかくスピードを上げて作業してみた所、一部屋45分と結果は出ましたが、まだまだ目標には届きませんでした。
そこで、単純にスピードを上げるだけでなく、効率も共に上げていかないと求められている能力には届かないと思い、次の日から行動を変えました。
まずは先輩従業員の方に1日の流れの中で工夫している事を聞き、自分なりに実行してみました。
また、作業する中で往復する回数をなるべく減らせるようにし、時間短縮を試みました。
結果は35分と、初日よりも10分ほど早く一部屋の清掃を終わらせる事が出来ました。
その後は慣れていく事もありましたが、日々時間短縮を目標に作業を進めていった所、二週間後には一部屋20分未満で終わらせられるようになり、他の先輩従業員の方々より早く清掃が出来る様になりました。
その後、どうやって早くやっているかを自分の周りに教えるようになり、早く帰れる方々が増えていき、従業員もホテル側も良い方向に進みました。御社に入社させて頂いた際には、問題解決能力を活かし、業務の効率を上げ、周りにも派生させていき、会社の業績に貢献したいと思います。
常に上を見て、仕事に取り組みます。
509字私の長所は、どんな状況でも向上心を忘れないところです。
現職では中途採用でベンチャー企業ということもあり、入社してすぐに業務に役立ちそうな資格を探して勉強を始めました。そこで見つけたのが、ソーシャルマナーや社会人としての常識が学べる秘書検定でした。仕事と勉強を両立し、入社2カ月で秘書検定二級を取得しました。総務関連の業務を担っているので、勉強したことが大変役立っています。
また大学時代に子供向けスキースクールのコーチのアルバイトをしていた際も、私は長所をいかして乗りこえた経験があります。アルバイトを始めた頃に先輩から「運動音痴の鈴木がスキーを教えるのは一生無理だ」と言われました。私はその言葉が悔しくて、毎週ゲレンデに通い猛練習しました。その練習が実を結び、大学4年のときには第一線でスキーを教えられるところまで成長することができました。生徒から「先生と過ごした時間は宝物だよ」と言われたことは、私にとって一生の誇りとなりました。
以上の経験から、どんな状況でも今自分ができることを探して頑張ることができるのが私の長所だと思います。この長所をいかして、今自分ができることを常に考え実践し、仕事に取り組んでいきたいです。向上心を持ち根気強く頑張る
518字私の長所は向上心が強いところです。初めからすんなりとやれることは少ないかもしれませんが、できないことにも根気強く取り組み、最終的には必ず結果を出してきました。
私は部活動ではバスケットボール部に所属していました。入部当初はこれと言って得意なことはありませんでした。しかし、それならば人一倍努力すれば良いと考え、部活動以外の時間にシュートやドリブルの練習をしました。部活の後は疲れていることもありましたが、毎日目標回数を決め、コツコツと努力しました。すると、だんだんとチームに貢献できるようになり、スタメンに選ばれることができました。引退時には顧問の先生から「一番努力していた」との言葉もいただきました。
私生活では元々掃除や片付けが苦手でしたが、このまま大人になってはいけないと、まず、使ったものを元に戻すということを徹底しました。それができるようになってくると、次第にちょっとした埃なども目につくようになり、毎日無理なく掃除を習慣付けられるようになりました。
このような経験を生かし、どんな仕事内容でも、最初からできない、苦手、向いていないなどとは思わず、何でもチャレンジし、粘り強く取り組み、必ず結果を出し、御社に貢献できたらと思います。
前向きに物事を捉える
502字私の長所は「向上心が強い」といった前向きさです。
どんな業務であっても、学びや知識を得ることを心がけています。それが専門外となるような業務であったり、環境の変化であっても、決して後ろ向きな姿勢はとりません。
どのような状況であっても、スキルアップの機会をもらえているんだと捉えるようにしています。
実際に、現在の職場では営業部署にて活躍中でしたが、入社してから人材不足といった理由からマーケティング部へと異動になりました。
しかし、市場や顧客をより俯瞰的な視点で捉えられるよい機会だと考えてみました。
いずれは必ず職場で役に立つマーケティングの手法や知識を習得するチャンスだと捉え、やってやる!という向上心に結びつけました。
その結果、営業に配属された際、同期とは別視点で顧客にアプローチすることができました。
また、営業成績も満足できるトップに近い数字を維持し続けるという成果にも繋がっています。
御社でも、資格取得支援制度をはじめ、キャリアアップ制度など、業績に貢献できる制度が多々あるため、それらを利用し、さまざまな知識を習得していきたいと考えています。
強いては、業績に貢献できたらと大きな飛躍を目標にしています。
苦手なことにも積極的に取り組みます。
371字得意なものを更に伸ばすことよりも、苦手なものの克服にチャレンジすることを楽しむ性格です。それは学校の科目であったり、スポーツにおいてもそうでした。
私は小学生の頃から俗にいうお稽古少年で、水泳やピアノ、英会話など苦手なものを色々習っていたことがきっかけで、今はどれも好きなものになりました。当時はそれぞれ体力的にもきつく、レッスン内容自体が厳しいこともあり苦痛でしたが、それに取り組んだからこそ今の自分があると思えるのです。
お稽古事は一朝一夕でなんとかなるものではありませんので、少しずつステップを上がるごとに頑張った自分を認めてあげることが長続きするコツだと考えています。仕事においても、苦手なものを率先して取り組むことで結果的に総合力のアップに繋がりますし、他の人も苦手としている分野であれば、自分が担当することで役に立てることも出来ます。
現状維持はマイナス、常に上を目指す!
341字私の長所は向上心の強いところだと思っています。私はエンジニアとして仕事をしていますが、常に進化する技術についていくために学びを継続しています。
さらに私は、これからのエンジニアは技術だけではだめで、経営のことも理解しておく必要があると考え、働きながら通うことのできるオンライン大学に通いました。
ここでは、実際に経営について学ぶとともに異業種の経営者の方との交流を深め、分野こそ違えど自分の分野に活かせることがないか、勉強していきました。
仕事をしながら大学に通うという生活を4年間続けなければならず、厳しい生活でしたが、持ち前の向上心の強さで、諦めることなく4年間継続し、無事卒業することができました。
そして、大学で学んだ経営に関する知識も活かしながらエンジニアとして仕事をしています。常に向上心があり人に迷惑をかけない
254字私は社会人になって初めての仕事が、一般事務職だったのですが、その時パソコンの資格など一切持っていませんでした。
しかし入社してからパソコンができないと事務はできないということを経験し、毎日仕事が終わってからパソコンスクールに通いました。
仕事は働く場所なので、先輩方からパソコンまで教えてもらう場所ではありませんし私のせいで仕事が遅れたくないので、パソコンスクールで勉強しました。
毎日勉強することでパソコンができるようになり検定まで合格し、それからは仕事でパソコンのことは任せてくださいと言えるまでになりました。
向上心を持って仕事への知識を吸収できます。
434字私は大学生時代にはドイツ語という中学高校では学んでこなかった言語の専攻をしておりました。私がドイツ語を専攻するに至った理由としては、高校生の時に世界史を選択しており、その時にドイツについてかなりプッシュされたのがドイツに興味を持ったきっかけになります。大学進学にあたり、外国語を専攻したいという思いから外大国語大学に進学しドイツ語を専攻しました。
今まで学んだ事もなく真っ新な状態から始まった勉強でしたが、4年間の卒業するまでの間にドイツ語検定2級や、ドイツ語の国際的な資格を取ることもできました。
これは4年間興味を持ち勉強し続ける事が出来た証であり、成果だと私は感じております。また学んだ語学を実際に使いって見たいという思いから留学にも1年間行かせてい貰えました。学んだ事を実際に使い更に磨き上げる事も出来ました。御社に入社した際には学生時代に培った向上心を持ち勉強し続ける強みを活かして、御社の仕事内容に必要な知識を吸収し仕事に取り組み御社にて貢献したいと思います。常に成長したいと向上心を持っていることです。
296字常に目標を立てて前進していきたいと考えており、大学卒業までに簿記検定2級を取得することを目標に勉学に励みました。
大学入学まで簿記を勉強したことはありませんでした。
授業についていけるように復習を欠かさずにし、分からないところを質問し、ゼミも簿記関係のゼミに入り、簿記と触れ合う機会を増やしました。
復習や質問、検定に落ちてしまっても諦めることなく資格取得のために努力を重ねていきました。
出来なかったところを見直して、苦手を克服する努力もしました。その甲斐あって、簿記検定2級を取得することができました。
これからも新しい資格を取得したり、常に前進するという気持ちをを忘れずに働きたいと考えています。
飽くなき向上心と日々の努力
560字私の長所は、向上心が強く、絶対にぶれず、諦めないことです。
私は、中学生から剣道を始め、高校、大学と続けてまいりました。特に、大学は剣道の強豪と呼ばれる学校に入学したため、稽古は厳しいものであり、退部する人も一人や二人ではありませんでした。
そのうえ、その大学の剣道部には幼いころから剣道を始めていて、中学、高校では全国区で活躍してきた人も何人かいました。その中で目立った実績を上げ、レギュラー入りを果たすことは、周囲からすれば、中学生から剣道を始めた私にとってはかなりハードルの高い目標に見えたでしょう。
しかし、それでも私はその目標を諦められませんでした。もっと強くなりたい、実績を上げて周囲から認められたいという強い欲求があったからです。だから私は必死で稽古に取り組みました。大学の稽古は高校までの比ではなく、最初のうちは稽古中に倒れることも珍しくありませんでした。
それでも、それで休むような生半可な気持ちではレギュラー入りができないと感じていたので、一日も休まず稽古に出席しました。どうすれば効率的に強くなれるかも徹底的に研究しました。そして最終的にレギュラー入りを果たし、全国大会にも出場することができました。
御社では、私のこの飽くなき向上心を発揮し、日々業務に邁進して、御社の実績に貢献させていただきたく存じます。
向上心の強さに自信があります
288字向上心の強さに自信があります。
大学は英文科を専攻しており、海外の文化について研究を行なっており、英語の文献を読む機会も多々ありました。研究を効率よくすすめていくためにはスラスラと文献を読んでいくことが必要であり、私は研究をするかたわら、語学の習得にも務めてきました。研究においてはそういったことは必須ではなかったのですが、自ら英検やTOEICなどの資格に挑戦して取得にも励んできました。
私は新しい知識を身につけて活用していけることに自分自身喜びを感じることができるタイプでして、御社とのご縁があって入社させていただいた際には、どんどん知識を吸収して成長していきたいと思います。知識を得ないと気が済まないことも
610字自分で言うのは恥ずかしいですが、私は向上心が強いと思います。
疑問に思ったことはすぐに調べて自分の知識にして吸収することが快感にさえ思えてくるのです。
今はスマートフォンやパソコンで気軽に情報を調べられる良い時代だなと思いつつ、私はインターネットが手放せなくなりました。自称だけではなく他人にも向上心について褒められたことがあります。
アルバイトでサンドイッチ店に勤めていた時のことです。
その店ではたくさんの具材を取り揃えており、お客様が自由に具材を選んでその場で作るのが売りでした。ある日カウンターで接客をしていた私はふと野菜に目が向きました。たまねぎやレタスなど普段何気なく食べている野菜ですが、どんな栄養があるのか意識したことがありませんでした。
しかし一度疑問に思ったら調べずにはいられなくなってしまいました。休憩中や空き時間で野菜の栄養についてひたすら調べてみました。ついにはサンドイッチの具材にはない野菜まで調べてしまうこともありました。
私は得た知識の中で繰り返し必要になるかもしれないと思ったものは手帳に書くようにしています。
それをたまたまバイト先の責任者が目にして、勉強熱心だなとお褒めの言葉をいただきました。幼い頃からこうして褒められるのが嬉しいことと、自分の知識になることが嬉しいと感じることが向上心の強い私を作っているのだと思います。
仕事でもこの良さを活かして様々なことを勉強しそれを活躍していきたいです。向上心が強く成長を続けてきました
335字私の特徴は向上心が強いところだと思っています。
常に成長を意識して、「昨日の自分を超える」をモットーに努力を続けてきました。小学校から続けている野球では自主トレを欠かしたことはなく、独自の練習方法も常に考えながら取り組んできました。
他の人が良いと言っていた練習方法を試したり、近年では動画で自分のフォームを研究するなども繰り返しています。成長したいという思いは私の原動力になっています。進学するたびに私は野球部のレギュラー外の立場から始めることになりましたが、その度に成長のチャンスだと思うようにしてチャレンジしてきました。
就職するということは私にとって今までにない大きなチャレンジです。このチャレンジにおいて私はさらに成長することで貴社の力になることができると思います。
人生に向上心は必要なものです
321字私は、学生時代から、何かの資格を取る事が好きでしたし、この資格を取りたいと思ったらちゃんとその資格を取るために必要な勉強量をして、一発合格をしたことが何度もありました。
人生において向上心は絶対に必要な気持ちだと思っていますし、向上心がないと何のやる気も起きなくなってしまいます。
常に何かの目標を持つ事で、頑張ろうという気持ちになりますし、もっと良い自分になることができると思います。
私は転職経験があるのですが、転職をする前の一か月という短期間で、パソコンの資格を二つとりました。
やはり、転職となると資格を持っているかなどが重視されると思い頑張って取った資格なのですが、今ではそのおかげで仕事でとても役立っているので、取ってよかったと思います。自分の協調性を発揮しチームで働くことが出来る所です。
772字私の長所は、人一倍協調性に優れているところです。大学時代はバスケ部に所属していました。1年生からずっとレギュラーだったものの、最後の大会直前で怪我をし、ベンチ入りしました。私自身も落ち込みましたが、チームメイトも暗い表情になっており、練習の雰囲気が悪くなってしまいました。これではいけないと思い応援に力を入れ、チームを鼓舞するとともに、マネージャーの仕事を手伝い、チームをサポートしました。また、調子が出ないチームメイトには積極的にアドバイスをし、新しい練習メニューの提案もおこないました。
その結果、プレイヤーは私の分まで力を出し切ると宣言してくれ、控えの選手もチームのサポートにより協力的になってくれました。チーム一丸となって大会に臨むことができたため、地区大会では準優勝を収めることが出来ました。
御社では営業でこの協調性を発揮し、個人ではなくチームでお互いを盛り上げながら仕事に取り組み、やる気を高め合いながら成果を出し、活躍したいと考えています。
チャレンジ精神があることです。私は飲食店で3年間アルバイトをしています。始めた当初は、なかなか要領を掴むことができず、先輩や店長に注意されることがありました。しかし、それが悔しかったため、自分の仕事はもちろんのことそれ以外の持ち場の人たちにも積極的に仕事を教わっていきました。その結果、自分の仕事が何に繋がっていくのか、困っている持ち場があったときは自分がどう動けばスムーズになるのかが分かるようになりました。徐々に仕事の幅も広がり、今ではバイトリーダーを任されています。
このように、私は困難な状況でも、より高みを目指して取り組むチャレンジ精神をもっています。御社でも、お客様のご要望を満たすことはもちろん、それ以上に質の高いサービスやプランを考案・提案することで貢献したいと考えております。私は仕事を覚えることが好きなので向上心は人一倍強いです。
537字私は、学生時代から部活や委員会で任されたことはきちんとこなせるように先輩方の動きを参考にさせていただいたり、分からないことがあれば聞いて覚えることが得意でした。
大学に入り、アルバイトを始めてから得意なことが生かせる飲食店の接客業に就きました。
接客業は、自分の仕事も覚えることも大事ですがお客様一人一人の接客があり臨機応変に対応することも求められました。
はじめは、失敗もあり注意をいただくことが多々ありましたが、ベテランの先輩方のアドバイスを聞いたり動きを真似たりしてお客様から褒めていただける機会が増えました。そんな中新しくアルバイトに来てくれた方がおり、その子の教育係となりいろいろ教える立場となりました。
教えることにも得るものがあり、相手がどのような動きをするかどんな言い方が伝えやすいのか等学べる機会でもあると気づけました。
バイトリーダーを目指すようになり、新しく与えられたお仕事も通常のお仕事もこなせるように工夫をすることが楽しく思うようになりました。
きちんと見ていただけるアリバイト先だったので、評価していただきアルバイト1年目でバイトリーダーに選ばれました。
アルバイトを始めてからどんどん新しいお仕事を覚えることの楽しさ、人に認められることの嬉しさを覚えました。向上心の強さ
321字私の長所は好奇心が旺盛で向上心があるところです。
私は現在アルバイトでWebのデザインに携わっています。デザイン業務は未経験であったため、Photoshopの使い方から覚え、現在はECサイトで表示するバナーやページのデザインなどを制作しています。
また、流行のサイクルが早いため、トレンドのチェックは毎日欠かさず行っています。例えば、Webの記事を読んで気になったものをすぐに見られるように分類ごとに保存したり、電車のつり革広告や雑誌のページのレイアウトのデザインなどを日頃から意識的に見るように心がけています。
現状に満足するのではなく、現状を把握した上で自分を高めていくために必要なことを考え、日々努力する姿勢は私の最大の強みであると考えます。
頑張るのが得意です
369字私は向上心があります。
子育てをしながら、簿記3級と保育士の資格を取得しました。子どもが手から離れたとき、役に立つ資格は何だろう?と先のことを考えて勉強をしました。
以前の事務の経験だけではいざという時の選択肢が狭まってしまうと感じたため、資格取得に踏み切りました。
主人が忙しく朝から晩まで子どもと一緒なため時間を作るのにはとても苦労しました。とはいえまとまった時間がないと本番に臨めるほどに仕上げるのは難しいので、
時短家事の本をたくさん読み改善できるところはみんな試すことで
夜子どもが寝たあとの時間をみんな勉強にあてることができるようになりました。
勉強法も、限られた時間の中で成果をあげるためにインターネットの勉強法の口コミなどをたくさん参照しました。今度は簿記2級を目指すとともに、もし就業してもやっていけるように保育の勉強をしています。
与えられた仕事は責任感を持って取り組むこと
400字私の長所は与えられた仕事は真剣にとりくむ事。関心のある事や自分のスキルアップに繋がる事があれば自己啓発に励むことです。
前職では小売業の販売として店長の仕事をしてきました。頑張れば結果が出る!何とかなる!と根性論だけでやってきていましたが現実は厳しく、店舗運営にはマーケティングスキル等が必要であることに気付き書籍などで学び実践していきました。私の店舗はホームセンターの中にあるテナントで独自性の高いペット用品を扱っていました。
並べていても売れないのはわかってはいましたが手にとって見ているお客様が多かったので私はこの時にPOPが重要だと感じました。そこでホームセンターに来るお客様はついでに見ていくようなお客様が多い。ここは何を売っているのか、これはどんな商品なのかと、わかりやすく読みやすく、子供が読んでも理解できるようなPOPを書く事に拘りを持ちました。徐々に奏功し、業績は右肩上がりになりました
既存の方法にとらわれない向上心
511字自分は他人と比べて向上心が高い人であると考えています。
自分は様々な場面で自分の能力や考えを見直し成長できるように励んでいます。
例えばアルバイトでは、自分はキッチンスタッフとして働いていました。
もちろん初めて最初のころは料理や締め作業の容量をつかむことが大変で、先輩や社員さんの方法をまねて取り組んでいました。
その後、その日のお店をしっかり回すことのできる程度まで成長しました。
普通の人であればそこで満足し、普通にお店を回すということを繰り返すと思いますし、お店としてもそれで十分だと思います。
しかし、自分はその方法では満足できず、さらに上を目指して「先輩や社員さんに教えてもらった方法よりもさらにいい方法があるのではないか」と考え、様々な試行錯誤を繰り返しました。
当然失敗してかえって効率が悪くなったこともありました。
しかし、それでもひたすら試行錯誤を繰り返すことによって最終的に効率の良い方法を見つけることができました。このように、既存の方法やお店としての最低ラインをクリアできる方法からさらに飛躍するために、リスクを負ってでも新しいチャレンジをしている点で自分は他人と比べて向上心がたかい人物であるとかんがえています。
向上心が他人と比べて高い人間である事です。
511字自分は他人と比べて向上心が高い人であると考えています。
自分は様々な場面で自分の能力や考えを見直し成長できるように励んでいます。
例えばアルバイトでは、自分はキッチンスタッフとして働いていました。
もちろん初めて最初のころは料理や締め作業の容量をつかむことが大変で、先輩や社員さんの方法をまねて取り組んでいました。
その後、その日のお店をしっかり回すことのできる程度まで成長しました。
普通の人であればそこで満足し、普通にお店を回すということを繰り返すと思いますし、お店としてもそれで十分だと思います。
しかし、自分はその方法では満足できず、さらに上を目指して「先輩や社員さんに教えてもらった方法よりもさらにいい方法があるのではないか」と考え、様々な試行錯誤を繰り返しました。
当然失敗してかえって効率が悪くなったこともありました。
しかし、それでもひたすら試行錯誤を繰り返すことによって最終的に効率の良い方法を見つけることができました。このように、既存の方法やお店としての最低ラインをクリアできる方法からさらに飛躍するために、リスクを負ってでも新しいチャレンジをしている点で自分は他人と比べて向上心がたかい人物であるとかんがえています。
向上心が強いこと
308字私の強みは高い目標を立て、それを成し遂げることです。
私は小学校から大学まで、13年間野球をしていました。中学までは、ベンチ入りすることもできませんでした。
しかし、野球をどうせやるからには「グラウンドで選手としてプレーしたい」と思いました。そして、チームで一番目立てるエースになりたいと思いました。そのため、小中学校での6年間、毎日家に帰ってから10キロランニングし足腰を強化し、球速アップのために努力しました。
また、毎日壁当てを100球することによってコントロールを磨きました。その結果、高校ではチームのエースとなる事ができました。今後も妥協しない高い目標を立て、それを成し遂げるための努力を欠かさないようにします。
自分の向上心を武器に未経験なことにもチャレンジ
553字私はこれまで、理系を選択し、物理学の知識を身に付けてきました。
論理的思考力を磨き、あらかじめ期待される結果と実験結果の差分を減らし、計画通りにものごとを進めるスキルを身につけました。
さらに、自身の研究成果を学会等で発表し、人前で自分の考えを発表する能力を向上させました。
顧客の要求から開発目標値を設定し、その目標値を満たすための方法や手順を先輩社員の方々と議論しながら考え、開発を進めました。また、人と話すことが好きなので、大学時代のアルバイトで、焼肉レストランで接客を担当してみました。
大学の専攻は工学部物理学でありましたが、全く違う接客の仕事を通じて、
お客様と直接話をしてサービスを提供し、お客様の心によりそうことができるこの仕事にやりがいと楽しさを覚えました。
熱心に働くうち に、お店のこともお客様のことも大好きになり、アルバイトをしている時間がとても楽しく、
どすれば、お客様に喜んでいただけるかを考える 日々が続きました。アルバイトで培ったコミュニケーション能力と、大学での学問を通じて身につけた論理的思考力を兼ね備えているため、
お客様との対話はもちろん、ものごとを円滑に進めるための方法、手順を見出したりする場面でも活躍したいと考えております。座右の銘はチャレンジ
254字私は、未経験のことに積極的にチャレンジします。
学生時代に力を入れた英語の勉強では、カナダとイギリスの二か国に留学しました。
留学先の大学だけではなく、個人的に語学学校にも通い沢山の国の人との交流を深めました。
また、TOEICにも積極的に挑戦し、大学入学当初は550点だった点数を800点を超えるまでに伸ばしました。
プライベートでは、アコースティックギターを習い始めました。
友達とバンドを組んで、学園祭ではライブも開きました。これからも仕事でもプライベートでも、新しいことにチャレンジしていきたいと考えています。
私の長所は、向上心が強い所です。
303字苦手なものや出来ないことに対して悔しい感情を抱き、解決策を考えて克服できるように取り組んできました。
大学2年次で挑戦したTOEICのテストでは、200点と惨敗し、悔しい気持を抱きました。
英語は勉強しても、すぐに上達するものではないと考え、毎日、コツコツ取り組もうと決意しました。
そこで、リスニング、リーディング、ライティングをバランスよく英語に触れることを大切にし、毎日、2時間以上はやると勉強時間を決めて取り組みました。
また、英語の長文を声に出して、音読するなど自身の学習法を決め、効率的に取り組みました。
そして、大学3年次に受験したTOEICのテストでは、600点という成績を修めることができています。常に上を目指す力
430字私は向上心が強く、現状に満足せずに常に上を目指して努力し続けることができます。
大学時代には、英語教師になるという夢を叶えるべく、さらなる語学力向上のためにオーストラリアへ留学しました。現地ではただ学校に通うだけではなく、実際にオーストラリア人の大学生と積極的に交流して友達になり、「生」の英語や文化に触れることができました。また現地のレストランでのアルバイトを通し、より多く英語に触れる機会を得るよう努めました。
帰国したのちも慢心することなく、語学力・教師力向上のため、長期休業期間等も利用しながら大学のサマープログラムに参加し、TESOLの資格を取得しました。そのプログラムにはアメリカ人、ニュージーランド人、フィリピン人などネイティブスピーカーの学生や教員も多く参加しており、教授からだけでなく彼らとのディスカッションやプレゼンテーションも通して、一つでも多くのことを学ぼうと意識していました。
以上のように、常に多くを吸収しようとするところが私の長所です。
知識や技術を向上させようと自己研鑽に努める所がよい所です。
553字大学入学時にはこれからの世の中は国際社会になっていくだろうから、まず英語を身につけることが必要不可欠だと思いました。
大学の授業で英語を取る事はもちろん、授業が終わってから英会話のスキルを身につけようと外国語学校に週2日2時間ずつ2年間通いました。
また、英語の知識を身につけようとTOEICや英検の勉強を長期の休みに集中的に塾に通って学びました。
そのおかげで大学2年生の終わりには、TOEIC730点を超え、英検1級を取得することができました。
さらに外国の人と接するには日本文化を正しく知ることが大切だと思い、お茶・生け花・着付けを大学3年生から週2日2時間ずつ学び続けています。
そのおかげで外国人に日本文化を知ってもらうだけの知識が自分につき、実演もできるようになりました。
今ではお茶も生け花も師範を取得しましたので、友人に教えてあげることができるようになりました。
着付けも夏には家族や友人に花火大会や盆踊りに行くための浴衣の着付けをしたり、最近では姉の結婚式時に白無垢と色打掛の着付けをして喜んでもらいました。
今までの経験から自分が怠りなく自分を磨く努力をすれば、いつかは人のために役立つことができるという信念を持つことができるようになりました。
これからもさらなる高みを目指して自己研鑽に努める所存です。
向上心が強く何事にも積極的
406字私の長所は向上心が強く何事にも積極的に努力をすることができます。
大学受験の際に一度失敗をし、希望の大学へ進学するために一年浪人を経験しましたが、落ち込むことなく自分で目標を立て、周りの環境に流されずにこつこつと学業に専念することで無事に翌年第一志望の大学へ合格することが出来ました。
絶対に諦めない姿勢と自分の努力が実を結んだ結果だと思います。
大学に合格してからも将来自分が何をしたいのかどうなりたいかを考え、パソコンのスキルを高めたり資格の勉強に励んだり、2つのアルバイトを掛け持ちして社会への知見を広めたり、積極的に学業以外のことでも吸収できるように努めました。
何事も周りの意見に流されずに一度自分の頭で考えて、将来を見据えて自分から積極的に動くことでいろんな知識や経験を積むことができ、それが自分のスキルにもつながっていくので仕事以外においても積極的に自分の頭で考えながら行動をすることを大切にしております。現実味のある高い目標を持つ
327字私の長所は向上心が強いところだと思います。
何事に高い目標を自分の中で設定し、それに向かって考え努力します。今まで販売業のアルバイトをしてきました。
そこでは自分の努力した結果が数字となって表れます。
数字として目に見えるもので評価される事が多いため始めは嫌だなと感じていましたが逆に考えれば
努力すればするだけ評価していただけるのだと思い今まで取り組んで参りました。始めは最低限の販売数をこなすだけで精一杯なのですが、慣れてくるとさらに販売数をあげるためには
どうしたらいいのかと考えるようになりました。ある程度数字が安定してくると次は買う気のない人に買ってもらうためにはどう行動するべきかと
考えるようになり、現状に満足せず常に目標を更新しながら努めていました。いつでも成長して期待以上の結果を出せるよう目指しています。
671字どんな状況下で、大きなプレッシャーがかかっても、全て自分のために有益だと考えて受け入れるようにしています。自分が成長することで周囲の人や社会に何かを返せるようになると考えているので、どんな経験も自分の成長ために必要です。そう思えるだけの気力を保つことと、努力は惜しまないようにしています。
以前、舞台俳優をしていました。知り合いが演出を務める舞台を観劇に行った翌日に、その演出家から電話がかかってきて「怪我人が出たから1日で台本と舞台上の動きを覚えて代役を引き受けてくれないか」とオファーがありました。電話を受けた日の翌日から7日間、7回舞台に立つというものでした。ものすごい不安でしたが、前日に丁度見ていた舞台だったので引き受けました。
引き受けた時点から30時間後が本番です。1時間セリフを覚えて10分寝るというスタイルで本番に臨みました。動きは1度だけ確認して舞台袖にスタンバイした時は怖すぎて笑いがこみ上げてきましたが、周りの人たちもいたし、お喋り好きなおばちゃんの役だったので、喋ってごまかしながら初日をなんとか乗り切りました。翌日は体力がヘロヘロ、翌々日は噂を聞きつけた人のエールによるプレッシャーで首が回らなくなる等の綱渡り状態でしたが、毎日自分に課題を課すようにして常に向上していくようにした結果、最終日は本当に舞台が楽しく、演出家の求めている演出や公演時間も提供できたので良かったです。今となっては過去の経験のひとつに過ぎませんが、この時以来、無理だと思うことに遭遇した場合は自分を律して叱咤することで前に進むようにしています。
兄とのケンカから学んだ向上心の強い性格
426字私の長所は、向上心が強いことです。
私は子供のころからとても負けず嫌いな性格でした。
私には二才年上の兄がいるのですが、兄であるということと男女であるという違いから、兄弟けんかをしても中々兄に勝つことはできませんでした。
兄とけんかをしても、うちの家庭はお兄ちゃんなんだからと兄をたしなめる家庭ではなく、お兄ちゃんに負けないように頑張れというような家でした。。
そのために悔しいという思いもたくさんしてきましたし、そういう幼いころの環境から、人に負けたくない、勝ちたい、では勝つためにはどうしたらいいのだろうかと考える向上心のある性格になったのだと思っています。
こういう性格は、社会人になってからも会社で仕事をうまくこなすためにはどうやって物事を進めることが有効的なのか、どうやったらもっとすばらしいものを作ることができるのかを突き詰めるうえでとても大切なことだと思いますし、向上心が強いという性格は、会社で働くという環境の中で自分の強みになると思っています。目標以上の成果を目指す向上心がある
328字私の長所は、常に現状では満足せず、もっとよくなるように、向上心をもって物事に取り組むことができるところです。
中学校の頃、必死で受験勉強に取り組んだかいあって、自分の当初の志望校よりワンランク上の高校に進学することができました。とはいえ、そのままでは高校での成績が下の方になってしまうことは分かっていたので、せっかく勉強がはかどる環境に進むことができたのだから頑張ろうと、毎日の復習を欠かさずおこないました。
その結果、高校の定期テストの成績は学年が上がるほどに少しずつですが伸びていき、中学校のころには行けると思っていなかった公立大学に進学できました。
このときの経験が印象に残っているので、今でも目標を達成するだけでなく、達成したあとまで努力を続けられます。仲間と助け合いながらアルバイトしていました。
582字大学3年間喫茶店が併設したガソリンスタンドでアルバイトをしていました。
そこで、一緒に働いていた店長やアルバイトの人たちから接客業の基本を学び、常に目標達成のために仲間と助け合いながら働く事ができました。私が働いていたお店は、商品が売れるのを待つだけでなくお客様に商品を知ってもらい自ら商品を進める事で売り上げを伸ばそうという考えのもと販売を行なっていました。特に、販売の中心にしていたのは「洗車カード」とゆう商品であり、月ごとの売り上げ目標を達成するために積極的に商品を販売していました。
アルバイトを始めて間もない頃は、どうやったら買ってもらえるのか、どう説明したらいいのか悩む事も多く、中々売り上げが伸びませんでしたが、店長のやり方を真似したり、月一回開かれるミーティングで販売方法のコツを教えてもらいながら自分なりのより良い方法を常に考えました。
その中で、店長に「売れなかったらどうしようではなく、売れたらラッキー」という考えで接客するといいと助言をもらいました。私は上手く行かない事ばかりに気をとられてしまいがちでしたが、その言葉を聞いて考えすぎずにもっと前向きに取り組もうと考えられるようになりました。
それからは、商品の良いポイントをまとめたり、お客様の声を聞いたりすることで、だんだんとお客様との会話が弾むようになり売り上げにも貢献することができました。
私の長所は向上心が強い点です
263字私の長所は向上心が強く常に、探究心を持って物事に取り組めることです。
大学での授業では自分なりの課題を持って毎回取り組んでおり、誰かから与えられたものではなく、自分で筋道を立てて計画的に勉強することを実践しています。その結果から大学の成績では特待生になることも出来ました。
また成績だけではなく、その中から様々な面に興味を持つことが出来ました。その中の1つが資格を取ったことです。TOEICでは大学1年から徐々に勉強をして在学中に300点成績を上げることが出来ました。
自分でやりたいことに注ぐ力は長けているのではないかと思います。
現状に満足しない
245字現代は変化に富んでおります。
5年前と同じことをしていては衰退してしまいます。私は大学時代技術を学ぶ過程で多くの資格試験に挑戦してまいりました。
英検2級や漢字検定準1級、数学検定2級、日商簿記2級、法学検定2級、宅建、FP技能士2級など多方面に、興味があるものを受験してきました。
これからの時代は多動力が重要であると考えます。向上心があり、現状に満足しない人間でないとこの荒波に立ち向かうことは出来ないと思われます。
社会に出てからも基盤となる知識を仕入れる努力を今後もしていきたいと思います。
向上心が強く、常に努力し物事に熱心に取り組む。
314字私は向上心が強く、努力を継続できる人です。
部活動では自主練習に毎日参加し、部活動の時間だけでは補いきれないことを、自主練習で取り組んでいました。
少しでも上手く強くなるために、家では練習方法を調べたり、動画を見たり、イメージトレーニングをしたりしていました。
地道な努力は現役引退まで続け、入部から継続して努力し続けました。また、勉強においても日々の積み重ねを大切にし、単語帳や基礎問題の演習を怠りませんでした。
毎日の移動時間や隙間時間も無駄にせず、常に努力し続けました。
その結果、見事国立大学に現役合格することができました。私は自分の経験から、継続して努力することの大切さ、向上心を持ち続けることの重要さに気づくことができました。
バンド活動には向上心
420字僕はバンドを組んでいてギターを担当しています。先日大学のイベントに出演させてもらうことになりました。
しかし、そのイベントは応募すれば誰でも出演できるわけではなく、1次選考、2次選考といったように審査がありました。さらに、その審査をする人がプロの審査員でした。1次選考は音源審査と呼ばれるものであり、自分たちのオリジナル曲をCDにして審査してもらうものでした。
このオリジナル曲を作る際にスタジオで「ここはこういうフレーズが良い」「緩急をつけよう」などと拘っていました。1回目に曲を通してみてそれで満足していましたが、2回目にもう1度演奏してみると気に入らなかった部分が浮き彫りになり、その部分を変えてはまた変えるなどとしていました。
そして、納得のいく自信作が出来上がりました。その曲を提出した結果が1次選考に通過して、さらに驚くことに1位通過だと知りました。
それを聞いた僕は努力が報われた気がして、もっと良い曲を作っていこうと心に誓いました。常に自分を高めていきたいです
300字私は、自分の現状に満足せず、自分を高めていきたいと常に思っています。最近資格を新しく取得しました。何か自分にできることはないかと思い、自分の会社の主な部署「食品部」で使えると思い「食育アドバイザー」の資格を取得しました。最初は、なかなかやる気が出ませんでしたが、せっかく学べる機会と思い、2か月で取得しました。現在はファイナンシャルプランナーの資格を勉強中です。それは、保険の見直しに行った際に、仕事でも家庭でも便利な資格だと思ったので取得に踏み切りました。資格や勉強はいつ始めても遅くないと思っています。常に今の自分の能力より高みを目指して、向上心を高くもって仕事でも家庭てもいたいと思っています。
知らないことでも積極的に調べて仕事します
396字私はパソコンのトラブルでよく知人から相談を受け、個人的にトラブルを対処したことがたくさんあります。
どう見ても治らないだろう、復旧が困難だろうと思っても、相談者からの依頼に応えられるよう諦めない気持ちでチャレンジしました。
ウイルスに感染し、全然動かなかったパソコンも粘り強く1つ1つウイルススキャンでウイルスを駆除し、復旧にこじつけました。
始めたのは夜の20時。気づいたら朝の7時でした。この症状はどのようなものなのか。Googleで検索したら、ウイルスによるものの可能性が高いことがわかりました。
対処方もセキュリティソフトウエアのメーカーのサイトに記載されていました。
相談者はものすごく喜んでいました。(実は何も要求していないのですが)謝礼をいただいた瞬間、トラブルに解決するとこんなに喜んでくれるんだと思った瞬間でした。
これは無理だと思っても、調べて見れば解決できる自信になった瞬間でした。常に学び続けることを意識する
425字私は普段の生活の中で、現状に満足することなく、常に学び続ける「向上心」を忘れないように心がけています。なぜなら、現状に満足するときに人の成長は終わると思うからです。現状に満足すれば、改善するべきことが見えなくなり、やがて今以上に知的にも精神的にも力が衰えていくと思います。
読書を心掛けていることもありましたが、今は、毎日、新聞を読みながら自分の関心のある記事を切り抜いて、常に新しい情報を得るように心がけています。そうすることで、知的にも精神的にも新たな刺激を得ることができるからです。新聞には、世界やわが国で問題や話題になっていることに対して、識者の考察があふれています。こうした考察や意見を多方面から吸収し、自分の世界を広げていきたいと思っています。その際には、考えが偏らないようにほかの人と話題にして、柔軟な思考を育てたいとも考えています。
どんな職業についても、その仕事の現状を分析し、改善点を見つけ出し、向上心をもって取り組んでいきたいです。成長の為に役に立つ向上心
533字私は自分でも向上心が強いと思っております。
勉強など自分自身の評価に関わる事柄はもちろんですが、何気なく気になったことも調べないと気が済まない性格です。知識を得て成長することが好きなのだと思います。学生時代の話になりますが、私はテストで良い点数をとることに努力をしてきましたが、それ以上に自分が気になったことを追求することに力を入れておりました。
例えば歴史の授業ではテキストに書いてあることだけでは物足りない時もあり、よく先生に聞きにいったことがあります。
偉人の活躍や人柄を知ることで今後の人生に役立てられるものが欲しかったのです。
私は評価とは別に単純に興味をもって聞いていたところ、先生から向上心が強いね、と言われました。先生から褒めてきただき、私は更に知識を深める喜びを知りました。
それ以外にもアルバイト中にいかに早く仕事をこなせないか、接客業をしていた時には丁寧に接客が出来ないかと自己分析しておりました。
また、何気なく寄ったお店でとてもいいなと思った店員さんがいたらその人の言葉遣いや態度を真似しようと思うこともあります。
さすがにお話を聞くのはご迷惑だと思い自重しましたが、聞けるものなら聞いてみたいほどに私は向上心が強いのだなと、少し呆れてしまうくらいです。下手でも不器用でも最後は結局気持ち!
425字自分はとにかく不器用で、一緒にソフトボールを始めた同期になかなか追いつけず、ずっと2軍でくすぶっていました。監督やコーチ、応援に来た保護者に褒められる仲間たちを横目に悔しい思いばかりしていましたが、今から思えばコーチから指導されたことをただ単に反復するだけで自分がどういう選手になりたいのか、全く考えていなかったのだと思います。
自分が持つ他の人には負けない足の速さと守備範囲の広さをいかすためには打撃力の向上だと気づいた時、初めて「自分もうまくなりたい」という気持ちが生まれました。日々の練習はもちろん、長打を狙わず出塁率を上げるためにどう打つのが良いのかなど、自分のスタイルに合っているのかを考えて工夫も重ねました。でも最終的にはこの「うまくなりたい」という強い気持ちこそが、その後の自分に1軍でプレーする機会を与えてくれたように思います。
以来、誰かに勝つためにと思うのではなく、自らを向上させたいという気持ちだけは決して忘れないようにしています。
ハングリー精神があること
761字私は幼い頃、目立ちたがりでした。他の友人と比べて一歩秀でるにはどうすればよいかを常に考えていました。その結果、与えられた役割をただこなすのではなく他にできることがあれば積極的に行うようになりました。例えば、清掃の時間に床を掃くだけでなくドアの隙間に挟まったゴミを取ることなどです。先生や友人からは「気が利くね」と言われることが多かったと振り返っています。しかし、当時の私は他者から注目を集めるため・気に入られるためにこれらのことを行っていたのであり、「もっと教室をきれいにしたい」と思っていたわけではありませんでした。
高校は、楽をしたいがために偏差値の低い高校に入学しました。そこでは、掃除をしないなんて当たり前。朝学校に行けば「朝食を食べてないから」と学校を出てコンビニに行く人もいるような学校で、授業もまともに行われていませんでした。以前と変わらずそれなりに勉強しある程度きちんとしていた私は、先生から気に入られ、友人からもそこそこ相手にされるようになりました。自分なりに満足の学校生活を手に入れたわけです。しかし「これでいいのか」という気持ちでいっぱいになり、心から高校生活を謳歌できていませんでした。
そこで、それまで以上にできることを探して行動することを心掛けました。登校したら「おはよう」と声をかけ、学業も全教科9割以上をとるようになりました。すると、これまで話すことのなかったクラスメートに勉強を教えたり、進路についてともに考えるようになりました。あの友達のためにできることは何でもしたい。自分の人生をもっと充実させたい。そんな気持ちが自然に湧き上がってきました。以来、他者からの評価のためではなく、自他の幸せのために向上しつづけるようになりました。これからも、ハングリー精神を持って何事にも向き合いたいです。自分の良いところを伸ばす
579字周りによく明るくて元気だねと言われることが多いです。
確かに周りの人が喜んだり笑顔になっている姿を見るのは好きで、人の役に立つことやボランティアは進んでやってきました。
人に感謝されたり人の役に立つことは自分の自信にも繋がりますし、ポジティブになれる気がします。
以前ネットで見つけた野菜農園のお手伝いのボランティアに応募して顔を出したことがあるのですが、
少しの期間しかお世話になっていないのにその方達の優しさや大人な振る舞いに触れ“自分もこんな器の大きい大人になりたい“と当時思っていました。
そこで自分に何ができるのか、自分の魅力的な部分はどこか考えたどり着いた答えが“人の役に立とう“でした。
元々短気で飽き性で見た目も子供だった私は大人の魅力に気がつき、今からでも変化できることから変えていくことにしました。
短気な性格だったのでイライラしたときは“なぜ腹ただしく思うのか“を考え、
飽き性な部分は“まず期間を決めてここまで頑張ってみよう“と目標を定めました。
意識するようになってからは物事の捉え方も変わり、人の良い部分を見るようになりました。
元々好奇心が旺盛だったため色んなことに触れ、自分の目で確かめ、色んなことを挑戦してきました。
その度に失敗して色んなことを経験して学んできました。
今でも過去に学んだことを糧に人の役に立つ仕事や人が喜ぶ仕事に携わっています。
チャレンジ精神が多いです。
306字私は何にでも向上心が強く、一度ハマると最後までやり通すことが出来ます。
なんでもチャレンジしてみようと思うことが多く
資格に挑戦したり、無理と言われたことをやり遂げてしまったりと周りを驚かせることも沢山あります。やってみようで始めた資格習得でしたが、一度ハマったらとことん最後までやり通すので
やってみようの考えからこれは、資格を真剣に取っていこうと勉強を沢山し、必死に頑張りました。新しいことに挑戦することが好きなので、アルバイトでもバイトリーダーになったりと向上心と努力は誰にも負けないと思っています。自分の一番の強みを生かして仕事を精一杯頑張っていこうと思っています。
やってみようの精神をとても大切にしています。
向上心が強い性格が幸運を呼ぶ!!
698字私は元来、本当に気が弱く、弱虫な子供でした。小学生の頃、担任の先生に怒られると机の下に隠れてしますような子供でした。
更に、引っ込み思案な子供で、他の人と話すことが苦手で、話しかけられても逃げてしまうような子供でした。
中学生になり、相変わらず、引っ込み思案な性格は治らず、友人もほとんど出来ませんでした。中学2年生になり、学校に行く意味がないと感じ、不登校になってしましました。母は、「学校に行きたくなったら行けば良いよ」と黙認していました。
悶々とした日々が6か月程過ぎた頃、こんなことをしていても母に迷惑が掛かるばかりか、自分の人生にも良いことはないと思い、学校に行くことになりました。それから、それまでの学習の遅れを取り戻そうと、懸命に学習に励みました。しかし、高校入試に失敗し、定時制の高校に通うことになりました。
定時制の高校に入学したのは良いのですが、定時制の高校に通うことの意味を見いだせず、1年後、全日制の高校に通おうと、懸命に勉強しました。その結果、1年後、全日制の学校に合格しました。それから3年、今度は大学入試になりましたが、現役で大学に合格することはできず、このまま負けてはいけ
ないと思い、懸命に勉強し、2浪し、思い通りの大学に合格しました。大学4年生になり、就職をすることになりましたが、就職に失敗、アルバイト生活を送る
ことになってしまいました。しかし、このまま、アルバイト生活では生活に苦しむばかりだと思いました。ということで、教員採用試験の勉強に取り組み、1年後、教員採用試験に合格し、高校の教員になりました。その後、40年余り、高校の教員として充実した
人生を送りました。モチベーションはランキング順位
308字小学校から高校まで受験戦争の中にいました。
学校が終わったあとに塾に通い、
目指す中学校の過去問や演習問題を
ひたすら取り組みました。塾のなかでは「ランキング」というものがあります。
ランキングとはその塾の全国のなかで
自分がどの順位にいるのかを
知るものです。
国語、算数、理科、社会などのスコアで
自分の位置を少しでも上げるため
日々頑張りました。
英単語や数式の暗記や
歴史や化学方程式の解き方など、
あらゆる精力をスコア向上に向けました。
塾の先生や参考書などたくさん
参考にできるものはつかって
スコアを上げる努力を重ねた結果
全国3位内になるまでになりました。自分の向上心は他人との比較によって
モチベーションがあがるものだと知りました。スキルアップのための向上心がある
560字私にはスキルアップのための向上心があると、自己評価しています。何かを探求して、自分を成長させるのが好きなのです。
例えば最近は、DIYのスキルが向上し、喜びを感じています。網戸が破れた、自転車のタイヤがパンクした、フライパンの蓋の持ち手が取れた、ドアノブが緩んいでる、などの相談が家族から時々私に寄せられます。そしてその際に私は、まず自分でそれが修理できないかどうかを検討します。買い替えたり修理を頼んだりしてもよいのですが、不具合の原因を解明し、それを直してみることに面白みを感じるのです。
ネットにもたくさん情報がありますし、やってみると意外に自分でもできるものだとよく感じます。そして一度それを経験すると、次からはそれに対処ができるようになります。そんなスキルアップが、楽しいのです。
他にも、まったく専門分野ではないのですが、物理学の量子論という分野に興味を持ち、それを数式レベルで理解したいと考えて参考書を買ってきて勉強したことや、GoogleのGmailやスプレッドシートのアプリをより自由に便利に使いたいと考え、Google App Scriptというプログラミング言語を学んだこともあります。
結果的に、役に立つことも立たないこともあるのですが、何かを知りたい、スキルアップしたいという向上心は、強い方だと思います。
やると決めたら結果が出るまでやる根性
400字理系の大学に通っていましたが、実験や研究はやったらすぐに成果の出るものではありません。何度も失敗や考察とは違った結果がでますが、それをもとに次はどうしたらよいかを考えて成果につなげてゆくものだと思います。
私は10年ほど続けている趣味があります。それは伝統工芸なのですが、一つの作品が完成するまでたくさんの工程があり、手間暇をかけなくては完成しません。また、完成させるためには技術が必要になり、1回1回、まだ未熟であっても、出来が悪くても、しっかり完成させなくては腕が上がりません。途中で投げ出しては作品そのものもスキルも何一つ形にならないのです。これは趣味の工芸に限らず何にも当てはまるものだと思います。
これは趣味ですが、教えてくれる先生はプロです。教えてもらえる以上は真面目に取り組みたいと思い、今では月1回、関東から関西まで教室に通うほどになりました。職人の多い本場で教わりたいと思ったからです。好きなことには一直線
463字私は昔から習い事が続かなかったり、日記も三日坊主な飽きっぽいところがあります。
ですが絵を描くことだけは物心がついた頃から現在までずっと続けられています。
美術系の高校を目指すにあたってデッサンを習いにいくことになり、昔ピアノを習っていたころは毎週嫌がりすぐにやめてしまっていたので、親も少し不安があるようでした。
しかし週に二回、学校が終わった後教室まで通い長時間デッサンを描いて先生に講評されることはとても大変でしたが、やめたいとは一回も言いませんでした。
そして二年間通い続け無事志望校の美術系の高校に合格することができました。
小学校中学校と学校が苦手でしたが、絵を学ぶことができた高校は学校へ行きたくないと言うこともありませんでした。
そして高校で三年間絵を学び、もっと学びたい分野などが見えてきて自らまた受験に向けて学校とは別にデッサンや受験対策の絵を習いに行き、美術大学に合格することができました。
すぐに投げ出してしまうところがありましたが、大好きな絵に関しては目標に向かって一直線に努力を惜しまずにいられることができます。人生に向上心がないとダメになると思います。
333字私は、常に人生において向上心が誰よりもあります。今まで色んな資格を取りましたが、常に自分の能力を証明できるものに興味があります。
高校生の時に、これからの世界は更にグローバル化するということを先生から聞き、英語検定二級を受けました。その頃私は英語にそんなに興味がなかったのですが、将来のためと思い、いきなり二級に挑戦しました。
一度決めたら成功させる性格なので、英語検定を受けるときめてから猛勉強の日々でした。朝は通常の一時間前に起き単語を覚え、学校が終わってからは家で練習問題とリスニングの練習をするというスケジュールでした。
三ヶ月しか無い中、猛勉強した結果二級に合格できました。資格を取ってから自分に自信がつきましたし更に色んな資格を取りたいと思うようになりました。学び続けることが向上心につながる
433字私は、向上心をもって日々を生活していきたいと考えています。「現状維持は後退である」という言葉があります。確かに現状に満足すれば、それよりもよくなっていくことはありません。だから現状に満足せず、常に向上心をもって生きていくことは、学習や仕事の面でも、また生きていくうえでも大切なことではないかと思います。
中学生や高校生の頃は、一日の家庭学習の時間を記録していました。そして、前の日よりも少しでも長く学習時間を確保することを目標の一つにしていました。一日に8時間くらい勉強をしていた時もあります。そのことから、やる気になればある程度のことはできるという自信を持つことができるようになりました。
現在、私は、放送大学に在籍し、自分が興味を持ったテーマについて学んでいます。10年くらい続いているのですが、教育や心理学など学びを続けることはとてもいい刺激になるということが実感できています。
これからも、向上心を失うことなく、現状に満足することなく生きていきたいと考えています。いつでも上を目指し進み続ける気持ちを持つ
448字上には上がいる、ということを常に念頭において生活している私は、いつでもトップを見つめて物事に臨んでいます。
中学生の頃、私は成績トップでしたが、なにせその中学校は田舎の学校で、都会に行けばもっと頭のいい生徒がいるに違いないと分かっていたため、決しておごることなく、そんな生徒たちと戦えるくらいになるために猛勉強を続けました。そのおかげで高校は県内トップに入れましたが、それで満足はしませんでした。今度はその高校で良い成績を取り、良い大学へ入るために必死に勉強をしました。
一時は「普通の人と比べたら十分頭がいいのでは?」と思い、進むのをやめそうになった時もありましたが、やはり上を目指さなければ自分が満足できませんでした。今でもその気持ちは変わっていません。
なるべく上を目指すことで、自分を磨くことができると思っています。上には上がいる、そのことを頭の片隅に置くことで、今まで何度も良い業績を残すことができました。いくら自分が実際に優れていようとも、上を見続ける姿勢だけは忘れてはならないと思います。向上心の強さを生かすために私がしていること
556字私は向上心が強いと思っています。具体的には、現在の自分よりも高い目標を設定する癖があり、そこに向かって日々努力する性格だからです。
私にとっては何かやりたいことや興味があることを達成するために努力をすることは自然なことで、やらずにはいられません。その結果、自分では努力が足りないと満足できない場合でも、周囲の人が認めてくれることがよくあります。
向上心が強いとデメリットも少なからずあります。目標設定が高すぎて、自分に厳しくし過ぎてつらくなったり、結果が伴わなかったりしたことが何度もあります。今までのそのような失敗を振り返り、自分なりに向上心が強いという長所を生かすための行動を考えてきました。
例えば、目標設定を定期的に見直し、現在の自分には高すぎるとわかったら少し低めに修正します。向上心が強いと何事ももっと良くしたいと思うため、際限なく取り組んでしまうのですが、きっちり結果を出すことを優先するようにしました。それから、周囲の人の意見や反応にもっと注意するようになりました。自分の基準と周囲の基準がずれていることが多いからです。
向上心の強さを生かすために、小さなことでも気づいたことは毎日少しずつ実践するようにしています。長所を生かすような習慣をつけることで作業の効率が上がり、結果にもつながると考えています。
人気の場所にお客さんが集まる理由は…
278字大学に入学後、博物館の展覧会に行ったり、アミューズメントパークやイベントのアルバイトをしました。
いかに、集客すべきか?
それには核となるコンセプトが重要だということがよくわかりました。ただなんとなく、他のところではやっているから
それを模倣するばかりではお客さんは寄り付きません。ディズニーランドやUSJといった人気のテーマパークは常に向上心を持って進化し続けています。
時代の流れが速くなったといわれている今日では、企画力とともに
それに見合ったコンセプト作りが重要であるということを学びました。常にアンテナを張り巡らし、最新の考え方を身に着けたいと思いました。
向上心の強さで仕事の効率を上げる
382字私の長所は、向上心が強いことです。
この向上心というのは、私の場合は特定の誰かと競い合うというよりは、自分自身の中で常に目標を設定して物事をこなすという意味です。
学生時代の学業は勿論のこと、社会に出てからの些細な雑務においても、頼まれずとも自ら目標を設定して臨みます。結果、周囲からは、『物覚えが早い』『仕事が早い』と評価されることが多々あります。
この評価は、他人には退屈と思われるような作業でも常に自ら向上心を持って取り込む癖のお陰です。この癖によって作業は日に日に早く終わるようになりますし、ミスも少なくなります。そして、私はそれを自身の喜びとできるタイプです。
また、対人関係においてもこれは活用でき、接客業であればお客様への応対で評価いただけますし、内勤であれば職員の方々とのやり取りをスムーズに行うことができるので、あらゆる場面において重宝している長所です。話す前に行動で示すのが大事。
525字長所と思える点としましては、考え方の基本に「やってみないとわからない」というものがありまして、何事にもやってみるで動く傾向があります。些細なことでも気づき次第行動をとる事が多いです。
時にそれが裏目に出てしまう(余計な行い)時もありますが、仕事でも休日でも「なんで上手くこなせなかったんだろう」と直す点を探したりする時間を設けるようにしています。趣味などの点からも「もっと良くしたい」まだ問題があると細かい点まで見直すようにはしています。
物事に手を付ける際も長期的な視点を持って個人で行えるものならすぐ行いますし、客観的に見て頂きたいときは「これどうですか?」と他者からの意見を聞き出しに行く場合もあります。
一部からマイナスな言葉が入っていたとしても「その人なりのアドバイス」と捉えて、解決策を練るようにしています。
。また20代の頃から紙面のデザインに携わるようになり写真について学んで行ったりしたこともあります。どんなことに対しても事前の準備があってこその結果だと思います。勤務先でも言葉を通じて「頼りにしている」や「ここに溶け込めている」などうれしい言葉をいただく時があります。今後もやらない後悔を減らしていければを念頭に出来ることを磨き続けます。怖い先生との出会いが向上心を生む
412字小学校4年生までは先生が女性で成績は5段階で「3」が多かった。小学5,6年生は男の先生が担任になり、とても怖い先生でした。授業中も先生の一言一言に耳をかたむけ、勉強する生徒に一変しました。通知表の5段階評価が「5・4」で「3」がなくなりました。自分自身でもびっくりしました。通知表に先生のコメントがあり、「成績がぐんぐん向上しました」とあり、うれしかったことを覚えています。そのことをきっかけに私は勉強することが好きになりました。中学校時代は成績優秀な生徒も多くいて、私はクラスで10位以内でした。勉強に対する向上心はあるものの理数系は不得意であることに気づきました。高校進学は公立高校に受かりました。大学はさすが国公立は難しく、私学に進みました。大人になってからも小学時代のあのN先生が担任にならなかったら、今の私はありません。向上心を教えていただいたN先生のおかげで良い会社に入ることもでき、一生の恩師だと思っています。
改善点はメモを取るべし
279字私は目標を決めて進む時には、どうすればより良くこなせるかとか、どの様に改善すればより良い方向に向かう事ができるかを常に考えて行動する様にしています。
その様に考え方を変えた経緯は、過去に目標に向かってがむしゃらに進んでいた事があったのですが、ただ一生懸命にやっていても結果もついてこない事が多く、モチベーションが下がってしまった事があったからです。
そういう時は自分自身も一度見つめ直し、冷静に考えてみると、ダメだった部分が少しずつ見えてくる事があります。
気付いた時にメモを取っておくと、違った見方ができる様になりました。向上心が強い所が自分の良さでもあります。
好奇心旺盛なので自己研鑽に励みたい
301字私の長所は好奇心旺盛なところです。
これまでもわからないことは即調べる、さらにそこからより深く関連事項について知識や見聞を深めるということをしてきました。
新しい知識や技術が身についていくことはとても楽しいことだと思っています。これから社会人になるにあたって、これまでの学生生活とはまた違った知識を身につける必要があると思います。
私としては、うわべだけの知識ではなく、その根拠などについても深く知り、様々な場面で応用して活用できるように、積極的に自己研鑽に励んでいきたいと考えています。
一日も早く活躍できるように多くのことを学び、吸収していきたいと思っていますので、どうかご指導していただければと思います。好奇心ならだれにもまけません。
412字自分には人よりも好奇心が強いと自負しています。その理由としては、もう一つ負けず嫌いもあるからだと思います。なんでも自分で調べ、挑戦し、自分自身のスタイルをきちんと確立してから練習に取り掛かります。その過程は、非常に楽しく、自分の能力が伸びていることが少しでも実感することができれば余計にその道へ対しての好奇心は生まれます。また、先程言ったように負けず嫌いでもあるのでその練習の原動力はそこにあるのだとも感じています。好奇心で始めたものも何度か挫折しそうで辞めそうになった経験が何度もあります。しかし、その時は自分の技術への探究心と他のライバルに負けたくないという強い気持ちを胸に取り掛かっていきます。その強い信念を胸に今までの人生を生きて参りましたので、様々な技術を備えております。そしてそれは御社に属した後も続いていきます。好奇心と負けない力を念頭に置きながら、御社の力の原動力としてあり続けるように邁進していきたいです。
私は、常に新しいアンテナを張り巡らせております。
523字アンテナを張り巡らせていると見えてる景色がいつもと同じ事はずなのに、何か違うと違和感を覚える時などあり、その違和感を確認しないと納得がいかない性格です。
この間も、買い物途中で、ふと、とうふを買い物してるしてる方の目線が泳いでいるのに気が付き、透明袋を探しているんだと分かり、捕って渡してあげた際にはとても喜ばれたのは些細なことでもアンテナを張り巡らせていた事による小さな幸せを分けていただいたと思います。
逆に、自分のこととなると以外と抜けていて、靴下が右左逆だったのを出先で友達に指摘された際には、とても恥ずかしいのと、もう少し余裕を持って確認するべきだと反省しましたが、これはこれで、新しい発見だったと思いました。
靴下を合わせて履くという事は、メーカー様が決めたことで、自分では無いと言うこと。
柔軟な考え方が合っても良いのではないかと思いました。御社へ求人したのも柔軟な発想の元、一から物を作り上げる力に魅力を感じたからです。
至らない所はあると思われますが、自分の持ち味でもある向上心はこの会社で諸先輩方のお力を借りて更なる高みを目指していきたいと思います。
採用になった暁には、私に今後も躍進していける様にご指導ご鞭撻よろしくお願いいたします。常に前向きさと向上心を忘れなかった学生時代
303字私は小さな頃から、常に「上」を目指すタイプだと大人たちからは言われてきました。単に負けず嫌いなのではなく、自分の中で満足できる結果が得られなければ、どうにも納得しない性格などだと評価されましたし、友達からも同じようなことを言われました。
ただ、大人になるにつれ、私も彼らが言っていたことが真実だと思えるようになってきました。勉強にせよスポーツにせよ、「妥協」と呼ばれることがまったくできなかったのです。特に得票が絡むと、それを達成するまでは動けない状態になってしまいました。
そのせいで、今から思うと恥ずかしくなってしまうようなやり取りをたくさんしましたが、今となってはそれも、人生の貴重な糧だと思っています。
人事担当者に学べ、そしてノウハウを吸収しろ!
321字就職でもアルバイトでも人事担当をする人と必ず面接をします。『貴方は、この会社を受ける動機は何ですか?』、どの担当者もこのセリフを口にします。目的も無しに会社の入社試験は受けないでしょう。営業に行きたいとか事務へ行きたいとかエンジニアになりたいとかあるはずです。会社を辞めて別の会社の面接を受けに行ったら『なぜ、前の会社を辞めてのですか?』とどの会社にも言われるので『仕事がキツイ』とか有り触れた言葉で返答したら落ちました。 しかし、ここで落ち込んではいられないので取得した資格を全面に出して面接に臨みました。転職には資格が有ると有利だと昔から言われています。『合格!』という電話が掛かってきて無事、入社できました。これは20歳代後半のお話です。
過去の自分と比べて常に向上心を持ってしまう
411字私は非常に向上心が強い人間であり、常にそこを意識してしまうような傾向があります。
特に過去の自分と比べることで、向上心を持つようなシーンがあります。私の場合には、過去の自分と比べて変わっていないなと感じるようなことがあれば、それが不満につながってしまうのです。
したがって、その不満をなんとか解消しようと躍起になり、その結果自分自身が成長していくという状況をもたらします。向上心を持つということは、それ自体が自分自身の成長を促すきっかけになると言えますし、これは会社で働く際には重要な要素だと思うのです。
したがって、向上心が強い人間というのはそれだけ会社に対する貢献度が大きくなるのではないか?と思っています。私は御社に入社することができれば、そのときには持ち前の向上心を発揮して、常に会社にとって望ましい人材を目指していきたいと思っています。
向上心が強い私のこの長所は、御社にとって非常に有益な存在であると考えているのです。私が向上心が強い理由
443字こんにちは、今回は私の長所についてご紹介します。
私の長所は向上心が強いという点です。俗にいう前向きであるという所が良い所かなと思います。私自身学生の頃はいろんな経験をしています。色んな経験があったから今があるんだと思っています。その中のエピソードとして、人になんでそんなに前向きになれるの?なんでそんなに向上心があるのと質問を受けた事もあります。その答えは、自分が変わりたいと思っているから、自分自身に正直に生きているからそれが理由だと思います。
人は感情や体調で左右されると思います。それは仕方のない事かなと思います。私自身の体験のお話ですが、好奇心は旺盛でやりたいと思ったことは調べてやるようにはしています。それが長く続くか、続かないかはおいといて、その事柄に興味を持って行動するという点で自分自身を褒めてあげたいと思います。人からのアドバイスを素直に受け取って行動するという所も向上心がある行動だと私は思っています。そんな私が今興味があるものは、副業です。副業で稼ぎたいと思います。
沢山の事を吸収していきたい
305字知らない事を知り、学び、知恵をつけたいという思いがあるので向上心は強いです。
社会に出ると多種類な職種、業務などがあり私の知らない世界はまだまだあります。
知らないことがあるとどんな世界なのかと疑問を抱き、自分の目で確かめたいです。仕事では1つ1つ吸収しながら次はどんなことがあるのだろうと考えるので、楽しみな気持ちを持ちながら次のステップへ進みたくなります。
知らないことを知るのは尚の事、今まで見ていた角度とは違う角度で見るとその時には知り得なかったことなど新しい発見もでき、もっとその知識を更新していきたいという気持ちも常に持っております。
上を目指せば目指すほど視野が広がっていくので日々勉強していきたいです。良くなるために常に上を目指す
534字私は目標に向かって行動するのが好きです。
一つずつクリアしていく達成感のようなものが好きなのかもしれません。
言い換えれば、目標がないと、なかなか動けないところがあります。ですが、ずっと動かない状況は自分の性格からしても、合っているとは思えません。
なので、現状を良くしていくために、何らかの目標を立てて行動するようにしています。
それで向上心が強くなっているのだと思います。最初は自分のためにやっていたことですが、最近は社会貢献という意味合いが強くなってきました。
自分のために動いていくと言うのは限界があるようです。世の中が良くなるために、自分が出来ることを考え、それを実行していこうと思っています。
それが結果的に自分自身を高めることにもつながっているのだと思います。自分が成長していくことは、より自分の理想に近づいているような気がします。
常に向上心を持つことで、自分の中の怠け心も少なくなっていくようです。世の中にはすごい人が多くいます。
そういう人たちは物すごく向上心が強いのだろうと思います。誰かのマネをする必要はないかもしれませんが、私もそのような人たちの良いところを見習おうと思っています。
これからも自分のペースで目標に向かって、地道にやって行きたいと思っています。向上心を持っている限り成長し続けられる
243字向上心が強いと着実に成長していきます。
物作りの場合でしたら完成度が高まっていきますし、集団行動であれば団結力が高まっていきます。
地道な積み重ねも努力していく向上心の強さというのは、その人にとって間違いなく長所になります。集団に1人向上心が強い人がいると、周りの士気も高まるという効果も期待できます。
全員だらだらしていたら、やっぱりただのだらだらにしかならないものです。1対1でもそうですが、周りの多くの人々に影響力のある長所なので、誇りを持って向上することに突き進んでいくべきでしょう。
この長所の特徴
向上心がある人は、どんなときもネガティブな意見は言いません。
それは、常に現状より良くなることを考えている証拠といえます。
向上心が強い人の方が成功しているケースが多く、失敗してもそこで終わらず、それをバネにする傾向にあるようです。
そんな人は、仕事の面でも周りを巻き込んで向上していくケースが多く、企業にとって必要な人材といえます。
ネガティブな気持ちになっているとき、一緒にいるだけで励まされるような存在は、オフィス環境を良くすることも期待されます。
そのため、普段から向上心が高い人であることを意識して生活し、面接の際にそれを自然にアピールできるよう心がけましょう。
