積極的を長所にした例文30件

「積極的」を長所として伝えた、実際の例文をまとめています。
誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま掲載しています。

例文はすべてです

関連する長所:行動力がある好奇心旺盛社交的向上心が強い

このページの内容

実際に人が書いた「積極的」の長所例文を30件掲載しています。
同じ性格でも、伝え方やエピソードは人それぞれです。自分に近い表現を探してみてください。

「積極的」の例文30件を分析すると

どんな経験で書かれているか

  • 勉強・学校生活10件
  • アルバイト6件
  • 部活動・サークル4件
  • 仕事4件
  • 日常・その他6件
仕事でどう活かすかまで書いている
47%(14件)
文字数のまん中
347字

分類は、例文の本文を判定用の AI で読み取って集計した目安です。例文そのものは人が書いたものです。

関連する長所言い換えられる短所
場面
文字数

※ 例文中の「御社」は、ES など書き言葉では「貴社」とするのが一般的です。

例文一覧

  1. 積極的に周囲と調整することができます

    500字

    私の長所は、積極的に行動できるところです。

    私は学園祭の実行委員を任されたときがありました。
    学園祭はさまざまなクラスや部活が出し物やイベントを行うため、スケジュールや場所の調整を実行委員が行わなくてはなりませんでした。
    このとき私は実行委員として、各クラスや部活の代表者に積極的に連絡を取り、各自の希望を一覧化してまとめました。
    このように私が積極的に行動した成果によって、早めにスケジュールや場所の調整ができて、学園祭の成功につながりました。
    学園祭の反省会のときも、早めに段取りができて助かったという感謝の声をいただきました。
    この経験から私は積極的に行動して早めに調整することの大切さを学びました。

    このように、私は自分のやるべきことを積極的に行うことができます。
    この経験を活かして周囲の人と調整が必要なときは積極的に行動して、周りを動かすような人になりたいと思っています。
    また、自分の作業の課題や進捗も積極的に周りに共有することで、仕事をスムーズに進めていきたいと思っています。
    この経験から学んだことをもとに、私は積極的という長所を活かして、積極的に周りと関わりながら仕事をしていきたいとおもっています。

  2. 塾史上初を成し遂げた積極性について。

    516字

    私は大学受験の塾で校舎長を務め、塾生のサポートと塾の進展のために積極的に行動しました。

    個別指導の塾だったため、塾生から声を掛けてくれることもあれば、大人しい子は挨拶だけの塾生もいました。塾生は多かれ少なかれ学校での勉強に満足せず塾に通っているため、たとえ大人しい子でも何かしら不安を抱えていると私は考えました。馴れ馴れしくならないよう、少しずつ声掛けを増やしていき、学校の気に入らないことや将来への不安を話してくれた時は本当に嬉しかったです。このような直接勉強と関わらないことでも、塾生の不安が消えることで成績は伸び、親御さんからも子どもが明るくなったと喜んでいただけました。結果、東北地方て一番の合格実績を挙げました。

    また、塾の宣伝に悩んでいたオーナーが「テレビでCMを打ちたいがコストが膨らむから難しい」と口にしたのをきっかけに、私は東北のテレビ局全てにアポを取り、価格交渉を行いました。その結果、予算の半額でCMを打てることになり、当塾では初めての放映ができました。問い合わせの増加や学校から入試説明会の依頼をいただくなど確かな効果がありました。

    御社でも自ら足を動かして積極的に行動することで、お力になりたいと考えております。

  3. 縁の下の力持ち

    363字

    私の長所は「縁の下の力持ち」です。
     卓球部の主将として、部員を導き、新入部員を新人戦で3人も入賞へと導いた経験です。
    部活では経験者と初心者の能力の差が激しく、稽古をしても初心者部員は経験者についていけず、苦戦していました。
     そこで、私は新入部員が経験者と共に練習できるよう以下の取り組みを行いました。
    まずは劣っている体力面を補うため、食事・筋トレのメニューを一人ひとりに作成し
    それぞれに週ごとの「個人目標」を建てさせ、達成感を得られるようにしました。
    筋トレは取り組めば取り組むだけ成果が出るため、わかりやすいモチベーションアップに繋がりました。
    これらから初心者も熱心に練習に取り組むようになり、3人入賞という成果を達成することが出来ました。
    私は御社に入社しても周りのメンバーが力を最大限発揮できるよう、自ら積極的に動いていきます。

  4. 私の長所は、オープンマインドなコミュニケーション力です。

    529字

    私がオープンマインドなコミュニケーションを取ることができるようになったきっかけは大学時代の海外留学経験でした。

    初めての留学でアメリカのロサンゼルスに1カ月ほど留学をして、現地の福祉施設でボランティア活動を行っていた際に
    自分が主体となってイベントを企画させていただく機会をいただきました。

    そのときに、同じ大学の先輩、後輩、他の大学から来た留学生の方、現地福祉施設の責任者の方々と一緒にプロジェクトを進めていく中で
    さまざまな考え方、モチベーションの方をまとめるために、プロジェクトの推進状況を一目見ると確認できるように推進ボードのようなものを作成し、みんなで共有しながら
    進めるようにしたところ、みなさんが主体的に行動してくれるようになりました。

    この経験をきっかけに、今までは与えられたこと、指示されることを待つことが多かった自分が、どうすればみんなを動かすことができるかを考え、自らオープンマインドにコミュニケーションを取れる人間になることができたと思っています。

    この経験は貴社で多くの方々(働き方や雇用形態、仕事に対するモチベーションの異なる方々)と一緒に業務を進めていく際に、役立て自分自身の成長と
    組織の成長、どちらにも貢献することができると考えております。

  5. 積極的にかかわっていけるのが自分の強みだと思います。

    531字

    私は、以前、スポーツショップでのアルバイト業務をしておりました。

    その中で、店舗として積極的に新規会員を増やす取り組みに励みました。

    きっかけは、店長からそのテンポのスタッフ全員に、新規会員を増やすようミーティングがあったことです。

    せっかく引き受けたからには、積極的に取り組んで以降と思い、通常の品出しやレジ業務を終えてから、店に残り、お得なセール情報をメールで知らせたり、クーポンをダイレクトメールで送付したりする際に、どうすれば良くみてもらえるかを考え、お客様に会員になるメリットをなるべくお伝え出来る様、働きかけて行きました。

    また、店内やレジ業務の際には、スポーツに熱心に取り組んでいそうなお客様を観察し、自分からなるべくはきはきした声で、積極的に話しかけ、スムーズにコミュニケーションをとり、会員登録をして頂くことで、その後のサービスや、スポーツ継続に役立つことを提案してみました。リピーターになって貰うのが大切と感じたからです。

    この結果、新規会員を増やすことに成功することが出来、さらに、他のアルバイトスタッフにも同様の働きかけが伝わり、店舗としても、成長できたと思います。

    どんな仕事でも熱心さを持って取り組んでいき、高い目標にチャレンジしていきたいです。

  6. 常に積極的で相手が必要だと思う事を先にする事です。

    429字

    私は常に仕事熱心で積極的です。上司や他の人が必要だなと思う事などを常に把握し、他の人が少しでも楽できるように何かしら行動に出ます。
    例えば、以前職場で上司が忙しそうにしていたのですが、その日のうちにやらなければならない作業に没頭していたため、私がそれ以外の彼女の仕事をしました。
    もちろん仕事によっては余計な事に手を出してはならない時もありますが、必要であれば、言葉に出さなくても行動で積極的に助け合い、チームワークを大切にします。
    自分の仕事だけで精一杯の場合もありますし、それが必ずしも悪いわけではありませんが、それでもお互いに楽しく仕事ができるように、私は手が空くと積極的に他の仕事に手をつけるように心がけています。
    おかげで色々な仕事で、他の人達もいざ私が困っている時に手を出してくれるようになり、お互いに助け合う事ができ、チームワークとしてもとても関係が深まりました。
    私は仕事はチームワークが大切だと信じているので、今後もこの積極性を活かしていきたいです。

  7. 積極的な姿勢で様々なアイデアを出します

    237字

    私はよく、人から「積極的なタイプだね」と言われることが多いです。

    ずっと続けているレンタルDVDショップのアルバイトでは、
    「もっとこんなポップを作れば、お客さんの目にとまるのでは」
    「こういうコーナーを作ってみたい」などの提案をたくさん行ない、実際に売り場を作っていました。

    お客さんからは「こんなコーナーあったんだ、おもしろい」と好評で、ほかのスタッフの方も同じように参考にしてくださりました。

    このように、私は与えられた仕事から範囲を広げ、積極的なアイデアを出すことができます。

  8. 失敗を恐れず積極的に

    321字

    私の長所は何事にも積極的なところです。私は4年間ビルメンテナンス関係の会社の事務職をしていました。
    事務職はどうしても上司からの指示待ちになったり、定例業務ばかりをこなして無難に仕事をしがちになります。しかし、私の持ち味は自分からやるべきことを探すという積極性です。
    例えば、清掃業務にはパートさんを雇って働いてもらっているのですが今まで入館許可証や名札のようなものがありませんでした。そこでパートさん150名分の顔写真と名前付きの名札を作成し、つけていただくようにしました。するとパートさんから「前よりも会社の一員として働いている気持ちが強まった」や「お客様に名前を呼んでいただけて嬉しかった」など以前より働く意欲を向上させることができました。

  9. 何事にも積極的だあるところ

    333字

    自分の長所は、自分が属している社会や集団と自ら積極的に関わっていくことができる点です。

    子供の頃から、そういった性格は変わっていません。
    小学生の時には町内のスポーツ大会で下級生たちの世話役を引き受け、高校では毎年学級委員に選ばれ、3年生のときには自分から立候補しました。
    そして大学生になってからは、学園祭の実行委員会に実行委員として参加したり、
    東日本大震災の後は被災地に何度も足を運んで現地で被災者の方々と交流を深めたり、ボランティア活動で汗を流したりしてきました。

    この社会において、自分の役割や自分がなすべきことはたくさんあると常に考えています。
    私は、そういった精神で会社とも関わっていきながらさらなる可能性を追求し、自分自身をより成長させていきたいと思っています。

  10. 人と人とをつなぐ循環液になれる

    306字

    学生時代、飲食店でアルバイトをしていました。入店当初はスタッフの入れ替わりがあった関係でぎこちない雰囲気で仕事をしており、連携ミスが問題でした。
    私は以下2点に取り組みました。1点目は挨拶を徹底することです。社員やスタッフ全員に対して自分から挨拶をし、コミュニケーションのきっかけ作りをしました。
    2点目は、情報共有を大切にすることです。共有の業務ノートを作成し、一人一人が気付いたことやよくあるミスの事例を書き込むようにしました。
    その結果、チームワークが取れて仕事がスピードアップし、ミスが減りました。このように、自分から働きかけ、お互い何でも言い合えるようなスタッフ同士の関係づくりの一躍を担うことができました。

  11. 積極的に物事に取り組む

    299字

    私の長所は積極的に物事に取り組むことです。まずはやってみるという精神で何事にも挑戦してきました。
    学生時代には出来るだけ色々な経験を積みたいと思い、日ごろやっているアルバイトに加え、派遣バイトや、ボランティア活動などを行ってきました。
    仕事の内容が違えば様々な課題や問題点などがあがってきます。色々と物事をこなす中で、こうすればこうなるという、解決までのロジックを鍛えることができました。
    もちろん、学業には支障をきたさないように、調整しながら仕事をこなしていました。
    今後も、この長所を活かしながら、積極的に取り組み、No,1ではなく、Only 1なことに挑戦できるように取り組んでいきたいと思っています。

  12. 長所は積極的に何事にも取り込めることです。

    521字

    私の強みは、周りと協力しながら主体的に行動できるところです。1カ月間の交換留学で7日間のフィールドワークを実施し、観光客へのアンケート調査をしました。その中で計50組の方に答えて頂くことを目標としました。
    しかし、1日目には3組の方にしか答えてもえないことや言語の壁にぶつかり1組ごとの調査に時間がかかることが原因で現地調査に費やす時間が増え、資料作成の時間が減ってしまい予定より遅れが生じました。
    そして、このままだと発表日に間に合わないと考えました。そのため、現在の状況をグループ内に伝え、以下の3つの改善策を提案しました。
    ・口頭インタビューから項目選択型のペーパー調査への切り替え
    ・詳細な1日のタイムスケジュール作成
    ・資料作成の役割分担決定と情報共有の徹底
    話し合い意見を出し合いながら、皆が納得いく形で決め実行しました。それぞれの進行状況をみて困っている様子であれば積極的に声をかけ、他のメンバーを手助けできるよう励みました。
    この努力の結果、効率が向上し、当初に目標としていた50組の方にアンケート調査をすることができ、発表当日までに完成することができました。
    この経験から、困難な状況でも諦めず、チームで助け合い行動する大切さを学びました。

  13. 長所は積極性があること。

    351字

    自分の長所は積極的であるということです。

    いままでつとめてきた職場において、入社すればそれまでのキャリア関係なく誰だって新人からスタートです。
    新人である自分はとにかく職場環境のなかで覚えることが沢山あり、苦労が多かったです。

    しかしわからないことだらけだからこそ、率先して近くにいる先輩方に質問してきました。わからなければわかるようになればいいだけのことです。
    分からないのであれば考えるだけで無駄ですし、考えるよりまずは動くことだと思います。

    先輩方も親切な方々ばかりだったので親身になって教えてくれましたし、自分はそれらを一言一句漏らさずメモを取っていました。
    そしてそれらメモ内容を参考にしながら今度は自分で一からやるように努めてきました。

    まずは積極的に動くことは、自分のスキルアップにつながると思います。

  14. 何事にも積極的で責任感がある

    347字

    私の長所は何事にも積極的で行動力があり、またそれに伴う責任感があるところです。
    好奇心旺盛であり学生時代よりクラスの委員や行事の係などに積極的に立候補し時には学校全体をまとめ、一行事を牽引することもあり、その際には後輩の指導のみならず、いままでの運営の振り返りから改善点を自ら見つけ、自分の意見を述べきちんとした準備をした上で運営の改革を行い、その中で少しでも失敗しそうな点や非合理な点を見つけた場合には周りと相談しながらも自らが主体となってより良いものを作るべく尽力しました。
    また、それにより例年よりも少ない労働力かつ短時間で今まで以上に正確な運営を行うことができ、しっかりと引き継ぎ資料を作成することで次年度以降も行事を成功させることが出来ました。他にも粘り強く場を明るくすることもできます。

  15. 何事も全力で取り組む

    365字

    学生時代に学校に留学した経験があります。
    クラスの国や年齢層はバラバラであまり言葉も通じず、クラスの雰囲気もかたく、当初は不安でした。

    入学直後にスポーツ大会があり、バレーを行うことになりました。しかし、クラスにバレーをしたことがある学生はほとんどいませんでした。私は基本的なルールを知っていたので、勇気を出してクラスメイトに呼びかけて授業後に公園でレシーブやトスの練習をしました。

    スポーツが苦手な学生とは応援の声出しを練習したり、ポンポンを作ったり、クラス全体で参加できるように取り組みました。だんだん練習に参加してくれるクラスメイトは増えていきました。その結果、当日はどのクラスよりも熱いプレーと応援ができました。

     バレーの結果は最下位でしたが、これをきっかけにクラスメイトと打ち解け合い、信頼し合える強い絆を作ることができました。

  16. 失敗を恐れずチャレンジします

    416字

    私は周りの喜ぶ顔を見たく、失敗を恐れず行動する性格です。
    休日は普段、近所のスーパーマーケットでバイトをしております。
    営業中、私は陳列中の商品だけでなく、こっそりお客様の行動を見ています。

    例えば、同じところ何度も往復するお客様がいると、表情を見て、困っていそうならば、「何かお探しですか?」と声をかけます。
    すると高野豆腐はどこか、トイレはあるかと聞き返していただき、質問に答えると喜んでいただけます。

    あるときは、お客様から「甘すぎない煮豆のパックはありますか?」とご質問いただいたこともあります。
    その時赤ん坊を抱えておりましたので、「はい、ございます、もしかして離乳食用でしょうか?」と、
    厚かましくない程度にお客様に寄り添えるよう考え、求めているものに近づくよう会話を通して提案するようにしております。
    お客様によっては立腹されたり無視されたりして残念に思うことはありますが、
    それでも一人でも多くの人が喜ぶよう行動することを忘れません。

  17. 積極性と柔軟性

    326字

    私の長所は「積極性」と「柔軟性」です。
    学内の活動として、大学の生徒会活動で広報を務めました。そこで、他大学の広報の方と交流を持つためにイベントに参加するなど委員会活動の窓口の役割を果たしました。
    積極的に他大学との交流の場に足を運ぶこと、当委員会主催のイベントに招待するという活動をしました。その結果、先輩から引き継いだ協力校は3校でしたが、最終的には9校の他大学の方と交流をもつことができました。
    また、他大学との交流の場では、必ずしも予定通りに進むわけではありませんでした。しかし、どんな状況も受け入れ、変化に順応することを学ぶことができました。
    このことから、私は誰とでも友好的に付き合うことができ、周囲の人からの信頼も得ることができたと考えています。

  18. 周囲を巻き込み、決めたことはやり通すこと

    395字

    私の強みは周囲を巻き込み、決めたことはやり通すことです。
     仕事はチームプレイで考えているため、周囲を巻き込むことが何より重要です。
    また、商品を開発においても重要であると考えます。
     私はこの強みを活かし、400台だったTOEICの点を800へ上げることに成功しました。
     高校時代から英語が嫌いだった私は、このままでは国際化が進む社会で生き残れないと感じました。しかし勉強が嫌いだったため、問題集に手が付かず、成績は上がっていきまんでした。
     そこで、勉強ではなく、意思疎通するための手段として自然に身につけようと日常生活で使い始めました。
    街ゆく外国の方に積極的に話しかけ、英語と日本語を交えながら、少しずつ学んでいきました。
    同時に英語のドラマや映画、雑誌を読む習慣もつけていきました。
    その後徐々に英語が分かるようになり勉強が楽しく感じにも学習にも力が入りました。
     その結果上記のような結果が得られました。

  19. 自分から進んで行動します。

    415字

    私の長所は、積極的に自分から進んで行動できるところです。
    初めてのことをやるときは自身がなかったり不安になることもあり、どちらかと言うと人よりは心配性な部分があると自覚しています。
    その性格に任せて行動をしていると、慎重になりすぎて何もできないことが多くなってしまうので、何かをするときは意識して積極的に行動をするように心がけています。
    アルバイト先でも、掃除など人があまりやりたがらないことをなるべく進んでやるようにしています。
    誰かがやるだろうといつまでもそのままにしておくと気になる性分でもあるので、いつまでも気にしているくらいなら自分がやってしまおうという思いもあります。
    後々自分がやることになることは、誰かにやらされていると思いながらやるよりも、自分が率先してやるほうが何倍も気持ちよくやることができます。
    その日何かいいことをしたと思えると、一日を気持ちよく過ごすことができますし、自分自身が明るい気分になってうれしくなります。

  20. 京都の大学だったので…

    239字

    大学は高校とは違い
    自ら主体的に生きていこうと思い、興味を持ったことにはすぐにトライすることにしました。

    現代で必要なことは1つのことに集中してプロを目指すことよりも
    入門段階をマスターし、引き出しの多い人の方が好まれるのではないかと思い、
    様々な分野に挑戦しました。

    京都の大学に進学したので、
    京都の歴史や文化が学べることに興味がわきました。

    そのため、茶道や、着物の着付け、日本舞踊
    あるいは、寺社仏閣巡りや座禅、写経体験など
    ここでしか味わえないことを積極的に学ぶことが出来たと思います。

  21. 好奇心旺盛なところ

    320字

    私は人一倍物事に対する好奇心が旺盛だと感じております。自分の興味のある物事に対する好奇心があるのはもちろん、人から与えられた仕事や組織で決めた目標などに対しても積極的に全力取り組む姿勢は誰にも負けないと自負しております。
     掃除といった雑用といったものから大人数の集会における発言などにためらうことなく進んで行うことができます。部活動はサッカー部に所属しておりましたが、副キャプテンという立場ではあったものの、練習メニューの改善などを仲間と相談しながら自分なりに考えたりもしておりました。すると決めたこと、すると決まったこと、どんなことにも目の前に目標ができたときにまず自分がはじめに取り組み、最後までやり遂げることが私の長所だと思ております。

  22. 積極的になにごとにも参加し、学べる力

    400字

    周りの友人からは「積極的になんでも挑戦できる人間」とよく言われます。

    ボランティア活動だったりアルバイトだったり、いままで自分がしたことがなかったことに対して「やってみたい」という意識が強く、とにかくなんでも挑戦したいという性格だからこその評価だと考えています。

    もちろん難しそうだったり、大変そうなこともなかにはあります。ですが実際に体験してみるとそこまで難しいものではなくて、実はきちんと基礎ができていれば比較的簡単なことだったり、難しく説明されているだけで実はそこまで難しく考えなくても良かったり、「挑戦しなければ分からなかったこと」も多くあります。そこから、挑戦することの大切さを学べました。

    また、学校以外のことでも活動ができるようになってからは、普段なかなか関わることのない違う年代の方だったり、違う地域に住む方とも交流することが増え、自分とは違った意見を聞けたりして、良い勉強ができています。

  23. トップの方の考え方とは…

    274字

    大学時代は積極的に人に会うことを心掛けてきました。
    その一つとして、有名な方の講演会を聞きに行ったり、お寺の法話会などに行って、
    その業界のトップの方の考え方を吸収するようにしてきました。

    近年では技術だけでなく、目的意識が必要だということがよくわかりました。
    コーチングという分野についても勉強しました。
    いかに人をやる気にさせ、最大の効果を生み出すべきなのか
    その方法は1つだけではなく、いろいろな選択肢を示すことができる人間こそが
    リーダーとしてふさわしいということを学びました。

    社会人になってからはさらに、今まで以上に歴史の偉人を知るべきだと思いました。

  24. 若い頃にスポーツをする事

    324字

    私は大学に入るまで部活は文科系のクラブにいました。興味があって始めるのですがすぐに飽きてしまい止めてしまうという事を何回か繰り返してきましたが、達成感とか満足感は当然得られるものでは有りません。大学に進学したのを機に何か続けて出来る事をしようと心に誓いました。

    学内の勧誘を受けながらどのクラブ活動にしようかと考えていたところ、意外とスポーツ関係の部からお誘いがあったりです。私の体を見ての事でこれなら大丈夫と考えたのでしょう。
    あるスポーツに興味を覚え入部致しましたが身が震えた記憶があります。今までの事を考えるとこのような積極的な事は初めてでしたが強い意志で四年間続ける事ができました。

    おかげでどんな事でもできるという大変な自信が付いたと思います。

  25. 私はリスクの高い事柄にも挑戦する強さを持っています。

    321字

    私はリスクの高い事柄にも挑戦する強さを持っています。なぜなら、挑戦することに対する恐れを克服する方法を知っているからです。
    私は挑戦して失敗した際の周りからの評価や、立ち直れないかもといった不安から挑戦することを恐れていました。
    そんな私を変えてくれたきっかけが大学受験でした。合否発表の当日、私に落ちていたらどうしようという不安はありませんでした。それは諦めずに頑張ったという事実が、今の自分に対する評価を素直に受け止め、反省する強さを持たせてくれたからです。周りの人達は、どんな評価でも大丈夫、頑張っていたからと言ってくれました。結果は関係なく頑張りで評価してくれるということを学びました。
    なので私はリスクの高い事柄にも挑戦できるといえます。

  26. 積極性が招く、数々の出会い

    501字

    私の長所は積極的なところです。気になることはついつい調べて、もっと気になったらそれを購入したり、そのイベントの場まで足を運んだりする場合があります。

    つい先日、占いが気になっていろいろ調べたんですが、どうにもピンと来なくて、やっぱりこういうのは実際の人に占ってもらわなきゃ何もわからない、と思い立ったが吉日。近所のショッピングモールの占いをやっている店舗まで足を運び、私のこれからを占ってもらいましたが、なんと占い師が私の高校の時の恩師だったのです。

    思いがけぬ再開に私と先生は色々な昔話をしました。先生は自分の本当にしたかったことがしたくて占いの道に足を踏み入れたようです。私も、今の就職活動を楽しんでやっていることを先生に伝え、本当にいろんな話をしました。
    私の積極性のおかげで思いがけぬ出会いを果たしました。御社でも私のこの積極的な長所を生かし、まだ見ぬ人や機会への出会いを探求したいと思います。この積極性は武器になると私は考察しています。この積極性で私は本当に多くの出会いと別れを繰り返してきました。

    この積極性で御社に多大な利益をもたらし、常識や固定概念にとらわれない新しい何かを探求したい所存です。

  27. 自立心が強いところが長所です

    334字

    わたしの長所は自立心が強いところだと思います。子どもの頃から、サマーキャンプや課外活動なども誰かと一緒にでなければ参加できないといったこともなく、一人で積極的に参加するような子どもでした。

    今でも一人でできないことはほとんどありません。どんなことにも果敢に挑戦できる人間になりたいという気持ちと、人に合わせていたのでは自分の人生を自分で切り開いていくことはできないと考えていたためでした。

    群れることでしか自分のアイデンティティを確立できない日本人が少なくないですが、海外に行けばそのようなぬるま湯で皆で仲良くしていたのでは通用しません。そういった意味では、グローバリゼーションの進んだ現代社会において、自分の担うことのできる役割は少なくないのではないかと自負しています。

  28. 積極的に関する長所

    222字

    私の長所は、積極的なところです。

    人に頼まれたことはもちろん、自分ができると思った事には意欲的に参加してきました。

    また、自分には厳しいかもしれないと思うことでも、知人や先輩方の話、インターネットで方法を探すなど、自分なりの方法などを探して仕事をこなせるところが長所です。

    人に感謝されることが好きなため、他人が嫌がるような仕事でも、何も苦を感じることなく立候補する性格なので、その達成感のため、どんなにきつい仕事でも責任を持って行うことができます。

  29. 成功につながると思うので積極的になんでもやる

    327字

    私は普段から何事もまずはやってみることを心情としています。
    失敗したらどうしようとか、あまりやったことなくて苦手だなと思うこともありますが、それで尻込みして行動しないのはもったいないと思うのです。

    なぜなら、やってみるからこそ新しい発見が生まれるということを知っているからです。
    仮にうまくいかなかったとしても、今の自分では力が足りないということを自覚することができます。
    それはやらないでいる内は決して理解できないことです。

    足りないということがわかるからこそ、じゃあどうすればいいのだろうと考えますし、どんどん改善していける可能性が生まれます。
    失敗は成功のもとと言いますが、失敗することを恐れずに積極的に行動していくことこそが成功へとつながるのではと考えます。

  30. 恐れ知らずの積極さ

    270字

    積極的な性格は、多くの場面で長所として働きます。
    自らの成長にもつながりますし、消極的な人を引っ張ってあげることができて、集団行動ではリーダーシップを発揮することもあるでしょう。

    無謀すぎる挑戦はさすがにリスクがつきものですが、基本的にはあらゆる面で大事な要素となってきます。

    積極的なのは主に周りへプラスへの影響をもたらす効果があります。
    典型的なパターンでは、消極的な女の子を積極的な男の子が引っ張っていくなどでしょうか。

    またこの積極的な人というのは、1人でもいれば全体に影響が広がるのも特徴で、集団行動ではなくてはならない存在となるでしょう。

この長所の特徴

積極的な性格は、長所でもありますが、時には短所にもなることがあります。
そのため、面接の際に短所として伝える際には、プラスになる部分をさりげなくアピールしましょう。
「私の短所は、積極的すぎるところです」など、短所としてのエピソードを伝える一方で、長所としてアピールすることもできます。

「向上心がある」「行動力がある」「やる気がある」といった言い換えを意識すると、仕事をするうえでポジティブな印象につながります。
そうした言い換えでプラスな印象を与えつつ、克服法も具体的に伝えると、面接官により好印象をあたえることができます。