おっちょこちょいを短所にした例文44件

「おっちょこちょい」を短所として伝えた、実際の例文をまとめています。
誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま掲載しています。

例文はすべてです

関連する短所:大雑把せっかち行き当たりばったり

このページの内容

実際に人が書いた「おっちょこちょい」の短所例文を44件掲載しています。
同じ性格でも、伝え方やエピソードは人それぞれです。自分に近い表現を探してみてください。

「おっちょこちょい」の例文44件を分析すると

どんな経験で書かれているか

  • 仕事13件
  • 勉強・学校生活7件
  • アルバイト3件
  • 部活動・サークル2件
  • 日常・その他19件
仕事でどう活かすかまで書いている
23%(10件)
短所の克服に向けた取り組みまで書いている
80%(35件)
文字数のまん中
369字

分類は、例文の本文を判定用の AI で読み取って集計した目安です。例文そのものは人が書いたものです。

関連する短所言い換えられる長所
場面
文字数

※ 例文中の「御社」は、ES など書き言葉では「貴社」とするのが一般的です。

例文一覧

  1. 落ち着いて行動に移す

    525字

    私は「おっちょこちょい」な短所を克服していきたいです。

    小さい頃から、おっちょこちょいな性格で失敗を沢山してきました。

    学校の家庭科の授業でミシンを使う事になった時も、ミシンが動きませんでした。

    おっちょこちょいな私は、糸のセットの仕方を間違えていたことに気がつかず、ミシンをバンバンと叩いてしまい壊してしまったことがあります。

    その代償は決して小さくはなかったので、後に母親にこっぴどく怒られました。

    大学の授業では、実験器具を準備することになったのですが、濡れたままの手で器具を持ち、誤って落っことして割ってしまったことがあります。

    ミスをしたことに尾をひいてしまい、その後の実験データを記録し忘れそうになったりと、このおっちょこちょいの性格がほとほと嫌になりました。

    その悩みを恩師に相談したところ、何事も落ち着いて行動をする様にしたら、ミスが減らしていけるよと、助言して頂けました。

    おっちょこちょいのミスを完全に無くなる事はまだ難しいですが、それでも少しずつ無くなっているのも事実です。

    これからも、改善点をしっかり見つめて頑張っていきたいと思います。

    御社に採用して頂けた場合にも、まずは一呼吸ついて、状況をしっかり観察してから業務に努めたいと考えています。

  2. 先走りがちになる癖がある

    432字

    私には早く仕事を終わらせようとする癖があります。例えば、車いすの方をベッドに移す介助をする時にベッドへ移すことに意識が行き過ぎて、
    車イスのブレーキが片方だけにしかかかっていない・利用者が移動できる状態にないということが起こりがちです。
    これらのことは利用者様の安全を脅かすことになり絶対に避けなければならないことです。

    これまでの仕事においても同様のことがありました。私は自分におっちょこちょいで先走りがちな癖があることを認識しました。

    そのため、私は仕事の順序を丁寧にメモしてその通りに行動することを心がけるようになりました。物事の順序にはその順序でやる
    理由が必ずあります。その理由を知ることで、間違った順序で仕事を行わないように気を付けています。

    これらのことに気を付けたことで、私が介助する時に利用者様が危険になることはなくなり、私自身も自信を持って介助すること
    が出来るようになりました。

    私の癖を認識したうえで、一度立ち止まり仕事をすることをしていきたいと思います。

  3. おっちょこちょいでケアレスミスをすることがあります。

    307字

    私はせっかちでおっちょこちょいです。行動力はあるのですが、考えることと同時に行動してしまうため、どうしてこんなミスをしてしまったのだろう、というケアレスミスをしてしまうことがあります。

    学生時代には試験の設問を最後まできちんと読まず理解したつもりで回答を出し、とんでもない点数を取ったこともあります。
    試験ではケアレスミスは自分だけの問題ですが、仕事においては時にそれは命取りになり、会社や取引先に重大な損害を与えてしまうこともあります。

    自分はおっちょこちょいである、ということを強く自覚し、急いでいる時こそ人の2倍3倍以上慎重に、確実に作業をすることを心がけ、防げるミスをしないように努力していきたいと考えています。

  4. すぐ忘れる

    225字

    私の短所は物忘れが激しいことだ。

    仕事中同時並行で行うことが非常に多く、伝言を伝えられていたことも相手に伝え忘れてしまうことも多くあった。

    しかし、言われた時点で紙などにメモを残すようにしたところ、伝え忘れることがなくなり、忘れがちだった事柄も正確にこなせるようになった。その頃から様々な部署から更に仕事を頼まれるようになり、キャリアアップにも繋がった。
    現在は無職であるが、再就職したときは、この経験を活かしながら、短所を克服できるよう努力していきたい。

  5. 私のおっちょこちょいな話

    892字

    私は、とてもおっちょこちょいな性格をしています。

    話せばとても長い話になるのですが、私は昔から何かしらやらかしてきました。

    話は私の小学生時代に遡ります。
    私はパソコンを使う授業をしていました。その際、何のボタンを押したのか、突然画面が真っ暗になってしまいました。何か先生の指示したのと異なるボタンを押したのだとは思いますが、その後の作業が出来なくなってしまい、結局その後は友達に見せてもらってその日の授業は終えました。

    またある時は、家庭科の授業でミシンを使う事になった時のことです。私がミシンで縫う作業をしていた時に突然ミシンが動かなくなってしまいました。後で糸のセットの仕方を間違えていたことに気がつき、何とかミシンを破壊せずに事なきを得ました。

    また、技術の授業では、ベルトサンダーや卓上ボール盤名等の機械が私が使った後突然動かなくなり、私が何か違うスイッチを押してしまっていたのだと思います。

    大学の授業の一環で実験器具を準備する際は、器具を誤って落っことして割ってしまったり、実験データを記録するのを忘れそうになったりと、このおっちょこちょいの性格はなかなか治りませんでした。

    就職してからも、分包機のインクリボンや分包紙を取り換える時もなかなか上手くセットすることが出来ず、先輩薬剤師によく怒られていました。分包紙のセットについては、取り換える際に何処を通ってセットされていたのかを良く観察するようにしたら、段々とセット間違いが減っていきました。後は数をこなしていけば、セット間違いもしなくなってきました。それでも、薬を半錠に割る際はよくとんでもない方向に飛ばしてしまったり、薬を入れる袋(薬袋)に朝に飲む薬と夕方に飲む薬を間違って真逆に入れてしまいそうになったりする事もたまにありますが、患者さんに渡す前に気づく事が出来ているので、何とかやっていけています。そんなこんなで、おっちょこちょいミスは無くなる事は今は少し難しそうではありますが、少しずつ無くしていかれるように頑張っていきたいと思います。

    何事も、落ち着いて行動をする様にしたら、ミスが減らしていけるのではないかと思います。

  6. 不器用で複数の作業をこなせなかった

    420字

    私の短所は不器用なところです。

     特に同時に複数のことをこなすことが苦手で、結果的に人一倍時間が掛かってしまうことがあります。そのため、普段は紙にやるべきことを書き出して優先順位をつけてから実行するように心掛けています。

     私は大学時代は部活動に所属していました。そのため私は普段は学科の勉強やアルバイト、部活動を両立しなければなりませんでした。部活動では主将を務めていて、部員が安心して活動できるように、活動場所の手続きや一日の流れを決めています。今年の夏には合宿の手続きのために旅行会社との連絡や必要な情報の収集をしていました。その際に期限に迫られることが多々ありました。

    その際に収拾がつかず困っていた時に大学の先生に相談したところ、紙にやるべきことを書き出すことを提案されました。それから私は常に今やるべきことを紙に書き出し、優先順位をつけていくことで頭の中を整理しています。
    実際に仕事についてからも、この方法で短所を乗り切りたいと思います。

  7. 焦ることで生じるケアレスミス

    366字

    私はイレギュラーなことが発生すると焦ってしまう傾向にあり、ケアレスミスなどが多いことも短所であるように感じています。

    子どもの頃からそそっかしい性格で、それが笑いの種になることもありましたが、笑ってごまかしてばかりもいられないため直していきたい部分でもあります。

    アルバイトでも特に新人の頃などは時間が無くなってくると細かいことにまで気がつかなかったり、余裕がない部分でミスをしてしまうことが多かったので、その点については注意していきたいと思っています。

    アルバイトの頃はメモを取ることや要点をまとめることで少しずつミスを減らすことができるようになっていったので、そのような工夫を取り入れながら、今後もどうすればよりミスが減るのか考えていくつもりです。

    社会人として視野を広く持ち、些細なところにまで気を配れる大人になりたいと思っています。

  8. あらゆる場面を想定して動く

    532字

    私の短所は「おっちょこちょい」なところです。

    何かを始めるときに最初からできないとは考えません。

    自分にはできると考えて物事に取り組んでしまいます。

    実際に、やってみると意外に難しく、頭の中で描いていたようには進めないということも出てきます。
    物事を進めるときに、起こり得ることを想定しなければならないのに、事前調査をあまりしません。

    十分な準備をしないままに始めてしまうので、さんざんな目に遭う経験もしてきました。

    料理をしていても、見た目だけで砂糖だと思ってしまい、たっぷり入れたら塩辛くなって失敗したこともあります。

    手にフライ返しをもっているのに、ずっとフライ返しを探してしまい、卵焼きを焦がした経験もあります。

    注意力が足りないおっちょこちょいぶりに、嫌気がさすことがあり、今は克服するために努力しています。

    まずは、先走りしすぎるため、目標を達成した場面だけを見ないようにしています。

    もちろん、物事に取り組むにはまずやってみることです。

    私は、やらずに考えるより、まず始めてみるので最終的にはおっちょこちょいなことを起こしてしまいます。

    ですから、もう少しだけ起こり得るあらゆる場面を想定することに努めています。

    用意周到に始める、そうしたことを仕事にも生かしていきたいです。

  9. 少しおっちょこちょいなところがあります

    409字

    短所は少しおっちょこちょいなところです。

    私は大学で理系ということもあり、よく実験をしていました。

    入学をしたての頃グループでの実験中、私が実験に用いる液とは違う、間違った液を棚から取り出し、そのまま実験を進行してしまったことがありました。そのときは途中でグループの一人が気づき、はじめから実験をやり直すことになってしまいました。

    この経験から自分のミスでまわりに迷惑をかけてしまったことを反省し、確認作業を徹底するようになり細かいこともメモをとることを心がけるようになりました。

    また、たとえミスをしてしまったとしても同じミスを繰り返さないよう、メモ帳にはミスした点は赤線をひき、メモ帳の記録にも頭にも記憶に残るよう工夫しました。

    すると、行動を起こす前に確認することが習慣となり、以前のミスを思い返してミスに気がつくようにもなりました。

    自分の短所を仕方ないとあきらめず、気をつける習慣を身につけることが大切だと思っています。

  10. パソコンでタイプミスをすることがよくある

    425字

    私は割とおっちょこちょいなところがあるなと普段から感じており、そこが短所だと思うのです。
    私の場合にはちょっとしたミスを何度もしてしまうような傾向があり、それがパソコンを使っているときによく見られます。

    私はタイピング自体はかなり速い方だと思うのですが、タイプミスをすることが割と多く、全くミスをしなかったシーンがほとんど頭に浮かびません。
    例えば、パソコンでレポートを作っているときに、ある程度の文章を打って後で見直しをするわけですけど、そのときに誤字脱字が確実に発生しています。

    ちゃんと誤字脱字を直すことができているので、とりあえず問題ない状況にはできているわけですけど、できればタイプミスをなくしたいです。
    見直しをする時間がかかってしまいますし、見直しをしたときにミスに気付かない可能性もありますから。

    パソコンを使う機会は御社に入社してからも確実に多く存在するはずですから、日ごろから注意力を持ってパソコンでの作業に取り組んでいきたいと考えています。

  11. しっかり確認して行動する

    524字

    私の短所は「おっちょこちょい」なところです。

    友達といる時に「おっちょこちょい」だと指摘されることがあります。

    例えば、確かにそこに合ったはずなのに、無いと思ってしまうことがあります。

    そういう時は大抵、探しまくった挙げ句、その場にあったというパターンになりがちです。

    パッと見て確認したつもりになっていることが、たまにあります。

    友達に、ラインで「柿の種」というお菓子を買ってきてほしいと頼まれたのに、いざ渡してみると「植物の種」で、全然違うものだったこともあります。

    おっちょこちょいなのかなと自分でも反省してしまいました。

    これは、仕事においては致命的だと考え、克服する努力をしています。

    頼まれ事については、詳しく聞いておくことにしています。

    もちろん、ミスをしないように注意深く観察するようにしてもいます。

    そういう点でも、同じミスを繰り返すことがなくなりました。

    私は、今までの経験をもとに、もう少ししっかり自分を見つめて、周囲へ迷惑をかけないようにしていきたいです。

    自分自身、出来たことで調子に乗るなどの浮ついた部分が少しあるので、そういう点では迷惑になることも多々あると思います。

    今後は、そうした面にも注意をしていき、慎重に行っていきたいと考えています。

  12. おっちょこちょいで焦ったことが何度もあります

    425字

    私は子供の頃からおっちょこちょいの性格だったように思います。
    幼少期からボーっとしているところがあるためか、必要なものを忘れて出かけてしまうことが度々ありました。

    そのため、かなり困ってしまうこともあり、親に怒られた経験もあります。
    特に私は朝が苦手で、午前中はボーっとしやすいので、物忘れをしてしまうようです。

    社会人になってもそれだと困るので、今では前日までにそろえておき、必ずチェックリストなどで確認するようにしています。
    このおかげでかなり物忘れは無くなりましたが、それでもちょっとしたことを間違えてしまい、周りの人に指摘されてしまうことも少なくありません。

    某アニメのキャラクターのようだと言われてしまったこともあります。
    自分では全く意識していないですし、自分なりにうっかりしないように気を付けているつもりですが、時々ヘマをしてしまいます。

    それが通用しないこともあるので、目の前のことに集中して、他のことを考えながら作業をしないように気を付けています。

  13. 思い込みからうっかりミスをしてしまうこと

    369字

    私の短所は思い込みからうっかりミスをしてしまうことです。

    アルバイトをしていた美容室でのことです。あるお客様のご来店日に関してミスをしました。
    いつもは毎週決まった曜日にご来店されるので、次の予約も同じだろうと心のどこかで思っていました。
    そのため、ご予約の時に別な日にち・曜日を指定されたのに、勝手にいつも来る間隔の1か月後のに設定してしまいました。

    お客様がご来店されたとき対応するスタッフがおらず、店の中でちょっとした騒ぎになりました。
    幸い、前のお客様が早く終わった担当者が対応してくれたので大事には至りませんでした。
    お客様が帰られた後に、予約リストを確認すると日にちや曜日が全く違っていたことがわかりました。

    この時の失敗以来、自分の短所を理解したうえで同じようなミスをしないよう、常に意識して取り組むようになり、ミスが以前より減りました。

  14. 確認不足のまま分かった気になってしまう

    497字

    私はよく,後になって人と認識が合わないことに悩まされていました.

    どういうことかと言うと,例えば誰かに指示をされたとき,指示通りに事を行ったにも関わらず後から自分の解釈とその人の意図とに食い違いがあり,意図と全然違うことを行っていたといったようなことです.
    その場合,再度指示されたことを行うと二度手間になってしまうだけでなく,その人との信頼関係に傷がつきかねないという問題があります.
    さらにこれがプロジェクトの一部で起きてしまった場合,プロジェクト全体の開発を遅らせてしまうといったことも考えられます.

    私は,現在所属している研究室に入ってから,自分がこの問題を抱えていることに気が付き,何とかして打破したいと考えました.
    私はこの原因が人と考えや指示を共有する際に自分の認識と相手の認識が間違っていないかの確認をしないことにあると考えました.
    その後,人と議論する際には必ず最後に自分の認識を伝え,それが相手と合っているかを確認するようにしました.
    また,分からないことがあったらそのままにせず必ずその場で聞くようにしました.
    その結果,後になって人と認識が違うといった問題が起きることは無くなりました.

  15. おっちょこちょいで忘れっぽいところ

    359字

    おっちょこちょいで、忘れっぽいところがあります。
    記憶力は悪くはなく、よく考えれば思い出すことができるのですが、うっかりして忘れたり、他の事に気を取られると忘れてしまったりすることが多いです。
    今まで傘を何度もなくしていて、食事したお店や、電車の中に置いてきてしまいました。今では貴重品を入れたバッグのすぐ近くに傘を置いて食事したり、電車で手すりの横に座ったとしても傘はかけずに手でもっているようにしたり、なくさないように気をつけています。
    「自分は忘れっぽい」ということを意識して、移動する前に振り返って忘れ物がないか確認するようにしています。最初は確認すること自体を忘れてしまうこともありましたが最近ようやくクセになってきました。
    他には携帯のメモやアラームの機能を利用して、忘れないようその場でメモするようにしています。

  16. 物を置いた場所を忘れがち

    312字

    私は、眼鏡をかけるのですが、よく眼鏡をどこに置いたか忘れがちです。眼鏡を頭にかけながら探していたこともあります。物を置いた場所を忘れがちなので自分でちゃんと物の管理をしないとと感じています。

    会社でも誰かの机に用があり、そこでペンを使い、自分の机に戻ってきてから、ペンを忘れたと取りに行くことがあります。友達にはよく笑われますが、このように仕事場でそのような事が起きると仕事も遅れるので、そこはきちんと直したいと思います。これまでは無意識に物を使っていたのですが、最近ではちゃんと最後にどこで使ったかなどとちゃんと覚えるようにしています。おっちょこちょいな私を職場の人も笑ってくれるのですが私はもっとしっかりしたいと思います。

  17. 焦って見落とす

    259字

    私は、慣れていないことをするときに、焦って見落としてしまうことがあるという欠点があります。

    例えば、接客のアルバイトでお店がかなり混雑していて、1つのレジに10組以上が並ぶ中でのレジをはじめて担当していたとき、お客様を待たせないようにと気持ちが焦っていて、うっかり品物をレジ袋に入れ忘れてしまったことがありました。

    私はその時、初めてやることやあまり慣れていないことをするとき、自分のペースを失ってしまい、気づかないうちに見落としてしまうことに気づきました。

    それ以来、落ち着いて作業することを心掛けるように意識しています。

  18. おっちょこちょいは治らない。

    594字

    ちょっと確認すれば、防げるようなミスをたまにします。

    例えば、間違って違う人にメッセージや写真を送ってしまったり、約束の時間よりも早く行ってしまったりしたことが最近もありました。
    気を抜くと抜いた分だけミスをするのをわかっているので、私には十分な余裕と緊張感の両方が必要です。

    以前、重要な書類に脱字をしてしまい、上司が外出先で気づき、慌てて戻ってきたこともありますが、ちょっと見れば気づくことも、心の余裕、時間の余裕がない時にプレッシャーに慌ててしまいその結果ミスを誘発してしまいます。

    怒られても、とても前向きで能天気なので「すいませんでした。」「ご飯おごります!」と平謝りをして、愛嬌で乗り切ってしまうので、相手の怒りを鎮めるのも達人レベルです。

    部下たちや、わが子が間違ったときはとても厳しくしかるのに、自分のミスは笑ってごまかすので、相手からは怒られたり皮肉を言われることもありますが、私がミスをすると、「またか」と呆れながらも、温かく助けてくれることも多いです。

    ひとそれぞれ、短所をなおすよう努力は必要ですし、私のようなミスはちょっとした確認で減らせるものなので、改善は必要です。
    ただ、短所はだれにでもあるので、それを「いかにフォローしあって助け合っていけるか?」を考えて物事を進めていきたいと思います。

    お互い足りないものは補い、チームワークを強みにできる組織をつくるのが私の目標です。

  19. ついつい早とちりをしてしまいます

    429字

    私は、おっちょこちょいなところがあり、その事について周りの人に指摘されることがあります。

    それは、何事も急いでやろうと気持ちが前のめりになり、書かれている文章をしっかりと読んでいなかったりするのが原因です。

    綾里を作るときも、私は、料理を作るのは好きなのですが、早く調味料を入れないと、と焦る気持ちがあり、出来上がりで味見をすると何と無く味が薄く、レシピをもう一度よく見ると、塩を入れ忘れていたり、何か調味料を忘れていたりすることがあります。

    この、おっちょこちょいの性格のために失敗してしまうことも多くあるのですが、自分がこの性格を直すため、「見直しをする」ということを気を付けるようにしています。

    一度行った作業について、もう一度自分の作業を見直すことで、なにかミスがあってもそれを防ぐことができます。

    おっちょこちょいの、性格のため、周りの人に迷惑をかけないよう頑張ろうという気持ちは強くなりますので、今後は、落ち着いて作業を行い、ミスを防げるように心がけます。

  20. おっちょこちょいで慌て者

    435字

    仕事は単純な仕事で、車の運転が出来れば小学生でも出来る内容なのですが、意外とミスが起きるのです。

    納品の数量を間違えたり、品物を取り違えたり、納品時間に間に合わなかったり。最初のうちはこんな単純な作業でどうして間違いを犯してしまうのかと、ひどく落ち込んでしまいました。ミスをしてはいけないと緊張して仕事をしていると余計ミスしてしまうのです。時間に制約があるのでとにかくスピードが要求されます。

    もともと「おっちょこちょいで慌て者」なので時間が制約されると慌ててしまい、ミスに繋がる事はわかるのですがミスがあるたびに落ち込んでしまいます。「自分は小学生でも出来るような仕事もできないのか」と言う気分になってしまうのです。しばらくは悩んでしまいました。

    ところが一月くらいするとミスが減り出して3ヶ月くらいするとほとんどミスをしなくなりました。よく考えてみると「ミスの原因は不慣れによるもの」だったようです。自分が余程能力な無い人間だと思い込んだのも、おっちょこちょいな話でした。

  21. 物忘れの改善方法

    231字

    すこしおっちょこちょいの所があります。用事で外に行く時など、何か忘れた感じがするなと思いながら玄関を出るのですが、車に乗ってから、あれを忘れたんだと気づき家に戻ることがたまにあります。改善方法として、メモ用紙に持っていくものを書きそれを玄関に置いておき、家を出る前に必ずチェックをしています。それをするようになってから、忘れることはなくなりました。たくさんやる事がある時などは頭の中では考えていても忘れている事が多いので紙に書くことで改善できるんだと学びました。

  22. 目を見て作業確認をする

    505字

    私の短所は、「おっちょこちょい」なところで、少し先走りしすぎてしまうことがあります。

    今現在は、この短所を改善するために努力をしています。

    それまで私は、人の言うことをあまり聞かず、自分のやりたいことを優先するクセがありました。

    どちらかと言うと、人の話を中途半端に聞いてしまうタイプです。

    そのため、思い込みで作業を進めてしまう傾向がありました。

    このことが原因で、自分のやりたいことを先行してしまう行動をとってしまったり、作業が終わった後に間違えていることが発覚して失敗してしまうことがありました。

    こうした失敗が続くと精神的に追い込まれてしまうため、改善策を周りに協力してもらい考えて、今は行動に移しています。

    まずは、おっちょこちょいな性格を直すために、人の目を見て真剣に話を聞くようにしています。

    以前は、最後まで人が何を言わんとしているかと言うことを聞かずに、先走っていました。

    目を見て、しっかり話を聞くことで解決できると思いました。

    また、確認は二度しています。

    理解したとしても、支持された内容が合っているのかを、もう一度確認するようにしました。

    これだけでこれまでのような凡ミスもなく、しっかり作業に励めています。

  23. 置き場所のど忘れ

    301字

    たまに、会社などで消しゴムやシャーペンをどこに置いたかを忘れることがあります。
    小さい消しゴムやシャーペンは胸ポケットにいれるのが癖なのですが、たまたま胸ポケットに入ってない時などはどこに置いたんだろうと周りの人に聞き回ります。
    会社の人は笑って、またどこに置いたか忘れたのと言ってくれるのですが、ちゃんと自分の私物はどこに置いたか覚えておかないとだめだなと思います。
    こんなおっちょこちょいだと、いつかは自分の携帯などもどこに置いたかわからなくなったりしたら大変なのでちゃんとどこに置いたかを覚えておく癖をつけないと大変だなと感じます。
    仕事場は家とは違うので、もっとけじめをつけてしっかりしたいと思います。

  24. あっちにぶつかり、こっちにぶつかり。

    399字

    何か関心のあることがあるとそっちに注意力がいってしまい、また、別の関心事が出てくると今度はそちらが気になるというところがあり、そのあたりが短所だと思います。
    よく言えば好奇心旺盛といえるのでしょうが、どうも行動に落ち着きがないという結果になってしまいます。

    小学生のときに先生から言われたのは、先生が教壇のところから私の名前を呼んで黒板の前に出ていらっしゃいと言うと、「はい」とすごくいい返事をして前に出てこようとするのだけれど、毎回必ず途中でどこかの机の角とか椅子とかにぶつかって「あ、痛い!」と言っている、ということでした。
    先生に呼ばれたのだから急いで前に行かなくちゃということで頭がいっぱいで、目は前しか向いておらず、まわりの物に注意が払えていなかったのです。

    大人になった今でも、早合点して周囲の状況がよく見えない中で行動してしまう恐れがあるので、よく気をつけないといけないと自分を戒めています。

  25. おっちょこちょいな性格が時間の無駄になる

    330字

    私は、たまにとてもおっちょこちょいなところがあり、車のカギを忘れたと思い、忘れたと思っていた場所に戻りいざ鍵がその場所にないと、またカバンの中を探して結局カバンの中にあったなんて事が何回かありました。
    友達や家族には笑われますし、また?と言われることも多いのですが、もっとしっかり物の管理をしたいと思っています。
    このおっちょこちょいな性格で、一日の何分かが無駄になるのはもったいないことで、時間はとても貴重なものだと思っている私なのですが、このように自分のおっちょこちょいな性格のせいで時間の損になると自分に怒りを覚えます。
    私がちゃんと物の管理を徹底していて、物を置いた場所を覚えておけば無駄な時間が減るので、おっちょこちょいな性格を改善しようと努力しています。

  26. あまり深く考えずに行動する

    223字

    思い立ったら即行動の私は、よくおっちょこちょいと言われます。
    被災地に支援物資を送る際も、送れるものと送れないものがあることを調べずに箱詰めしてしまいました。

    野菜などは送れないんですね。
    友人の指摘により、送る前に気づいたからよかったのですが、せっかく準備した段ボールを、梱包しなおさなくてはいけません。
    前もって喜ばれるものと、喜ばれないものはどんなものなのか。

    今一番必要とされているものは何か。
    きちんと調べてから行動するべきだったと反省しています。

  27. おっちょこちょいとは私のこと。

    371字

    自分でいうのもなんですが、本当におっちょこちょいな一面が多いです。
    仕事で取り扱っている時計が動かなくなり、一度分解してみることに。電池を外しネジを取り中身を確認して異常がないことを確認し
    また元の状態に戻すとき、ひとつネジが足りません。あれ?と思い分解した机や周りを何度も探しましたが見当たりません。
    最後のネジです。それがあれば元に戻るのにどこを探してもありません。すると隣にいた上司が「ふざけてんの?もういいからネジ返して」と私に言ってくるのです。
    しかし私は何を言ってるんだろうと気にせずネジを探しました。するとまたしても「もう早くその手についてるネジ返してよ!」と言ってくるのです。
    「なんのことですか?」と自分の爪をみると爪の中にまさかのネジをくっついていました。
    そんなおっちょこちょいな出来事が多々あり、周りに迷惑をかけることもしばしば。

  28. 長所は短所。時にはしっかりと考えるべき。

    341字

    長所は短所と言います。

    私の長所は行動力があるということだと思いますが、「考えるよりもまず動く」という意識が強すぎて、目の前ではハプニングなどが起きた場合に少々数歩先のことを考えずに、見切り発車で事を起こし、その結果失敗するということも多々ありました。

    行動力を発揮すること自体は大変大事なことだとは思いますが、計画性や先見性などといった冷静に俯瞰的に客観的に自分自身を分析できる冷静さはとても必要だと思います。その冷静さがなければその行動力も効果が半減してしまいます。

    またそういった見切り発車でことをはじめてしまうとミスを連発し、おっちょこちょいな部分がひいては周囲の方々に迷惑をかけることになります。

    仕事をするうえでは周囲との連携を意識しながら、行動力を生かすよう克服してきました。

  29. メールを打つときにちょっとしたミスを連発しやすい

    339字

    私はおっちょこちょいな面があり、そこが短所だと思っています。

    友達などにメールを出すときにちょっとしたミスをすることが多くあります。
    文章を理解するうえで支障が出るほどではないのですが、漢字の変換ミスや誤字、脱字などを割とよくやってしまい、メールを送信した後に気付くということがあるのです。

    相手にとってみれば、ちょっとだけ読みにくいメールになっていると思われるので、私の短所のせいで迷惑をかけてしまって申し訳ないという気持ちになります。
    本当は送信前に文章をちゃんとチェックして、ミスがないように見直しをすべきだとは思うのですが、面倒な性格なので文章を打ち終わったらそのまま送ってしまっています。

    今後はちゃんと見直しをして、問題がないか?どうかを確認したうえで送りたいと思っています。

  30. 多方面に行動しすぎるあまり、気が早い所があります。

    256字

    毎日の予定をいつもたくさん計画し、それらをこなす為にエネルギッシュに活動しています。
    全てに明るく元気に取り組みたいがあまり、スピードを重視して物事を進めてしまおうとしてしまう所があります。
    その中で、事前に確認する時間にかけ、ミスをしてしまう事もあります。

    そういった点を反省し、今では一つの物事を丁寧にチェックしてから行うように意識をしています。
    おかげで、「最近小さなミスが減ったね」と友人からも言われるようになりました。

    見直すという行為は全ての基本であると思います。
    今後とも努力を怠らないようにしようと思います。

  31. 急がば回れ慌てるな

    311字

    仕事をする上で急がば回れと思う事は多々あります。
    私は急いだあまりにミスをした経験があり
    かえって二度手間、三度手間と
    時間がかかったことがあります。
    慌てるがあまり、急ぐがあまり…

    ゆっくり丁寧にすればいいのに
    いや、普通にすれば良い。
    わかっているのに、つい
    こんなところが本当にダメなところです

    早くいくつも仕事をこなすのが目標でした
    しかし結果はと言うと
    何かを見落とすミスをしたり
    考え違いを起こしたりします。

    性格はそんなにせっかちではないと
    思っていましたが
    客観的に見てせっかちだそうです。

    「同僚からも慌て過ぎ!」と
    言われたとがあります。

    これはただの短所ではなく、改善しなければならない事です。

    急がば回れ

    常に自分に言い聞かせる言葉です。

  32. 何をしてもやらかす

    354字

    私はかなりのおっちょこちょいで、周りからもドジっ子だとよく言われます。
    最近やらかしてしまったことに、ドアが開いているのにもかかわらず、鍵を開けようとしてしまったということがあります。しかも、そのカギは開けようとしていたドアとは違うもので、鍵穴も合いませんでした。中に入っていた友達に大笑いされたことは強く印象に残っています。
    また、ぼーっとして部屋の壁に寄り掛かったら偶然にも部屋の電気のスイッチに触れてしまい、部屋の電気を消してしまったということがありました。ちょうど部活動をしていた最中で、先輩もいたので、かなり恥ずかしかったです。
    けれども、こういったミスというのは、かならずしも悪いことであるということではなく、今まで打ち解けられなかった人に面白い人と思ってもらえ、距離が近くなるということもありました。

  33. 漫画に出てくるようなおっちょこちょいの性格です

    365字

    私はおっちょこちょいの性格です。
    だいじな時に必要なものを忘れたりするので、かなり慌ててしまいます。

    かなり前の話ですが、大切な試験の時に腕時計を忘れてしまいました。
    試験会場には掛け時計がなく、時間がわからないまま試験を受ける羽目になってしまいました。

    試験監督の人に時計がないことを話したら、定期的に時間を黒板に書いてくださいました。
    その時は本当にありがたかったのですが、それは最初の時間だけで、試験監督が変わってからは全く時間がわからなくなってしまいました。

    それでも自分の中の時間の感を頼りに、何とか最後まで試験を行いました。
    そして何とか無事に試験に合格することができました。

    細かなおっちょこちょいの経験は数えきれないくらいあります。
    しかし、それを嘆いていても仕方がないので、その時々に応じて、何とか解決策を試みるようにしています。

  34. 道に迷うことがよくある

    306字

    私の短所はおっちょこちょいなところで道に迷うということが割とあるのです。

    道に迷うと、その分時間をロスするのですが、待ち合わせ時間とかに遅れたことはありません。
    ちゃんと余裕を持って家を出るようにしているので、時間に遅れるということはないものの、遅れそうになったことはあります。

    だから、そういったおっちょこちょいなところをなんとかしたいなとは思っているので、これからは事前に目的地までの道のりをちゃんと確認しておくということをしたいと思っています。
    今までは最寄り駅に着けばなんとかなるだろ思っており、あまりそういったところを確認していなかったので、私の短所を考慮したうえでそういった努力をしていきたいと思っています。

  35. おっちょこちょいを軽減するために

    300字

    私はよくおっちょこちょいと言われます。しかし、私はそれはネガティブにはとらえていません。性格上の問題は、周りのみんなに暖かな雰囲気を送ると思っているからです。
    道のへこみに足を躓いたりすることは昔よくありました。しかし、自分がそういうタイプだと知っているので、転びそうなところは常に気を付けています。仕事上の問題は、常に確認を怠りません。自分の性格を把握しているので、完璧な書類を作成するためには何回も確認をして、ミスを以前に防ぐ努力をしています。
    短所は自分の性格を把握してからが本当の勝負だと思います。自分の短所ををいかに改善するかによって、周りの信頼や自分自身のスキルもより向上すると思うからです。

  36. おっちょこちょいで焦る時がある

    537字

    私はおっちょこちょいな性格なので、時々大切な場面で焦る事があります。
    必要な物を忘れたり、やったつもりで忘れていたりと、結構な頻度でおっちょこちょいな行動があります。

    その原因の一つが一つ一つのことに集中できていないからなのかもしれません。
    特に習慣になっているような行動を行う時は、気持ちが別のところに行っていることがあります。

    何か考え事をしながら単純作業をやっていることも多く、ついうっかりが増えてしまうようです。
    なので、最近は特に大切な事は忘れないように、いつも目にするところに書いておくようになりました。

    私は物覚えがあまり良い方ではありません。
    さらに忘れやすいので、覚えておかなくても思い出せる工夫をする必要があると思っています。

    そのためにもやはり書いておくのは良い方法だと思います。
    メモを取る習慣はおっちょこちょいを防ぐだけではなく、良いアイデアを見つけるヒントにもなるようです。

    世の中で成功している人の習慣を見てみると、こまめにメモを取っている人が多いように感じます。
    やはりすべてのことは覚えておくことが難しいものです。
    忘れないように書いておくことで、それがさまざまことに役立つような気がします。

    今後は短所を責めるのではなく、それを生かせる方法を見つけていきたいです。

  37. 意外に視点を定めているのに、気が付いたらえっ?

    499字

    結構お仕事や、お友達といる時等に気が付くことが多いのですが。例えば数を数えている時等確かにそろっているはずなのに、そろっていない場合が本当にまれにあるのですが、そういう時に色々確認した時に、後々あそこに1つ置き忘れているものがあった!等結構ドジをしてしまったことや。お友達関係でこれを買ってきてほしいと頼まれていたのに、いざ渡してみるとメーカーが違って少しどころか、おっちょこちょいなのかなと自分でも反省してしまいました。
    そこでもう少し頼まれたときに詳しく聞いておけば、こうした出来事はないと思うのですが、中々そうもいかなくて本当に時々なのですが、そういう点では自分を攻め立てることもしばしばあります。
    そういう点でも、同じ繰り返しはもちろんしたくはありませんから、今までの経験をもとにもう少ししっかり自分を見つめて、周囲への迷惑は自分にとってもいかんですのでしっかり治していかないといけません。
    誰にでも短所はあるとしても、自分自身を少しでもそういう点では迷惑になることも多々あると思いますので今後は出さないようにきちんと考えて慎重に行くべきかなと思いました。
    自分でもそういう所は好きではありません。

  38. 焦ってしまう

    313字

    日々、仕事ができるようにがんばっているのですが、仕事を覚えていくと、自然に仕事の枠が増えていって、
    この辺はできるだろと、判断されて、先輩は一歩先の仕事を出してきてくれるのですが、
    これはこの前遣ったからと、そっくりそのまま、仕事をして、全然違う仕事内容になってしまう。
    ちゃんと確認したらよかったのに、確認せずにやってしまった、
    報告連絡相談を忘れて、仕事の内容が違うことになってしまった。
    再度確認をして、仕事をやり直ししました。
    確認はとっても大事だ。そこをちゃんとやらないと、仕事がうまくいかない。
    慣れていなかった分とても恥ずかしかったです。
    時々そんなことをやらかすので。とても恥ずかしいです。
    本当に、そんなことを時々やってます。

  39. 私は、ちよっと周りに気が向きすぎることだと思います。

    502字

    周りに気が向きすぎることだと思います。とは、言いましたが、神経質なわけではありません。
    いつもと違う事を見つけるのが得意な方かと思われます。

    その事が一度気になると解決するまで、そちらに集中しやすく、自分の身の回りが疎かになりやすいです。
    ですので、自分では対策として本日の目標を付箋に書き、終わったら捨てる。その付箋が減らない日は、なぜ、作業が捗らなかったのか、1人反省会をしたり、先輩の言葉を頂き、次回は同じ事事を繰り返さないように対策を講じております。

    けれど、私のおっちょこちょいは、付箋対策では中々治らず、周りの方にご迷惑をお掛けすることもしばしあります。笑顔で大丈夫だよ!と、行って頂ける方ももちろん居りますが、それでも、私は先輩方のように地に足を付けて仕事や私生活をしていきたいと思い日々精進しております。

    御社に入社する際には、その様な事の無いように細心の注意と、正確確認作業を徹底してやっていきます。
    至らない点はあるかと存じ上げますが、私の成長はまだまだ伸びしろがあります。

    至らない点など御座いますでしょうが、私の成長を見届けて頂けると有り難く存じ上げます。ご指導ご鞭撻よろしくお願いいたします。

  40. おっちょこちょいで先走りして失敗してしまうことについて

    534字

    私の短所としましては、先走りしすぎて、おっちょこちょいな間違いをしてしまうと言う内容でありました。私の短所としては、とにかく、人の言うことを聞かずに自分のやりたいことを優先してしまうものでありましたので、人の話を中途半端に聞いてしまい、思い込みで作業を進めてしまう傾向がありました。

    このことがキッカケで、先走りし過ぎてしまう形となりまして、自分のやりたいことを先行してしまう形で、作業をし終わったあとに、間違えが発覚して怒られるか、失敗して落ち込んでしまう。

    と言うことが発生するような状況になるものでありました。ですので、まずは、おっちょこちょいな性格を直すためには、人の目を見て真剣に人の話を聞いて、最後まで人が何を言わんとしているかと言うことを、誠実に話を聞くことで、解決できると思いました。

    それが良い影響をもたらす形で、まずは、人の話を真剣に聞くことで、指示された内容を聞き逃さないで、できるようになりました。それだけではなく、作業をしている時に、しっかりと話を聞いているものですから、作業の話を作業をしている途中に思い返すことで、作業を失敗しないことにも繋げていくことができました。

    やはりまずは、聞き上手になることが全ての始まりだなと自覚するものでありました。

  41. 現状打破へ使用するおっちょこちょい

    278字

    長所の明るさと関係するのかもしれませんが、どうしても人の考えを善意にとってしまう癖があります。
    これがおっちょこちょいという現象となっているのだと自己分析しています。

    実際、サークル活動でも皆が熱中していると思っていたところ、ある親御さんから「あんまり遅くなるのは困る」とのクレームを受けたことがあります。

    性善説採用はたぶん自分でも変えようがないと思ってはいますが、なんとか一緒に働く仲間達を裏で支えている人たちのことまで思いが及ぶよう努力していきたいです。

    入社しました節には、上司の方々の仕事ぶりや経験を参考に短所を長所に変えていけるよう努力してまいります。

  42. よくあせっているといわれる。

    318字

    友人や周囲からよく焦っていると指摘されることがあります。じぶんなりに原因を考えると、いろんなことにためらいなく挑戦しているのではないかと考えます。人よりも関心をもちまずは偏見にとらわれることなく行動に移すという私の考え方からチャレンジすることが多いです。
    人よりも挑戦の数が多い分、失敗やうまくいかないことも多く、そこだけを切り取られるとおっちょこちょいだと他人から言われます
    。しかし失敗は成功の素といいますが、経験なしに自分の意見や考えを押し付けても他人から評価はされません。
    そのためにもまずは自分でやってみるという姿勢は大事にしていきたいと思います。
    また焦ることのないように事前にどういうことが起きるのか予測するように心がけています。

  43. 改善したおっちょこちょいの使い道

    593字

    何かを始めるときにできないとは考えません。きっと自分にはできると考えてしまいます。子供のような全能感があって、絶対に出来ると確信みたいなものが心の中に芽生えて、事に取り組んでしまいます。

    実際に、始めてみると意外に難しくなかなか前に進めないということが出てきます。事前に、きっと思い通りに進むという根拠のない自信をもってしまいます。

    物事を進めるときにもっと起こり得るあらゆる場面を想定しなければならないのに怠っている。希望的観測のみに頼ってしまい方策の選択肢が少なすぎる。きっとそれほど難しくはないだろうと安易に考えてしまいます。事前調査をあまりしない。十分な準備をしないままに始めてしまう。目標に到達できずに、挫折することになる。さんざん経験してきました。

    しかし、私はこれは長所にもなり得る特性だと考えつきました。つまりおっちょこちょいなんです。先走りしすぎるのです。目標を達成した場面だけが見えていて、それを成功させる道筋がみえていない。

    物事に取り組むにはまずやってみることです。取り組まなければ、目標に到達することはできません。これは悪いことではありません。やらずに考えているよりは先ず始めてみることが大切だと思います。

    改善点としては、もう少しだけ起こり得るあらゆる場面を想定すること。十分な事前調査をすること。これらを克服してから用意周到に始めれば必ず成功します。そう確信します。

  44. 早合点しがちなところがあり、できるだけ気をつけています

    232字

    私はおっちょこちょいなところがあり、気をつけなければ早合点しがちです。

    自分ではこの短所を自覚していますので、出来る限り冷静に、客観的に色んな角度から物事を見るように気をつけています。
    長所や短所は誰にでもあるもので、長所を最大限に活かしつつ、短所をできるだけ意識して抑えることにより私の能力は最大限に発揮できると考えています。

    また、おっちょこちょいというのはフットワークが軽いことの裏返しでもありますので、この良い部分はなくさないように気をつけていきたいと思います。

この短所の特徴

おっちょこちょい、ドジ、などという短所は、可愛い聞こえ方をするようですが本人にとっては大きな悩みだったりもします。
面接の際に短所としておっちょこちょいな性格を説明するには、「落ち着きがない」「そそっかしい」といった意味で捉えられないような言い方をするのがポイントとなります。
「愛嬌がある」「完璧を求めない」「行動が早い」など、プラスの印象が強い言葉に言い換えると、悪く聞こえませんよね。
面接官にエピソードを話す際には、そうしたプラスの言葉を選んで伝えるよう心がけましょう。