切り替えが早いを長所にした例文55件
「切り替えが早い」を長所として伝えた、すべて人が書いた例文です掲載している例文は、2022年までに書いていただいたものです。ChatGPT などの文章を作る AI が広まる前の文章で、誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま載せています。このサイトについて実際の例文をまとめています。
誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま掲載しています。
例文はすべてすべて人が書いた例文です掲載している例文は、2022年までに書いていただいたものです。ChatGPT などの文章を作る AI が広まる前の文章で、誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま載せています。このサイトについてです
このページの内容
実際に人が書いた「切り替えが早い」の長所例文を55件掲載しています。
同じ性格でも、伝え方やエピソードは人それぞれです。自分に近い表現を探してみてください。
「切り替えが早い」の例文55件を分析すると
どんな経験で書かれているか
- 仕事でどう活かすかまで書いている
- 42%(23件)
- 文字数のまん中
- 404字
分類は、例文の本文を判定用の AI で読み取って集計した目安です。例文そのものは人が書いたものです。
※ 例文中の「御社」は、ES など書き言葉では「貴社」とするのが一般的です。
例文一覧
切り替えの早さが自慢です
502字私は切り替えが早いと、よく家族や周りの友人から言われます。
私は、中学生のころからバスケットボールをしています。
部活をしていると、顧問の先生に厳しく指導されたり、先輩から叱られ落ち込むこともあります。
そんな時、どんなに長くても翌日には、「注意を受けたら直せばいい」と気持ちを切り替えていました。
最初からできたわけではなく、長年訓練したからこそ身についた切り替え術です。試合で相手の学校に大差をつけられて負けたときにも、チーム内の誰よりも早く立ち直って、「強かったね、でも次は負けないけどね」と、声を出すようにしていました。
どんなにチームの空気が暗くなっていても、一人が切り替えて明るく振舞っていると、不思議と全体の雰囲気が明るく変わります。母や姉からは、「もう少し落ち込んでいなさい」と、冗談交じりに揶揄われることもありますが、私はムードメーカーになれるこの性格を自分の武器だと思っています。
御社で働くことができましたら、持ち前の明るさと、この切り替え術を生かして、お客様から信頼される営業になれるよう努力いたします。
また、社内においてもスムーズな業務遂行のために、必要とされる人材になれるよう心がけます。部活で培った切り替えの早さで、安定した実力発揮
560字私は何か落ち込むような出来事や、激しく動揺する事があっても、意識を切り替えて、平常心で目の前に事に取り組む事ができる、切り替えの早さがあります。
私は高校から合唱を続けています。
合唱をやらない人からすると、合唱は大勢に紛れてしまうイメージかも知れないのですが、案外1人で1パートを担当するタイミングというのはあります。
例えばコンクールの課題曲であれば、男女の混声で4つのパートに分かれ、そのそれぞれが部分的に2つ、つまり8つのパートに分かれます。
これは32名の団体で1パート4人、パートの人数に偏りがあれば実質的にソロになる事も珍しくありません。
従って、ステージの度にかなり緊張を強いられますが、一ヶ所間違えたからといって、次も間違える訳にはいきません。このため、ミスはその場では考えず、次の事に切り替える訓練を繰り返しました。
このため、人前で歌うこと、ミスをしても動揺しない事については自信が持てるようになりました。
御社の仕事の中でも様々な事が起きると思います。勿論、失敗をしないように注意するのは大前提です。
けれど万一の失敗で動揺する事があっても、それを後の業務には影響させないよう、切り替える事ができます。
これにより、冷静さを失わず常に本来の能力通りの質と量で業務を遂行する事で、御社に貢献出来るものと考えています。
ポジティブで周りにもいい影響を!
505字私の長所はポジティブなところです。上手く行かない時や失敗した時も、すぐに気持ちを切り替えて前向きな気持ちを作ることができます。
私は大学4年間サッカーサークルに所属していました。試合が思うような展開にならなかったり、負けてしまった時はチームの中に暗くて嫌な雰囲気が漂うこともありました。
そんな時は私が積極的に前向きな言葉を発したり、落ち込んでいる人には個別に話をしたりして、良い雰囲気を作り出すように心がけました。
特にミスをしてしまった選手に対しては、自分の経験も交えながら、前を向いてくれるように丁寧に声をかけるようにしました。
努力の甲斐もあって、4年生の最後の大会では、練習試合で勝ったことないチームに勝つことができました。何度負けても前向きな気持ちで練習を続けたおかげだと思います。
試合が終わった後にチームメイトから、「お前があの時声をかけてくれたから今日は勝てたよ。ありがとう。」と言ってもらえました。
本当に嬉しかったです。御社で働く中でも、失敗をしたりうまくいかないとことはあると思います。そんな中でも、持ち前のポジティブ思考で前向きに努力して、周りにもいい影響を与えられることができる自信があります。
臨機応変に対応する力
402字営業事務をしていた頃、コンビニの食品関係の仕事で売れる商品が全く読めないことが多々あった。
メーカーからの予想も的外れなことが多く、注文数に関してはすべて営業事務任せで大分苦労していた。
その上短納期での依頼も多く、慎重に対応する時間もあまりなかった。
その際過去の案件や発注数を参考にして商品ごとの傾向をまとめ、臨機応変に対応することができた。
何度もくじけそうになったが、失敗を繰り返していくうちにそれぞれの商品のシリーズや
ジャンルごとに月の売り上げが見込めるようになり、自分自身も自信を持つことが出来た。
その後は商品の打ち上げ傾向を参考に、営業会議で意見を発表するようになったり
今後起こりそうなメーカーの発注ミスについても、先回りして上司と確認するようになった。
この経験が活かされ、現在の仕事でも急なトラブルが起きた際に焦らず、
今の状況で一番必要なものは何か、何から先に対処すべきか考えられるようになった。切り替えが早く、臨機応変に対応できる
404字私の長所は切り替えが早く、悪い結果をいつまでも引きずらないということです。これまで不測の事態に臨機応変に対応する方法を学んできました。
私は、大学で演劇部に所属しており、プロの演出家に演技指導していただいた経験があります。芝居は台本がありますが、台本通りに進むことは基本的にはありません。アドリブを入れたり、ミスをリカバリーしたりと、演技をしながら臨機応変に対応する必要があります。
私は、舞台上で演技をする時、何度もミスをしましたし、舞台装置や音響設備が動かずに芝居が止まってしまうこともありました。
そのような悪い結果が出てしまった時に、いかにそのトラブルを引きずることなく、切り替えを早くして、作品を成立させるかという思考は、演劇部の経験で学んだ大事なことであり、私の強みになっていると考えています。
この演劇部での経験を糧にして、別の分野でも目の前の状況に臨機応変に対応できる社会人になりたいと考えています。
切り替えを素早く行えます。
413字私の長所は気持ちの切り替えを素早く行えることです。
何かショックを受けるようなことや、失敗をしてしまっても、すぐに切り替えて、適切な行動をすることが出来ます。例えば、アルバイト先で失敗をしてしまい、パートの方に酷く怒られてしまったことが有ります。
そのときも、怒られてしまったことや、失敗してしまったことはショックでしたが、すぐに切り替えて事実を受け止め、次に同じことをしないようにどうしたら良いのかを考え、注意して作業することで、失敗を引きずることなく行動することが出来ました。また、何か悲しいことがあっても、切り替えて、授業やアルバイト先での業務に影響が出ないように行動することも出来ます。
このように、一時の感情に引きずられることなく、すぐに切り替え、そのとき自分に出来る適切な行動をすることが、私にはできます。
この切り替えが早いという長所は、社会に出て、仕事をするときにも充分に活かすことが出来るのではないかと考えています。
切り替え上手で前向きに取り組める
504字私の長所は、なにか上手くいかないことや予想とは反する自体に陥った際に、気持ちを切り替え物事に取り組むことができることです。
上手くいかなかったことは即座に次に生かし、より良い方向に進めるための努力を怠りません。私はアパレルの販売員として長年勤めていますが、お店の売り上げ思うように取れなくて落ち込んでしまうことも時々あります。
そんな時はただ落ち込むだけではなく、反省点を洗い出して今後に活かせるためのステップをすぐに踏み出します。
あの時のお客様はなぜ購入してくれなかったのか、お店はお客様が通いやすくて滞在しやすい環境が整っているかなど、すぐにリサーチと振り返りを行います。
すぐに行動に移せることは、たくさんのメリットがあると思います。
例えば最近あまり購入されないお客様がいらした時、最近他のお店でどんな買い物をしたのか?最近ライフスタイルに変化がないかなど親身にヒアリングしたことで売り上げにつながったことも多々あります。嫌なことや上手くいかないことがあっても、いちいちくよくよせず、切り替えて動くことはタイムマネージメントとしても最適ですし、自分も周りもポジティブマインドでいることができると思っています。
切り替えるスイッチがある
427字仕事のミスで怒られたり、気分が沈むことがあっても、すぐに切り替えて進んでいけるのが自分の長所です。先日、職場で伝票の貼る位置を間違えてしまい、やりなおす手間ができてしまったことがありました。上司に責められ、怒られてしまいましたが、落ち込んでいても時間ばかりたってしまって、余計にほかの人に迷惑が掛かってしまいます。なのですぐにやり直しの作業に取り掛かりました。その結果、作業終了の予定時間とさほど変わらない時間で終わらせることができ、回りへの迷惑も最低限でした。
ほかにも精神面の切り替えだけでなく、時間の使い方にも切り替えの早さは有効です。やるべきことや趣味の時間を細かく分けて、決めた時間になれば、すぐに頭のスイッチが切り替えられ、前のことに後ろ髪をひかれることがなく、次の作業に集中できます。
自分は、作業が変わるときの切り替えスイッチとして、伸びをします。この切り替えスイッチを持っているか持っていないかで、作業の効率はだいぶ変わってくると思います。いつまでも1つのことに執着せず、素早い切り替えができる
400字私は学生時代、飲食店でアルバイトをしていまして、バイトリーダーとして仕事を任されていました。
リーダーの仕事内容としては、通常の業務はもちろん、後輩たちの教育や社員の方々のサポートが、
アルバイト全員でできるように、業務の効率を考えることが必要でした。
その中で、自身の仕事が遅れてしまい、後輩の指導が行き届いていなくて、
社員の方々にも影響を及ぼしかねないミスが発生したことがありました。
自分としては、まずそのミスがこれ以上広がらないようにどうすべきかを考え、
そのミスを小さいトラブルで食い止めることができました。
最初の段階で、「自分が後輩をしっかりみていなかったせいで」とくよくよしていたら
、そのミスをもっと大きくなっていたと思います。
「失敗してしまったこはしかたがないから、それをどうリカバーするか」という視点で、
すぐに切り替えができたことは、仕事をするうえで重要であると自分自身が気付いた事例でした。失敗しても死ぬわけでは無い!が座右の銘です。
420字私の長所は切り替えが早いことです。
失敗してもその時は落ち込みますが、別に死ぬわけでは無い、何回でも挽回できる!と
自分を奮い立たせ、反省した後は寝て忘れ、くよくよいつまでも悩まないようにしております。昔は割とネガティブで、ミスをするとあからさまに落ち込んだ態度を回りの人たちに見せているような
人間でしたが、ある人にタイトルのような言葉をかけてもらい、「まっ、いっか!」の
精神が身につきました。なので、職場の人や友人が失敗して落ち込んでいても、「大丈夫だよ!命までは取られないから!」と
明るく声がかけられるようになりました。この性格は今携わっている”接客業”という職業にも大変役立っております。
職業柄、まれに威圧的な方と関わらなくてはならないシーンがあるのですが、高圧的な態度をとられても、
「どんなに嫌な事を言われたって、命までは取られないな~。」と冷静になることができます。切り替えの早さで、これからも色々な事を乗り切っていけるかと思います。
終わったことはクヨクヨと悩みません
619字私は辛いことがあっても気持ちを切り替えるのが早いと自負しております。
何か特別な努力をしているわけではなく、生まれつきあまり気にしない性格でした。些細なことに関しては、小学生の頃に友人とケンカをしてもいつまでも根に持たずにこちらから自然と謝るということがありました。
友人は申し訳なさそうにもじもじしながら謝っていたのを見て不思議に思いました。
きっと友人は申し訳なさでいっぱいだったのでしょう。
私も友人に謝罪の気持ちはあったものの、「早く仲直りしようっと」といった軽い気持ちでした。もうひとつ切り替えの早さが役に立ったことがあります。
それは恋人と別れた時でした。
普通は恋人と別れたときはショックで食事も喉を通らないなんて話を聞きますが、私は違いました。別れを切り出したのは相手の方で、私からするとフラれたということになります。
しかし、それほどショックを受けませんでした。
一見すると感情が乏しいと勘違いされてしまいそうですが、そうではありません。私はフラれてしまったものは仕方がない、と早くも気持ちを切り替えていました。
振り返ってみると自分でも笑ってしまうようなエピソードですが、この切り替えの早さというのは一生役に立ちそうだと確信しました。仕事をするようになれば上手くいかないことの連続かもしれません。
精神的に追い詰められて退職してしまうなんて話も聞きます。
しかし私はこの切り替えの早さを武器にしてどんどん挑戦する社会人になりたいと思います。打たれ強さ!
303字学生の4年間、同じ居酒屋でアルバイトをしていました。なかなか厳しいところで同期が9人いましたが、私以外全員3ヶ月以内に辞めてしまいました。もちろん、私が特別好かれていたということはなく、辞めた同期たちの様に厳しいお叱りを受けました。ですが、私は飲食のホールスタッフです。メソメソもできませんし、怒り狂っているわけにもいきませんので、切り替えて接客業に励みましたし、引きずるよりその場で理解し次へつながることへの努力をしました。その結果、接客を初めて半年もしないうちに給料を上げていただき、次のバイトリーダーとして責任ある仕事を任せてもらえる様になりました。バイトリーダーは2年半勤め上げることができました。
どんな事でも次につなげる私の長所
702字私の長所は、一つの出来事の成功や失敗をひきづられず、新しいことに挑戦できることです。
特に精神的な部分での切り替えが早く、次への目標を立てて頑張れることです。学生時代に先行していたゼミでも、教授から評価されていました。
特にみんなの意見をまとめたりするには、必要な事だと思います。ゼミで10人くらいのグループで、一つの企画をしてプレゼンする機会がありました。
私も自分なりに調べて他の人にない観点から、みんなが驚く世の中にないものを提案しようと仲間の前でプレゼンしました。結果として私のアイデアに賛同してくれた仲間が多く、企画を成功させる為にそれぞれ役割を決めて進行しました。
ところが、進め方やプレゼン資料の見立てなど様々な事で周りの人との意見の相違があり、途中から参加意欲がなくなったり他人任せの人もでてきました。その時に、負けず嫌いだったり頑固だったりすると仲間同士がぶつかり合い、全くすすまない事がありました。
私はリーダーでもなく、年上の方もおられた中で自身の切り替えの早さでどんどんアイデアを考えて提案していました。「泣かぬなら泣かせてみせようホトトギス」ではありませんが、うまく物事が進まない時に、じゃあ次これどう?みたいな感じで挑戦していると楽しく感じます。
この機会で私は自身の切り替えの早さは、自分が楽しんでいるように周りにも伝わるし、意見が違いぶつかるのではなく、プラスに相手に感じてもらい気持ちよく共感してもらえることを学びました。社会人になって、相手に納得して信頼されるように強みを活かしていきたいです。
将来的には様々部署を経験して、いろんな場所で必要とされる人になり会社に貢献したいです。切り替えの早さで接客業を笑顔で務めました
419字学生時代、スーパーのレジでアルバイトをしていました。お客様のなかには、レジでご自分の事を長々と訴えられる方や、プライベートを尋ねられたり、理不尽なクレーム等も受けることもありました。
レジ店員も、困惑したり苛立ったり、落ち込んだり傷つくことも当然あります。
そのような経験は私だけではなく、レジで働く人みんなに起こっており、なかには愚痴ばかりになる人や、いやになって辞めてしまう人もいました。そんな中で私が続けられたのは、ひとりのお客様を送り出したあと、次のお客様へ向かい合うまでの短い間に、気持ちを切り替えてしまうからだったと思います。
こちらが嫌な思いをしたあとであろうと、落ち込んでいる最中であろうと、次のお客様には関係のないことなので、笑顔でご挨拶をするというのは自分で決めて行ってきました。
また、自分の性格としても、次のお客様に向き合ってしまえばさっきまでのモヤモヤはすぐ晴れるという、ある意味得なタイプだということも発見できました。七転び八起き
249字正直なところ、私は沢山の挫折を経験してきました。
しかし、その分立ち直りが早くなり、失敗しても直ぐに切り替えることができます。
インターンでは、某広告代理店を第一希望にしていましたが、希望者は多く面接で弾かれてしまいました。
少し落ち込みましたが、気持ちを切り替え総合商社のインターンに挑みました。
インターンを通じて、私たちの生活に必要なものを供給する商社の役割の大きさに気づき、商社に就職したいという思いが芽生えました。
たとえ失敗しても、次の目標に切り替えて次々とチャレンジをしていきたいと考えています
切り替えの速さで行動力アップ
305字私の長所は切り替えが早いことだと思います。
以前、居酒屋のバイトをしていたのですが、最初の頃はお客様への応対や食材の取り扱い方など様々なことで注意されていました。
時には叱られることもありましたが、私はそんな時にどうしてそうしなければならないのか理由を聞くようにしているのです。
そうすれば、お客様への心遣いだったり、危険回避だったり、新たな気付きがあり、叱られた、注意されたことに納得することが出来るのです。
そのため、次回からは自然と注意されたことが出来るようになっています。納得して自分で動くことが切り替えの早さなんだと思っています。
今では後輩を指導する立場ですが、ちゃんと理由を言うことが大切だと思っています。
切り替えが早いところ
328字私の長所は、自分がミスをしたりしてもそれにとらわれずに次のことにすぐ取り組めるところだと思います。
私は飲食店でアルバイトをしているのですが、間違ってお客様の見えるところでお皿を割ってしまったことがありました。初めて大きなミスをしてしまったので自分の気持ちにもダメージがきてしまって一瞬落ち込んでしまいましたが、まだアルバイト中だったこともあり、今くよくよしていてもいろいろな方々に迷惑になるだけだと思い、立ち直ってアルバイトを続けることができました。もちろん、ミスをしてミス自体を無かったことにしようとして忘れることはダメなことであると思いますがそのミスを忘れずに後でちゃんと思い出して反省することも含めて、切り替えが早いところか私の長所だと思っています。多少のことにはめげない切り替えの早さ
324字私の長所は切り替えの早さです。
大学時代にアルバイトをしていましたが、手順を覚えるのが苦手でよく叱られていました。
棚卸の手順を間違えたり、レジを打つときに慌ててしまって金額を間違えてしまったり、
その都度、とても反省して上司やお客様に謝っていました。ミスが多かったのでさすがにこれはまずいと悩みました。しかし、あるとき職場の上司から「反省してもいいから悩むな。ミスは同じことを繰り返さなければそれでいい」といわれました。
その時、くよくよしていてもなにもよいことを生まないということに気づき、同じ失敗を繰り返さないように注意しつつ、失敗した時は気持ちを切り替えるようにしました。今では、反省し改善することと悩むことを切り離して対応できるようになりました。
すぐに切り替えて前向きになれる
310字習い事をしていたころ、コーチの先生がとても厳しい方で、一生けん命練習していても、「そんなこともすぐにできないならやめてしまえ」と言われることはよくありました。
中学生の習い事だったので、周りの友だちの中にはレッスン中ずっと泣いている子や、すぐにやめてしまう子も多かったのですが、私はとにかく毎週課される自分の目標を達成したいという気持ちが強かったので、怒られた瞬間は落ち込んでも、出来る限り引きずらずにすぐ苦手を克服するための練習に必死で取り組むようにしていました。
そのおかげで切り替えが早い性格になり、何か失敗をしてへこんだときも、悪かったことをきちんと見直して反省したあとは改善するためにすぐ動き始めることができます。
切り替えが早く、ほとんど悩むことがありませんほ
692字私の長所は切り替えが早いことです。
実は子どもの頃は、その反対で心配症でした。小学校5年生の時には手のひらに斑点ができているのを発見して、自分は難病にかかっているのではないかと心配になったほどです。自分は死ぬのではないかと怖くなって、母に大丈夫か聞いたほどでした。母はもちろん「大丈夫」と受け流していました。
その後も小学生の私は、何日間は心配していましたが、すぐに忘れて普通に生活するようになりました。しかも、気にしていた手の斑点についても、父の手にも同じような斑点模様があり、病気でも何でもないことがわかったのです。この経験から、私は「悩むことのバカらしさ」を学ぶことができ、大きな転機となりました。
手のひらの斑点を気にして悩んでいた数日間は、自分が勝手に悩みを作り出していたのです。その後は、受験などの試練があった時に
この出来事を思い出し、悩む必要はないと自分に言い聞かせました。中学高校時代には何かあるたびに、くよくよしないように心がけ、だんだんと悩まないことが身についてきました。
今では、悩みの種になりそうなことが起こったら、自分の身に起きたことではなく、他人の身に起こったことのように、捉えるようにしています。そのような視点で見ると、ほとんどのことは大したことがないと思えます。
例えば、大学の授業の発表の際には、できている点もできていない点もそのまま見せるつもりで臨むことができるようになりました。大勢の人を前にしても緊張することもありません。
切り替えが早くなり、悩む時間が減ったおかげで、自分自身も趣味や休息に充てる時間ができ、落ち着いた心で生活ができるようになっています。切り替えが早くすぐ次のことにチャレンジできる
291字私の長所は切り替えが早い所です。
何か問題にぶち当たっても、ぐずぐず考えず、何が原因でどうやって解決できるか判断するのが早いです。
もちろん、あきらめがいいわけではなく、違う方法へ導く手順を自分の中でいろいろ考えたうえで、次のことにチャレンジするのです。ずっと考えて進めていた研究テーマがほかの生徒と被ってしまったことがありました。
今まで時間をかけていたのにとも思いましたが、気持ちを切り替えてせっかくだから別のテーマでやるべきだと考え、
今までのものを応用したよりいいものを作ろうと考えることができました。そのおかげで被った研究テーマの生徒と差をつけていい評価をもらうことができました。
切り替えの早さで、常にベストをつくせる。
430字私は切り替えの早さに自信があります。というのも、私は学生時代にセーリングというスポーツをやっており、そこで気持ちの切り替えによって常に頭をクリアにしてベストな状態を保つということを意識してきました。
セーリングはあまり、世間一般にはなじみのないスポーツだと思うのですが、何を競うのかというとヨットに乗り、いかに早くゴールを目指せるかというものです。ヨットレースは1レース40分ほどあります。その長いレースが一日多くて、5レースもあったりするのです。いちいち一つ前のレースの結果など気にして入れません。しかし、忘れるというわけではないのです。
私は、学生時代にこのインカレに出場しました。公立の大学でお世辞にも強いとはいえないチームで、周りは私立の強豪ばかりです。そんなレースではじめは惨敗でした。しかし、私は悔しがるよりも、周りの選手達を手本とすることで、気持ちを切り替え、どこで自分が負けたのかを徹底的に分析し、着実にレースでの順位を上げていくことができました。できないと思わずに、まずはやってみること
404字大学時代の経験により、身の回りで変化が起きた時の切り替えが早いと思います。
大学時代は合唱部に所属していました。2年生になると、各々に仕事が振り分けられるのですが、当初私は裏方の仕事をする予定でした。
しかし、仲間の一人が部活を辞めることになり、その人の代わりに私が表に立つ仕事をすることになったのです。
仕事の内容は、ソプラノパート10人程の前に立ち、ピアノを弾きながら歌を教えるリーダーの役割を担うことです。ピアノを弾ける人が私しかいなかったので、私が引き受けるしかないと思いました。
それまでは、私が技術面を指導するなんて想像がつかないと思っていましたが、やらなければ成長できないので引き受けました。
それから2年間、ソプラノパートのリーダーを続けることができました。もともとリーダーをやる予定の人が部活を辞めた時、私がすぐに代わりの役を引き受けると決断したことは、私にとって成長する大きなきっかけとなりました。
気持ちの切り替えが早く、努力家
408字私は高校生の時に漢字検定準1級を受験しました。2年生の頃には2級を一発で合格していることもあり、準1級に挑戦しようと思いました。テキストが学校に無かったので、自力で勉強をしました。しかし、難易度が他の級と比べて高く、残念ながら結果は不合格でした。
以前の私だったらすぐ落ち込み、もうやらないと片意地を張るのですが、何回でもチャレンジしようと気持ちを新たに切り替えた時には母親に驚かれました。そして、勉強方法を全部変えて徹夜に徹夜を重ねながら、授業を受けた後の休み時間も常に勉強道具を広げて漢字をひたすら書き続けていました。2回目以降は絶対に点数を上げたかったので、苦手分野を受験日ぎりぎりまでお浚いをし、誘惑となるものを預かってもらいながら根詰めていました。2回目の結果は合格まであともう少しだったのですが、そんなに落ち込むこともなく、また機会があったら受験しようと決め、今も参考書やテキストを手放さず勉強しています。
嫌なことがあってもすぐに切り替えることができます
459字学生団体の役員をしていました。主要メンバーではなく、その補佐、という形です。
ですので普段はそれほど表立って活動することはなくほとんど裏方でした。
ある時、イベントを開催することになり、テーマなどはすぐに決まりました。
ですが実際に場所の確定や当日の動き、必要な人数や広報宣伝活動など、細かな作業が必要になります。
そうなると私たち補佐の出番でもあるのですが、どうやら主要メンバーの一部の人は「補佐」=「後の細かい作業は全てする」と勘違いをしているのです。
そういう人に言っても仕方がないので、黙々と自分のできる作業を進めて行きました。
心の中では、理不尽やなんだか納得いかない、という悶々とした気持ちは当然ありましたが、そういう人なんだ、と割り切って接すれば気持ちも穏やかでいられます。
結果、周りの人も何人か声をかけてくれ、一緒に作業をすることができて問題なく終わることができました。
自分は自分がやるべきことをする、と思えば嫌なことがあっても切り替えられます。
そうすれば気持ちも穏やかでいられるし、自分も得するな、と思いました。
私の長所は部活動を通して得た切り替えの早さです。
333字私は中学、高校と部活動でラグビーをしてきました。どうしても練習中や試合中にミスをしてしまい、それを引きずったままプレイしていると次々に起こる展開などに集中できずまたミスをしてどんどん悪い方向に流れていってしまったことが過去にあったので引きずらずに切り替えてプレイしていこうと心がけてやっていました。
初めのうちは中々うまくいかなくてミスを連発してしまったのですが、意識してやってるうちに試合中でもきりかえて動くことが出来るようになりその結果以前なら自分の動きで精一杯だったのが味方の動きをみて自分の判断で動けるようになったのでとてもプレーに幅が出来ました。部活動だけではなく日常生活でもダメなところをいつまでも引きずらずポジティブに物事をとらえられるようになりました。失敗は成功のもと
315字私はとても気持ちの切り替えが早く、学生時代に部活をやっていたのですが、その時から部活のコーチに失敗してもめげずに次に行くんだと言われていたことで、精神が強くなったのだと思います。
社会人になってからも、新人みんな一度先輩にとても怒られたことがあり、その先輩もいつも怒っていて怖い先輩だったのですが、とにかく気持ちの切り替えが早い私は、めげずにやるべきことをやっていれば大丈夫と気持ちを強く持ち、周りの人はそれがきっかけでやめた人もいるのですが、私は気持ちを切り替えて今この失敗は将来役に立つと信じ辞めませんでした。
何もかも、すぐにあきらめるのではなく、次同じ失敗をしないためにどう改善していくか考えることが大事だと私は考えています。切り替えが早くくどくど悩まず前に進める
394字よく知人や友人に、切り替えが早いというような事を言われます。
自分ではあまり自覚はなかったのですが、学生時代の部活でもよく言われていました。部活の後輩への指導で、意見が分かれた時に、少しトラブルとなってしまいました。
顧問の先生やOBなども巻き込んでの話し合いにまで発展しました。結果として私を含む数名の後輩への指導が、やり過ぎだと指摘されました。
素行の悪い後輩にも問題があったので、腑に落ちない点もありました。しかし、そこで言い争っていては時間の無駄です。
少し指導も厳しかった点は素直に認めて、後輩達へ謝罪しました。その後、素行の悪い後輩へは指導しても無駄だと思い、なるべく関わらないように距離をおきました。
私以外の数名は、切り替えが早くはないので、チームワークに支障が出てしまいました。
私はというと、考えを切り替えていたため、その後は卒業まで部活に専念し、良い結果を残すことができました。満足できなくとも切り替えで納得ができる。
535字私の長所は、切り替えの早さです。
失敗したとしても、その失敗から学ぶことがあると考えを切り替えるようにしています。
結果が見えているなら、どんなことをしてもその結果は変わりません。
アルバイトをしていたときも、失敗の連続でした。
ですが、失敗をそのまま引きずったとしても、なんの得にもなりません。
私は、引きずり出すことにしています。
できないなら、すぐに切り替えて、できることを探します。
未経験から始めたアルバイトも、失敗の連続でしたが、できないのは当たり前だと切り替えるようにしています。
報告・連絡・相談という内容で、切り替えるようにしていて、精神的負担を減らすことができています。
学生時代は、野球部のマネージャーでした。
どうあがいても負けてしまう試合もありましたが、マネージャーとしては、努力してきた全てのことを出し切ることを選手に伝えました。
点数がものを言うのは試合だから致し方ないのですが、そこで試合終了ではありません。
勝てない試合だと見切りをつけたのなら、後はその雰囲気を十分に楽しむこと、観覧するお客さんへのパフォーマンスを考えることなどに、切り替えさせました。
結果的には惨敗でしたが、切り替えの早さもあり、選手たちは満足ではないにしても納得できたと、誇らしげでした。
嫌なこと、辛いことを考えるのは一瞬だけ
368字私は気持ちの切り替えが早いと自負しております。
辛い時や嫌なことがあった時に、いつまでそれに縛られず、次にやるべきことやすぐに気分転換をする方法を考えています。例えば頼まれた仕事の出来栄えが相手が思っていたものと違っていて、それで怒られてしまうことは誰にでもあるでしょう。
私自身、それで辛い思いをしたことは何度もあります。
そんな時は、素直に謝り、その場で挽回しようとは思わず、何がいけなくてどうすれば良かったのかを恥を承知で聞くことにしています。
どうせ怒られているのであるなら、次の為に今は怒られるのを我慢すればいいのです。
そしてミスを引きずるのはせいぜい就業時間まで。
帰宅する時は綺麗さっぱり忘れるくらいにしています。
見る人によれば「そんなんじゃダメだ」と怒るかもしれませんが、ミスを引きずりすぎて良いことなど1つも無いと私は思います。私の長所は切り替えの早さです。
303字私の長所は切り替えの早さです。嫌なことがあった時や、失敗したときは、ずっとくよくよしないことを心がけています。もちろん反省はします。しかし、反省したうえで、次どうしたらいいかを考え、そのおかしてしまった結果については引きづらないようにすることを心がけています。もし引きづりそうになった時は、ネガティブに考えるよりもポジティブに考え、適度な気分転換をすることにしています。私が会社で失敗して落ち込んでた時に先輩が心配して声かけてもらいましたが、そんなにくよくよしていなくて、打たれ強いねと褒められました。いつまでもくよくよしていても前に進めないと思うので、一回反省したら次の考えに切り替えようと思っています。
切り替えることで自分を立て直すことが出来ます
516字私は何かに失敗したときや問題が起きた時などのことをあまり引きずって行動を止めることをせず切り替えて行動できます。
それはさまざまな経験の中から、くよくよ落ち込んで何も行動をしない時間を長く過ごすよりも問題を解決するためにはどうしたらよいか考えたり、試行錯誤をしながら行動するほうが生産性が上がることに気が付くことができたからです。
失敗した数だけ問題の解決方法を考える、それは次に同じ失敗をしないためにも大切ですが私は創造することが得意なのでクリエイティビティを上げることにもつなげることが出来ると思っています。失敗に対する反省とは黙って何もしないこととは違うと私は考えています。
これまでに一緒に共同で作業した方たちからはこの気質を頼りにしていただくことができました。「あなたは逆境の場面でとても強い」というお言葉をいただき喜んでいただけました。
御社で働かせていただく際に最初は不慣れなことから多くの困難に遭遇することを覚悟しています。
しかしそのような場面でもこの気質を生かして切り替えて学ぶ粘り強さで御社の丈夫な歯車の一部となれるよう、さらに日々の業務でいただく刺激から御社のお役に立つための問題解決能力を発揮していきたいと思います。切り替えが早く前向きに
352字私の長所は切り替えが早いことです。
以前に漢字検定2級を受験したい一心で2ヶ月くらい勉強をしていました。それで漢字検定2級を受けた結果、後20点が足りなくて漢字検定2級を落ちてしまいました。最初は衝撃で引きずりそうになった状況でしたが、それでも真っ先に切り替えてリベンジで今度は3ヶ月もかけて漢字検定の勉強をしました。今度は漢字検定2級を合格することが出来ました。私にとって失敗したことは引きずらないで、真っ先に切り替えてその失敗を今後に活かすことが大切なのだと考えています。失敗でも成功でも経験の一環に繋がるので、時に失敗も大切ではないのでしょうか。
時に失敗は自分自身を成長させられます。最初は失敗したものの、次は失敗しないように、という前向きな思考、前向きな体勢を保つことができるようになっていきます。頭の切り替えの早さで要領よく生きる。
528字大学受験でのエピソードです。
私の通っていた高校はかなり偏差値が低く、大学進学をする人は全体の2割くらいでした。
その2割の人もどちからと言えば偏差値が低い大学へ進学しており、偏差値が中の上の大学への進学は現役合格ではほぼ皆無でした。
そんな高校に通いつつも、私は現役で偏差値が中の上クラスの大学進学を狙っておりました。
当然ながら私も偏差値の低い高校にいるくらいなので、勉強はほとんどしたことがなく苦手でした。
しかし、なんとしてでも偏差値が中の上クラスの大学に進学して人生を変えたいと思い試行錯誤しました。
私は勉強は苦手でも「要領」はよかったほうでしたので、頭を切り替えて作戦を立てて勉強しました。とった作戦は「自分の苦手強化は捨てる」「どちからと言えば得意な教科のみに勉強を絞る」ことでした。
苦手教科の数学や物理などは捨て、得意な教科の英語と古文、地理のみで大学進学をすることにしました。
その作戦は見事に的中し、現役で中の上クラスの大学進学をすることができました。
これも、ただやみくもに勉強することは無駄と判断し、科目を絞った「頭の切り替えの早さ」が勝因でした。
物事を見極めて判断する、頭の切り替えの早さで要領よく生きていく自身が大学受験を通じて養われました。切れ変えの速さは、いろんな時に武器になります
677字私の長所は切り替えの早い事です。いいかえると日頃の生活において、
様々なことがありますがすべてが順調にいくということはあまりありません。大きな失敗はあまり無くても、小さなミスとか手違いとかは誰にでも
あるものです。その場合に、その事の為に動きが鈍く成ったり、
精神的に動揺がありふさぎ込んでしまうということがほとんどありません。自己分析してみると、心理的にメリハリをつけることが楽に出来るのだと
思っています。その為に。学生の時も、働きだして社会人になってからも、
出先での学校や仕事で失敗をしても気分を引き摺らずに、家で楽しく
過ごすことができます。その逆も然りです。外で起こった嫌なことを家に持ち帰らないので、
家族やパートナーとの仲も良好に保つことができています。学生の時には、競技スポ-ツをしている時に、大事な試合の時には
ミスをしても。その時は瞬間に忘れて次のプレイをするように
していました。そうでないと、さらに悪くなるからです。また、すべての場合がそうだとは限りませんが、多く嫌なことが起きた場合、
一晩寝れば治ることが多いです。一見するとアバウトな言葉に思える「寝れば治る」ですが、私は大切な
ことなのかなあと思っています。いつまでも、昨日起きた嫌なことを次の日もひたすら引き摺っていては、
心身ともに健康を害してしまうからです。この長所は、仕事を進めていくうえでは、寝ることで心身の
リフレッシュが行えるので、同じ失敗を繰り返さないようになります。また、いわゆるジクジクとした状態にならず、次のことにポジティブに
取り組むことが出来るのも強みになると考えています。良い時も悪い時も引きずらず、次のことを考えます
342字「どうにかなるさ」という不確実で楽観的な意味ではなく、良い結果でも悪い結果でも同じように切り替えるようにしています。
高校生くらいまでの時期は悪い時は落ち込んで引きずってしまいがちのこともありましたが、トップスポーツ選手達のインタビューなどで、大きな勝利を手にしたときでも落ち着いて次の課題について答えている姿に感銘を受けて、少しでも真似出来るように心がけていました。
切り替えを早くすることで、悪い結果の時は、またすぐ立ち上がって原因を把握して前に進むことが出来ます。良い結果の時はこれまでやってきた方向性がある程度正しかったということも確認出来ますし、慢心せず最終目標に向かって意気を上げて取り組むことが出来ます。どちらに転んでも切り替えを速くした方ががメリットがあると考えています。
私が仕事する上で心がけていること。
507字私は切り替えの速さを意識し、これまでも他の分野で勤めてきました。
まず、プライベートと仕事の切り替え。 これは、社会人として当然の振る舞いであると考え、通勤時間中にプライベートで起きた問題に関して考える事があっても職場に着いたらそれらはなかったこと、今は関係ないとして持ち込まず、仕事に向き合います。勤務においても、勤務中に、自分の納得がいかずどうしようもない怒り、やるせない感情も自分の中に留めることを意識しています。
それは自分自身の問題もあれば、改善するほうがいい問題もあることは事実です。
ただ、それを怒りに任せ周りに伝えても意味が無いと私は考えます。
そして、私の怒りややり場のない感情に関しては、共に働く仲間、そしてお客様には関係の無い事です。
そこに自分の感情をぶつけたり、あからさまに不機嫌であるということを見せつけたり言葉で伝えるのは間違えだと考えます。自分の抱える仕事が落ち着き時間が経って、再度問題について考え、周りに意見を求めたり提案すると切り替えの速さに関しては、他者に勝る自信があり周りの空気を悪くせず明るく、活発な職場環境を作ることへの貢献も行える人材と言うことで以前も評価を頂いた事があります。
テニスで重要だったこと
220字私はテニス部に所属しておりました。テニスは、点を取ったり取られたりするスポーツです。
ここで一喜一憂していては、プレーに支障が生じてしまいます。そのため、ミスをしたときは、切り替えの早さが課題となりました。ミスをしてもイライラすることなく、反省はするものの、それよりも次のプレーをどうするのかを決めることが先決であると思い、プレーしておりました。
自分よりも上手い方はこの切り替えの早さがとても上手な選手ばかりでしたので、参考にしておりました。
切り替えが早いと、目の前のことに集中できる
533字私の長所の一つに切り替えが早いということがあります。
実は昔から切り替えが早かったわけではありません。今までの経験の中で、同じことを悩み続けていても、どんどん悪い方向へ考えが行ってしまうということが分かりました。
そのことで気分は良くないですし、体調も悪くなってきてしまいます。そんな時、気分転換のために好きなことをやったら、気分が良くなり、解決方法が見えてきました。
気持ちの切り替えが大切だということを知り、それ以降はあまり悩まなくなりました。また、悩む時間がもったいないと思うようになったこともあります。
大きな問題が起こってしまった時、どうしてもそのことばかり考えてしまいがちです。無理に忘れようとするのは無理ですが、とりあえずその案件は保留状態にして、他の事を考えるようになりました。
このことが自然にできるようになってから、何らかの影響で、生活に支障が出てしまうようなことがなくなりました。いろいろなことをやって行く中でも、やはり気持ちの切り替えは大切だと思っています。
目の前のことに集中すると良い成果を得られやすいです。なので、なるべく今の事の集中し、過去の特に嫌な事にはとらわれないように気を付けています。
切り替えが早くできるので、心身の体調も安定しています。嫌なことはすぐに忘れます。
318字切り替えが早いことが私の長所です。
かつて厳しい上司に理不尽に怒られることもたくさんありましたし、自分がやったことではないことで叱責されたことも何度もあります。
そしてそのようなときは大きくへこみます。こんな職場やめてやろう!と思ったことも数え切れません。しかし、私は怒りをずっと引きづることがなく、すぐに頭を切り替えることができます。
理不尽なことは「自分のせいじゃないや」とうまく責任転嫁し、一晩寝ればどうでもよくなることがほとんどです。しかし、本当に反省すべきことを忘れ同じミスを繰り返すようでは社会人として失格だと思います。ですから、忘れるではなく切り替えることを意識して、感情をうまくコントロールできるようになりたいと思っています。
切り替えが早いのでいつまでも落ち込んでいない
308字昔から気持ちの切り替えが早く、落ち込んだり、辛いことがあっても1時間かからず気持ちを切り替えることができるのでとても人と共に生活していても辛いと思うことがありません。
スポーツをしていましたが、思うようにできなくても一晩涙を流し、気持ちを発散することで次の日の朝にはすっきりとした気分で目覚め、新しい1日を無駄にすることなく、清々しいきもちで過ごせます。また練習に打ち込むときも、失敗を恐れず思いっきりできたので気持ちの良いものでした。
くよくよしていても何も変わらないので悩んだり、悲しむときでも、切り替えが早いのでいまは特に家族との関係が良好ですし、人間関係がうまく行くのが切り替えが早い性格の長所だと思っています。
寝ると嫌なことを忘れる性格
420字私の長所は切り替えが早いということで、これは過去に何度も経験しています。
私は嫌なことがあったときには、その日のうちは結構それを抱え込んでしまうというか、ずっとそればかり考えていることが多いです。
しかし、その日寝て翌朝になると、前日の嫌なことは忘れているということが何度もありました。特に部活動で失敗をしたときには、そのことをずっと抱えてしまい、悩んでいたことがありましたが、寝ると昨日の悩みが嘘のような晴れやかな気分になっています。
自分は何に悩んでいたのだろう?と前向きな気持ちになれており、自分でも切り替えが早いなと感じることがありました。
切り替えようという意識になっているわけではなく、無意識のうちにそういう気持ちになっており、結果的に意識しなくても気持ちを切り替えられているのです。気持ちを切り替えることは何かに集中するためには重要で、同じことにいつまでも悩んでいても良いことはないと思うので、こういったところは長所になると思います。
気持ちの切り替えが早く、後に引かない。
263字私の長所は、気持ちの切り替えが早く、嫌な出来事があっても後に引かないことです。
幼少の頃から自宅近くのスポーツチームに所属していたこともあり、ミスをした時の叱咤や罵声などに慣れっこになっており、心の鍛錬はされていると存じます。
スポーツはチームワークでもあり、誰かがミスをすればその影響は周囲に及んで試合の結果にまで及んでしまいます。
たとえ子供といえども皆必死で練習とはいえすぐわかることなため厳しかったです。
叱られたからと言って、落ち込んでぐずぐず引きづっていることも良い結果にはつながらないということも、肌で感じ学んでいます。
悩んだ時も切り替えスイッチON
328字AB型という血液型も相まってか、昔から周囲の人に『切り替え早いね!』と言われてきました。
例えば母親と口論になり言い過ぎたりして落ち込んでしまっても、しばらくすると『さっきはごめんっ。』と自ら謝り、母親とも仲直り。
何故かとことん悩んでから切り替えスイッチが急に発動します。
また、そういう考え方のおかげで歳を重ねれば重ねただけクヨクヨ悩んだり後ろ向きな考え方をすることが減ってきたように思います。
『あ、以前も同じようなことで悩んだな。けれどその時も答えは出なかったから、これは悩んでも仕方のない事だ。』というように過去の悩んだ経験が現在の自分に生かされる事が多々あります。
切り替えの早さというのは一見すれば冷たい人間に思われがちですが、私はこの性格が好きです。失敗を引きずらないですぐに切り替える
501字私は失敗をしたときの切り替えが早いのが長所だと考えます
失敗をしないことが一番かと思いますが、自分も含めて人は失敗する生き物だと考えています。
私は失敗に対し、なぜ失敗したのかを「なぜ?なぜ?」と考え、原因を突き止め、原因の対策を導き出し、同じ失敗を繰り返さないようにしています。
失敗したことを引きずるのではなく、次にどう生かすかが重要だと考えているからです。
そして、次からどうするかが決まったら気持ちを切り替えて、前を向くようにしています。
早く切り替えないと周囲の人に迷惑を知らず知らずのうちにかけてしまうことがあるのでできるだけ早くアクションするようにしています。
周りに落ち込んでいる人が居ると自分も暗い気持ちになってしまうことがあるからです。自分だけでなく、同僚や家族が失敗を気にしているようなら「失敗は誰にでもある。失敗をどのように次に活かすのかが重要だよ」と伝えます。
縁あって御社で働かせていただけるなら、同僚が失敗に落ち込んでいたとしたらこの失敗をどのように活かしていくのかを考えるように勧めたり、
一緒に考えたりして、皆が前を向いて仕事が出来るような職場の環境作りに貢献していきたいと考えます。好きなことをして嫌なことを忘れる
433字私の長所は、嫌なことがあっても、切り替えが早くてすぐに忘れることができるところです。
正確に言えば本当に忘れる訳ではないのですが、あまりくよくよ悩まずに自分が好きなことを考えることで、嫌なことを引きずらずに気持ちを切り替えるという作業が得意です。
私は食べ歩きが好きで、コンビニやスーパーで新商品のスイーツを買って食べることが好きなのですが、気持ちが落ち込んだときは必ず帰りにスイーツを買って帰ります。
家に帰って一人になると嫌なことを考えてしまいがちになりますが、買ったスイーツを食べながら大好きなテレビを観たり音楽を聞いたりしていると、自分でも気付かないうちに明るい気分になっています。
私は、自分の中に気持ちを切り替えるための好きなこと好きなものがいくつかあります。
スイーツを食べることもそうですし、気分が落ち込んだときは、大好きな映画のDVD を朝まで何本も見続けます。
映画を見ていると、自分がその映画の好きな配役に感情移入して、先程までの嫌なことは忘れてしまいます。嫌な気分になってもスムーズに切り替えができる
341字私の長所は切り替えが早いところです。
私はオンとオフの切り替えが非常に早くでき、ロボットのような感情が無の状態で遊びと勉強それぞれに取り組むことができます。
例えば大好きなゲームをやっていたときでも、そろそろ勉強をしないと考えれば、すぐにそちらに向かうことができるのです。大好きなゲームをやめて勉強をしないといけないという状況は、心情的にはかなり嫌な気分ですけど、その嫌な気分をすぐに切り替えて、勉強に集中することが可能となっています。
コツとしては嫌な気分ということ自体を一切気にしないということで、嫌な気分を感じても、それに触れない、スルーするということを頭の中でやっています。そういったコツを実践すると、スムーズに嫌な気分の状況からすぐに切り替えて勉強に取り組むことができるのです。
ずるずると引きずりません。
433字失敗をしてしまった時に、ずるずると引きずり続けても何も産まないと考えています。
失敗したことを後悔しても、意味がないと思うからです。
後悔ではなく、反省をし、省みて何が原因だったか。
しっかりと考えることと、後悔は似て似つかない行動だと思っています。省みて原因を探し、反省をするようにしていれば、失敗は失敗ではなく、次の成長と成功の礎になると思うからです。
それは、何か仕事に対しても、人付き合いに対しても同じだと思っています。
後悔だけを延々としていることは、自分に酔っているだけで、省みて改善点を見付けないと何も成長がありません。その改善点を、自分はここが悪かったと思うということを、先輩に相談することでより、明確になり自分のためになると身をもって感じています。
また、相談した先輩とも、人として信頼関係が厚くなるように感じます。
自己完結してしまうと、間違っていることもあるので、相談することを恥と捉えずに、キチンと納得いくまで考えるタイミングだと、捉えるようにしています。気持ちを早めに切り替え、気分よく過ごすようにしています
519字私は意識してよい気分でいられるように、気持ちを早めに切り替えるようにしています。
これも習慣のようで、以前はネガティブ思考に引きずられてしまうことがよくありました。ですが、ネガティブ志向はネガティブな状況を引き寄せてしまうことを知ってからは、なるべくネガティブな気持ちを引きずらないように気を付けています。
このおかげで以前に比べると、良い気分で過ごせるようになりました。気持ちの切り替えを早く行い、嫌なことは引きずらないようにすることが大切だと感じています。
それでも場合によっては、なかなか気持ちの切り替えがうまくいかない時もあります。そのようなときは自然の中を歩き、心の状態をよくするようにしています。
日頃、ストレスがかかってしまうことが多い世の中ですが、自分の気持ちの切り替え次第で、心の状態は変わっていきます。意識的にポジティブに変えようと思っても、なかなかうまくいかないこともあります。
なので、自然の中を歩くことは、ある意味、強制的に嫌な気持ちを忘れることができるので、有効な方法だと思っています。これからも気持ちの切り替えを早く行う習慣を続けていきたいです。
このことがより自分の人生を良くして、豊かにしていく方法だと思っています。切り替えを早くして、無駄に悩まないようにしています
516字ある問題が起きた時、それをいつまでも引きずっていても、良い解決策は生まれないと思います。
なので、まずは気持ちを切り替えて、良いアイデアが生まれる心の状態に自分を持っていくことが必要です。そのためにも早めに自分の気持ちを切り替えるようにしています。
以前の私はいつまでも嫌なことを引きずっていました。
それだと時間が無駄に過ぎていくだけではなく、心身の健康にも悪影響を与えてしまいます。作業効率も下がってしまいますし、すぐに疲れを感じてしまいます。
ネガティブ思考を引きずることは良くないことだと知り、今ではなるべく早めに気持ちをポジティブに切り替えるようにしています。そのおかげで心地よく過ごせるようになりましたし、時間の使い方もよくなったように思っています。
良い気分に気持ちを切りかえることで、時間の流れがゆっくりになったような気がします。ネガティブ思考の時はいつも忙しく、時間に追われていました。
そんな状態が嫌だったのですが、解決方法が分かりませんでした。ですが、早めに気持ちを切り替えるようにしたら、すぐに状況が変わりました。
良くない影響は周りから受けることが多いですが、自分の捉え方を変えれば、良い方向に転じていくことができます。切り替えが早いのでミスしても引きずらない
335字私は切り替えが早いことを長所だと思っています。
切り替えが早いというと、すぐ忘れて同じミスをする、というマイナスのイメージがあるかもしれません。
半分正解で半分ハズレです。
私が思う私の切り替えが早い、とは、本質以外をすぐに忘れて次は同じミスをしないことです。
人間はその時の感情に応じて本当に重要なこと以外の言葉も発します。その本当に重要なこと以外の言葉に込められた感情でミスを引きずりがちになります。
ならば本当に伝えたい本質だけを読み取ってあとは忘れることで切り替えを早くできると考えました。
意識して生活することで、多くの言葉から本当に必要な言葉を抜き出せるようになりました。
私は日常生活でも会社でもこの長所はこれから社会人として生活する上で大切な強みになると思っています。嫌なことをすぐに忘れることができる
400字私の長所は切り替えが早いということです。
私の場合には、何かしらのことで悩んでいる状況は何の解決にもならない、むしろ時間の無駄という認識があります。
したがって、自然と自分の抱えている悩みを忘れることができる側面があるのです。このような性格をしているがゆえに、私は嫌なことを経験することが日常的にあっても、遅くても次の日には頭から消えています。
だから、嫌なことを引きずることなく目の前のやるべきことに集中できることが多いです。仕事をしているときには恐らく私のこのような側面は大いに役立つのではないか?と思っています。
仕事をしていれば、嫌なことは日常茶飯事とも言える可能性がありますし、そのときに切り替えが上手くできれば、仕事だけに集中でき、御社の業績にも貢献しやすいはずです。私はこの長所を生かして毎日の悩みに時間をとられることなく、仕事にできる限り集中していくという姿勢を貫いていきたいと思っています。
時代のニーズは頭の回転力
360字私は大学時代、ソフトテニス部でキャプテンをやっていました。このリーダーシップ力を売り込もうと必死だったのですが、なぜか上手くいかない。
なので戦法を変えてみることにしました。某商社での面接で、「御社は新しいマーケティング戦略のために、エリア拡大を図っておられますよね?」とこちらから質問をしました。すると面接官は、「その通りです。よくご存じですね。これからエリア拡大に向けて、チームを統率してくれるような人材が欲しいところなのですがね。」と回答。そこですかさず、「私は部活でキャプテンをしておりまして、、。」とリーダーシップ力をアピール。
会社のこともよく調べているという好印象に加えて、そこから自分の経験の話に関連つけるという戦法を使いました。なにげないことですが、意外にテクニックのいるこの戦法で、見事内定を頂きました。1つの失敗にくよくよせず気持ちを切り替え前進することができる
227字仕事で失敗はあまりあってはならないことですが、万が一失敗をしてしまった場合には、自分の非を素直に認めその場で謝罪をすることが大事だと思います。
そうすることによって上司の方や関係者から助言をいただけることもあるのでとても勉強になります。
また、同時になぜ自分がこのようなミスを起こしてしまったのか、何がいけなかったのか、などその場である程度解決することができます。
その場で気持ちを切り替えることができれば、気持ち良く次のステップに進むことができると思います。
くよくよしないし明るい
321字私は困ったり悩みが少しでも出ると、そればかり考えて気分も暗くなります。
そんな事をやめたいと思っていても、いざとなるとまた悩んでいる自分がいます。子供たちは、怒られても友達と揉めても深く悩まないので周りから見ても悩んでいるようには見えなく、いつも明るいです。
聞くと、すぐ忘れれるとの事でした。
またすぐに普通に接しているので、今まで大きな揉め事もありません。私とは真逆で、見ていると羨ましくもなります。
それくらい明るいです。
すぐに気持ちを切り替えられる人は次の事を考えて行動していて、1日を有効に使っている感じです。悩みをやめたい、悩みたくないという人から見れば切り替えが上手な人は常に羨ましい存在です。
そんな所を見ていると、長所かなと思います。
この長所の特徴
切り替えが早い性格は、捉え方によっては「飽きっぽい」「仕事を変えやすい」など、ネガティブな印象にもつながります。
そのため、面接の際に説明するにはポジティブな言い方をする必要があります。
「気持ちの切り替えが早いので、辛い仕事でも乗り越えられる自信があります」など、仕事をするうえでのアピールや、具体的なエピソードを伝えることで、面接官がイメージしやすくなります。
面接官の記憶に残るようなストーリー性のあるエピソードを組み立てるなどの工夫で、上手に自己アピールすることにつながります。
