社交的を長所にした例文54件

「社交的」を長所として伝えた、実際の例文をまとめています。
誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま掲載しています。

例文はすべてです

関連する長所:人当たりが良い明るい元気積極的

このページの内容

実際に人が書いた「社交的」の長所例文を54件掲載しています。
同じ性格でも、伝え方やエピソードは人それぞれです。自分に近い表現を探してみてください。

「社交的」の例文54件を分析すると

どんな経験で書かれているか

  • 部活動・サークル14件
  • アルバイト8件
  • 勉強・学校生活8件
  • 仕事8件
  • 日常・その他16件
仕事でどう活かすかまで書いている
70%(38件)
文字数のまん中
397字

分類は、例文の本文を判定用の AI で読み取って集計した目安です。例文そのものは人が書いたものです。

関連する長所言い換えられる短所
場面
文字数

※ 例文中の「御社」は、ES など書き言葉では「貴社」とするのが一般的です。

例文一覧

  1. 長所をさらに伸ばして次のステップへ

    530字

    幼いころから愛嬌があると言われることが多く
    人見知りはあまりしないタイプでした。
    そんなことから「初めまして」のシーンに強く
    新しい環境に適応する能力が高いです。

    例えば初めて社会人になった頃の話です。
    各地の新入社員が集められた本社研修での
    グループワークやロープレなどの際、
    相手の方が人見知りでも
    発言を引き出すことができたり、
    グループの誰かが発言しにくくても
    「では〜さんはどう思いますか?」など
    チーム内の会話を円滑にすることができました。
    ファシリテーターの役割を自ら担うことで
    自分は多くの方と接することができる上に
    人見知りな方も巻き込んで取り組むことで
    一緒に成功体験を共有できるのは
    自分が社交的である長所を活かした
    コミュニケーションができていると思います。

    もともと社交性の高い性格ではありますが
    自分でその長所を伸ばす工夫もしています。
    例えば、第一印象から話しやすそうな人と
    感じてもらえるような表情作りや、
    声のトーンや話すスピードを
    相手の方に合わせてみたり。
    接客業に従事していたこともあり
    傾聴の姿勢と、同調力は
    どんどん成長しているのを実感しています。
    現在はグローバル企業に勤めていますが、
    第二言語を使用したコミュニケーションでも
    上記の長所を生かすことができて嬉しいです。

  2. 信頼関係を築き、スムーズに仕事ができる

    685字

    私の長所は、人と信頼関係を築き、自分の環境を快適にできることです。

    大学ではサークルに所属し、2年目には練習場所の交渉を行う役員を担当しました。
    練習場所は限られており、交渉はいつもかなり難航するため、サークル間の担当者同士は敵対関係にあるという認識でした。
    しかし、私はたびたび顔を合わせるのに険悪なのは嫌だと感じ、学内で合えばあいさつをしたり、世間話をしたりと積極的に声をかけるようにしていました。
    すると次第に気軽に話すことができるようになり、気まずさもなくなっていきました。
    そうすると、交渉時にもこちらの意思を伝えやすく、交渉が成立しやすくなったと記憶しています。

    さらに会社に入ってからは、社内の部活動に積極的に参加していました。
    1社目では上司に誘われて卓球部に、2社目では自ら立ち上げたテニス部に所属し、他の部署の方たちとともに運動したり、ときには飲み会を開いたりしていました。
    初めてする仕事のとき、部活で得た人脈や信頼関係がとても役に立ちました。
    担当している方にヒアリングしたり、アドバイスをもらったりをするとき、日ごろから付き合いのある方に気軽に意見を聞くことができます。
    初対面に人にアポをとり、あいさつをして、様子を伺いながら相談するよりも格段に効率がよく、自分の気持ちも楽に進めることができるので、とても仕事がしやすいと感じていました。

    私は意図して人脈を広げているわけではなく、目の前にいる方と楽しく過ごすことを目標にしているだけです。
    しかし、どんな環境でも人と自然に信頼関係を築き、その関係をいかしてスムーズに仕事ができることは、重要な長所だと感じています。

  3. チームワークを構築する力があります。

    398字

    チームワーク構築を重んじている点です。アルバイト先の居酒屋では、同学年の学生同士でグループ化してしまっており、学年を超えた関わりがありませんでした。しかし、職場内で円滑なコミュニケーションがとれなければ、仕事で連携をとることが難しくなり、結果としてお客様を満足させることが出来ないと考えました。そこで、社員さんと話し合い、学年を超えたコミュニケーションを取るために異なる学年で2人ずつペアを組み、仕事を行うことにしました。2人で助け合いながら働くことで、自然と距離を縮めることが出来ました。このようにスタッフ一人一人と密にコミュニケーションをとって気兼ねなく話せる距離感を作ることで、接客の改善提案を活発に行えるようになりました。結果として、居酒屋全体の接客技術が向上し、お客様からのクレームも半分以下になりました。チームで働く貴社の営業職においてもこうした関係性構築の力が強みになると考えます。

  4. 社交的で老若男女問わず交友関係がある

    400字

    わたしは中学校の頃から吹奏楽部に所属して、大人数の中での活動や先輩後輩との対人関係での楽しさや苦労など積んできました。部内だけでなく、他の学校との練習会などで幅広い人間関係を築いていきました。社交的になったのは学生時代のこの経験で培われたのだと思います。大学生になってから、より幅を広げて行きたくて、一般のオーケストラに所属しました。そのオーケストラは18歳から年齢制限はなく70人で活動しています。今まで近しい年の人だけだった交友関係が一気に広がりました。大人数で一つの目標に向かって取り組んでいくのは慣れていると思っていましたが、年齢の幅が広いと『距離』の難しさに気がつきました。難しいと感じる経験もしましたが、オーケストラでの老若男女問わず交友関係を持ったことが社会に出てから役立ちました。入社してからの、上司やお客様との距離感や話し方など、関係を築いていくことに臆することなく対応できました。

  5. どんな年代の人とも積極的にコミュニケーションをとります

    411字

    私はどんな年代の人とも、はじめから話が合わないだろうと決めつけることなく、コミュニケーションをはかる社交性があります。

    以前、がんの患者さんを勇気づけることを目的としたイベントにボランティアとして参加したことがあり、そのボランティアには幅広い年代の方が参加していました。

    同年代の人とだけ話す人が多かったため、それでは団結力は生まれないと感じていました。イベントの成功には皆が団結し、同じ方向を向くことが大切だと考えました。

    そこで、たくさんの人とコミュニケーションをはかり、何でも話しやすい関係づくりを心がけました。

    イベント終了後、責任者の方に「あなたのおかげでイベントがスムーズに進行した」とおっしゃっていただけました。

    御社で働くことができたなら、この経験を生かしさまざまな年代の方ともコミュニケーションをはかります。

    そして知識や技術を学ぶだけではなく、皆がよりよい仕事をができる職場の雰囲気づくりにも貢献したいと考えます。

  6. コミュニケーション力

    249字

    私はアメリカでの長期の大学留学の中で、現地の学生たちとグループでプレゼンテーションを作り上げる経験が何度もありました。

    その中で、様々な価値観や意見を持った仲間たちとコミュニケーションをとり、私は一つの考えに対して主観的にも客観的にも意見が持てるようになりました。

    そして、誰の前でも柔軟に対応し、自分の意見をはっきり示し説得できるようになりました。

    私はこの自分の強みであるコミュニケーション力を生かして、ほかの社員と考えや気づきを共有し助け合いながら、効率的な仕事をすることに強く魅力を感じています。

  7. 私の長所は社交的で柔軟な対応力がある

    406字

    私は大学時代にファミリーレストランでのアルバイトをしていました。
    その店舗では家族連れだけでなく、若い方やご高齢の方もよく来店していました。
    どのお客さんも節度をもって丁寧に対応することはもちろん、高齢者や子供など自分よりも背の低い方には目線をあわして話したり、お子様ランチについてくるおもちゃはすぐに渡すのではなく、中身の見えない箱に入れて「何がでてくるかな?」と気持ちを盛り上げてから渡したりと、誰もが良い思い出を作れるような対応を心掛けてました。
    その結果、お客様アンケートで感謝の言葉をいただき、さらには再度来店されたお客様が私の顔を覚えていて声をかけてくださることもありました。
    それから私が働いていた数年間ずっとこの店に来店してくださって、すごく仲良くなりました。

    貴社に入社した後も、お客様にはマナーに沿った気持ちの良い受け答えは当然のこと、それ以上に笑顔になってくださるように接していきたいと考えています。

  8. 初対面の人と関わりを持つという楽しさの体験

    507字

    人と接することが好きで、初対面など関係なく話をすることができます。

    特に、自分から積極的に話しかけることが得意としています。

    入社後でもお客様はもちろん、社員の皆さまとも積極的に意思疎通ができると考えています。

    以前浪人していた時、寮生活を行なっていました。

    その寮には当然初対面の人で溢れています。

    しかし、人と話をすることが好きな私は初日、寮内で見かけた学生に話しかけました。

    出身地など、たわいもない会話をすることで次第に打ち解けあいました。

    その後大浴場へ行き、やってくる学生一人一人に話しかけていきました。

    最初の一言さえ私が発し、沈黙を破ることができると、次第に他の人同士が会話をするようになりました。

    三日後には寮生三十六人のうち、半数以上のグループを作り上げることができました。

    昼間勉強で疲れ切っている体に、夕飯や大浴場での寮生とのやりとりは大切なものとなりました。

    そこで起きる笑いはこれまでの人生の中で一番楽しいと思える笑いになりました。

    この笑いがあったのは初対面でも話しかけることで沈黙を破った経験があったからだと思っています。

    笑いが絶えない環境を作るために、人との会話の楽しさをさらに見出したいと考えています。

  9. 人との会話をたのしみたい

    531字

    私の長所は「社交的」なところです。

    人と接することが好きなので、アルバイト先に接客業を選ぶことがよくありました。

    初対面であっても、関係なく話しをすることができます。

    特に、自分から話しかけることができる積極的な一面もあります。

    御社に入社してからも、お客様はもちろん、社員の皆さんとも積極的に意思疎通ができるのではと考えています。

    以前、リゾートバイトで寮生活を行っていました。

    その寮には当然、はじめましての人ばかりでした。

    しかし、人と話をすることが好きな私にとっては、初日からすぐに出会う人に話しかけることができていました。

    出身地など、他愛もない会話をすることで次第に打ち解け合うことができていたと思います。

    最初の一言が口に出来ずに躊躇している人がいれば、私が先手で声を発し、沈黙を破るようにしています。

    その結果、他の人同士が会話に入ってきたりと、その場にいる人が楽しげにしていました。

    昼間はアルバイトをするので、夕方には疲れ切ってしまいますが、夕飯や大浴場での仲間内でのやりとりは大切なものとなりました。

    私の社交的な一面は、笑いが絶えない環境を作ることができると思います。

    そのため、御社では社員さんのみならず、お客様との会話の楽しさをさらに見出したいと考えています。

  10. 社交的である

    387字

    私は、社交的であるとよく言われます。自分から進んで挨拶をするのは習慣ですし、初めての場所でも自分から話しかけるように心がけています。

    私は子どもの頃は、引っ込み思案でした。誰かに誘われるのを待つタイプでした。話しかけて迷惑だったらどうしようと、余計な心配をしてしまっていたのです。

    でも、気心の知れた仲間がほぼいない高校に進学したことがきっかけで、少し社交的になりました。自分から話しかけないと、友達はできない…。そう思った私は、勇気を出して話しかけました。話が弾み、すぐに親友と呼べるほどになりました。後日きくと、話しかけもらえてすごく助かったそうです。嬉しくなって、自分から話しかけてみるようにしたら、たくさんの友人に恵まれました。

    初めての人と共同作業をすることは、社会ではよくあると思います。そんな時も、自分から積極的に話しかけ、場の緊張を和ませられる存在になりたいです。

  11. 社交的な部分を生かすだけで仕事がうまくいく

    504字

    私は年齢・性別関係なく、様々な人とすぐに打ち解けるのが得意です。
    学生の頃は部活内で先輩後輩同士の協調性をより高めるため、副部長としてみんなをまとめ、年上年下関係なく意見を出し合っていこう、と提案をして環境のいい部活動を築き上げてきました。

    また、アルバイト先でも困っている人がいればすぐさま手を貸し、問題が発生しても、相手を責めず、前に進めるようにアドバイスもしてきました。
    そういった行動で感謝をされると、より一層やる気が出て、もっとより良い環境を作ろうという気持ちになります。

    仕事をする上で、能力はもちろん大事ですが、コミュニケーション能力がなにより大切だと思っております。
    相手と打ち解けられることで、質問や意見などをスムーズに行うことができ、仕事が円満に進むからです。
    年上の方には敬意を示し、年下には優しくし、その中でも相手との共通点を探し話の種にすることで、ぐっと距離が縮まり、職場の環境も良くなると思っています。

    大事なの人との距離だと思います。
    これまでの経験とから、御社でもこの培ったコミュニケーション能力を活かして、皆さんが仕事をしやすい、親しみのこもった環境にできるよう貢献したいと思っております。

  12. 自分の分野を広げて成果に繋げることができます。

    436字

    私の長所は社交性があり誰とでもコミュニケーションを取り、成果に結びつけることができることだと思っております。

    今まで、研究開発の仕事に従事してきましたが、研究開発こそ、社交性が重要な分野であると改めて思います。

    私は研究開発において、企業・国内大学・海外大学とそれぞれ共同研究を行ってまいりました。

    それぞれの開発において「相手の得意・不得意」「自分の得意・不得意」「周りで出来ること」「私の知らない分野に詳しい人」を常に意識して開発を行っておりました。

    特に「私の知らない分野に詳しい人」は積極的に自分から聞きに行き、繋がりを自ら作ってきました。

    話を伺う際にも最低限の知識を身に着けていくことで、スムーズに自分のしたいことを伝えて実験を進めていきました。

    その結果、別の分野の常識を自分の分野に応用することができ、国内学会・国際学会で表彰をいただくことができました。

    このように社交性をもって自分の守備範囲を広めて、周りのうまく使うことができることが私の長所であると思っております。

  13. 社交的で誰に対しても物応じせずに話すことができます

    306字

    幼いころから、父の仕事の関係で引越しが多く、そのために引っ越した先で、すぐにその場になじまなければなりませんでした。幼いころはそれを辛いと感じることもあったのですが、大人になった今では、その経験が活きて、初めてお会いする人に対しても物応じせずに話すことができるのでよかったと思っています。

    所属する大学では、たくさんの友人や恩師にも恵まれ、学ぶことも多く、有意義な時間を過ごすことが出来ました。

    仕事をする上で、必ず必要となるのが人とのコミュニケーションです。人を大事にすることを第一に考えて行動しています。職場の人との関係はもちろんですが、クライアントとの関係も良好に円滑にすすめることが出来ると自負しております。

  14. 円滑なコミュニケーションをとることができる

    325字

    私の長所は初対面の方でも円滑なコミュニケーションをとることができるところです。
    私はもともと、とても人見知りで、中学、高校の時は交友関係を広げてきませんでした。しかし、アルバイトを始めたり、前職に就いたことで、コミュニケーションが取れない方たちとも関係を作っていくことが必要になり、とても鍛えられました。
    コミュニケーションを円滑にとるために、まず信頼関係を作ることが大切です。信頼関係を作るためには、笑顔でいること、自ら挨拶をすること、分け隔てなく話しかけることを意識しました。
    コミュニケーションが円滑になると、仕事の作業効率が上がったり、報告連絡相談がスムーズになることで仕事のミスが減ると考えられます。
    この長所を生かして、業務に務めたいと思います。

  15. 必要に応じて人と交渉して状況を動かせる「社交性」

    644字

    これまでさまざまなアルバイトを経験し、その中で違う年代の方と関わる機会も多くありました。

    元々の積極的な性格も作用して、その場その場で慕われる存在になり、仕事上のことだけでなくプライベートでも関係を深め、頼られるようになっていきました。

    ある日、バイト先のコンビニで雨で滑って転んでしまったお客さまがいました。
    私とバイト仲間の数名が「大丈夫ですか?」と駆け寄りました。
    幸いなことに大きな怪我ではありませんでしたが、足を引き摺っていたので、買い物袋を車まで運ぶのを手伝いました。
    どこまで立ち入るべきなのか、そっとしておいた方がいいのか迷いましたが、そのお客さまの「ありがとうね」という笑顔を見てきちんと関わって、手助けすることができてよかったと心から思いました。

    その後、店長に「コンビニの出入り口の床が滑って危ないので、シートを敷きませんか」と提案しました。
    店長は、「昔からこのままだけど、今まで転んでいる人は見たことがない。今回はたまたまだろう。必要ない」という意見でした。
    しかし、どうしてもあのお客さんのことが忘れられなかった私は、他のバイト仲間と結託して、副店長も巻き込んでもう一度店長に交渉しました。
    その結果「安全のためにシートを貼ろう」という流れになり、今は雨の日も雪の日も安心してお店に入ることができます。

    その後、店長にも感謝され、パートリーダーとして1年働きました。

    さまざまな場面で周りとコミュニケーションをとり、必要に応じて状況を変えていくことができる力は、私の大きな強みです。

  16. 周囲との協調性に自信あり

    400字

    私の一番の長所は、協調性がある事です。学生時代にバレーボール部に中学から高校までの6年間、所属していました。セッターというポジションで、他のメンバー全員の特徴を理解し、コミュニケーションを取れていないと務まらないポジションです。その為、普段の練習以外にも朝練や昼練を他のメンバーと誘い合わせて個人的に沢山するようにし、なるべくそれぞれのメンバーと積極的に接するように心がけ増した。

    試合に出られない他のメンバーや後輩とも会話をするようにし、応援がいかに代表選手たちにとって励みになるかを伝えました。色々と多感な時期なので、性格の合わないメンバーがいたり、いざこざも時々はありましたが、私は協調性を重視していたので、皆と良い関係を保てたと思っています。

    社会に出ると、学生の頃以上に他者との協調性が大切になってくると思います。協調性の良さを生かし、周囲の人たちと、様々な事を円滑に行っていきたいと思います。

  17. コミュニケーション能力が高いことが長所です。

    403字

    幼いころから全く人見知りをしない性格なので、初対面の方でも早く打ち解けることができることが私の長所です。
    父の仕事の関係で、学生時代に3度の転校を経験しましたが、どの学校においてもすぐにクラスになじみ、仲の良い友人ができました。
    また、飲食店でアルバイトをしたときは、さまざまな年齢の方と一緒に仕事をしていましたが、円滑にコミュニケーションを取ることができていたと自負しています。
    そのお店の店長は、仕事に厳しくアルバイト仲間の間では恐れられていた存在だったのですが、私はそういうタイプの方でも物怖じせず話しかけ、意見していたので、最終的には店長に信頼されるようになりました。
    友人や仲間との縁は大切にしたいと考えているので、学生時代の友人やアルバイト先で出会った仲間との付き合いは今も続いています。
    これからの人生の中で出会う方々とも、積極的にコミュニケーションを取って、自分の世界を広げていきたいと考えています。

  18. 人見知りだった私が社交的になりました

    518字

    私は幼いころ、人見知りがありました。特定の友達としか話をすることができず、特に元気で明るいタイプ子たちとは、なかなか話ができませんでした。
    声が聞こえなかったらどうしよう、無視されたらどうしよう、嫌われたらどうしよう、いやな顔をされたらどうしようと話しかける前から、心配してしまっていました。

    しかし、何も考えていないときに、ふっとした会話ができた瞬間がありました。
    相手も簡単に話をしてくれました。それはとてもとても簡単だったので、自分でもびっくりしたのを覚えています。

    それからは徐々に誰とでも話しができるようになり、初対面のときは相手も緊張しているので、こちらから話しかけると、とても喜ばれることも知りました。

    今では人と話をすることが大好きになり、特に知らない人と話をすることもとても好きになりました。
    人と話す仕事がしたい。人と話すことで相手が笑ってくれたり、少しでも元気になってくれることが、自分の喜びにつながることもわかりました。

    御社で働くことができたら、この経験をいかし、まずはコミュニケーションを大切にして、たくさん話をしていきたいと思っています。
    また、失敗してしまったときでも、やはり、しっかり正直に話をしていきたいと思います。

  19. 周囲と協力して物事を推し進める力

    504字

    私は学生時代から様々なアルバイトをした経験によって、色んな人と関わりを綿密にしてまいりました。

    今まで一緒に働いていた人たちは、これまで関わってきた同年代だけではなく、ベテランの年配の方や年下の子たちと一緒に仕事をする機会が多かったので、自分からなるべく会話をするように心がけ、スムーズに業務が進めるよう努めて参りました。

    色んな人達と雑談を交えながらコミュニケーションを図ることによって全体の雰囲気も良くなり、周りの人と協力しながら仕事をすることができましたと思っております。
    一緒に働いていた他の人や新人の子から業務の内容などで分からない時に質問がしやすくなったいう言葉をいただきました。

    みんなと協力関係を築くことで全体で仕事をやりやすくなる環境を作れることや、困っている人や分からない人が手が挙げやすい環境にすることによって、各人の業務の偏りを減らすことや知識の共有なども出来ると考えており、全体的に相乗効果が生まれると思っております。

    御社とご縁がありましたら、今までの経験を活かしてチーム内や社内での橋渡し役として業務や物事を少しでも円滑に進みやすくできるよう協調性を活かして業務に邁進する所存でおります。

  20. 社交性が導く広く深くのつながり。

    554字

    私の長所は社交的であるところです。

    幼い頃から人見知りがなく、たまたま与えられた状況であっても一緒になった人とすぐに仲良くなってしまうくらいの社交性があります。そのおかげで小学校をはじめとし、今の大学に至るまで数多くのかけがえのない友人・仲間に出会うことができました。
    休日には友人と買い物に出かけたり、気になるカフェやレストランに出かけたりなど、友人たちと過ごす時間を惜しみません。

    また、友人の誕生日には多かれ少なかれプレゼントを渡すことも忘れません。
    スケジュール帳には毎月友人の誕生日が書き込まれており、近くなると買い物へ出かけます。
    私は友人の好きなモノや喜びそうなモノ、渡したときの反応などを考えながらじっくりとプレゼントを探す時間が大好きです。

    私は今年の春に大学生になりカフェでのアルバイトを始めました。
    幼い頃から接客業に興味があったので、憧れのアルバイト先でした。

    アルバイトの面接においてはすぐに店長さんと打ち解けることができ、面接の日にもかかわらずその日中に業務内容の説明をしていただくことができました。
    私の社交性を上手くいかすことができたのではないかと思った瞬間の1つです。

    御社の一員として働かせていただいた際には、必ずこの社交性を生かして御社を様々なつながりへと導くことができるに違いありません。

  21. 多くの人と親しくなろうとすることが可能

    506字

    私は社交的であるという長所を持っています。

    私は大学生のときにできるだけ多くの人たちと仲良くなろうと奮闘していました。
    社会に出てからは人脈が非常に大切だと思っているので、そういったときを想定して、仲のいい存在を多く作ることは得策だと思っていたのです。

    そして、実際に大学のクラス、サークル、ゼミなどで一緒にいる人たちに関して、できるだけ満遍なく声をかけたりしながら過ごすようにしていました。
    そういった心がけを実践しているうちに、本当に仲のいい人たちが増えて、連絡先を交換する機会も多くなったのです。
    私は大学時代を通じて、非常に多くの友人、知人を作ることができたと実感しており、この点においては誰にも負けない自信があります。

    私の場合には、できるだけ多くの人たちと親しくなろうとする癖が存在しているため、御社に入った後も同様の意識で過ごすことができると思います。
    そして、時間の経過とともに人脈がどんどん増えていく状況が実現できるのではないか?と考えています。

    こういった長所はビジネスでは非常に大切であり、結果的に御社に貢献できる可能性が高まると思っていますし、このような部分を生かして実際に仕事に取り組んでいきたいです。

  22. コミュニケーションをしっかりとれる

    522字

    私の長所は、「社交的」なところです。

    この長所を活かせると思い、さまざまな人と交流の機会がいただける秘書業務を選ぶことにしました。

    コミュニティーの場は多彩にあり、私としては赴く場所によって得られる物事がたくさんありました。

    会社としては中小企業なのですが、世界中の方々と知り合えるきっかけをいただく機会がありました。

    仕事のお話をしながらも、異なる文化交流がしたいと思い、お土産品を選ぶこともあります。

    相手方がコミュニケーションを苦手とする場合にも、笑顔で話しかけるようにしています。

    言葉でなく、表情からも近づきたくなると思うからです。

    また、秘書の仕事はチームで行うので、協力体制が必要不可欠です。

    それぞれの得意分野で動くだけではなく、苦手分野を意識したうえで、仕事の担当を割り振っていました。

    対人関係で苦手分野が多い子とは、数限りないくらいコミュニケーションを取ったりします。

    その結果、「○○さんと話しをすると前向きになれる」「引っ込み思案だったけど積極的になれる」などと、感謝されることが多かったです。

    チームで支え合う雰囲気を醸成することができるのも、社交性のある私なりの得意とするところです。

    御社でもこの持ち味を生かしていきたいと考えています。

  23. 私の長所は周囲と協力し、意見をとりまとめる事ができる点です。

    529字

    私は大学生活で、大学の講義で使用される専門書や資料を点訳するボランティアサークルの代表を務める傍ら、障害を持った在学生の生活を支援する活動に携わっておりました。

    具体的には、どうすれば視覚や聴覚に障害を持つ学生が、健常者と変わらない質の高い講義を受ける事ができるか、肢体が不自由な学生が安心して大学生活を送るためにはどういった環境整備が必要かを検討し、導入していく活動です。

    障害を持った学生を支援するためには、当事者の意見や要望を汲み取る事はもちろん、講義を担当する教員、講義の支援を担当するボランティアサークル、支援に機器を購入、管理する大学職員との連携及び交渉が必要不可欠です。
    また外部にもアンテナを張り、他大学の取り組みを調査して事例検討を行う事も大切にしていました。

    限られた予算と時間の中で、必要な支援を関係各所と議論し、実施計画を立て、大学に承認をもらえるようにプレゼンテーションを行い、実践導入していくという活動から得られた経験は、社会人になっても必ず役に立つと自負しております。

    御社に入社をいたしましたら、こうした活動の経験を生かし、関係部署や外部との連携を密に行い、迅速且つ円滑に業務に取り組む事で、御社とお客様に貢献できたらと考えております。

  24. 社会に貢献したくなるくらいの気持ちを持てます

    608字

    私の長所は、社交的なところです。

    子供のころに、母親に教わってきたことをキッカケに、趣味にしているのが、編み物や折り紙です。

    趣味にしておくだけでは勿体ないと感じるようになり、それを仕事にしたいと思うようになりました。

    指導者を目指すために、専門学校に入学もしました。

    そして、卒業後は同校の講師や、企業の編み物指導員として働くようにもなりました。

    そうしてたくさんの方々と触れ合うことにより、「何らかの社会貢献がしたい」「若いひとたちと一緒になって取り組みたい」という思いになりました。

    そのきっかけのひとつは、テレビでの戦争体験記が放送されており、そこに映る難民の方々の衣服がボロボロであったことでした。

    NGO活動にも参加し、救援活動もしました。
    それ以来、国内外問わず、精力的にボランティア活動を重ねました。

    そして、とある国で編み物の技術を生かし、女性に子供服の縫製指導を行いました。

    これまでに携わってきた方々は、言葉の壁もあってか、引っ込み思案で、なかなか笑顔も見せてはくれませんでした。

    でも、私の長所である社交的な部分が、しっかり生かせる距離感で、自然に言葉を交わせるようになり、最後は笑顔まで見せてくれる方々ばかりでした。

    この経験は、編み物という趣味がきっかけではありますが、社会への貢献を秘めた大きな財産にもなることを初めて実感することになったと捉えています。

    この社交的な長所は、必ず御社でも生かせると感じています。

  25. ボランティアでコミュニケーション能力が養われました。

    300字

    在学時より、ボランティア団体に所属し、積極的にボランティア活動に参加しています。同じ年代の学生だけでなく、様々な年齢や職業の方もボランティアに参加しているので、コミュニケーション能力が養われ、活動している以外でも普段から連絡を取り合い、食事などを通して交流を続けています。
    特に最近は国際交流のボランティアに関わっていますが、文化や風習などが全く違う外国人の方とコミュニケーションを取るときには相手のの話をまず聞き、それからこちらの意見を相手の文化や風習を尊重しながら話すことが重要だと学びました。この経験は老若男女問わずに色んな方と接する機会が多い社会でも役に立つ私のセールスポイントだと考えてます。

  26. 人見知りなく初めての場所でもコミュニケーションが取れる

    320字

    あまり人見知りをしないので、初めての場所でもあまり緊張せずにコミュニケーションをとることができるので、スムーズに新しい場所になじむことができます。

    社会人テニスサークルに参加した際、年下の人が多く、またブランクもありあまり上手にテニスをすることができなかったのですが、積極的に話しかける、話しかけてもらったら笑顔で受けとめ会話をすることを心がけたところ、初日からかなり仲良くなれ、今では飲み会に参加したりして楽しく過ごしています。

    会社でも、気さくに話すことを心がけているため、かなり上の役職の上司からも覚えていただき、気さくに声をかけてもらうことが多いので、周りの人からは「あの人ととても仲がいいね、すごいね」などと感心していただいています。

  27. 人見知りをしない社交的な性格を仕事でも活かしたい

    308字

    私の長所は「社交的」な所です。

    私は昔から人と喋るのが大好きで人見知りをほとんどした事がありません。

    人見知りをしない理由としましては「人に興味がとてもあるから」だと感じています。

    喋った事がない人がいると「この人はどのような人なのだろうか」と感じ、積極的に話をかけたくなるのです。

    アルバイトでも社交的な長所をいかしたいと感じ、小売業で働いています。

    小売業では多くのお客さんと出会う事が出来、多くの会話も出来るのでとても充実しています。

    「コミュニケーション能力がいらない仕事はない」と私は感じているので、社会人になったらこの社交的な長所を使い、同じ職場の方とはもちろん、お客様とも健全な関係を築いていきたいと感じています。

  28. 縁は大切に

    272字

    人と接するのが好きで、いつも出逢いは大切にしています。

    私は、人と喋るのが何より好きで学生時代も入学早々に初対面のクラスメイトと話をして、クラスに馴染むのに時間はかかりませんでした。

    会社でも直ぐ打ち解けて、解らないことがあったらすぐ先輩に聴いて仕事もたのしくできています。

    学生時代に、ひとりの友人がバンドをやりたいけど、校内にそういった部活も無く、楽器をやっている知り合いもいないと、相談を受けたことがありました。
    その時に自分の人脈をフル活用して、他校の生徒や、練習できる場所などを探して、見事バンドのライブ開催までたどり着けました。

    人は宝です。

  29. 協調性があり、チームワークを大切にするところ

    449字

    私の長所は、チームワークを大切にすることです。

    高校ではハンドボール部に所属し、みんなと協力しながら、県で上位まで勝ち進む事ができました。ハンドボールというスポーツは、自分が相手プレーヤーを引きつけている間に見方をフリーにしたり、自分が壁になって見方を責めやすいようにしたりするなどして、チームみんなで得点を狙うスポーツです。チームが得点するために自分が何をするべきか、何が出来るかをそれぞれが考え、みんなで協力していくことが何よりも大切です。

    プレーの面だけでなく、精神面で支えあっていく事も大事です。誰かが落ち込んだり、悩んだりしていたら、チーム全体がうまくいかないからです。そんな時は、悩みを聞いたり、はげましたり、時には一緒に悩んだりして、少しずつでも解決できるように努力してきました。
    その結果、いい成績も残すことができ、何でも相談できる大切なチームメイトを作ることができました。

    これからも、色々な方々と協力して自分の出来ることを探しながら、みんなのためになることをしていきたいと思っています。

  30. 社交性がある

    279字

    私の強みは、社交性があることです。

    私は学生時代、カンボジアに1ヶ月間泊まる宿も決めずに、一人旅をしました。

    言葉も国もどんなところか分からない地に行き、視野を広げたいと思いました。

    その際、言葉もわかりませんでしたが、現地の方と身振り手振りでコミュニケーションをとり、民家の家に泊めてもらうことが出来ました。

    また、街を歩く子供たちに自分から積極的に話しかけ、日本語を教えたり、一緒に遊んだりしました。

    その結果、日本に帰国する際、子供たちからお礼の手紙やお礼のものを貰えました。

    今後も国や文化の壁を超えたコミュニケーションで、多くの人と関わって行きたいと思います。

  31. コミュニケーション力

    464字

    私は、学生時代に町おこしの活動に参加をしていました。

    大学周辺の商店街と協力し、町を盛り上げるという活動だったのですが、メンバー募集の案内を見て話を聞きに行ってみると、学生メンバーの減少に伴い、商店街との関係性が希薄になりつつある状態でした。活動内容に共感した私はその団体に加入し、まずは地域のお祭りなどに積極的に参加しました。

    見返りを求めず、まずは地域の皆さんの活動を楽しむということを心掛けていました。時には着ぐるみを着て盛り上げるなどして、楽しんでいるうちに、商店街の方々に顔を覚えてもらうことができました。さらに、バイトにスカウトしてもらい、商店街の店舗でアルバイトをさせてもらったりもしました。

    すると、人間関係が出来上がったことで、学生主導の提案などにも商店街のみなさんが耳を傾けてくれるようになりました。商店街の会合にも参加させてもらい、最終的には学生が企画したイベントに協賛金などももらえるようになりました。

    やりたいことをただ押し通すのではなく、人間同士の関係性の構築を大切にしたからこそ、達成できたのだと思います。

  32. 誰とでも関わることができる社交性が長所です

    303字

    私の長所は社交性があるということだと思っています。
    私はサークル活動をやっていて、そこには20代から70代まで幅広い年代の方がたくさんいらっしゃいます。同じ年代ではない方々と交流することは、自分が知らないことをたくさん学ぶことができますし、新しい発見も多々あります。せっかくサークルに入ったのですから、いろいろな方々とコミュニケーションを持ったほうがより楽しく活動できると思い、できるだけ声をおかけするようにしています。今では皆さんと打ち解け、とても楽しく活動しています。そのような経験から、誰とでも話すことができるという社交性が私の長所だと思い、それは会社でも活かすことができるのではないかと考えています。

  33. 誰とでも打ち解けられる性格

    317字

    私の強みは、誰とでも打ち解けられる性格です。
    留学中に新しい環境を何度も経験しましたが、いずれも日本人のいない環境でした。不安に感じることも多く、最初は心配だらけでしたが、人見知りをしない性格を生かしクラスメイトや外国人たちとのとの良好な人間関係を心がけました。課外活動やクラス会などに積極的に参加し、持ち前の明るさで自然とクラスに打ち解けることができました。
    自分から待っている受け身の姿勢ではだめだということ、相手に歩み寄ることの大切さや自ら行動して相手を理解しようと動いた結果、良好な人間関係を構築できたと思います。この経験から、新しい環境でも良好な関係を構築する力、日本人を介さなくてもコミュニケーションを取る力を身につけました。

  34. 社交的な性格を生かし、人脈を広げていきたい

    307字

    私の長所は社交的な性格であると思っています。
    他者と関わる時も、笑顔で元気よく接することを心がけてきました。
    その結果、学部やサークルなどの自分の周りのコミュニティだけではなく、広い範囲で友人を作ることができました。
    多種多様な専門性や趣味などを持つ友人と接することで、自分自身の興味関心の幅も広がり、これまで全く知らなかった世界の経験をすることができたのは、そういった友人たちを交流を持てたからだと思います。

    仕事においても、多くの人と接する機会を持つことで、社会人としての姿勢や仕事のノウハウ、仕事に対する考え方など、多くのことを学ばせていただきたいと考えており、一つずつ確実に吸収して成長していきたいと思っています。

  35. 積極的な社交性で様々なまとめ役を経験

    682字

    私の長所は、社交性が高いということです。当然、人見知りというのは今まで経験したことはなく、初めて会った人ともたいてい30分ほどしたら旧知の友人のようになることが出来ます。普通そういうことを意識的にしようとしたら、特殊なやり方で相手の気持ちをつかむというようなことは可能なようですし、それを売りにしたセミナ-もあるようです。

    私の場合、そのような手法をつかうことはなく、昔からすぐに新しい環境に慣れるということを、普通に各年代でやってきました。そして今でも、その頃の知人、友達とはやり取りがあります。そのことがあってか小学校、中学校ではクラスの委員長をずっとやっていました。また高校に上がったら、クラブの部長をやってました。

    サッカ-部の部員は1学年は13人いましたが、私はGKしていたこともあり、みんなをまとめる役割ではありましたが、その事もあり2年生になったら部長に言われて、キャプテンになりました。

    大学ではサッカ-部ではなくて、テニス同好会に入りました。今までしたことのない競技をしたかったので、サッカ-以外ということで、テニスを選びました。だから、高校の時からテニスをしている同級生と比べると技量的には少し劣るのは仕方のない事でした。それでも、3回生になったときに、監督の教授に言われてキャプテンをすることになりました。後で、どうして私なのかという事を、教授に聞きました。

    すると、「君がキャプテンをすることで、30人のメンバ-でできている集合体が一番効率的に練習が出来るからだよ」という答えが返ってきて、誇らしさと恥ずかしさのまざわった複雑な気持ちになりました。

  36. コミュニケーション能力が高い

    305字

    今まで様々な部署で仕事をしてきましたが、どの部署においても、できるだけ多くの人とコミュニケーションをとるように心がけてきました。
    相手の性格や、相手がどういう考えをもっているかを自分なりに分析し、チームで仕事をする中で、相手がどういったことを求めているのか考えることを意識して仕事に取り組んできました。
    また、私は人をサポートする仕事にやりがいを感じているため、依頼された仕事を単純にこなすだけでなく、その先の業務がスムーズに進むように、自分にできることを積極的に取り組むよう心掛けてきました。今後も、職場の方とのコミュニケーションを大切にし、少しでもチームの業務が円滑に進むように努めていきたいと考えております。

  37. 繋がりを作ることができる

    230字

    私は人の繋がりを大事にすることが得意です。

    1度であった人とは長くお付き合いをさせて頂くことをモットーに日々繋がりを意識して人と接しています。
    実際に人と接することでこんなことがありました。

    私はどうしてもラジオ番組でパーソナリティーを務めてみたいという夢がありました。
    私はこの夢を叶えるためには繋がりを増やせばいいと思いました。実際に繋がりを増やした結果、
    コミュニティFMのパーソナリティーさんと繋がって、実際にラジオ番組でパーソナリティを勤めることができました。

  38. 人と関わる上で大切なのはコミュニケーション

    363字

    私の長所は社交的なところです。

    話せる機会があると、どんどん人に話しかけます。

    好きなことや興味があること、その日あったことなど、どんな内容でも構いません。

    たまたまロッカーで一緒になったときにふと興味がわけば話しかけてみます。
    趣味の野球があるのですが、何となく趣味が合いそうな感じがしたら話しかけてみています。

    趣味が合えば野球に誘って仲良くなったこともたくさんあります。
    そのときに趣味が合っていなくても、他でも話せることがあると思うので、話せる機会があると話すようにしています。

    何故そうするかと言えば、自分が楽しいからなのですが、広く知り合いがいると必要なときにコミュニケーションが取りやすくなるからです。
    仕事などにおいて全く知らない相手より、少しでも知っている相手との方が協力体制を敷きやすく、周りもまとめやすいと思っています。

  39. 社交的で賑やか

    225字

    私の長所は、社交的で賑やかなことです。

    週末に限らず、平日でも毎日のように気の置けない友人や同僚と数人で飲み歩いたりショッピングを楽しんでいます。
    学生時代から一人暮らしで親元を離れていたため、帰宅後は翌日までが長く感じるため少し寂しいのかもしれません。

    しかし一緒に行動している人達も同じような人が多く、安くて良い店や趣味の良いお店などについて情報を交換し合っています。

    会社での宴会向きのお店にも普段からの利用で詳しいため、お任せいただければと存じます。

  40. すぐに打ち解ける事ができる

    256字

    私は学生の頃部活動に励んでいました。人数が多かった事もあり団体行動する事、相手を思いやる事を学んできました。

    しかし人数が多いとやはり問題も多く、先輩後輩ともめる事も多々ありました。
    それは自分達も悪かった所もありましたし、なぜ言われているのか疑問に思う事もありましたが、ぐっとこらえ自分の悪かった所だけを直していこうと前向きに考えました。

    すると徐々にみんなと打ち解け始め、先輩後輩とも仲良くなる事ができました。一致団結すると応援にも力が入ります。

    学生時代に学んできた事を社会人になっても活かしていきたいと思います。

  41. 明るく朗らかで社交的

    414字

    海外にいた時のことですが、周りには当然ながら外国人ばかりいました。欧米の人達だけではなくインド人、中国人、韓国人、アラブ人等々。宗教も多彩でイスラム教、仏教、キリスト教等々。

    海外ではあまり日本のことが正確に知られていない感じで、いろいろ日本のことを聞かれたりします。
    イスラム教徒の友達に「日本人が信じている神はなにか?」と真面目な顔で聞かれた時には、何と答えたら良いのか少し悩みました。

    韓国人の知り合いから、戦時中の日本について非難されたこともありました。
    少し困りましたが、それでも間違いを正したり、日本人としての意見をしっかり述べて理解してもらえたと思います。

    このように、海外にいる日本人はある意味では民間レベルでの外交を担っている、相手にとって自分が日本人の代表だと考えて、できるだけ明るく朗らかに、社交的にふるまうように努めました。

    それほど苦労することもなくこなせたことから、ある程度の社交性は有していると自負しています。

  42. 部活動を通じて協調性を学び、身につけられました。

    526字

    私は、中学、高校の6年間吹奏楽部に所属していました。

    吹奏楽は、多い時は100人近い人数で1曲を演奏します。
    そんなにも多くの人が1つの曲を完成させるためには、全員がお互いを信頼しあいながら演奏することがとても大切です。
    誰か一人が目立ちすぎてもいけないし、手を抜きすぎてもいけません。
    ソロを演奏する人がいるなら、その人を引き立てるような伴奏をしなければいけないし、しっかりと支えてあげなければソロは輝きません。
    指揮者の指示を正確に受け止め、音として表現する必要があります。
    音楽を演奏することは一人では出来ないことなのです。
    周りと息を合わせ、曲に対するイメージを同じくしながら作り上げていくのです。

    高校生の時は部長を務めていました。
    正直に言って、思い出すのは辛かったことの方が多いです。
    同級生と部活動の方針を巡ってぶつかったり、先輩方からお叱りを受けたり、頼りにならない部長だったと思います。
    ですが、お互いの意見を言い合い、納得するまで話し合えたおかげで同じ方向を向いて進んでいけるようになったし、さらに絆は強まりました。

    部活動を通じて、一つの目標に向かって周りと協力し合うことの大切さや相手を信頼することの大切さを学べたことは、今でも私の糧になっています。

  43. 私の社交性について

    370字

    私の長所は、社交的である、ということです。

    学生時代、私はあるショッピングモールのステーキレストランで、3年間アルバイトをしていました。

    アルバイトをする前までは、あまり人とコミュニケーションをとることが好きではなく、仲のいい友達とは打ち解けて話せてはいたのですが、初対面や、あまり話したことのない人の前では緊張してしまい、普段通りの言葉や表情で会話することが出来ていませんでした。

    レストランでのアルバイトをするうちに、人とコミュニケーションをとることの大切さを学びました。

    だんだんと、友達や、アルバイト先の先輩、同僚などとの境界線がなくなっていくように感じました。

    今では、どのような時でも社交的にコミュニケーションが取れるようになり、人との会話が楽しく思えるようになりました。

    なので、私の長所は社交的で、すぐに人と打ち解けるところにあります。

  44. 社交的で仲間を作るのが得意です

    300字

    私はよく「社交的」と言われます。ボランティアの説明会を聞きに行った時には必ず隣に座った人に声をかけます。インドに旅行に行った時もとりあえず日本人を探して友達になりました。インドでは、私は英語が話せないので、ジェスチャーと英語の単語のみで行きました。英語が喋れなくてもインドで旅行できたのは自分の社交性があったからだと思います。インドで道が分からなかったので聞いた日本人と結局、旅を最後まで一緒にしていました。私は、人とのつながりを大切にしたいと思っているので、今出会ったのも運命だと信じています。なので、出来るだけ出会った人とはコミュニケーションをとり、自分の行動範囲や考えを広げる努力をしています。

  45. 友達を作るのが早いと良く言われます。

    358字

    初対面の人とも打ち解けるのが早いです。いわゆる人見知りとは正反対の性格です。大学1年生の夏休みに、友人と一緒に初めて倉庫内作業のアルバイトをしましたが、私がすぐに他の人達と親しげに会話している姿を見かけた友人から「どうしてそんなすぐに友達になれるの?」と驚かれたことを覚えています。

    自分でも理由ははっきり分かりませんが、元々飾らない性格で、自分を格好良く偉ぶって見せたりしないことが相手にとって取っ付き易いオーラを出しているのかもしれません。自分が考えていることは言わずとも相手に伝わると思うので、まずは自分にバリアを張らないことが大事なのかなと考えています。

    一人っ子育ちですが、両親が共働きだったこともあり幼少期から生活の場が保育園や児童館でした。周りに多くの友達が居る中で育った環境のおかげもあるかもしれません。

  46. 予備校で親しい友達ができた

    337字

    私は社交性があるという部分が長所だと思っています。

    予備校に通っているときに、実は結構親しい友達ができたことがあるのです。
    予備校というとは友達を作る場所でもなければ、友達を作る必要性もないと言える場所だと思いますけど、私は1人では分からないところがあると、初対面の人に聞くことがあって、そうやって仲良くなることがあったのです。

    基本的には私の方から声をかけていくことがほとんどで、向こうから声をかけられることはないものの、結果的に予備校の中で親しい人間が何人か生まれることになり、予備校に通うのが楽しくなりました。
    予備校に通うのが楽しくなれば、それだけ勉強をする環境に身を置きやすくなるので、結果的に成績も伸びましたし、社交性があったことで十分なメリットが生まれたと感じました。

  47. 私には相手に自分を印象づける社交性があります。

    538字

    ひと言多いことが大切なんです。それを私は心掛けています。

    私は挨拶をするときは「おはようございます」など挨拶の言葉だけではなく必ず一言を添えることにしています。

    「良いお天気ですね」などでもよいのですが、できれば、相手の身近なことを話題にします。そうしたほうが印象に残る間からです。

    天気の話をするなら、もし相手がゴルフが好きだとすれば、「おはようございます」の後に「今日は絶好のゴルフ日和ですね。あ~、今日が日曜ならな~。思い切って有給休暇でも取りますか」とか。

    季節の話をする時は、「寒くなりましたね。そろそろカキの季節ですね。生ガキもいいですが、土手鍋なんかも美味しいですね」など相手のグルメ心をくすぐるのも印象を残す手段です。

    営業の仕事は何しろ印象です。相手の心の中になんとなくでもいいから、自分の印象が残っていることが大切です。

    わざわざ、狙って営業に行っても、「お忙しいところ恐縮です。近くに来たものですから」と、もう何枚も配っている名刺を新たに一枚置いて来ます。

    それは余計な一言ではありません。逆に気にかけて寄ってくれたのだと思います。それに配った名刺はまたストックされる前の名刺の一番目に付く一番上に乗ります。

    こうして私は印象に残る営業活動を日々考え、実践しております。

  48. インカレサークルに複数所属したことがある

    397字

    私の長所としては社交的な面があると思います。
    大学生のときに所属していたサークルはインカレサークルで、同じ大学ではない人たちと一緒にサークル活動をするため、同じ大学の人たちと比べるとよそよそしくなりがちです。

    しかし、私は通っている大学のサークル1つと2つのインカレサークルに所属していました。
    私の場合にはそういった環境に身を置くこと自体は嫌いではなく、大学に入ったときにも当然初対面の人ばかりでしたが、ある程度はこちらから話しかけたりできましたし、社交性には自信はあったのです。

    そのうえで大学のサークルにも入りましたが、活動頻度が低かったので物足りず、大学内には他に魅力的なサークルが見つからなかったので、インカレサークルを探して面白そうなところに入りました。
    いずれのケースでも初対面でもよそよそしくならず、ちゃんと溶け込めたので、社交性はある方でしょうし、こういった点は長所になると思うのです。

  49. 初対面の方に対しても、自然に話をし、ある程度深められます。

    300字

    社交的なので、例え働き始めたばかりの職場でもコミュニケーションに困ることはなく、
    現場での必要な情報を得やすいので、すでに構築されている周りの流れにスムーズに馴染んでいくことができます。

    また仕事を進めていく中で自分が得た情報共有も、末端まで滞りなく行うことができます。
    また、お客様に対しても積極的に対応することができるので、交わす言葉の中から「何を求めているか」を把握でき、サービスや商品などの提供に繋げることが可能です。

    もちろん今まで色々な人々と対話してきた経験から積極的に声かけされることを好まないタイプの方であるかの判断もできるので、対するお客様に対して臨機応変に対応することは身についています。

  50. 人に興味があり誠実であろうとする

    326字

    昔から、しかも小学生の頃から社交的な性格であると成績表でも書かれていたぐらい社交的な性格だと自分でも思います。

    社交的でいられるにはまず、人見知りをほとんどしないこと、それから色々な人に興味があることが挙げられると思います。それからほとんど感情のムラがなく人の表情や様子などを観察する癖があるのですが、相手の気持ちを察し、誠実に接するようにしているので、ある友達からは「あなたは表と表しかない」と言われたことがあり、そのように言われたよと他の人に言うと、多くの人は納得してくれるようです。

    とはいえ、八方美人のような態度をとるつもりはなく、できる限り公平に物事を見るように心がけているので、そういった接し方が、社交的と言われる所以ではないかと思っています。

  51. 人見知りをせずにまずは人と公平に接することができる

    274字

    社会で生きていくためには人との交流は不可欠だと思いますが、私は人見知りを基本しない性格なので、初対面でも人当たりがよく接することができます。

    接する人とのコミュニケーションを大事にしているので、その後も出来る限り明るく誠実にやり取りをするように心がけています。

    このことは自分に無理を強いているわけではありません。元来の好奇心旺盛な性格も兼ねていて、相手がどのような人であるかを観察するのが好きであることもあり、相手の様子をよく見て間を大事にし会話などのやり取りをするようにしているからです。

    それは結果的にコミュニケーションを潤滑にしていると思います。

  52. 私の長所は、社交的である点です。

    300字

    仕事をする上で、どんな職場であれ、
    自分1人だけで仕事をすることは、少ないです。
    多くは、一緒に働く同僚や上司がいて、
    仕事は成り立っていると思います。

    私は、社交的なところを長所として選んだ理由は、
    社交的なことで、同僚や上司とうまく
    コミュニケーションを図ることが出来、
    円滑な業務が遂行できると思ったからです。

    どんなに大変な仕事でも、同僚や上司との
    コミュニケーションが図れていたら、円滑に
    業務を進めやすく、その結果、やりがいのある
    仕事ができるのではないかと思います。
    そこでまた、チームとしての質も向上し、
    よりよい仕事ができると思っています。

    そのため、私は社交的という点を長所として、
    挙げさせていただきました。

  53. 人とのつながりに直結する社交的の高さ

    246字

    社交的ということは見ず知らずの人ともおしゃべりできたり、あらゆる第一印象がよくなったりと自分に返ってくる部分が大きい長所となります。

    「自分がされて嫌なことは人にもするな」のような言葉があるわけですから、相手に印象のいいことをすればこちらへも印象のいいお返しがくるはずです。

    お互いにいい印象同士でやり取りができるということは、単純にいい関係を築けているということです。

    初めはだれでも見ず知らずの他人ですから、いい印象を持ってもらうスピードは早ければ早いほど良好な関係の長さが伸びていくわけです。

  54. 社交的であれば人生が豊かになる

    309字

    若い時はお金がないということで、人との付き合いを軽視していまいがちですが、実はそれは非常にもったいないことを意味します。できる限り社交的な対応でいろいろな人と巡り会えるチャンスがあれば、将来への道は開かれてきます。また今日が明日の自分を形成するといった内容が社会に出ればわかるので、今日という日を真剣に生きることが大切です。
    何かがあったときに助けてくれる人がいれば、ライフスタイルはずいぶんと楽になれます。人間誰しも苦しい時は訪れるので、カネより人脈を普段から築き上げておく必要があるわけです。そういった内容から、社交的な態度に出られる人は、長所として受け入れられる可能性が強まります。人との出会いは人生の宝なのです。

この長所の特徴

社交的な性格の人は、人付き合いが上手いことから、仕事でお客さんとの付き合いも上手くできる傾向にあります。
社交的という長所は面接の際によく聞く言葉ですが、どのような場面でそれを活かすかをしっかり理解している人は、面接官にも上手くアピールすることができます。

たとえば、顧客に対する交渉が得意なタイプの場合、「社交的でコミュニケーションが得意」などといった自己アピールをすると、面接官が職場でどのような場面で役に立つかをイメージしやすくなります。
そんな強みを自信を持ってアピールするとよいでしょう。