元気を長所にした例文28件

「元気」を長所として伝えた、実際の例文をまとめています。
誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま掲載しています。

例文はすべてです

関連する長所:明るいポジティブ打たれ強い社交的人当たりが良い

このページの内容

実際に人が書いた「元気」の長所例文を28件掲載しています。
同じ性格でも、伝え方やエピソードは人それぞれです。自分に近い表現を探してみてください。

「元気」の例文28件を分析すると

どんな経験で書かれているか

  • 仕事7件
  • 部活動・サークル6件
  • アルバイト5件
  • 勉強・学校生活1件
  • 日常・その他9件
仕事でどう活かすかまで書いている
61%(17件)
文字数のまん中
401字

分類は、例文の本文を判定用の AI で読み取って集計した目安です。例文そのものは人が書いたものです。

関連する長所
場面
文字数

※ 例文中の「御社」は、ES など書き言葉では「貴社」とするのが一般的です。

例文一覧

  1. 笑顔が自慢のムードメーカー

    526字

    私の長所は、元気なことです。学校では皆勤賞で欠席がありませんでした。もちろん趣味の野球でも練習や試合で欠席がありません。
    とにかく元気で丈夫なことが長所です。

    学校で特に成績上位だったり、野球で全国大会にいったりといった目立った成績や推薦がもらえるようなレベルではありませんでした。
    ところが、毎日笑顔で元気に取り組み安定して試合に出続けていたことでキャプテンも任されていました。

    毎日練習で一番笑顔で元気でプレーしている私のことを評価してくれたのが監督でした。
    能力が高くても自己管理ができず、大切な試合で無理をしてけがをしてスタメンから外される選手や気分にむらがあり、うまくいかないと雰囲気が悪くなる選手がいました。

    そういう選手に声をかけ励ましたり、自らの元気な笑顔で他の不安をかかえている選手に接することだでき彼らが少しでも良いパフォーマンスになるサポートができるのが私の強みです。
    監督にも自ら元気で日々すごしている私だからできることだと言ってくれてました。

    これから社会人になっても、欠席をせずにどんな時も笑顔で元気に接することができる強みを活かしていきたいと考えています。
    特に営業で色んな人と接する仕事で結果をだせるように頑張っていきたいと考えています。

  2. 朝の挨拶は誰よりも元気

    301字

    私は、小さい頃から親に挨拶は必ず大きな声でしなさいと言われてきました。小学生になってからも、クラスの子や先生におはようと大きな声で言い、時にはクラスの子はおはようと返してくれないときもありましたが、挨拶は相手が言うからするのではなく、自分からするものだと考えていたので気にならなかったです。
    大人になってからも、職場で新入社員の頃から挨拶はとてもはきはきしていました。まだ、入社して二日目の時に数名の上司から私の挨拶を聞くと朝から元気がでると言われ、とても嬉しかったです。挨拶は人を元気にすることもできますし、会社全体を明るくすることもできます。とくに朝は一日の始まりなので、元気に挨拶したいと思います。

  3. 周りを笑顔で元気にさせる

    579字

    私の長所は「元気」なことです。

    学生時代は風邪も寄せ付けないくらい元気に学校生活を送り、皆勤賞で欠席がありませんでした。

    また、部活動では野球のマネージャーをしていましたが、練習や試合でも欠席がありませんでした。

    とにかく元気なことが私の長所です。

    学生時代に成績が優秀であったり、野球で全国大会に出場したりという目立った成績はありません。

    ですが、毎日元気に取り組むことで、たくさんの良いことが舞い込んでいます。

    毎日練習で疲れているチームのみんなを、笑顔で元気づけたりする私のことをキャプテンや監督が評価してくれていました。

    能力が高くても自己管理ができない人もいます。

    大切な試合で無理をしてケガをして、スタメンから外される選手もいました。

    そうしたチームには気分にムラが出てしまい、うまくいかないと雰囲気も悪くなってしまいます。

    そういうチームのみんなに声をかけ、励ましたり自らの元気な笑顔で不安を感じさせないように接することに努めていました。

    私は、少しでも良いパフォーマンスになるサポートができるという自信があります。

    監督にも、元気で日々すごしている私だからできるサポートだと言ってもらえました。

    これから社会人になっても、欠席をせずにどんな時も元気に接することを活かしていきたいと考えています。

    特に営業で色んな人と接する仕事ですから、結果を出せるように頑張りたいです。

  4. 元気の良さは誰にも負けません、

    271字

    私は元気の良さには自信があります。
    その理由としては、大学生活では学業だけではなくアルバイトに励んできたことにあります。アルバイトは居酒屋での接客を主にやってきたのですが、大きな声を出していくことを意識してやってきました。大きな声を出して挨拶すると、まわりも呼応して大きな声を出してくれますし、活気がうまれます。お客さんが多くて大変な時にもみんなで頑張っている気持ちにもなれるので、元気に振舞うことは重要なことだと思います。
    御社で御縁があって働く機会を頂けたのであれば、そういった気持ちを大切にして日々の業務に取り組んでいきたいと考えています。

  5. 朝から元気に笑顔で必ず挨拶をします

    467字

    私の良いところは、朝から元気なところです。
    必ず笑顔で元気に挨拶をします。
    学生の頃働いていたバイト先でも、ビルの警備員さんや掃除スタッフさんにも挨拶をしていました。

    いつも大きな声で挨拶をすることを心がけていたので、バイト先の店長さんに「いつも元気な挨拶が気持ちがいいね!」と誉めてもらっていました。
    お客様にも誰よりも元気良くいらっしゃいませ、ありがとうございましたと声をおかけしていたので、名前を憶えていつも声をかけてくれたお客様もいらっしゃいました。

    あと、名前を呼ばれたり話しかけられた時にも必ず元気な返事をするように心がけています。
    「体育会系だったでしょ?」とよく聞かれますが、元気な挨拶や返事はとても大切だと思っているので、これからも続けたいと思います。

    また、常に笑顔を絶やさないところも私の良いところだと誉めていただいたことが何度もあるので、笑顔を絶やさないように気を付けています。
    「〇〇さんの笑顔を見ると元気になるよ!」と声をかけていただいたお客様もいらっしゃるので、そのお言葉を忘れないようにこれからも心がけていきたいです。

  6. 元気を出して周りを盛り上げたいです

    343字

    私の長所はとにかく元気だということです。
    体の健康維持はもちろんのことですが、精神的に元気であり、その元気は他の人にも影響を与えることができると思っています。

    かつでは自分も内向的で、人と話すのが苦手で学校にもなじめない時期がありました。
    しかし常に明るく元気でいることを心掛けていくようになったとこと少しずつですが友人も増えていきました。

    小学校から大学まで野球部に所属してきました。野球は声出しもプレーの一つとしてとても重要です。
    ピンチであればある程、元気よく声出しをしていくことで乗り切ることができたというのは何度も経験しました。
    元気はチームに伝染してまとまりが良くなり、思いもよらぬ力を発揮するのです。

    これからもこの元気を生かして周りの人も含めて力発揮できるように貢献していきたいです。

  7. 困難を乗り越えられる元気

    283字

    私の長所は元気なところです。
    いつも笑顔がモットーです。

    健康にも気を使っており、ここ数年、風邪一つひいたことがありません。
    お陰で大学の授業はすべて無遅刻無欠席でした。

    また、バイトは居酒屋で働いていますが、店長から君がいると元気で声が大きくて店が明るくなると褒められたことがあります。
    また、一人、そういう人がいると周りも元気になって活気が溢れるんだとも言っていました。

    ただ、私が元気でいられる理由は、単に楽しいからだったりします。
    苦しい時もありますが、どんな困難でも、それを楽しめる余裕を持ちたいと思っています。

    これからも笑顔と元気で周りを盛り上げて行きたいと思います。

  8. 笑顔を絶やさない元気印

    543字

    私の長所は、「元気」なところです。

    朝、目が覚めたときから元気なところが自慢です。

    朝は、家族に必ず笑顔で元気に挨拶をします。

    学生の頃は、働いていたバイト先でも、一緒に働くスタッフに挨拶をするだけではなく、ビルの警備員さんや掃除のスタッフさんにも元気よく挨拶をしていました。

    遠くに居る人には、遠くからいつも大きな声で挨拶をすることを心がけていたので、バイト先の店長からは「いつも元気な挨拶をしてくれるから気持ちがいいよ」と誉めてもらったこともあります。

    お客様にも元気よく「いらっしゃいませ、ありがとうございました」と声かけをしていたので、どのお客様も終始笑顔で楽しんでいた様子をうかがい知れましたし、名前を憶えてくださり、いつも声をかけてくれるお客様もいらっしゃいました。

    自分から声かけするだけでなく、名前を呼ばれたり話しかけられた時の返事も元気よくを心がけています。

    よく体育会系だと聞かれますが、私は文系でした。

    元気な挨拶や返事はどんな場面でも大切だと思っているので、これからも元気よく続けたいと思います。

    また、これに欲をつけて笑顔を絶やさないように気を付けています。

    「〇〇さんの笑顔を見ると元気になるよ」と声をかけていただいたこともあり、そのお言葉をたくさんいただきたいから頑張れます。

  9. 元気を分けてあげられます。

    500字

    私の長所は、元気なところです。
    健康的でもあり、これまで風邪ひとつこじらせたことがないのも自慢です。

    元気があればなんだってできるという言葉がありますが、本当にそうだと思っています。

    どんなにキツい仕事も元気でなければ、成し遂げることができないと思います。

    実際に、これまで重労働を経験してきましたが、体調を崩してしまうスタッフもいましたが、健康面が整っていないことには、作業もおろそかになってしまうことを学びました。

    元気印が長所ですから、周りにもこの元気を分けてあげることができるのも私の取り柄だと思っています。

    学生のときにも、しょんぼりと肩を落としている友人に元気を出してと励ましたことがあります。

    元気は伝染すると思っていて、友達も徐々に元気を取り戻していきました。

    最終的に元気を分けてくれたあなたのおかげだと嬉しくなる言葉をくれたことで、私も友達から元気を分けてもらえました。

    パワー不足は誰にでも起こり得るものですが、私はこの長所を活かして、活力剤になりたいと思っています。

    元気がいいと周りにも言われますが、社会面では士気を高めるためにもなると思えるので、元気よく挨拶からはじめてみたいと思っています。

  10. 周りまで元気にできる

    540字

    私の長所は「元気」なところです。

    秀でるスキルもないですし、自分の長所になるものもないですが、唯一、元気だけが取り柄なんです。

    悩みはありますが、深くならないのも元気のバリアを張れているからだと感じます。

    その場の雰囲気を良くするためには、元気なことは大切だと思います。

    私は元気だからこそ、学生時代には体調不良で学校を休むことがありませんでした。

    社会人になってからも皆勤賞を頂いたことがあります。

    こうして働けるのも元気があるからだと感じますし、それによって周りに迷惑をかけることもありません。

    仕事でもプライベートでも、ネガティブになることはたくさんあります。

    また、シリアスな雰囲気になってしまうことも少なくありません。

    私の長所は、そうした雰囲気にも本領発揮できます。

    元気な雰囲気でパワフルな風を吹かせることができます。

    仕事では、半人前で特に何ができるワケでもないけれど、そんな時でも元気な挨拶ができます。

    それだけで周りの雰囲気はパッと明るくなります。

    ですから、私はどんなときも元気よくするようにしています。

    アルバイト先の店長からも「元気なところがいいね、こっちまで元気になれる」と褒められました。

    私の元気で、社員のみなさんが元気いっぱいに活躍できるような元気印になりたいと思っています。

  11. 元気があればなんだってできる

    572字

    私の長所は「元気」なところです。

    そのおかげで健康的でもあり、これまで大きな病気もせず、風邪もここ10年はこじらせたことがないのも自慢です。

    プロボクサーだったアントニオ猪木さんの言葉の通りに、元気があればなんだってできるという言葉が好きで、私も本当にそうだと思っています。

    どんなにキツい仕事も元気でなければ、成し遂げることができません。

    実際、これまで重労働を何度も経験してきましたが、共に働く社員のなかには体調を崩してしまう方もいました。

    そのことからも、健康面が整っていないことには、作業もおろそかになってしまうことを学んでいます。

    元気が長所ですから、この取り柄を活かして、周りにもこの元気を分けてあげることができると思っています。

    学生のときにも、事情を察して内容は聴きませんでしたが、肩を落としている友人がいましたが、元気を出してと励ましたことがあります。

    元気は分けてあげられると思っていて、友達も徐々に元気を取り戻していきました。

    最終的に「○○さんから元気を分けてもらえたから」と、嬉しくなる言葉をくれたことで、私も友達からは笑顔を分けてもらえました。

    パワー不足は誰にでも起こり得るものですが、私はこの長所を活かして、パワーをチャージできる人になりたいと思っています。

    社会面では士気を高めるため、元気よく挨拶からはじめてみたいと思っています。

  12. 生活習慣から元気を維持

    572字

    私の長所は「元気」なところです。

    私の自慢は、小学校から大学までの学生生活の中で、体調不良で欠席したことが一度もありません。

    幼い頃から体が丈夫で、大きな病気やケガもしたことがありません。

    高校までの食事や健康管理を母親にしてもらっていたおかげももちろんあります。

    しかし、私自身も早寝早起き、適度な運動などを心掛けていました。

    大学では一人暮らしをしていたので、食事管理も自分でするようになりました。

    母親からアドバイスをもらいながら、1日3食、栄養バランスのとれた食事を作るように心がけていました。

    もちろん、母親頼みだけにはせず、レシピを調べて自分で料理をしたり、作らない時でもバランスに配慮したお惣菜の選択をしたり、工夫もしました。

    規則正しい生活や適度な運動も続けましたが、一人暮らしを始めて感じるのは、やはり食生活を整えることが一番だということでした。

    元気が取り柄でしたが、一人暮らしを始めてすぐの頃は不慣れな生活で、あまり食事に気を付けることができず、体調を崩してしまったことが1度だけあります。

    このときに初めて栄養ドリンクにお世話になりましたが、このような生活のおかげで健康で過ごすことができたと思います。

    元気よく、そのためには生活習慣をしっかり意識していきたいです。

    残業ありの仕事においても、生活習慣を見直すことで元気よく活躍できていました。

  13. 精神をさらに強くしていきたい

    517字

    私の長所は「元気」があるところです。

    とにかく人一倍元気があります。

    自分でいうのもなんですが、自慢したいのは学生時代も常にクラスの中心的な存在だったことです。

    部活動もしていたので、とても活発な性格でした。

    社会人になってからも、職場の先輩方にはよくして頂いていました。

    「君は太陽みたいな存在だね!」と言われたことがあり、とても嬉しかったです。

    根が明るいこともあり、周りの人を元気にすることができるとも思っています。

    また、それにおごることなく、精神面をもっと強くしたいとも思っています。

    精神面で元気なら、いざ悲しいことがあった時や、気分が乗らない時でも、前向きに早く元気になることができると思います。

    特に、仕事では人と毎日接するので、私の元気のある挨拶する声や行動で、会社に存在感をもたらしたいです。

    新人でも、「あの元気な人ね!」と言ってもらえるくらい、常に精神を強く持って、さらに良い方向に成長できたらと精進していきたいです。

    諸先輩方からも、たくさんの元気を頂くこともあります。

    それが私の盾にもなっているので、そこを見習い、私も後々は、新人に元気を分けてあげられる存在になりたいと考えています。

    御社では、そうした努力をして貢献したいです。

  14. 健康で体力に自信があります

    220字

    私の長所は、健康で体力がありいつも元気一杯なところです。

    そのため休日は、目が早く覚めるためもありじっとしていられなく、起床後は早朝から近所の公園の周囲をジョギングしています。

     基本的に体力もあるため、ずっと立っていることが苦ではなく、夕方から夜にかけてフードコートのアルバイトも、サークルの延長のように楽しんでやっていました。

    じっとしているより体を動かすこと方が好きなため、数店舗経験したアルバイトは、趣味と実益を兼ね良い経験となっています。

  15. 元気かつ健康を維持しています。

    391字

    挨拶は学校の友達や先生とも、そして近所や親戚の方とも元気よく行うようにしています。特に初対面の方とは、第一印象が大事なので意識してハキハキと大きめに挨拶と名前を言うように心がけています。

    研究成果のプレゼンテーションのときに先生から、「語尾までしっかり言い切ったほうが元気良く見えるよ」とご助言頂いたことがあります。例えば「~だと言えます」の「ます」の部分が消えかかっていると、自信が無いように聞こえてしまいます。自分の発表を録音して聴き比べてみると、語尾を意識しているのと無いのとで大きく印象が変わりびっくりしました。

    体も元気で健康であることはもちろん大切ですが、対外的にも元気で明朗な印象を持ってもらうことも意識するようになりました。病気にならない体づくりを心がけており、一人暮らしなので自分で調理も行いバランスの良い食生活を心がけており、大学生活で一度も風邪をひいておりません。

  16. 一日一日を元気に過ごす事がモットーです。

    222字

    毎日の生活を明るく楽しく元気に過ごしています。
    小さい頃から両親に色々な場所に連れて行ってもらいました。

    季節の行事やイベントごとには子どもながらに積極的に参加し、その習慣が身に付いた為か、学生生活においてもサークル活動やクラブの大会など一つ一つ全力で取り組んできました。

    そういった姿勢を周りは「見ていると元気をもらえる」と言ってくれます。
    自分自身が毎日を味わい尽くすよう元気一杯生きることで、周囲にも元気やパワーを与えられるんだと嬉しく思います。

  17. 気分が乗らないときでも元気になることができる

    336字

    私の長所は常に元気な気分で日々を送ることができる点です。

    私は気分が落ち込むことがたまにあるのですが、そういったときには自分を鼓舞する意味合いで、無理にでも元気になろうとします。
    気合いを入れるために大きな声を出し続けるのですが、そういったことをしていると、気分が自然と高揚してきます。

    そして、気が付いたらポジティブな思考になっていて、元気がみなぎってくるような気持ちに変わります。
    私は部活動をしているときに、声を出す習慣が部内であったので、それをヒントにして、こういった行動をしているのですが、それによって落ち込んでいる気分を元気に変えることができます。

    こういった元気になりやすい性格は、常に明るく過ごしやすいために私にとって大きなメリットをもたらしてくれていると感じます。

  18. 精神を明るく強く持つことが私のモットー

    324字

    私はとにかく、元気があります。学生時代も常にクラスの中心的な存在で部活動もしていたため、とても活発でした。
    社会人になってからも、職場の人に、太陽みたいな存在だねと言われたことがあり、とても嬉しかったです。
    明るい人は、周りの人も元気にすることができると思っています。精神面を明るくもっていると、いざ悲しいことがあった時や、気分が乗らない時でも元気になることができます。
    特に、仕事の場面では人と毎日接するので、とにかく私の明るさや元気のある長所で会社に存在感を持ってもらいたいと思っています。
    元気で明るく仕事をしていたら、新人でもあの明るい子と言ってもらえますし、常に精神を強く明るく持つ事で、一人の人間としてとても良い方向に成長できると思っています。

  19. 明るく過ごせる工夫をする

    505字

    私の長所は「元気」なところです。

    常に元気な気分で日々を過ごすことができています。

    もちろん、こんな私でも気分が落ち込むことがたまにあります。

    でも、だからといって落ち込んでいても始まりません。

    そういったときには自分を奮い立たせる意味合いで、から元気になります。

    気合いを入れるように大きな声を出して「やるぞ!」という士気を高めることをしています。

    そうすると、元から元気がいい性格なので、気分が自然と高揚してきます。

    無理にから元気に見せることはしません。

    気分が高まらないなら、元気を家族や友人等から貰っています。

    そうすると、自然にポジティブな思考になっていって、気持ちが切り替わります。

    私は部活動をしているときに、声を出す習慣があったことからそうした士気の高め方ができたり、部活部員から元気を分けてもらうことが身についているんだと思います。

    私は、普段は元気です。

    ただ、どうしようもないときには自分の力だけでなく、周りに助けてもらいながら落ち込んでいる気分を元気に変えることができます。

    こういった元気になりやすい性格は、常に明るく過ごしやすくするために、私にとって大きなメリットをもたらしてくれていると感じられています。

  20. 一番有り難いことだと意識する

    549字

    私の長所は「元気」なことです。

    元気しか取り柄がない!と笑われても、私は元気が取り柄で良かったと思っています。

    父方も母方も、血筋が健康でもあり病気を一切せず元気という家系です。

    その血を引き継いだのかと勝手ながら思っており、本当に運がいいと感じます。

    小さい頃は、病気をして学校を休むクラスメートを見ては、何だか羨ましく思っていた時がありました。

    何で自分はこんなに元気なんだろうと思うこともありました。

    小さい頃は、親や友達から心配されている子を見て、羨ましいと内心は思っていたのだと思います。

    でも、病気になっている方のドキュメンタリーを視聴してからは、前向きに生きたい気持ちが伝わり、羨ましいと考えなくなりました。

    それが私のターニングポイントだったように思います。

    一歩外に出れば、たくさんの人と出会います。

    季節的なものでは、冬になるとインフルエンザが流行します。

    もしかしたら、「この人、ウイルスを持っているかもしれない」など、不安に思い、コミュニケーションを取ってくれない方もいるかもしれません。

    だとしたら、自分から元気よく挨拶ができ、元気だけが取り柄でつまらないかもしれませんが、人と接するためには一番有難い性格なんだと捉えることができています。

    御社では、周りを元気にできるように貢献していきたいです。

  21. 元気が周りに広がり明るくなる

    504字

    私の長所は「元気」なところです。

    秀でるスキルもない自分ですが、何ができるだろうと悩むこともありますが、元気でいられることに日々感謝しています。

    悩みが深くならないのも、バリア機能を張れる元気があるからこそだと感じています。

    その場の雰囲気を良くするために、元気というのは大切なことだと思います。

    元気だからこそ、体調不良で休むことなく働けると思いますし、それによって周りに迷惑をかけることもありません。

    仕事でもプライベートでも、辛いこと、笑えないことがたくさんあります。

    シリアスな空気になってしまうことも少なくありません。

    私の長所は、そうしたときにも発揮できます。

    元気で明るい雰囲気で新しい風を吹かせることができます。

    特に何ができなくても、元気な挨拶ができます。
    それだけで周りの雰囲気はぐっと明るくなります。

    ですから、私はどんなときも挨拶は元気よくするようにしています。

    学生時代の先生や、アルバイト先の店長からも「元気なところがいいね」と褒められました。

    それによって感化されると言われて、私自身も嬉しくなります。

    私の元気が周りに広がるように、元気いっぱいに活躍したいと思っています。

    必ずや、御社の元気印になります。

  22. 病気などほとんどなく、健康で元気。

    340字

    私は小学校、中学校、高等学校、大学と16年間の学生生活の中で、体調不良で欠席したことが一度もありません。幼いころから体がとても丈夫で大きな病気やケガもほとんどありません。高校までは食事などは母親に用意してもらっていましたが、早寝早起き、適度な運動などを心掛けていました。大学では一人暮らしをして、食事管理も自分でするようになりましたが、1日三食、栄養バランスのとれた食事をするように心がけました。レシピを調べて自分で料理したり、作らない時もバランスに配慮した選択をしたり工夫しました。規則正しい生活や適度な運動も続けましたが、やはり食生活を整えることが一番大切だと感じていたので、食生活が乱れないように気を付けていました。このような生活おかげで健康で過ごすことができたと思います。

  23. 周りを元気にするパワーがある

    520字

    私の長所は「元気」なところです。

    とにかく、周りからも元気だねと言われます。

    実際、風邪を引いたりすることもマレなくらい健康であることには間違いありません。

    私の長所について考えてみた際、どうしてこうも周りから元気だと言われるのかが、不思議で仕方なかったくらいです。

    自分なりにその理由を考えてみると、ひとつは、声が大きいことだと思います。

    正確にいえば、声がよく通るということです。

    この通りのよい声があって、その印象から元気な人だと思われているのかと思います。

    ふたつ目は手ぶりが大きいという動作にあると思います。

    私は、話に熱が入ると手が動き、表現力豊かになります。

    その動作が、元気に見えるのだと思います。

    また、マシンガンのようにお喋りする、トーク好きだからだと思います。

    呼吸するのを忘れてるのかと、からかわれたりするくらいですので、それも元気だと思われているのかと思います。

    さらに、風邪をひいてその日体がだるいという日でも、私と会った人は「いつ見ても元気そうで、こっちまで元気になるよ」と言ってくれます。

    自分では理解できませんが、周りに元気な気分になってもらえるのは長所だと思うことにしています。

    御社でも、この元気をみんなに振る舞っていきたいです。

  24. 私に会うとみんなが元気になれる(らしい)

    398字

    とにかく、誰からも、元気だと言われます。
    実際、健康であることには間違いはありませんが、どうしてこうも誰彼となく、元気だと言ってくれるのか不思議に思うことがあります。

    自分なりにその理由を考えてみると、まずは声が大きいこと。正確には声がよく通ると言われます。この声のため耳からの印象で元気な人と思われるのかもしれません。
    二つ目は動作、手ぶりが少し大きめであること。話に熱が入るとよく手が動き、そのあたりが元気に見えるのでしょうか。
    三つめは早口であること。マシンガンのようなしゃべり方だとからかわれたりするくらいですので、それも元気だと思われる要因でしょうか。

    風邪をひいて今日は本当に体がだるいという日でも、私と会った人は「いつ見ても元気そうだね。こっちまで元気になるよ。」と言います。
    本人としては理解しがたいのですが、まわりの人に元気な気分になってもらえるのは長所といえるのだと思うことにしています。

  25. 元気だけが取り柄で良い

    347字

    父親の実家の血筋が健康で死ぬまで病気を一切せず元気という家系で、その血を引き継いだ私は本当にラッキーでした。
    昔は病気がちな人を見かけては、何だか羨ましく思っていた時がありました。
    それに比べて何で自分だけ、こんなに元気なんだろうと馬鹿みたいな感じがして、嘆いていました。

    家から外に出れば、たくさんの人と出会います。
    中には人見知りする人も居たりして、果たして「この方はどういう方なのだろうか」「元気な方だろうか」
    「病気されてないだろうか」「何か危ないものでも持ってやしないだろうか」
    と街の多くの人々は、そのような疑問を持っているかもしれません。

    だとしたら自分から元気よく挨拶して入っていけば良いのではないかと考えます。

    元気だけが取り柄でつまらないかもしれませんが、最近では一番有難いなあと思います。

  26. 明るい雰囲気の方が能力が発揮できます。

    222字

    人間元気で明るいのが一番です。
    テニスの時に以前伊達公子さんが試合中観客がため息ばかりをついていると怒っていたことがありました。

    人間は応援されたときの方が、罵声を浴びた時に比べ30%以上能力を発揮することが出来るというデータがあると言われております。楽しいこと、好きなことをイメージした方が結果うまく行くことが多いです。

    いろいろなハラスメントは職場の雰囲気が暗いと怒りやすいものです。
    職場の環境を明るくするところから始めてみてはいかがでしょうか。

  27. 元気があれば何でもできる

    401字

    このから元気が有り余っているせいか体力には自信がある。力仕事ならお任せで周囲の頼りになることが多いです。 もちろん力はなくとも重いものが持ち上げられなくとも元気である人はいる。ウエイトリフティングの世界チャンピオンオリンピック金メダリストが世界で一番元気があるとは思わない。
    「元気があるということ」=「力があること」とは直結しないので力はなくとも元気になる人はいるのだろう。
    元気があることは仕事をする上でのモチベーションに繋がる。
    そればかりではなく元気があることによって周りの人に対する印象が良くなる。
    同じ職場の人は多種多様な性格がいるのであろうがその職場の独自の空気から元気な人を求めている職場もあるので私はそのような職場に向いていると感じる。
    元気があることにより職場が明るくなり作業効率が上がるのであれば延期なるとも元気すぎるともその職場には必要とされるのでその職場に適した人に私は分類されると思う。

  28. どんなことがあっても長所にしかならない元気さ

    224字

    元気なこと。
    すべての行動に影響する最も重要な要素である元気さがちゃんと備わっているなんて、どう転んでも長所にしかなりません。

    元気すぎて暴れ回るなんていうのはまた別問題ですが、元気でないと何も始まりません。

    そして自分が元気だと周りにいる人々も元気にさせられるというのも長所である理由になります。
    元気だと周りの人に何かしてあげようという気持ちにつながるのも大切なポイントです。

    元気なうちにたくさん友達を作りましょう。永遠の宝になること間違いありません。

この長所の特徴

元気な人には、会話をしているだけで周囲を元気にさせる力があります。
さらに、元気な人はちょっとのことでは落ち込みません。
そしてどんなときも笑っているので、周囲の空気を和ませることができます。

元気なことが取り柄という人は多いようですが、そんな人は面接受けがいい傾向にあります。
元気がなければ何をするにも楽しむことができませんよね。
そのため、面接官に対して自分をアピールする際には、元気な印象を与えることをおすすめします。
そうすることで、ポジティブな姿勢が伝わり、採用される可能性を高めることにつながります。