責任感が強いを長所にした例文67件

「責任感が強い」を長所として伝えた、実際の例文をまとめています。
誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま掲載しています。

例文はすべてです

関連する長所:真面目几帳面粘り強い誠実面倒見が良い

このページの内容

実際に人が書いた「責任感が強い」の長所例文を67件掲載しています。
同じ性格でも、伝え方やエピソードは人それぞれです。自分に近い表現を探してみてください。

「責任感が強い」の例文67件を分析すると

どんな経験で書かれているか

  • 部活動・サークル21件
  • 仕事18件
  • 勉強・学校生活15件
  • アルバイト9件
  • 日常・その他4件
仕事でどう活かすかまで書いている
54%(36件)
文字数のまん中
379字

分類は、例文の本文を判定用の AI で読み取って集計した目安です。例文そのものは人が書いたものです。

関連する長所言い換えられる短所
場面
文字数

※ 例文中の「御社」は、ES など書き言葉では「貴社」とするのが一般的です。

例文一覧

  1. 最後まで、しっかり取り組みます!

    562字

    わたしの長所は、責任感が強いところです。

    自分が担当したお仕事は、しっかりと結果を出して、かかわった方を喜ばせたいという気持ちがとても強いと思います。

    わたしは飲食店でアルバイトをしておりました。

    そこは個人店の居酒屋でしたので、お客様と話す機会も多く、マニュアルではなく自分の考えで接客をできるような職場でした。

    最後までお客様を見届けて、帰り際に「ありがとう」と言っていただくのが、とても嬉しかったです。

    時には、70名ほどの大きな団体様の宴会を担当する時もありました。

    幹事様は新入社員さんであることも多く、企画をしたり、代金の調整をしたりととても大変な思いをしていらっしゃいました。

    そんな時に、ご都合に合わせたお料理を準備したり、企画のためのコンセントや音響の配置の気を使ったり、司会進行する幹事様にタイミングを合わせてお料理を進めるサポートをすることが、とても嬉しかったのを覚えています。

    その幹事様には、お帰りの際に「本当にありがとう、またお願いしたいです。」と言っていただきました。

    わたしも何日も準備して大変ではあったのですが、責任をもって最後までやったことが正解だったなと実感できました。

    御社で働くことができましたら、この責任感を活かして、いただいたお仕事に最後まで全力で取り組んで、結果を出してゆきたいと思っております。

  2. バラバラだった職場を一つにまとめた責任感の強さ

    505字

    私の長所は責任感が強く、先頭に立って積極的に職場の改善を行う所です。

    過去に働いていた店は忙しく、従業員も社員やアルバイト、他店舗からの応援などと言った立場も拘束時間も違う人たちばかりだったので、うまく連携が取れていないと感じる事が多々ありました。

    そのため、まずは全体の仕事を把握し、各々の仕事の特徴をつかむため、どの仕事もある程度こなす事が出来るようにしました。
    また他の従業員ともコミュニケーションを深め、みんなそれぞれ何ができるか、出来ないことがあればどうすればいいかという事を一緒に考え、一人で解決するのではなく店の問題なのだからみんなで協力して解決していこうという空気を作りました。

    その結果、誰か一人だけに仕事が偏るという事もなく、スムーズに連携して仕事を回せるようになったと思います。
    引っ越しのためその職場を退職することになったので実現はしませんでしたが、店の売り上も伸び、店長にならないかという声もかけていただけました。

    御社で働くことができれば、この時の経験をいかして、進んで仕事を引き受け、同僚ともコミュニケーションを取りつつ現場に足りないものを考え提案し、よりよい環境を作っていきたいと思います。

  3. 自分の仕事に責任感を持って取り組むことができる

    407字

    私は、自分の受け持った仕事を最後まで責任感を持って完遂する力があります。

    私は大学のボランティア団体に所属しておりました。活動の中でプレゼンを行う機会があり、そのリーダーを務めた経験があります。

    その活動では、積極的に臨もうとする人から消極的で個別に声掛けが必要な人まで、個性的なメンバーを20人ほどまとめあげていく必要がありました。
    一人ひとりに合わせた対応を行い、意見を集め、適性を見て仕事を割り振りながらより良いプレゼンを作り上げることができるよう責任を持って尽力いたしました。

    さらに、トラブルが起きた際にも迅速に対応し、メンバー間の関係性が円滑になるように工夫をしました。
    プレゼンの終了後には、メンバー全員で達成感を得ることができました。

    御社で働くことができたなら、この経験を生かして自分の仕事に責任感を持って取り組み、最善の結果につなげます。
    さらに、困難な状況にも諦めずに改善できるよう努め、御社に貢献します。

  4. 責任感の強さに自信が有りますが、適切な強さを勉強しました

    557字

    私は幼いころから、物事は責任感を持ってやりなさいと常々教えられてきたので約束したことは必ず守る、やり遂げてきました。

    特に他の方が関わることは徹底してルールに沿って期限内に行い迷惑にならない様にしてきました。

    そんな中、私が所属し部長をしていた吹奏楽部でまとめ役としての責任感から、部員への押し付けを行い、頑なに話を聞かず自分の考えだけで物事を押し通したことがありました。

    当然うまくいくはずがなく、この時に部長を降りようとも思いました。

    しかし、それこそ責任の放棄だと気づき、自分一人で考えた形にまとめるのでなく、意見を聞き、一緒に考え、より良くするために信頼してやっていこうと考えが変わりました。

    その後は、部員皆が目指した音楽のように調和のとれたクラブになったと自負しています。

    現在、責任感が強いことそのものは良い事だと思っています。

    ただ、度が過ぎれば意見の無視や考えの押し付けになって、短所になりかねないので注意して行動することを勉強してきました。

    それ以降、まず聞くことから心がけてコミュニケーションを取り、皆で実行して導き出される結果に責任感を持つように心がけています。

    御社に採用して頂けましたら、持ち前の責任感を適切に発揮し、与えられた職務を投げ出すことなく吸収していくことで貢献させて頂きたいと考えております。

  5. 与えられたことがすべてではない。

    508字

    私の長所は責任感が強いところです。
    何事も自分の事としてしっかり受け止めることができるといった、耐性がついていると思っています。

    例えば、大学時代には不動産会社にてアルバイトをしていました。
    業務としてはデスクワークでの書類作成業務や、来客対応です。
    ですが、賃貸契約についてや物件購入について、また物件の売却といった仕事をじっくり知ることもできていました。

    アルバイト学生だったので、自分の場合には契約を取るところまでが業務内容ではありませんでした。
    ですが、お客様には来店していただいた時よりも笑顔になって欲しいという思いから、お客様のアフターフォローのマニュアル作成をして提案したこともあります。
    もちろん、アルバイト学生の意見を尊重して下さった勤め先の恩恵ではありますが、その結果、お客様が笑顔になってくれました。
    しかも、購入率や賃貸物件の更新などの継続率もそれまでより2割ほどアップするというメリットまで得られました。

    自身の業務とは関係ない部分ではありましたが、勤めているからこそ、貢献したいと思う性格です。

    御社でも、長所である責任感の強さを十分に発揮して、与えられた義務以上の成果を出すことがしてみたいと思っています。

  6. 責任感の強さを大切にして仕事に取り組む

    713字

    どんなことに対してもあきらめず最後までやり通すという、責任感が強いところが私の長所だと思います。

    在学中、私はあるサークルに所属していたのですが、あるとき、そのサークルで、子供たちを集めてお楽しみ会のようなイベントをするという機会がありました。

    サークルのメンバーも自分の勉強や実習、アルバイトなどで忙しく、準備の途中で自然と参加しなくなってしまったり、連絡しても返事も来なくなってしまう人もいました。また、当日だけ参加すればよいという考えの人もいました。サークル自体もあくまで任意のものであるため、自分の時間を優先することは、仕方ないことなのかもしれません。

    でも、私ももちろん自分の勉強などで忙しかったのですが、最初から最後まで子供たちのための企画を責任を持ってやり通すことが大切だと思い、自分の勉強などのプライベートの時間を調整、やりくりして、準備をやり遂げました。そんな私の姿を見て、途中で来なくなってしまった人も戻ってきてくれて、その人たちと一緒に頑張って協力し準備に取り組むことができました。

    当日は、子供たちのために準備したゲームや出し物を、子供たちが喜んで遊んだり、見てくれたりしました。また、ちょっとした駄菓子屋やオモチャのお土産も、子供たちの好きなものを調べて買い出しに言ったかいがあり、子供たちが喜んで受け取ってくれました。「ありがとう!とても楽しかったよ。」と言ってくれた子供たちの笑顔が忘れられません。

    御社で働くことができたなら、この経験を生かして、どんな仕事に対しても最後まで責任をもって取り組むようにします。また、同じ社員同士のコミュニケーションも大切にし、周りと協調しながら働くことが大切だと考えます。

  7. 責任感を持って物事に取り組むことができます

    358字

    私は与えられえた物事について、責任感をもって取り組むことができます。
    高校1年生では生徒会の書記として、高校2年生では生徒会の副会長を経験してきました。
    その職務の中でも、特にこの長所が認められたのは、文化祭と体育祭の運営業務でした。私の高校では、学校行事はすべて生徒主体での運営でした。そのため、すべてのまとめを生徒会でしており、私は各部門の予算管理をしていました。これは、お金が関係する仕事ですから、1円の誤差も許されません。この仕事を任命されたときは少し不安でしたが、顧問の先生や生徒会長に、「あなたなら安心してこの仕事を任せられる」と言われて、非常に大変ではありましたが、自信の長所を生かすことのできた、良い機会でした。
    このことから、貴学部において勉学や実習などを責任感をもって臨んでいくことができると考えます。

  8. 求められている以上のことを提供

    473字

    仕事柄、お客様や上司から宿題を出されることがあります。
    リサーチが必要なものもあれば、個人の意見を求められる場合があります。

    いずれの場合であっても、単に宿題の回答を提示するだけではなく、+αを用意するように心がけています。

    例えば、法務リサーチの依頼があった場合、主なリサーチの内容は、過去の判例だったり、学者の見解を集めてほしい、というものです。
    この場合、最低限必要なリサーチは当該判例や学者の見解を収集し提出することです。
    しかし、私はこれらに加えて、何かしらのヒントが隠れている可能性があるため、反対解釈に関する文献もそろえるようにしています。すなわち、多角的視点を持つきっかけを残すための手段を備えるようにしています。
    さらに、直近の事例やニュースが何かないか等も添えるようにしています。
    また、以上を踏まえたうえで、1枚紙にまとめて一見して分かりやすくしたうえで、自分の見解も伝えるようにしています。

    そうすると、その後の施策の展開に役に立った、と褒めて頂けることが増えました。
    1枚紙も、そのまま会議等に使える、と喜んでいただけることがありました。

  9. 人を巻き込んで計画をたて、物事を成し遂げることが出来る点

    350字

    私の強みは「人を巻き込んで計画をたて、物事を成し遂げることが出来る点」です。
    この力は、大学祭実行委員会のスタッフブログ管理責任者として2年間活動した中で身につけることが出来ました。
    ブログの責任者として、実行委員200人分のブログ記事のそれぞれの担当日と執筆に関するテーマの割り振りを行い、毎週3回1日も欠かさず更新し続けました。
    担当者が記事を締め切りに間に合わせることが出来なくなったり、担当者と連絡が取れなくなることも何度もありましたが、臨機応変に対応し、アクセス数も以前の4倍に伸ばすことが出来ました。
    私は周りの人を巻き込み足並みを揃え、念密な計画をたて、物事を少しずつ着実に成し遂げることが出来る点が強みです。
    私はこの強みを活かして御社の売り上げに貢献出来るよう、働いていきたいと思っています。

  10. 与えられた役割を責任を持って全うする

    516字

    私の長所は、決められた役割をなんとしてもやり遂げる責任感があることです。

    私は中学校と高校のときに合唱部で部長を務めていました。立候補ではなく、周りから薦められて部長をすることになりました。しかし、自分を推薦してくれた人の期待を裏切らないためにも責任を持ってやり遂げようと考えました。

    まず、1日も練習を休まないようにしました。学業もおろそかにしたくなかったので、宿題は期限に余裕を持って行うようにしていました。結果として、部長になってからの1年間はインフルエンザで1日休んだのみでした。

    次に、文化祭の成功に向けて尽力しました。パンフレットの作成を頼んでいた部員が、期限に間に合わないと相談してきたことがありました。どう考えてもその子一人で期限までに終わる量ではなかったので、私も作成を手伝うことにしました。結局二人で徹夜して、期限に間に合わせることができました。その部員には、作業が終わってから、もっと早くに相談するようにと話をしました。

    貴社で働くことができたら、社会人として責任感を持って業務に取り組みます。
    与えられた役割に対して期待される、当たり前のことをできるのが私の強みです。
    貴社でも、最後まで責任を持って業務に取り組みます。

  11. アルバイトとして勤め上げる

    374字

    私の持ち味は、任せられた仕事を最後までやりぬく責任感の強さです。

    私がアルバイトをしていたレストランは、オーナーが厳しい方かつ体力的にもタフなアルバイトだったため、入社しても1か月足らずで辞めてしまう方が多く、ノウハウが蓄積されないことからお店の良さが十分にお客様に伝えられていない課題がありました。

    そこで私は、自分が身に着けた仕事を積極的にマニュアル化し、後輩のアルバイターたちに伝えて、心地よくアルバイトをしてもらうような取り組みを続けました。また、職場になじめないメンバーにも積極的に声をかけることで、問題を解決したり、相談に乗ることを意識して取り組みました。

    その結果、アルバイトの定着も改善し、お店のオペレーションもスムーズになりました。
    このように、私は与えられた環境で最大限の結果を出すために責任をもって自分の役割を全うすることができます。

  12. 様々な方々に支えられ気づいた自分の宝

    538字

    私は子供の頃から、責任感のある所が良いと周りに言われ、
    作業は大切に勧めようとする考えを、いつも大切にしています。

    大学生ですので、勉学をおろそかにしないようバランスを取りながら
    自由な日は、地域に密着した観光ガイドのボランティア活動に参加していました。
    住んでいた地域は全国でも有数の自然環境に恵まれた場で、
    年齢を問わず国内から海外まで、多くの方々が訪れる有名な場所でした。

    遠方から大切な旅行にいらっしゃる方々のために自ら考えた事は、
    質問内容にはできるだけその土地の本当の良さを生かした答えをしよう、
    観光に来てくださった方々が喜ぶ事をお伝えしよう、というものでした。

    そのため、事前に地域の観光協会に連携した情報を暗記し、
    時間が空いた日には実際に自分も同じ目線に立って散策を続けるなど
    見えない部分で努力を続けていました。

    その努力か、お伝えさせていただく機会をくださった観光客の方々が
    「他ではわからない詳細までわかりやすく伝えてもらえた」と
    あたたかい言葉をよくくださいました。

    御社で働く機会をいただけました時には、
    この貴重な経験を生かしてどのような事にも事前の学びを怠らず、
    周りからのアドバイスには大切に耳を傾けて支えとし、
    より良い作業と職場環境へ貢献できるよう頑張ろうと考えています。

  13. 任されたことには責任を持って取り組む

    302字

    私は頼まれたことや任されたことについては、最後まで自分でやり切りたいと考える性格です。

    以前にデパートで働いていた際にも、お客様から商品に関しての頼まれごとを受け、不安そうなお客様の様子を見て出来る限りのことをしたいを強く感じたことを覚えています。

    分からない中で自分を頼っていただいているお客様に対して、サービスなどをご案内したことで満足して帰っていただけたことで達成感を感じることができました。

    このような経験から、自分よりも誰かのために行動することで力を発揮することができるのではとも思っており、社会人として与えられた仕事を責任を持って行ない、いつの日か人の役に立てるような人間になりたいと考えています。

  14. 責任感が強く、人をまとめるのが得意

    374字

    私は子供の頃から責任感が強く、学級委員や生徒会役員を務めてきました。自分が頑張って役目を果たすことにより、クラスや学校全体に貢献できるということに喜びを感じる性格なため、立候補者がいない役があれば自分から立候補していました。

    また、リーダーの役割を務めさせていただいた中で、人それぞれの要望を聞いて、全体の利益になるように方法を考えるというスキルも子供の頃から養えたと思います。

    このような経験により人をまとめる力もついたため、大学生になってから行っていたアルバイトでは社員の方から評価していただき、アルバイトリーダーにさせていただきました。

    アルバイトリーダーをする中で、今までよりさらに責任感を強くすることができ、また人の立場に立って物事を考え、誰もが不満を抱くことなく頑張れる環境づくりをするためにはどうすればよいかという意識が生まれたと思います。

  15. 任せたいと言われる責任感を持っています。

    504字

    私の長所は、責任感が強いことです。

    これまでの仕事に関しても、任せてもらった内容も含めて、約束した通りに仕上げることに注力できています。

    当たり前のことではあるのですが、人の期待に答えるだけではなく、期待以上のものを提出できるようにも務めています。

    この責任感の強さもあり、周囲から信頼が得られていることも私の喜ばしいことのひとつです。

    「あなたに任せてよかった」と言ってくださる声を頂戴できた時には、やり遂げた達成感も同時に得ることができました。

    苦手な分野を一度任せられたこともありますが、途中で投げ出すことはしたくありませんから、最後まで全力で行いました。

    苦手な分野も、中途半端な仕事にならないように完成度を高めるためならば、周りに協力をあおぐことも躊躇いません。

    一人ではなく、チームで活動する機会もいただきましたが、チーム全体で責任をとる失敗を犯した時も、私が代表としてその責任をとることで事を終息させたこともあります。

    企業ではチームワークでの活動も多々あるため、私の能力が活かされると思っています。

    任されたことは決してないがしろにしないことに邁進しており、長期プロジェクトなどには役立つものだと思っています。

  16. 頼られると本来の力以上を発揮します。

    322字

    仕事やバイト、部活でも年次が上がるに連れて複雑な事を任されることがおおくあります。
    一言で言えば「責任感が強い」と言うのかも知れませんが、その期待に応えたいと普段以上の力を発揮します。

    過去に実現出来るか解らない機能があり、私に白羽の矢が立ちました。
    そういった難しいことを任されるのは私にとって最高の賛辞だと思い、出来ない理由を探すのではなく、出来る事を前提に仕事に取り組みました。

    期待に応えたいという思いと私の今までの仕事の経験がマッチして沢山のアイディアが思い浮かび、その機能を実現するだけてはなく、高速化対応したり、誰が見ても分かりやすい機能に仕上げることが出来ました。

    期待を持って私に接して頂ければ必ずそれに応え、期待以上の仕事を致します。

  17. 何事にも責任感を持って取り組むことができます。

    315字

    前職では目標に大しての数値管理を任されており、目標までにどのような取り組みが必要かを考えて
    それをチームのメンバーに共有してさらに意見を吸い上げて、チームのメンバーが実行できるようにサポートを行っていました。
    任されたからには必ず目標を達成したいという気持ちがとても強いため、
    途中で施策が上手くいかないと感じた際にはチームメンバーに声をかけて、急遽ミーティングを行うこともありました。
    またチームメンバーが施策を実行できていない際には、なぜ実行ができていないのか
    個別で理由を聞き、チームメンバーにあった方法を提案することを意識していました。
    このように諦めずに施策を検討し直すことで、目標を1年間に亘り、月間達成し続けることができました。

  18. 私は辛いことでも責任感を持って最後までやり切る力があります。

    758字

    私は小学校低学年から大学生までの間ずっと硬式野球を習ってきました。そして小学校、中学校の時はキャプテンを任されており、高校時代、大学時代もチームの中心選手として活動をしてきました。

    キャプテンやチームの中心選手として活動をしているとチームのために乗り越えなくてはならない壁がいくつもありました。

    中学校の時は皆が思春期ということもあり、チーム内で上下関係についての揉め事が頻繁に起きていました。

    私がキャプテンを任された最上級生の時に、チームメイトが後輩に対してよく八つ当たりをして怪我をしてしまったことがありました。

    監督は私に「このような問題はキャプテンであるお前に全ての責任がある。だからこのチームの問題はお前が責任を持って解決してこい」と言われました。

    そこで私はチームメイトを各年代ごとに集め、なぜ私たちのチームは上下関係がここまで厳しいのか討論をすることに決めました。

    その討論で後輩からは、もっとキャプテンが後輩を守る行動をしてほしいと言われ、その日から私は嫌われ役を勝って出て、同級生が後輩に対して良くない行動をしていた時は率先して注意をしました。

    初めは同級生には「偉そう」とか「指図をするな」などと言われることもありましたが、後輩や、上下関係をあまり良く思っていない同級生から少しずつ信頼をされうようになり、最後までキャプテンをやり遂げました。

    卒業時にはチームメイトから「最高のキャプテンだった」と花束を渡され責任を持ってやり切ることの大切さを学ばせていただきました。

    御社で働くことができたなら、責任を持って最後まで乗り越えた先に幸せが待っていることを知っている私が、必ず御社の力になりたいと考えています。

    そして、これからもさらに人間として磨きをかけていき、ひと回りもふた回りも成長していきたいと考えています。

  19. 私の長所は責任感が強いところです。

    538字

    私の長所はどんな仕事に対しても、自分の役割に対して強い責任感をもって取り組むことができることです。

    私は学生時代に飲食店でアルバイトをしており、軸スタッフというバイトリーダーのような役割を与えられていました。店での仕事はキッチンとホールの2つのポジションがありますが、いずれにせよ自分がどうすれば店がよくなるかを考えて仕事をしていました。

    キッチンでは商品をすばやくお客様に提供するために、同じキッチンにいるスタッフに自分から指示を出して協力して作業を進めたり、新人のスタッフに仕事を教えたりしていました。また、閉店後の片付けの際には自分の中で段取りを考えて、少しでも早く終わらせるためにその場のスタッフ同士で役割を分担して指示を出してみんなを引っ張っていました。

    ホールでは、回転率を上げるために少しでも早くテーブルの片付けをして、自分だけでなく他のスタッフにも早く片付けるコツを教えることで、スタッフ全員のレベルを上げて店が良くなるように考えて行動していました。その結果、以前よりも片付けにかかる時間が早くなり回転率も上がりお客様満足度も上がることができました。

    このように、私は軸スタッフという役割を受けて、それを全うするために考えて行動して結果を出せる責任感の強さがあります。

  20. やると決めたことは最後まで責任を持ってやりきります

    304字

    私は自分で立てた目標や与えられた環境の中で責任を持って行動するよう心がけています。
    所属していた部活動では、団体競技の中で自分ができる役割は何かを常に考え、体力向上のために毎朝筋肉トレーニングをすると決めた時から、体調の悪い時以外はほぼ毎日部活動引退まで継続してやり通しました。
    また、アルバイトをしていた飲食店では、卒業まで2年間在籍し、社員不在時間の時間帯責任者を任せていただきました。新人アルバイトの研修や、効率よくシフトや休憩などを回せるよう考えながら勤務し、時にはお客様同士の口論の仲介に入るなど、仕事量は想像以上でしたが、学生のうちにこういった責任ある仕事を経験をさせてもらえたことに感謝しています。

  21. 何事にも責任を持って取り組みます。

    379字

    私の長所は何事にも責任感を持ち取り組めるところです。学生時代は吹奏楽部のパートリーダーを務め、自分だけでなく仲間の技術向上の為努力しました。部活動の時間だけでなく自宅でも練習し、楽譜は誰よりも早く正確に演奏できるようにしました。うまく演奏できず不安そうにしている生徒には自ら声をかけ、練習を見たりアドバイスをしたりしました。
    大学に入ってからは個別指導塾のアルバイトを始めました。生徒一人一人に合わせた指導をするため、レベル別の教材を用意しました。ちょうどよいものがない時は自分で手作りしました。塾の時間だけでなく自宅学習も充実させるため、生徒が実践しやすいよう、学習する時間帯や進める教材のページを細かく指定。やる気が出るよう、きちんとできたときには褒め、できなかったときは何故できなかったのか、できるようにするのはどうすればいいか考えさせるようにしました。

  22. 責任感が強く、決してあきらめない

    430字

    私の長所は、責任感が強いことです。

    私は高校時代、バレーボール部のキャプテンを務めていました。毎日練習内容を考えたり、試合の時には部員全員をまとめたり、学校の代表として全国大会に出場するなど、常に責任感を持って行動する大事さを、高校時代から学びました。

    責任感を持つということは、決してあきらめないということにも繋がります。物事に取り組む中で、もし途中で失敗しても、最後まで投げ出さず、どうすれば改善するのかを考えることが、責任を持つということだと思っています。高校時代のバレーボールにおいても、多くのミスや大会での敗退など苦しい経験がありましたが、決して人のせいにはせず、自分の悪いところを考えて、次の機会では成功に導けるように、成長していく姿勢を大事にしてきました。

    私はバレーボールでの経験を活かして、社会においても責任感の強い人間になりたいと思っています。挫折に直面しても、決してあきらめることなく、改善策を考えることができる社会人になることが私の目標です。

  23. 仕事は責任感が何より重要

    510字

    私は建設業界で13年勤めておりました。仕事のジャンルとしては電気や通信等の設備工事のを担当しておりました。
    始めて現場代理人という仕事に就き、責任感の重要性について学ぶことが出来ました。

    現場代理人という仕事は通常の従業員とは異なり、ある一つの案件に対して社長の代わりのような権限を持つことになり、
    契約・工程管理・発注など、責任もって決めていかなければならない役職です。

    どんな仕事でも問題点が出てくれば一般的には先輩や上司にお伺いを立てて、解決に向かって進めていくと思いますが、
    現場代理人の立場からすれば先輩や上司はただの仕事仲間となり、先輩や上司は現場代理人の指示に従って動かなければなりません。

    こういった社長の代わりを行う仕事をしているうちに、責任の重要性と責任者の元で働く事がいかに安心できる環境かという2つの重要なことを学びました。

    御社で働く事が出来るようでしたら、今までの経験から責任者として働く事も従業員として働く事も容易と考えます。
    これからの時代は上意下達を強制するよりも個の力を最大限に生かす事がとても大事で、新人や中堅の社員の方々に責任ある仕事をすることの大切さを教えることが出来るのではないかと思います。

  24. 任されたものは最後までしっかり責任を持って取り組む

    430字

    私の長所は責任感が強いところだと思います。
    私は開園して6年目の幼稚園で働いているのですが、年初組の担任を任されています。
    任されたからにはしっかり子ども達を育てたいと思っています。
    12月に幼稚園で発表会があったのですが、開園してから一度も年少組が挑戦したことのないと言っていた「劇」に挑戦しました。
    初めての試みだったため、責任重大でした。
    しかし、自分で劇をやると決めたからには最後まで責任をもって取り組もうと思い、毎日丁寧に子ども達に指導してきました。
    そして嫌々練習するのではなく、子ども達が「楽しい!」と思いながら練習をすることができるように心掛けました。
    その結果、発表会は大成功!
    年少組とは思えないほど立派な劇に、保護者の方も涙を流しながら見ていました。
    発表会が終わったあと、たくさんの保護者の方に「初めての劇に挑戦してくれてありがとうございました。本当に感動しました。これからもよろしくお願いします、頼りにしてますね」と言ってもらい、とても嬉しかったです。

  25. 長所は責任感が強く物事を最後までやり抜けることです。

    384字

    私の長所は責任感が強く、任された物事を最後までやり遂げることができるところです。
    何かを始める前には必ず、自分で最後までやり抜けるかを考えてから行動するようにしていますし、与えられた仕事は責任を持って行うよう心がけています。

    私は結婚式場でアルバイトをしていた経験があります。結婚式場というのは社員でもアルバイトでもお客様にとっては同じスタッフの一員であり、数時間のために新郎・新婦が一生の思い出をつくる場所ということもあり、失敗は許されません。
    そういう意味では本当に責任感をもって仕事をする事が大切だと思い、アルバイトでも毎回一生懸命仕事に取り組んでいました。
    そういった部分を社員の方に評価していただき、アルバイトリーダーのような形で色々な仕事を任せて頂けたこともありました。
    卒業までそういったリーダーのような形でお仕事をさせて頂けたのは、とても良い経験になっています。

  26. 責任感を強く持つ意識

    525字

    私の長所は責任感が強いところです。

    部活動でバスケットボール部のキャプテンをしていました。バスケットボールは中学のときから続けていて、
    高校に入学してもチームのことを考え、どのように練習をおこない、どのようなチームを作っていこうかと部員たちとたくさん話をしてきました。
    個人練習ではどのようなことを意識して練習に取り組むのか、今どのような技術を高めていくのかといことをしっかり伝え、努力を続け、
    チームの全体練習では実際の試合を想定して、連携プレーの確認や、チームとして何が不足しているのか、何を意識して取り組むのかを伝え、
    また、しっかり声を出してチームの雰囲気を高めるような努力をしてきました。

    時には部員同士で衝突することもありましたが、何度も何度も話し合い、お互いが納得するまで話をしてきました。

    高校生活最後の大会では上位の大会に進むことはできませんでしたが、キャプテンとして、チームをどのようにしていくか、目標をどのように設定するかを
    最後まで投げ出さずに考え、行動してきました。

    このように、私は最後まで物事を投げ出さず、最後までとことん考え抜き、行動できる責任感があります。
    御社でも責任感をしっかり持って、全力で仕事に取り組み、御社に貢献していきます。

  27. 一度与えられた仕事は最後までやり抜く

    272字

    就職し、年数が経てば、責任ある仕事を任せられます。

    私は5年目で新人担当をさせてもらいました。

    私の新人時代とは育成方法が全く違い、当初は戸惑うこともありました。
    指導してもなかなか理解を示してくれなかったり、指導方法が悪いんだと上司に叱られたりと、悔しいこともたくさんありました。

    日々自身で振り返り、新人を生かすも殺すも自分次第なんだと気付きました。

    私の関わり方ひとつで新人が大きく成長する姿をみると、とても嬉しくて、新人担当をさせてもらって、私も成長できたと思いました。

    どんなに壁にぶつかっても最後までやりぬく責任感の強さは私の長所だと考えます。

  28. 責任感を持って仕事に臨みます!

    507字

    私は前職では、営業職と技術職の間に入って、生産管理をする仕事をしていました。

    各部署の希望を調整しつつ、仕事の全体をまとめる仕事は、
    大変難しいですが、その分とてもやりがいがありました。

    多方面に渡る部署の間の調整役ですので、担当する部署はどこなのか、仕事の納期はいつなのか、すべてを明確にしておかないと、全部署に迷惑をかけることになってしまうので、

    文書作成については、上司からとことん鍛えられました。はじめのうちは、「何これ?全然意味わからないよ。」と今で言うハラスメントの様なことも言われました。でも何度も書き直していくうちに、上達していきました。

    誰が読んでもわかりやすく、誤解を招かない様な文書作成を心がけ、だいぶ理想に近づくことができました。

    また、仕事をしていて、「入江さんがいてくれてよかった!」と声をかけてもらえると、とても嬉しく思い、それまでの苦労が吹き飛ぶ気持ちを味わい、次の仕事への活力につながると同時に、私に任せてもらえる様に頑張ろうという責任感が生まれました。

    仕事をしていく上で、責任感を持つことは大前提ですし、とても大切なことだと思います。どんな仕事でも責任感を持って、仕事に臨みたいと思います。

  29. 責任感が強く面倒見がよいところが長所です。

    303字

    私の長所は責任感が強いところです。

    学生時代は学習塾の講師と家庭教師のアルバイトをしていましたが、自分が受け持っている生徒さんの成績が少しでも上がって志望する学校に合格できるように精一杯努力しました。

    時にはとても難しくて「出題者に聞いてください」というくらい答えに困るような宿題を持ってきたりしましたが、一度持ち帰りって解き方を調べ、そのうえで相手によく理解してもらえるように、どうやったらよりわかりやすく説明できるかという事を考えて教える事に努めました。

    その甲斐もあってか自分が受け持っている生徒さんは第一志望に無事合格し、最後に「先生に教えてもらえたおかげで最後まで頑張れました!」と言ってもらえました。

  30. 何事においても責任感ありきでないと公平な社会にならない

    500字

    私の長所は、責任感が強いところです。

    家では、ネットを通じてライターのアルバイトをしていますが、クライアントさんの要望は常にきちんと守るようにしています。
    例えば、納期は今まで一度も破ったことがありません。また、マニュアルやレギュレーションの提示があるなら、しっかりと守るようにしています。

    納期ギリギリの納品になるとクライアントさんも困ると思うので、依頼されれば即取り掛かります。とにかく、相手をお待たせすることが嫌いなのです。

    私は、今までずっと責任感を持って仕事に取り組むことは当たり前だと思っていました。ところが、アルバイトをしていてクライアントさんのほとんどが、社会人となる基本のホウレンソウを守れていないことにひどくショックを受けました。

    仕事をするのに必要な資料が期日までに送られてこないことは多々ありますし、それによって納期がどんどん厳しくなるプレッシャーも大いにありました。私がこのようなことをされ続け、大変嫌だと感じることを知っているため、相手に対しては常に責任感を強く持ち、しっかりと仕事をやりきりたいと思うようになりました。

    当たり前が当たり前にできる、そんな人でありたいと強く思います。

  31. 責任を取れないならサポーターになる

    588字

    私の長所は「責任感が強い」ことです。

    大学時代、私はテニスサークルで代表補佐として努めていました。

    合宿や大会などが円滑に進められるように、前日からではなく、合宿や大会の日程が決まった段階から準備を怠りませんでした。

    雑務などを行うのも補佐の務めですが、どのような作業も一切手を抜かず、責任を持ってやり遂げることを常に自分自身、心がけていました。

    周りからみると、1人で抱え込んでいると見られてしまうこともあるようで、以前にも「ムリをしていないか」という心配の声をかけられたこともあります。

    その時にも、周りにそのように見えてしまっているのかと気付かされ、自分だけで解決しなければならないと思い込んでいたことを反省しました。

    責任感が強いがゆえ、そのような心配の声があったために、補佐を降りた方がよかったのかもしれません。

    しかし、私のこの性格上、投げ出すことはしたくありません。

    そのため、物事を進める際は1人で準備をしたり、作業をするのではなく、周囲の人に相談することも心掛けています。

    また、責任感が強いだけに頼まれると断ることができないのでは?という印象をもたれます。

    これはある意味、短所にもなり得るのかもしれませんが、私は責任を取れないことは出来ないと断ります。

    また、出来ない変わりに、出来ることでカバーしています。

    この責任感の強さが御社で役に立つように努めていきたいと考えています。

  32. 物事に責任感を持って取り組む性格です。

    463字

    私の長所は物事に責任感を持って取り組むところです。私はメンバーから物事のリーダーを任されることが多く、また積極的にリーダーに名乗りを上げることが多いのですが、その中で私の責任感の強さが発揮された場面が何度もありました。例えば大学で行われたサーバプログラミング演習という授業では、班員と協力してサーバを設計するのですが、作業が複雑かつ行程が長く、班員が何をやったらいいか分からず混乱していることに気づきました。そこで私は班長(プロジェクトマネージャ)として、まず班員一人一人と話し合ってそれぞれ何が得意かをインタビューして、適材適所でそれぞれに役割を与えてやるための計らいを行いました。また、作業が煩雑でわかりにくいところは班長として代表して教授に質問したりしていました。また、インターネットや書籍等を使って常に班長が次の授業の先取りをしておくことで、例え授業の内容がわかりづらくとも、班員が何をしたらいいか分からない状態を避けることにも取り組みました。最終的に思い描く通りのサーバが完成し、大変な充実感を得ることが出来ました。

  33. 何事もやり遂げる責任感の強さ

    593字

    私の長所は責任感が強く請け負った業務や言われたことを確実にやり遂げることだと思っています。

    以前勤めていた会社の話になります。
    技術を活かした部署に配属されておりましたが、ほかの同僚や先輩は自身の技術を向上させるためよく学び、実践に活かしていくとても熱心なメンバーがそろっていました。
    私もそんなメンバーにもまれながら助け合い、競い合いを繰り返し自分自身のスキル向上に努めていきそれを顧客に還元していくことがとても楽しく、より良い技術を提供しようと奮闘しておりました。

    しかし、うぬぼれではなく高い技術と知識を有していたにもかかわらず、我が部署の顧客アンケートでの評価は決してよい評価であるとは言えない結果となっておりました。
    上司より顧客の評価をあげるよう依頼されたエピソードがございます。

    私は、メンバーが高い技術を有していながら顧客の満足を得られない理由を考え、メンバー一人一人の行動、言語などを観察していくうちに技術を高めることを意識しすぎて相手への思いやりを書いている事実を確認しました。そこからは、接遇の本を読みメンバーに技術とは別の対人対応の学習会を積極的に行うことで接客態度や言葉遣いの改善を図りました。

    そのかいもあり、次回の満足度調査では顧客の満足を獲得ししっかりと結果を残した経験がございます。
    言われたことをやり遂げることで上司からの強い信頼を獲得できたことを記憶しております。

  34. 部活の会計職で得た責任感!

    385字

    私は大学ではバドミントン部に所属し、選手として好成績を収めるために週3~4回の練習に励んでいます。また、選手として活動を行う一方で、会計職に就き部活動費の管理や遠征時の予算調整などを行っています。

    私は、この会計職を通して強い責任感を得られることができました。

    会計職の主な仕事として部活動費の管理があります。部活動費は当然ながら部員から徴収したお金、つまり他人のお金を管理するということです。自らのお金だけでなく他人の金銭を管理することは、それ以上に神経を使います。そのため、定期的に現金過不足が無いかなどを調べることで確実に管理することを心がけました。

    また、領収書の管理や自ら収支変動表などを作成し、現状の活動費を常時把握していました。

    このように部活を通して責任感を身に着け、会計職を務めあげることで1年を通して円滑な部活運営を行うことができました。

    以上が私の長所です。

  35. 自分でやると言ったことはやりきる

    357字

    昔からよく、責任感が強いと言われる。自分が集団に属しているということを日々自覚し、自分の失敗が集団に迷惑をかけてしまうと考えることで、常に最善を尽くしていた。
    そのため、中学、高校では皆勤賞をいただき、人と会う約束をするときは必ず日記に記し、常に日記を見て、スケジュール管理を怠らなかった。
    そのため、周りの人からは信頼してもらえており、部活やアルバイトではその管理能力を認めてもらい、人をまとめたり、指示する、リーダー的ポジションにいた。

    責任感が強いので、待ち合わせや、ミーティングには10分前に必ず出席するようにし、常に余裕のある行動をこころがけた。
    塾のアルバイトをしていたときは、授業開始の1時間前には教室に入り、リハーサルを怠りませんでした。そのため、常に自分の最高のパフォーマンスを発揮することができました。

  36. 学園祭では会計を任されました

    252字

    大学の学園祭では、1000万円以上の規模で行われます。

    そのため、毎年のように会計担当者が誰になるのかが重要となってきます。

    資金の振り分けをどうするのか、管理をどうするのか、帳簿をきちんと書くことが出来るのか、そもそもお金を任せても大丈夫な人間なのだろうか、ということが問われるとともに、責任感が重要であまりやりたがる方がいないポストとしても有名でした。

    私は日商簿記2級を取得していることもあり、また周りの勧めもあり引き受け、恙なく終了することが出来ました。

    この経験を社会に出てからも発揮したいと思います。

  37. 責任をもって最後までやりきる!

    287字

    学生時代は委員会に所属していました。
    学科の行事運営やポスター作成、清掃といった
    学科の生徒会のような委員会です。

    そこでは編集長を任せられ、編集のすべての作業の責任者として活動していました。
    主にパソコン業務が多く、誤字脱字や印刷の具合のチェックは大切な仕事でした。
    学科の生徒に配布されるチラシ等でしたので、細心の注意をはらい最終チェックをおこなっていました。

    業務的なことはもちろんですが、編集に関わる人間との信頼関係を気づいたり、会長及び書記長とのやりとりも責任をもっておこなっていました。
    こういった経験から任せられたことは責任をもって最後まで取り組む姿勢を長所としてあげます。

  38. 責任感が強い点

    349字

    私の長所は責任感が強いところです。私はこれまで、生徒会役員や部活動の部長、サークル活動のリーダーなど、責任のある役割を多く経験してきました。いずれも、途中で投げ出すことなく最後まで務めました。
    大学では学園祭の実行委員会に所属していました。その実行委員会では学園祭の終了後に実行委員同士で1年間の活動をねぎらうイベントがあり、わたしはそのリーダーを任されました。そのときはちょうど学業でも忙しい時期で、両立するのが体力的にも精神的にも大変でした。つらさに耐えかね、実際に辞めていくメンバーもいる中、わたしはリーダーとして最後まで力を抜かず、イベントを成功させることができました。
    イベント終了後には同期や先輩から、「あなたに任せてよかった」と言ってもらい、嬉しさと達成感で満たされたことを覚えています。

  39. 最後までやり抜く

    241字

    責任感には自信があります。

    人に頼まれたことだけでなく自分でやると決めたことは絶対に最後までやり抜きます。

    学生時代野球部の主将を務めていたのですが、朝練は筋力トレーニング中心ということもあり部員の集まりが悪いものでした。
    練習に来ることを頭ごなしに命令しても、部員の離反を招くだけでした。

    そこで主将として自ら先頭に立ち、みんなが嫌がる筋トレに誰よりも力を入れることを決意し、毎日の筋トレを引退まで実行しました。

    その結果、部員たちも私の決意を認めてくれ、朝練の出席率が大きく改善しました。

  40. 責任感が強く、何事にも慎重に取り組みます。

    397字

    わたしの長所は、責任感が強いところです。学生時代、テニス部の部長を務め、部をまとめてきました。
    わたしの学校の部活は、経験者よりも初心者の入部数が多く、技術や知識の差が大きいと感じることが多々ありました。
    そして、しばらくするとお互いそれぞれに不満を抱いていることが分かり、活動内容で衝突してしまうこともありました。
    そこで、わたしは部長としてこの状況をなんとかしなければと思い、お互いの不満や思いをぶつけてもらい、どうしたらみんなで楽しく部活動を続けられるかを考えました。他の部活の友人や、顧問の先生などに相談したところ、活動を完全に一緒ではなく、その人のレベルにあった活動の時間も取り入れてみたらどうかと提案があり、それを実行してみることにしました。
    その間も、こまめに一人一人聞き取りを重ね、活動内容の調整を繰り返しました。
    その結果、部は一つにまとまり、楽しみながら活動ができるようになりました。

  41. 努力家で役割を果たせる

    333字

    私は与えられた環境の中で自分の役割をしっかりと果たすことができます。
    大学の部活動の練習で、足を怪我してしまい、大会まで後1ヶ月半という期間で練習を休まなければならなくなってしまいました。しかし、その大会には絶対出場し、チームに貢献したいという気持ちから、徹底的に怪我を治し、人よりも何倍もの自主練習とトレーニングを重ねてきました。
    その結果、プレータイムは長くはなかったものの、自分が出場した際にはスリーポイントを5本決め、チームの勝利に貢献することができました。
    自分がいいコンディションではなくても、自分の役割を果たすことが大切だと思いますし、与えられた環境の中でいかに自分に足りないものを分析し、行動に移せるかが鍵だと思います。
    この経験から私の長所が生まれました。

  42. 約束した事は必ず果たそうと努力します。

    520字

    私は中学では三年生で合唱部の部長を務め、高校では三年生の時にパートリーダーをしておりました。
    パートリーダーは、混声4部合唱のソプラノパートのメンバーをまとめるリーダーです。
    一年生から三年生までですから、体格も声の成長も大きく違います。 また、一年生はまだ子どもという感じですし、三年生は受験を抱えて、かなりのストレスの中にいます。
    そんなバラバラなソプラノ女子達の声を一つにするのは、簡単ではありませんでした。
    一年生の未経験者は猫の鳴き声かと思うような地声の子もおりますが勇気づけながら、指導していきます。
    三年生に対しては声は良くなっていなくても、気を使わないといけません。 三年間続けてきたことへの敬意をもって接しないと嫌がられてしまいます。
    まさに、人間関係の難しさを味わいました。
    夏の合宿の時には、受験で焦っている三年生が参加出来ないと言ってくるのを、自分も同じ状態の中、説得しないといけませんでした。
    合唱部のコンクールは毎年秋なのです。

    様々な人間関係のトラブルもありながら、コンクールで全国銀賞をいただいた時には、メンバー全員と喜びを分かち合いました。
    大変なことがあっても引き受けた以上は踏ん張ってやり通した責任感が私を強くしてくれました。

  43. 任せてもらえるなら全力です。

    527字

    私の長所は、責任感が強いことです。

    軽はずみなことを人とは話をしません。

    というのも、軽はずみな言動が、人の信頼を失うことに繋がるからです。
    無責任なことをすることにより、人から信頼されずに発言や行動までが疑わしいものと思われるからです。
    私の責任感は、仕事の内容にも表れます。
    完璧主義ともとれるのですが、80点や90点が合格ラインだとしても、私は100点を常に目指したいです。
    そのためには、グループで何かしら取り組むにしても、リーダーシップを常に意識し、段取り良くこなせるように、一から十まで、任せていただきたいと思っています。

    学生時代も、部活では部長を務めていました。
    責任感ある部長を1年任されたことにより、表彰される結果を残しています。

    それだけではなく、口が堅いのも私の長所です。友人からも相談にのってほしいとよく言われますが、秘密にしておいてほしいと頼まれることは決してありません。

    信頼関係が築かれているからです。

    信じているから、あえて黙っておいてほしいとは言わないと友人からも言われます。

    人の秘密を漏らすことはしませんから、顧客管理も私にとっては得意分野になり得ます。

    人から信頼を失わないように軽はずみにならないように、責任感ある仕事を全うしたいです。

  44. スタッフみなで共有する大切さ。

    509字

    私は以前、ファストフード店のサブリーダーとして、店舗の裏方的な仕事をしていた経験がございます。その当時の勤務におきましては、中でもお客様からのクレーム対応を大変と感じました。

    店舗のスタッフにおける、販売時での接客態度や、商品、そして施設への不満など、様々な種類のクレームが、正直ございました。
    当時の店舗では、一時期に似たようなクレームが続くという問題が起きてしまい、働いているスタッフほぼ全員とともに、その解決策を考え反省点を出し合い、それぞれのスタッフに周知し、二度と繰り返さないようにするのが私の仕事となっていました。
    私はその時に、何かお客様からの厳しいご意見を頂くと、小さなこともミーティングで報告してもらうよう、他のスタッフにも声掛けをして行きました。
    また、様々なご意見をク誰もが見れるよう、一覧にまとめて、書類にして配布し、皆で共有して参りました。

    こうすることで、クレームは少しづつ減って行きました。また、皆の意見をこまめにシェアすることにより、日々の問題が可視化され、風通しの良い職場の雰囲気になりました。

    このように、皆で困りごとをシェアし、解決していく。このような形で会社にさせて頂けると思っております。

  45. 一度決めたことは最後まで責任を持ってやり遂げます

    398字

    学生の頃にファッションに興味があり、授業がない空き時間や自宅で勉強を始めました。また同時期に知り合いの美容師にコンテストモデルを依頼されました。

    スケジュールとしては大学での授業、飲食店のアルバイトに加え、検定の勉強、モデルと多忙ではありましたが、どれも興味があり中途半端にしたくはありませんでした。
    そこで大学とアルバイトに関しては今まで通り、休日の過ごし方を調節することで検定の勉強は十分にできました。コンテスト当日までは美容師との打ち合わせが何度かあったので、こまめに連絡を取り合い、尚且つ入賞を目指すためにも学校の帰りに練習に参加しました。

    それまでスケジュール管理が得意な方ではなかったのですが、興味を持ったことに一生懸命になることで自然とONとOFFの切替えができるようになりました。
    責任を持って取り組むことで色彩検定も無事合格、コンテストも入賞し自分への自信に繋がるきっかけになりました。

  46. 責任感とは私の生きがいです。

    314字

    私は、何に関しても責任感が強く、学生時代は部活のキャプテンをしたり、学級委員長などをやってきました。社会人になってからも、納期がある仕事はその日までにちゃんと仕事をこなしたり、残業も毎日していた時もあります。
    責任感を感じることは私の生きがいであり、何かに責任を持ち生きることというのは生きる希望になりますし、人間として成長できるとても素晴らしいことだと思っています。
    定時時間になったから帰るのではなく、次の日に持ち越すような仕事が残っていないか、またちゃんと自分の仕事を終わらしたと確認してから帰るようにしていますし、終わっていないなら残業はもちろんのことです。仕事は人生の一部なのでちゃんと責任感をもって私の任務をこなします。

  47. 決めたことは最後までしっかり取り組みます

    310字

    私は自分で立てた目標は必ず最後までやりきります。
    学生時代、介護に携わる仕事がしたいと思い、介護福祉士の資格を取るために福祉を専門に行なっているコースがある高校にはいりました。そこでは3年間を通して受験資格を得るというコースで、もちろん日頃の授業、定期テストの点数は単位を取るために大切です。
    しかし、運動部に所属していた私は、朝練や放課後の練習に時間や労力を使っていたため、勉強が疎かになってしまった事があります。そんな時、まわりの友人の目標に向かって頑張る姿を見て、私も最後まで諦めずにやってみようと気持ちを切り替えて資格試験の日まで全力で取り組みました。
    そのおかげで見事、介護福祉士の資格を取得できる事ができたのです。

  48. 任されたことは責任を持ってやり遂げます

    313字

    自分がしなければならないこと、任されたことは、きちんと最後までやり遂げたいタイプです。

    そのように、責任感を持って何かをすることが自分を成長させてくれると信じています。
    元々どちらかというと真面目な性格なので、どんなことでも中途半端やテキトーにしてしまうのが苦手なところがあります。だから、責任を持つということが元々合っているのかもしれません。

    前職で、リーダーをしていたことがあります。その際、新人の職員の教育をするのも大変でしたがやりがいを感じました。
    リーダーになりたての頃は、一人で仕事を抱え込んでしまうこともありましたが、チームで仕事を進めることの大切さがわかってからは、責任感を持って仕事に臨むことがより楽しくなりました。

  49. 面接の時に絶対大事な言葉責任感について

    243字

    私は仕事で責任感がかなりつよくて、大事な仕事を常に任されていました。

    責任感が強いということは、面接の時にかなり自分をアピールできる言葉です。

    面接官は責任感が強い人には仕事を任さられるので、責任感の強い仕事が真面目な人は好感がもたれます。

    私は過去の仕事で役職をついていたことがあるので、金銭の管理や人事など責任感が強くなければできない仕事を長年任されてきました。

    仕事を最後まで細かくやり遂げることが一番大事なことなので、上司にこの人なら仕事を安心して任せられる人間をいつも心がけています。

  50. 一度決めたことには最後まで全力で取り組む

    415字

    4年間取り組んできた部活動では、どんなことにおいても全力で取り組んできました。

    私は部活のマネージャーをしてきました、マネージャーのリーダーとして、後輩指導や部活全体の向上を目指して取り組んできました。特に大変だったのが一時期、部員やマネージャー離れが加速したときです。

    部活全体の方針として、入部したメンバーはできる限り4年間続けて一緒に目標に向かって頑張っていくというものがありましたので、特にリーダーになってからは部長初め、同期のメンバーと様々なミーティングを重ね、今の部活自体に問題はないか、なぜ辞めたいと考えているかなどを洗い出し、本人の相談にも乗ったりと様々な対応を取りました。
    結果的にやめた人もいますが、多くの場合が残ってくれる決断をしてくれました。

    これまでここまで大きな部活に所属し、自分たちだけでいろいろ頭を悩ませて部活全体の士気向上などを考えたことがなかったので、これは私にとって非常に価値のある経験となりました。

  51. 私は責任感があります。

    421字

    私は高校3年間で生徒会に所属しておりいつも生徒会役員としていつも生徒のことを第一に考えて学校生活を送っていました。生徒会は責任感がないと成り立つことがないと考えています。ここで私の体験談をお話しさせていただきます。
    私が担当していたのは文化祭の開祭式と閉祭式、後夜祭を企画運営する担当でした。そこでは先生に代わって生徒に説明したりと責任感がないと務まらないような仕事も多々あり3年間こなしてきました。生徒会がしっかりしてないと生徒にうまく伝わらず文化祭は台無しになってしまいます。しかし、私を含め担当の生徒会役員は自ら生徒会がという意識を持ち、責任感を持ってやり遂げました。時には生徒と衝突することもありましたがそこは生徒会としてどちらも納得できるようになんとかことを収め乗り越えてきました。私はこの生徒会の経験から責任感がより一層強まったと思います。
    この経験はこの先の人生で役立つことは間違い無いと思うのでわこの責任感を生かしていきたいです。

  52. 私は責任感が強いと言われます。

    256字

    私は人から責任感が強いとよく言われます。

    それを証明するエピソードとしては、以前勤めていた会社に10年ほどいたのですがその間一度も休むことなく勤務し続けた実績があります。

    またその後に派遣社員として勤めていた派遣先でも毎日きちんと出勤してくれて助かるとのお言葉をいただけました。

    それから趣味でやっているソフトボールクラブでは会計係を10年ほど連続して任されております。

    私個人としては責任感が強いと言うより1度決めたことを途中でやめることが性に合っていないだけなのですが、そういった面をほめていただけることが多いです。

  53. 責任感が強く任されたことは最後まで取り組みます。

    238字

    高い目標に向かってコツコツと作業に取り組むことができ、毎日同じ作業の繰り返しだとしても、飽きずに取り組めます。

    うまくいかないことや、失敗があったらなぜダメだったかを考えたり、周りの方にアドバイスをいただいたりし、再度取り組み完成させます。
    また、細かいミスにも気付くことができます。

    長所の責任感の強さから大学在学中のサークル活動でも、自分の仕事、会計を最後まで責任を持ってやり遂げることができました。

    途中で物事を投げ出したりやめたりすることがありません。
    物事を長く続けられます。

  54. 責任感が強いので最後までやり遂げる

    408字

    責任感が強いので、引き受けた仕事は最後までやり遂げる自信があります。
    これは、学生のころから培ってきた特質です。
    学生のころ、課題や論文の提出のため、調べたり調査内容をまとめるなど、細かい作業や面倒くさい作業も、あきらめずにやり続けたことが
    今後の人生における仕事にも役立てられると思っています。
    常に自分の仕事に誇りをもって一つ一つこなしていきたい、という意識を持ち続けていることが、この長所につながっていると思います。

    最後までやり遂げるので、必ず壁にぶつかってもあきらめない、というモットーで仕事に取り組みたいと思っています。
    毎日仕事をしていく上で、必ず問題にぶつかったり、壁にぶつかったりしますから、すぐにあきらめないことと、責任感の強さは、
    問題があってもやり遂げ、最後までやり抜く原動力となります。

    また、チームとしてプロジェクトを行うとしても、先輩方や他の社員の方と協力して最後までやり遂げて行きたいと願っています。

  55. 根っからのリーダー気質

    241字

    私は、目標に向けて人をまとめることが得意です。

    大学では、ゼミ長としてゼミの運営を取り仕切り、ファストフード店でのアルバイトではシフトリーダーを任されています。
    ゼミでは、ディベートの際の議長を務め、各々が発言の機会を得られるような仕切りを心がけました。

    他にもOBとの飲み会を企画し、ゼミを通して人脈を広げる機会を設けました。

    アルバイトでは、新人教育を任せられ、接客から調理まで新人が一本立ちするまで二人三脚で指導を行います。
    なので、バイト先では「教授」というあだ名を頂戴しております。

  56. 責任感の強さが、周囲に認められた経験があります。

    301字

    私の長所は、責任感が強いところだと思います。
    理由は、2つあります。

    まず、高校生のころ、部活で副部長を担当していました。
    本来、人前にでるのは苦手な性格だったのですが、
    他の部員からの推薦もあり副部長として活動しました。
    部長の補佐、部員のサポートや、新入生の面倒をみました。

    次に、大学生4年のころ研究室に配属になった際には、
    研究室のリーダーというポジションになりました。
    こちらも、周囲の同級生からの推薦によるものでした。
    同級生の研究のサポートや、研究室内の管理などを行いました。

    どちらも、頼られる立場、人前にでるような立場で苦手意識がありましたが、
    そのような活動するなかで、少しずつ克服できたと考えています。

  57. 一度決めたのとは責任を持って最後まで遂行する

    365字

    漢字検定準1級を合格するという大きな目標を設定することで、その目標を達成するための努力は惜しまないで、漢字検定の勉強を日頃から習慣になるように繰り返していきます。

    時々漢字検定を合格できないのだろうと諦めが付く時もあれば、漢字検定の勉強を放置したくなるという気持ちになることもありますが、それでも一度決めたことは最後までやり遂げるという責任感を持って、漢字検定受験日まで有限な時間を有効利用して漢字検定の勉強をしていくといった、私の長所のエピソードがあります。

    私は強い責任感を常に持っており、物事に対して真面目に取り組むようにしています。例え責任を持っていても、どうしても達成できない物事があったとしても、その物事に対して力を注いだという過程が私という人物に大きな影響をもたらし、それを経験だと思うことで前向きに進んでいっています。

  58. 部活で主将を務めた私

    300字

    私は中学校の頃に部活の部長を、高校の時は部活の主将を務めていました。
    部長はおおむね伝わるかと思いますが、主将は部活における日常のまとめ役が部長なのに対し、試合でのまとめ役が主将でした。
    対戦相手の監督へ挨拶しに行ったり、練習試合の時にすべきことなどを伝え率先していく試合に関することのまとめ役として3年間過ごしていました。
    中学時代は主将はそもそもなく部活時も試合の時も常にみんなをまとめる存在として行動していました。
    学校で定期的に行われる部活の会議にも出席して部費の交渉なども行っていました。
    中学、高校と6年間部活に精を出し、辞めることもなく部長と主将を務め切った私は責任感が人一倍強いと思っています。

  59. 責任感が強く、部活でキャプテンを任されました。

    538字

    子供の頃から、良いことと悪いことの判断が出来るようにと厳しく育てられました。
    それが嫌だと思ったことは一度もありませんでした。

    どこに行っても、ドアを開けてあげたり、落としものの荷物を警察に届けたりと
    褒められることが嬉しかったからです。

    褒められるからやるのではないことも教わりました。
    誰が見ていても見ていなくても、自然と出来るようになることが大切なのだと思います。
    そのため、自分では意識はしていませんでしたが、責任感が強いという意識が生まれ、
    学生時代には周知されるようになっていました。

    学級委員にはいつも選ばれていました。
    しかし、決して皆に責任感を持ってほしいと思うのではなく、
    自ら率先して、お手本となるよう行動し、それを見ている周りの生徒が
    何かを感じ取って、クラスの一員として一つの力になってくれれば、
    自然とまとまりが生まれると思いました。

    誰かが体調を崩せば、誰かが保健室に連れて行くというクラス作りを心がけました。
    皆、私の考えに気がついてくれ、まとまったクラスになったことは本当に素晴らいいことだと思います。
    また、部活動でもキャプテンを任されました。
    練習試合や、コート取りなど、率先して取り組みました。

    部活動も、同じ心持ちで励んだことで、良い学生時代を過ごすことが出来ました。

  60. 私の長所は責任感が強いところだと思います。

    429字

    私は責任感の強いところが自身の長所だと思います。
    幼い頃から人から頼まれたことや、自分でやると決めたことは最後まで諦めずにやり遂げるほど責任感の強い性格でした。
    しかし、初めから責任感の強い性格だった訳では無く、元々は負けず嫌いな性格が変化して責任感の強い性格になったのだと思います。
    私は小学校のテストでは常に満点をとり、中学校では常に成績上位をキープしないと気の済まないほど負けず嫌いな性格でした。中学校時代は同じく成績上位のクラスメイトと成績を開示し合って競い合っていました。
    そのような負けず嫌いな性格がだんだんと変化して、人の期待を裏切りたくないという責任感の強い性格になったのだと思います。
    責任感を持って日々生活していたこともあり、学生生活やアルバイトの中では常にリーダーを任される機会が多かったです。頼まれた仕事をきちんとこなしていたからこそ信頼を得られたのだと思います。
    責任感の強さは、周りからの信頼にも繋がるため、自分自身の最大の長所だと思います。

  61. 責任感の強さ

    269字

    私は幼い頃から一人っ子として大切に育てられてきました。そのため自分を大切にしてくれた人たちの期待に応えようと思い、責任感が強い人間になりました。

    友人に頼られたら自分が可能な限り力を尽くしますし、自分が苦手なものでも諦めず取り組み、最低限でも求められていることを実行してきました。

    高校や大学進学では、両親や先生方の期待を受けて、一生懸命こつこつと勉強に取り組みました。そのため両方とも第一志望に合格することができました。

    今でもその時に感じたプレッシャーに耐えうる強さや責任感は、日々の生活を送る上で人の信頼を得るのに非常に役立っております。

  62. 真面目に誠実に

    293字

    小さな頃から人前に出て発表したり人と話すのが好きでした。

    それは学生時代も変わることなく、自然とイベント事のリーダーや学級委員、生徒会役員などに積極的に立候補し活動していました。
    様々な活動をしていくうちに様々な事を学びました。

    みんなをまとめる役をさせて頂くことが多かったので、性格も個性も違う人達の意見と気持ちを1つにまとめる難しさを何度も痛感しました。
    しかし、そのおかげで常に周りに対して誠実にいるという事を学びました。

    自分が実践している姿を見てもらって周りについてきてもらう。
    そしてみんながついてきてくれたからこそ成功した事がいっぱいです。

    真面目に誠実に。
    誰にも負けない私の長所です。

  63. 責任を全うできない頼み事は断る

    376字

    私は非常に責任感が強い性格です。

    人から何かを頼まれたとき、それが容易な頼み事であれば引き受けますが、難題というか、必ずしも相手の望み通りにならないと思われる場合には断る場合があります。
    それは適当な意思で引き受けてしまうと、望み通りの状況にならないようなときには相手にとっても迷惑だからです。

    例えば、勉強を教えてくれないか?と言われたとして、他人に教える自信がないと感じたら、断るようにしています。
    自信がない状態で教えてしまうと、結果的に理解させることができない可能性があり、そうなると時間を無駄にしてしまう可能性があるからです。

    だから、自分が相手を十分に満足させられるようなケースは相手のために尽くしますが、そうではないと判断したときには相手のことを思って断る勇気も必要だと思います。
    そういった部分で責任感が強いと思われる私の性格は長所だと思うのです。

  64. 私の長所は責任感の強さです

    373字

    私は社会に出てお金を稼ぐ(プロ)とは期限内に任された仕事を完結させることと肝に銘じで頑張ってきました。

    どうすれば最短で確実に仕事を完了できるかをまず考え、計画を立てて確実にこなしていくことで期限までに結果を出してきました。
    もちろん、すべてが上手くいくわけでもなく何度も壁にぶつかりました。

    そういう時は周囲の人に相談しました。こういう時に培った人脈の力が生きてきます。普段から、多くの人と関わりを持ち、自分の仕事と全く無関係の話も頭の引き出しに入れておいたことも思わぬところで助けとなりました。

    責任感とは自分の甘えを全て取り去り、全力で仕事に打ち込む力だと思います。そしてその責任感はいずれ更なる人脈を生むこととなり、会社にとっては収入に繋がります。
    ひとつひとつの仕事を確実にこなしてきた実績が責任感の強さの証明となり、社会での信頼に繋がりました。

  65. 責任感の強さは武器である。

    301字

    私の長所は、責任感が強いところです。

    責任感が強いという事を実感するのは、自分に与えられた仕事・やるべき事がある時に、その物事を中途半端にして終わらせず必ず自分にとって満足のいく状態にまで達成しなければ気が済まないと気付く時です。

    自分に課せられた仕事を途中で投げ出したり、適当な状態で終わらせるのは人として無責任ですし仕事を与えてくれた人に対しても失礼です。ですから、責任感を強く持ち、仕事を全うできるのは長所として胸を張って言えることだと思っています。

    もし私が御社で仕事ができるなら、私は自分の責任感の強さに自信を持って、御社の利益をできる限り大きく満足していただけるような仕事を完遂したいと思います。

  66. 最後まで責任をもってやり遂げる

    237字

    仕事には、単純作業 ルーチンワークや0から作り始めるクリエィティブな仕事など様々な仕事があるが、
    どの仕事にも適当にやるか、求められた事までしかやらない、それ以上のことをやるか、人によってその仕事へのスタイルも様々だと思う。

    しかしわたしは、やるからには中途半端ではなく、彼ならやってくれる、
    期待以上のものになるという気持ちをもって自分がやっているからにはミスもしないし迷惑はかけないぞ、
    任された分責任は絶対に果たすというのは最低限の仕事に対する意識だと思って仕事に臨んでいます。

  67. 責任感の強い人はまさにリーダー的存在

    260字

    責任感が強い人。
    こう聞けばまっ先にリーダーシップを取る人のことを思い浮かべるものです。頼れる存在といった感じでしょう。

    もちろん必ずしもリーダーである必要はなく、普通の人でも責任感が強いと頼られるものです。

    責任感が強いということは、つまりどのようなことが起こっても責任を受け止める覚悟や度量の持ち主であると言えます。

    一口に責任感があるといっても様々なタイプの人を考えられますが、やはり覚悟を持っている人というのは強いものです。
    集団のリーダーじゃなかったとしても、例えば結婚をしているなどでも重要な長所となってくるでしょう。

この長所の特徴

仕事をしていくうえで、責任感があることは強い武器になります。
面接の際に、責任感があるかないかは採用されるかどうかを左右する重要なことといえます。
責任感が強い人には、「仕事を最後までやり抜く」「自分の言葉に責任を持って会話ができる」「周囲から信頼を得ることができる」などといった特徴があります。
「私は、何事も最後まで諦めずに取り組むことができます」などといったポジティブな言葉は、仕事をするうえで非常に大事なことなので、自己アピールにつながります。
具体的なエピソードを紹介すると、面接官がイメージしやすくなるのでおすすめです。