明るいを長所にした例文52件

「明るい」を長所として伝えた、実際の例文をまとめています。
誤字や言い回しも含めて、書かれたときのまま掲載しています。

例文はすべてです

関連する長所:ポジティブ元気人当たりが良い社交的素直

このページの内容

実際に人が書いた「明るい」の長所例文を52件掲載しています。
同じ性格でも、伝え方やエピソードは人それぞれです。自分に近い表現を探してみてください。

「明るい」の例文52件を分析すると

どんな経験で書かれているか

  • 部活動・サークル10件
  • 勉強・学校生活8件
  • アルバイト7件
  • 仕事3件
  • 日常・その他24件
仕事でどう活かすかまで書いている
40%(21件)
文字数のまん中
374字

分類は、例文の本文を判定用の AI で読み取って集計した目安です。例文そのものは人が書いたものです。

関連する長所
場面
文字数

※ 例文中の「御社」は、ES など書き言葉では「貴社」とするのが一般的です。

例文一覧

  1. 明るく陽気で、周りの友人や仲間を笑顔にすることが得意です。

    501字

    私は明るく陽気な性格で、周りの友人や仲間を笑顔にすることが得意です。

    小学生から高校生まで12年間続けたバレーボール部では、よく通る声を武器に常にコートの中のムードメーカーとしてチームの士気を高めるようにしていました。
    雰囲気が落ち込んだ時には誰よりも声を出し、監督やチームメイトからよく見ているだけで元気になれると言われていました。

    部活生時代、初の全国大会出場をかけた試合がありました。最後の決勝戦で勝つことが出来れば、全国大会出場の権利がもらえたのですが
    対戦相手が一度も勝てたことのないライバルの強豪校でした。
    試合が近づくにつれ勝った経験のない相手を前にしたためか、チームはこれまでにない緊張感で張りつめていました。

    その時私は「大丈夫」「いつも通りのプレーをやり切ろう!」などとチームメイト一人ひとりに声かけをして周り
    笑顔にしたり、リラックスさせることで緊張感を和らげることができました。

    こうした経験や自分自身の長所を生かして、常に一緒に働く仲間やチームを明るく盛り上げられるような存在になりたいです。
    そうすることで働く上で難しい課題や問題が起きても、みんなで協力して乗り越えることができると思います。

  2. 場を盛り上げていきたい

    506字

    私の長所は「明るく」陽気なところです。

    周りの友人や仲間を笑顔にすることも得意なんです。

    私は、高校生まで12年間、バレーボールをしていました。

    よく通る声を武器に、常にコートの中でも外でもムードメーカーとしてチームの士気を高めるようにしていました。

    試合に負けるときもありますし、雰囲気が落ち込む時もありました。

    そんなときも、誰よりも声を出して明るく振る舞っていました。

    チームメイトからも「元気出して行かなきゃね!」と感謝されます。

    バレーでは、初の全国大会出場をかけた試合がありました。

    私の所属するバレー部は全国大会出場を果たすほどの歴史があります。

    それだけに、試合が近づくにつれ、チームはこれまでにない緊張感で張りつめていました。

    その時も私は「大丈夫!いつも通りのプレーを出し切ろう!」などと、チームメイト一人ひとりに声かけをしました。

    明るい笑顔でリラックスさせることで緊張感を和らげることができました。

    全国大会の切符は切れませんでしたが、悔し涙は前向きに捉えるためのものだと思い、後輩に託すことができました。

    こうした経験や自分自身の長所を生かして、一緒に働くみなさんを明るく盛り上げられるような存在になりたいです。

  3. いつでも明るく元気があります。

    469字

    私の長所はいつも明るいところです。学生時代はよく行事等に積極的に取り組みましたが、その過程で仲間同士もめてしまうことがたくさんありました。
    もめてしまうとどうしても空気が悪くなって、重たい雰囲気が包んでしまいます。そんなときに、周りの雰囲気を見たり、空気を読んで場を和ませることに徹底しました。最初は怒っていたり、途方にくれたりと重苦しい空気ですが、もともとは行事を成功させたいという強い思いをもっている仲間たちです。一人一人の気持ちや意見を尊重しながら場を明るくしていくことに徹しました。その結果、徐々に空気が和んでいき、つまらないことでもめたり、悩むのをやめて皆で成功するためにできることを考えようと気持ちを前向きにすることに成功しました。行事が終わったあと、「あの一言でみんながまとまったよ」や「いつも明るいから悩んでるのがばかばかしくなった」などと言われて自分がみんなの役にたっていると改めて感じました。
    御社に入社したあとも、持ち前の明るさを生かして職場の雰囲気を明るくしたり、取引先の方に良いイメージをもっていただけると思います。

  4. 誰とでも明るくコミュニケーション

    432字

    私は日本人だけではなく、外国人とも明るく話すことができます。

    大学2年生のときに、アメリカへ1年間留学に行っていました。英語をあまり話せなかった私は、始め現地の学生に話しかけてもまったくコミュニケーションがとれず話すことができませんでした。
    どうすれば良いか悩んでいた時に同室の仲間から「明るく話しかければ良いんじゃないかな」と聞いて試してみることにしました。
    片言の英語しか話せない私は明るく話しかけてみると相手側もこちらの思いをくんでくれたのか少しずつですが思いを伝えることが出来るようになり良かったです。

    その後友達になることができ、当時のことを聞いてみると
    「暗そうな雰囲気で話したくなかった」と言っていました。

    メラビアンの法則では、人の第一印象で55%決まるといわれています。
    明るく話すことによって相手側も好意的に受け取ってくれて、良い関係が築くことができました。

    御社で働かせていただくことができたら、持ち前の明るさをいかしてより良い職場づくりをしたいと考えます。

  5. 明るい性格が社内を変えました

    331字

    私はとにかく明るい性格で、ポジティブです。

    昔働いていた職場で、ノルマがある職場だったので、毎月目標件数を達成していない人はピリピリしていたり、不安になっていました。
    でも、私はいつも前向きで大丈夫だよ、頑張ろうなどと声をかけたりして、会社内が明るくなっていました。
    当時働いていた会社の社長からも、私が入ってから社内が明るくなってみんなの仕事に対する姿勢も変わってきている、ありがとうと言われました。
    そのときはとても嬉しく、私の明るさを仕事に生かすことができたことは今でも誇りに思います。

    私は、学生時代もクラスのまとめ役の様な存在でクラス全体を明るくしていました。
    人間は、前向きに何事も取り組み明るく生きれば周りの人にも良い影響を与えることができることを知りました。

  6. 私の長所は、いつも明るく笑顔を絶やさないところです。

    541字

    私はプライベートでどんな事があっても常に明るく、笑顔を絶やさないように心がけています。

    私のことを知っている友人や先生、両親の知人からは「〇〇さんはいつも明るくて笑顔が素敵だね」「〇〇さんの笑顔を見ると嫌なことを忘れられるよ」と言われることがあります。

    もちろん毎日楽しいことばかりだから笑顔で居られるわけではありません。子供の頃から辛い時こそ笑顔でいられるように心がけて居ました。初めは嫌なことがあると直ぐに表情に出ていましたが、嫌なことがあった時こそ鏡を見て笑う習慣をつけました。

    仕事もプライベートも、全て完璧に上手く行けば良いのですが、そうは行かない時もあると思います。プライベートで上手くいかず、悲しい気持ちで仕事をしなくてはならない日もあるかもしれません。

    そんな時でも私は、仕事中にプライベートの事で落ち込まず、明るく笑顔で全力で仕事をこなしたいと考えています。暗い気持ちで仕事をしてしまうと、上手くいかなかったり、大切なところで間違った処理をしてしまうこともあるからです。

    御社で働くことができたなら、持ち前の明るさと笑顔を活かして、職場で一緒に仕事をしている皆さんが明るい気持ちで仕事できるように心掛けたいと思います。職場の明るい雰囲気作りに貢献できるよう、努力いたします。

  7. 職場の雰囲気づくりをする

    553字

    私の長所は「明るい」ところです。

    どんな事があっても明るく、そして笑顔を絶やさないように心がけています。

    私のことを知っている友人や知人からも「〇〇さんはいつも明るくて素敵だね」「明るい顔を見ると、こっちまで笑顔になるよ」と言われることがあります。

    もちろん、毎日楽しいことばかりだから明るく居られるわけではありません。

    子供の頃は鍵っ子だったので寂しがり屋でした。

    だから、辛い時こそ明るくいようと、心がけていました。

    初めは嫌なことがあると直ぐに表情に出ていましたが、それは両親を困らせることにもなるから、そんな時こそ、笑って明るくなる習慣をつけていました。

    それが、今の私の明るさの根本にある内容です。

    明るく振る舞うと、全て完璧に上手く行くというワケではないのですが、悲しい気持ちで過ごすと自分じゃないみたいに居心地悪くなってしまいました。

    どんな時でも私は、明るく笑顔で全力で何事もこなしたいと考えています。

    暗い気持ちで仕事をしてしまうと、上手くいかなかったり、大切なところで間違った処理をしてしまうこともあるので、この気持ちで頑張っていきたいです。

    御社で働くことができたなら、持ち前の明るさを活かして、職場で一緒に仕事をする皆さんが明るい気持ちで仕事に打ち込めるように、職場の明るい雰囲気作りにも貢献したいです。

  8. 明るさは七難隠す

    322字

    正直言いまして私は特別に学業の成績がよいわけでも、すぐれた技能があるわけでもありません。

    そんな私ですが、明るいということに関しては自信があります。部活やサークル活動で常にムードメーカーと仲間や先生に呼ばれてきました。
    まるで言い訳のようで申し訳ないのですが、この明るさはすべての難点を払拭できるものだと思っています。

    大学のサークル活動においてはリーダーとして創作物をまとめ、県の展示会で銀賞に入賞したことがあります。

    御社は特に「和」を大事にしているとお伺いしています。
    プロジェクトで困難にぶつかった時、大きな問題が部署内で起きた時、必ず私が役立つ時があると思います。

    この明るさを武器にして、業務に必要な技術や知識の習得に誠心誠意取り組む決意です。

  9. 人に対して常に笑顔で、気配り上手と言われます。

    224字

    過去に電話応対の事務職と、現在洋服の販売員として接客業を務めています。

    丁寧な言葉遣いや、気配り、相手に対して思いやりをもって行動することが出来ます。
    事務職の頃に丁寧な言葉遣いを学び、現在の職業でそれに加え、明るい表情と声のトーンでお客様に接することにとても自信をもっています。

    明るいところから何事にも前向きな考えで積極的に取り組むようになり、周りからの協調性に忍耐力にも自信があります。常に明るく前向きで、こういったとろころが私の長所だと思います。

  10. 笑顔で明るくはきはきと発言できることです

    489字

    私は依然にコンビニのアルバイトで接客業をしていました。初めてのアルバイトだったのですが私はいつも笑顔でよく笑うという長所が有りました。
    接客業に置いて重要なことはハキハキと相手に聞き取りやすい声でしゃべること、お客様が来た場合は笑顔で挨拶をしレジなどを打っていました。その際に私はよく来てくださる方から貴方はすごくいい笑顔で対応してくれるし接客の一つ一つがすごく丁寧で思いやりがあるから少し遠くても貴女がいるコンビニに来たくなるんだと言われました。それを受け私は本当に泣きそうになりました。
    そこから私はもっと笑顔で元気に接客するように励みました。更に笑顔で楽しく元気に仕事をすることは相手にとってもいいわけではなく自分にも効果がありました。すごく嫌なことがあって気分が沈んでしまうのはわかるのですが元気を出したり笑顔になれないとどんどん悪い方にいってしまいます。ですが笑顔で対応することによりそのような事があってもすぐ立ち直れるようになったし、売上も上がるようになったので笑顔でいることは接客業では欠かせないことと思います。
    ですので私の長所は元気に明るく笑顔で接客できることです。

  11. 明るい雰囲気で周りを盛り上げることが得意です。

    239字

    明るい性格で人間関係を円滑にすることができます。
    また、たわいもない日常の中でもムードメーカとなって周りのやる気を引き上げます。

    学祭の運営をやっていた時に、単調な作業を長時間やっていたので周りの空気も悪くなっていました。そんな時に、学祭が成功した時のことを考えてみようと提案したことによって円滑に運営の準備をすることができました。

    このように、落ち込んだ時にも持ち前の明るさでポジティブに物事を捉えることで、周りを巻き込んでより良い方向に持って行こうという向上心につながっています。

  12. 周りを明るくするのが使命

    507字

    私の長所は、周りの人も元気にできる「明るい」性格です。

    私は幼い頃、悩みを引きずらずに前を向くと良い事があるから笑顔でいなさいと、母親から言われたことをずっと胸に留め、明るく努めてきました。

    それが癖になり、悩むのではなく、どうすれば良くなるのかと前向きに何でも考えるようにしています。

    そうした考えをする時間さえも、暗い表情でいることが少なくなり、明るく過ごすことができています。

    もちろん、辛かったりすることはたくさんありますが、だからといって表情まで暗くなってしまうと、どんどん悪いことが積み重なってしまうと私は思います。

    なので、どうすれば解決できるのかと考えたり、これを乗り越えたら自分は成長ができる!と思うことにしています。

    そうした言動や行動が、周りの人にも伝わっているんですよね。

    いつも明るくて笑顔でいるあなたから私も元気をもらえると言ってくれるバイト先の先輩もいました。

    悩んでいても私に会うだけで無意味化するなどと言ってもらえるようにもなりました。

    なので、この長所を大事にしながらこれからも過ごしていこうと思っています。

    御社に入社できるなら、この明るさはきっと共に働く社員皆さんの士気に役立つと捉えています。

  13. 明るく、周りを笑顔にして前向きにする力がある。

    516字

    私の長所は明るいところです。

    私は高校時代、ソフトボール部に所属しており、部長をしていました。

    私のいたチームは当時、あまり強いとは言えないチームだったのですが、負けても勝っても、元気で明るいチームだと評判でした。

    実は初めはそんなチームではなく、負けると落ち込み、雰囲気はとても暗くなっていました。

    「私がエラーをしなければ。」「あの時私が打てていれば。」そんなネガティブな声も多かったです。

    私はそんな雰囲気を変えようと、ミスの後や負けてしまった時、いつも以上に笑顔で、元気にふるまうようにしてみました。

    エラーがあった時にはポジティブに考えるようにみんなに伝え、人一倍声を出し、負けた時は次はこうしてみようと前向きに改善点を伝えました。

    すると他の皆も同じようにどんな時でも明るく、元気にふるまうようになりました。

    雰囲気が明るくなったことで、練習も試合も前向きになり勝つことも多くなったように思います。

    私はこの時のことから、一人が明るく努めることで、全体の雰囲気を変えることができる、前向きにできるということを学びました。

    もちろん、皆の力もありますが、私は明るく、そしてそれを周りに伝え、全体を前向きにする力があります。それが私の長所です。

  14. 何事も明るく元気に!

    356字

    私は学生時代中学までは大人しくそこまで明るい感じではなかったので、周りからは暗めの子と思われていました。

    でも、高校生になって環境がガラッと変わった影響もあって、中学生時代とは真逆な性格に変わりました。
    よく話すようになって、笑うようになって友達も沢山できました。

    中学生の時は大人しめだったせいか友達は少なかったです。なのに明るくよく話すようになったら、高校生の時の方が友達も増えていろんな性格のこと遊べるようになりました。

    なので常に明るく元気に接するようになったら仕事も上手くいくようになりました。
    今の職場は15人くらいいるので、ほぼ全員と遊びに行ったり、トリマーの中でもリーダーになることが出来て、周りのみんなも話しやすいって言ってくれるので、仕事も苦にならなくなり、私の1番の長所は明るいことかなと思いました。

  15. 初対面の人との会話でも持ち前の明るさでリズムを作れる

    374字

    イベントを企画する団体に所属していて、初対面の新入生や他の大学の学生と交流する機会が多々あった。

    毎回初めての会話は中々緊張するものであったが、それは相手も同じことと割り切って、前にいく気持ちで積極的に明るく振舞った。
    はじめのうちはぎこちなかった動作も次第に和らぎ、相手とも円滑にコミュニケーションが取れるようになった。

    このように、私自身の明るさによって、相手との距離をいい具合に保ち、話し合いの場をうまく活用することができる。
    目立ちすぎるという点で、周りから疎まれるということも中にはあったが、そういう人とも後で触れ合う機会を作ることで距離を縮めることができた。

    イベントを企画すると、時々以前参加していただいた方にもお会いする機会があるが、笑顔が素敵だったので覚えていたよ、などと声をかけられることもあり、明るい立ち居振る舞いは重要だと思っている。

  16. 明るく楽しいムードメーカー

    357字

    私の長所は明るいところです。
    学生時代はクラスでも部活動でもムードメーカーであることが多かったと思います。
    なので、イベント事がとても好きで、いつも中心で進行をしながら盛り上げていました。
    部活動は軽音楽部に所属していたのですが、文化祭でのライブでは、みんなの演奏する曲に合わせてオリジナルの振り付けを考え、それを他の演奏していない部員や見に来てくれた人に教え、一緒に踊ったのはとても良い思い出で、卒業して時間が経った今でも友人からあのときの楽しかったと言ってもらえることがあります。また、ひとりや仲間うちだけでなく、みんなで盛り上がることが好きなので入りたそうだけど入れない子などを見かけては積極的に声をかけて輪に入れることもしていました。
    なので、明るく楽しいムードメーカーであることが自分の長所だと言えると思います。

  17. 明るく前向きで熱心

    313字

    10年間、接客業をしておりました。
    初めのうちはなかなか仕事が覚えられず先輩に注意されてばかりいましたが持ち前の明るさで常に笑顔でいることが出来ました。
    お客様から「明るいね、元気だね」と褒められる事が多く、それが自信にも繋がり楽しく仕事をすることが出来ました。
    仕事内容はとても覚えることが多くやはり最初の1~2ヶ月は研修生として務めました。
    女性が多い職場だったので特有の職場の雰囲気がありましたがあまり気にしないようにして仕事とプライベートは前向きにきっちり割り切ることが出来ました。
    私は熱中すると何でも夢中に取り組みます。
    真面目で熱心な性格でもあると思います。責任感があり、任された仕事は最後まで取り組み、時間も必ず守ります。

  18. 明るくいつも元気なところ

    314字

    私の長所はいつも明るく元気で、誰に対しても人見知りしないところです。

    子供の頃から人と接することが好きでした。兄弟や親戚、周りの友達の中でも一番年下であったこともあり、いつも年上のお兄さん・お姉さんと一緒に遊んでもらっていました。

    さらに、おじいちゃんおばあちゃんっ子だったこともあり、お年寄りや自分の両親とさほど年の変わらない方々と話をすることも多かったです。

    その甲斐あって、学生時代にアルバイトをしていた居酒屋のオオーナーに「自分より年上のおじさん・おばさんと一緒に働いていても全く怖気付かずに、上手に接しているね」と褒められたこともあり、居酒屋に来ていたお客さんにも「いつも明るく元気だね」と褒めていただくことが多かったです。

  19. 明るい性格で周囲を和ませたり、雰囲気を良くさせます。

    324字

    周囲からも明るい人だと褒められることが多いです。
    どんな時も元気に挨拶することを心がけています。
    明るくて元気なところが良いと周囲から言われ、落ち込んでいた友達が元気になってくれたり、友人が笑ってくれている姿を見ると自分も明るく元気でいられます。

    人間関係において常に笑顔でいることを心がけ、人を嫌ったりしないように努めてきました。
    友人同士で意見が対立してしまい、雰囲気が悪くなってしまった時も明るさを忘れず、とにかく笑顔でいて雰囲気を良くしようと努めました。
    そのおかげで対立していた友人同士も次第に笑顔になってくれて関係が良くなって、より良い人間関係を築けるようになりました。

    これからも自分の明るさを活かして、コミュニケーションに役立てていきたいです。

  20. 私が学生時代に明るさを獲得できたことについて

    519字

    私が、学生時代に明るさを習得できた内容としては、学生時代に様々なアルバイトに従事したことが、明るさの原動力になったと考えております。

    学生時代に特に経験したアルバイトとしては、必ず店員同士でのコミュニケーションが発生するファーストフード店でのアルバイトでありました。

    ファーストフード店でのアルバイトて明るくなれたキッカケとしては、必ず、クルールームと呼ばれている制服に着替える部屋で、クルー同士の交流があることでした。必ず挨拶をして、学生主体の店舗でありましたが、社会人でフリーターの方々も大多数おられましたので、様々な方々と交流することで、色々な挨拶の仕方を学べることができました。

    また、挨拶の仕方だけでなくて、話術も学べることができ、「この方にはこの話題をしたら、凄く食いついてくれるな」ですとか、「この方は、この話が好きそうだな」と言う形で、自分自身で話題を選定して、試すことができるキッカケになりました。

    このことが良い結果を生み出す形となりまして、勤務中でも、話題を盛り上がる話題を提供できたり、注目されるような話題を展開できたりするようになりましたので、アルバイト先での勤務生活が自分自身の性格を明るくしてくれるものとなりました。

  21. 明るさを得たことについて

    509字

    私の長所になったのが「明るさ」です。

    自分は自慢できることがありません。

    長所になり得るものはなんだろうかと考えた結果、学生時代に明るさを得られたため、今後は、この明るさを高めていきたいです。

    私は、学生時代に様々なアルバイトに就きました。

    それが、明るさの原動力になったと思えます。

    なかでも、店員同士でのコミュニケーションが発生するファーストフード店に従事した際に価値得たものだと考えています。

    ファーストフード店では、必ずクルールームと呼ばれている制服に着替える部屋で、クルー同士の交流がありました。

    様々な方々と交流することで、色々な挨拶の仕方をごく自然に学ぶことができました。

    また、挨拶の仕方だけでなくて、話術も学べることができました。

    たとえば、このスタッフは流行りの話が好きなんだ、この人は食べ物の話によく喰い付くなど、自分自身で話題を選定して試すことができるキッカケにもなりました。

    このことが良い結果を生み出すこともたくさんありました。

    勤務中でも、盛り上がる話題を提供することができたり、お客様に注目してもらえるような話題を展開できました。

    アルバイト先での勤務時間が、自分自身の性格を明るくしてくれるものとなりました。

  22. 初対面の人でもすぐに仲良くなれます。

    320字

    職業柄接客業を長くしてたということもあり基本的に人見知りを全くしません。
    昔に友人と友人の友達二人と私と飲み会ににいったことがあります。
    私以外の女子はみんな大学時代の友達同士ということで人数が足らず急遽私が呼ばれました。
    人見知りは全然しない性格なので、二人とは初対目ですが気にせず参加しました。
    男4名、女4名の飲み会でしたが、飲み会どころか友達がつれてきた女友達二人とすごく話が盛り上がり、終始ガールズトーク!
    最終的には男性そっちのけで女子会のようになり、その女友達から友達になってほしいと言われ連絡先も交換することになりました。
    人見知りしない明るい性格のおかげで男性だけでなく、初対面の女性とも気軽に話すことができるので友達が多かったです。

  23. 苦しい時も笑顔を忘れず頑張れます。

    329字

    子供の頃から友達が多く、明るい性格です。経験による自己分析ですが、自分が明るく振る舞っていれば、周りの人達も明るくなると考えています。言い換えると自分が暗かったり塞ぎこんでいると周りの人に気を遣わせることにもなってしまいますし、前向きな気持ちが湧いてこないと思います。

    したがって、苦しい時、忙しいときこそ、笑顔や周囲への感謝も忘れずに居るようにしています。この明るい性格のおかげか、これまでに友人達に助けてもらったことばかりが思い浮かびます。特に受験や浪人時の辛かった日々は、親友との励まし合いがあったからこそ乗り越えられたと思います。

    これまでは誰かに助けてもらうことの多かった人生ですが、今後は持ち前の明るさで多くの人を助け、明るくしていきたいと思います。

  24. 明るく前向きなところ

    332字

    私の長所は,前向きで明るいところです。

    何か失敗するような出来事があった場合、もちろん一瞬は落ち込みますが、「仕方ない、終わったことだ。次に同じ失敗を繰り返さないようにしよう。」と、すぐに気持ちを切り替えることができます。

    物事をあまり重く考えないため、友人からは「(私に)話を聞いてもらうと気が軽くなる、ホッとする。」と言われます。
    学生時代から、よく落ち込んでいる友人の話を聞いてきました。

    失敗をしたときに、そのことを引きずると、目の前のことに集中できず、時には次なる失敗を招いてしまいます。
    また、自分の気分も悪いですし、態度にも表れ、周囲の人のことまで不快にさせてしまうように思います。
    そのため、物事をなるべく前向きに考え、いい気分でいることを心掛けているのです。

  25. いつも笑顔を心がけています

    301字

    私の長所はいつも明るく笑顔でいることです。常に笑顔で明るくいればいいことが沢山舞い込んでくると信じているからです。実際に、知らない人に声をかけられたり、道を尋ねられたりすることはとても多いです。以前、皇居を走っていると外人に声をかけられました。フリーマーケットに行きたいらしく、私がそこまで案内しました。私は、英語がそこまで得意ではないので、明るく振舞いながら笑顔で接していました。最後に、お礼を言われてとても明るい人で良かったと話しやすかったと言われました。その方とはフェイスブックを交換して今では友達になっています。常に明るくいることで、周りにもその明るいパワーを与えられているのだと信じています。

  26. 悩みは気にしてもしょうがないと割り切る

    306字

    私の性格は明るいところであり、心が落ち込みそうなシーンでも明るく振る舞えるように物事を考えることができるという特徴があります。

    私の場合には受験の際に第一志望の学校に落ちたときには、正直言ってショックでしたが、現実を悲観しても結果は変わらないと、現実主義者になったかのように、すぐに切り替えて、気持ちの整理をしました。
    その結果、自然と暗い気分は変わっていき、徐々に気持ちの底から明るい兆しを感じたのです。

    したがって、自分は気持ちを切り替えて明るく振る舞う部分に関しては長けているのではないか?と感じています。
    こういった部分というのはいろいろな機会で有効でしょうから、自分としては大きな長所になると考えているのです。

  27. いつも笑顔で

    332字

    高校生の時のことですが、昼休みの休憩の時にお弁当も食べ終え、たまたま一人で窓際の席から外の景色をボーッと眺めていたときに、クラスメートが私に近付いてきて「どううしたの?!とビックリしたように聞くので「ん?!別にお弁当食べて何気なく外を眺めてただけ(笑)けどどうしてそんなにビックリしたの?」と聞いたら「だっていつ見てもニコニコと笑ってる顔しかみたことないから、なにかあったのかと心配で(^^;」と言われました。
    その時に初めて私っていつも笑っている印象があるだぁ。と認識しました。
    そしてそのクラスメートの言葉がすごく嬉しくて何十年も経った今でも決して忘れることが出来ない出来事です。そしてそれ以降、なにか辛いことがあっても『笑顔!笑顔!』と意識するようになりました。

  28. 明るく活発です

    304字

    以前は心配性でいつも大丈夫かなと何事にも考え込んでしまうことがありましたが、

    元々面白いことや楽しいことを考えたりアイデアを出したりすることが好きで、

    友達の誕生日の企画を考えていた時に、心配事よりその友達のために色々考えていたら、

    毎日不安に思っていたこと(他者から見れば大したことがない考えることではないこと)が一気に吹っ切れたことがありました。

    なんでこんなくだらないことに心配なんぞしていたんだろうと自分がバカらしくなり、

    持ち前の明るさでみんなが喜んでくれたり笑ったりする笑顔で自分がとっても嬉しくなりました。

    明るくて面白いねと言われることが私の性格の長所なんだと思ってから常に明るく楽しく周りをさせてます。

  29. 明るい性格は我が家の自慢

    409字

    私の長所は、性格が明るいところです。
    自分の性格も明るいですが、明るい雰囲気が好きで、周りの空気がなんとなく静まり返っていて気まずいなというようなところでは、自分からいろんな人に声を掛けてみんなの気持ちを明るくできるように心掛けることが得意です。
    小さいころから学校でも友達を作ることが得意でした。
    私の家庭は父が転勤族だったこともあり、小学校でも2回転校をしました。ですがこの明るい性格のおかげでいじめられたり、学校になじめなくて不登校になるということもなく、毎日楽しく過ごすことができました。
    明るい性格は我が家の家系でもあると思っています。
    私の父は、とても明るくて人当たりのいい人です。友人がたくさんいますし、数年前に引っ越しをしたのですが、近所の方々ともすぐに打ち解けて、おかげで私たち家族もすぐにその土地になじむことができました。
    そういう父の性格を私はとても尊敬していますし、私もそういう人になりたいと思っています。

  30. 明るい性格を生かして雰囲気のいい職場作りに貢献したい

    330字

    私の長所は明るいところです。
    もちろんこれまで、個人的な感情や、学生時代のクラスや部活全体で落ち込むような雰囲気になることもたくさん経験してまいりましたが、
    そんな逆境を乗り越えられるようなムードを作ることが得意でした。

    これから先、新入社員として、十分な注意を払い慎重に行動する所存ではありますが、何らかの粗相をして落ち込む場面は十分に想定されます。
    しかし、これも学習の一つであり、指導を受けることはありがたいことだと前向きに捉え、決して卑屈にならずに立ち向かっていく自信が私にはあります。
    また、同期の皆さんとも悩みや困難を分かち合いながら、ともに切磋琢磨できるような雰囲気を作り、1日も早く一人前の社会人として、御社に貢献できる人材になれるよう努力していきます。

  31. 周りを明るくする、常に笑顔のわたし

    436字

    私はよく周りの友達にいつも明るいよね。と褒めてもらえる事が多いです。
    私は気にした事がなかったのですが、よく考えてみるとそうなのかもしれないと思った事があります。友達と話してる時に、友達が心配事があって、と相談してきました。私にとっては、心配するような内容では無かったので、そんなの気にすることないよ!気にしてる時間が不安で辛いし、悲しいから、考えてもしょうがないよ。とゆう風に答えたのです。その悩み事は、自分では行動することのできない内容だったので、じっと不安をかかえてるだけなら忘れたほうがいいよ!とおもったからです。
    その時友達に、本当にポジティブだよね。と言われました。確かにわたしは、人よりポジティブかもしれません。普通の人なら心配する事も、逆にとらえていい方向に考えます。
    なのでわたしは、常に前向きで明るく、笑顔でいれるのだと思います。笑顔の人は、周りも幸せな気分にさせ、明るい雰囲気作りをする事ができると考えてます。
    これからもそんな自分を大切にしていきたいです。

  32. 接しやすい雰囲気がつくれる

    612字

    私の長所になっているのは「明るさ」です。

    実は私は、小学生のときには明るくなかったんです。

    どっちかというとおとなしい性格で、クラスでも端っこにいるようなタイプでした。

    自分が明るい性格に変わらなきゃ行けないと思ったきっかけがあり、それが中学入学してからの話です。

    私の中学校は、小中一貫校のような感じだったので、小学生の頃から知っている先輩も同級生も入学していました。

    しかし、入学したとしても今までと変わらないだろうと思っていました。

    そうした性格でしたが、部活動には必ず入らなければならなかったので、従兄弟と同じテニス部に入部しました。

    すると、私を小学校の頃から知っていた先輩たちからいじめに遭いました。

    理不尽にボールを当てられたり、自分だけ休憩なしだったりしました。

    先輩たちの機嫌を取るので精一杯でした。

    周りに助けを求めることもできない性格に嫌気が差しました。

    こうなると、変わらなきゃ行けないと思いました。

    先輩の前でニコニコといい顔をするようにしました。

    これが習慣づいてくると、周りの人たちからは「明るくなったね」「接しやすいなった」と言われるようになり、結果的に人付き合いが良くなりました。

    先輩方は卒業するので、それまでの辛抱だと思い、今の明るさがあります。

    あのとき、先輩からのいじめがなければ今の明るい自分にはなれなかったと思います。

    辛かったあの頃よりも、今は、すごく前向きです。

    接しやすい雰囲気がつくれるまでになれました。

  33. インキャなわたしが明るくなった話

    696字

    実はわたし、小学校の頃までは明るくなかったんです。どっちかというと静かなほうで、クラスでも端っこにいるような、いわゆるインキャってやつでした。
    休み時間や学校終わりに遊ぶ時も漫画や男の子がやるようなゲームが好きな子と家の中で遊んでいました。
    別にその頃までは静かなインキャでも毎日楽しく過ごしていたんです。

    自分が変わらなきゃ行けないと思ったのは、中学入学してからです。

    わたしの中学校は、小学校が真隣にあり、なんなら小学校の音楽の授業は中学校の校舎にある音楽室を使っていたため、小中一貫校のような感じでした。
    わたしが小学生のころから知っている先輩たちもみんなその中学にいたので、入学したとしても今までと変わらないだろうとその時までは思っていました。

    部活に必ず入らなければならなかったので、兄と同じテニス部に入部しました。
    すると知っていた先輩たちからのいじめが始まったのです。
    理不尽にサーブを当てられたり、夏でも水分補給、休憩なし、冬では12月末まで半袖半ズボンでやらされました。
    先輩たちの機嫌を取らなければいけなかったり、先輩たちがラケットを振る以外のことは全てやらされました。
    こうなるともう根暗でいると先輩のいじめの標的にはなりかねない、変わらなきゃ行けないと思いはじめました。
    先輩の前ではニコニコ、ハイハイといい顔をするようになりました。
    これが習慣づくと周りの人たちからは「明るくなった」「接しやすい」と言われるようになり、結果的に人付き合いが良くなりました。

    今思うと、この先輩からのいじめがなければ今の明るいわたしにはなれなかったと思います。
    辛かったあの頃も悪くないなと思うようになりました。

  34. 元気に明るく挨拶ができます。

    426字

    私は感情のムラがなく、自分の感情をコントロールできます。また「人と会ったとき」や「知らない人」に対しても笑顔で元気に明るく挨拶をするので「第一印象がいい。」「会うと元気になる。」とよく言われます。

    気持ちのいい挨拶を交わすことで、コミュニケーションが円滑になり、話題も広がることが多いです。
    挨拶を通して、会話が進むなかで思いがけない共通点があったり、相手の話を聞くことが増え、知らないことを学ぶ機会を得ることも頻繁にあります。

    目を見て、明るく話すだけで、自分も相手も気分が上がり元気になれるという相乗効果を感じます。

    私は、すごい成功者にはなれないかもしれませんが、自分の身の周りの管理がきちんとでき、マナーをわきまえ、周りの人たちと助け合いを忘れず過ごすことで自分のいる地域社会がもっと良くなると信じています。

    一人でも多くの人がふと元気になれたり、笑顔が増える社会になれるように、まずは自分が誰に対しても優しい言葉をかけ、人を助けられる人になりたいです。

  35. オープンな心で接する

    565字

    私の長所は「明るい」ことです。

    明るい性格について考えてみたのですが、陽気で周囲の人に好まれることが謳われていました。

    明るい性格への解釈は人それぞれですし、自分でアピールするものでもなく、あくまでもまわりが判断するものだと思っています。

    なので、周りから「あなたは明るい性格をしている」と言われて、改めて気づいた長所になります。

    明るいっていうイメージを考えてみたところ、光が降り注ぎ、物がよく見える状態であったり、性格や表情、雰囲気がほがらかといった意味合いが強いそうです。

    私自身、常に顔がパッと花が開いたような表情をしているらしく、今日も明るい笑顔が見れて嬉しいって、アルバイト先の年配の従業員さんにも言われます。

    明るいということで、常にポジティブなイメージで過ごすことができています。

    明るいというのは、オープンな性格だとも思っていて、どんな人と触れ合うにしても、自分を隠さずに、心を開いて接するようにしています。

    だから、私の場合には怒りや苛立ちなどを見せることはほとんどありません。

    この長所は、周りにも良いイメージを与えるものであることも知りました。

    泣いて悲しんでいる人がいれば、相談にのります。

    そのときには、大丈夫だよって明るくなるような言葉をたくさんかけます。

    この明るさが周りに役に立っていることも、感謝の言葉から知りました。

  36. 明るい性格で、周りの人も笑顔にすることができます。

    419字

    私の長所は、周りの人も元気にするほど明るい性格です。

    あまり、悩みを引きずらずに前を向くという自分の中でのモットーを持っていて、
    悩むのではなく、どうすれば良くなるのかと考えるようにしています。
    そうすることにより、暗い表情でいることが少なくなり、
    毎日明るく過ごすことができます。

    もちろん、生きていく中で悩んだり辛かったりすることは
    たくさんありますが、そのことで表情も暗くなってしまったりすると、
    どんどん悪循環になり、悪いことが積み重なってしまうのではないかと私は思います。
    なので、その悩みや辛いことをどうすれば解決できるのか、と考えたり
    これを乗り越えたら新たな成長ができると思うことにより
    何事も前向きにとらえられるようになりました。

    そうしていくうちに、周りの人からも
    いつも元気で私も元気もらえるとか、悩んでいても私に会うだけで
    忘れちゃうなどと言ってもらえるようになりました。

    なので、この長所を大切にしてこれからも過ごしていこうと思っています。

  37. 私は、明るい性格です。

    260字

    私の性格における長所は、明るいところです。

    学生時代から、明るい性格であるがゆえに、印象も明るくて、同級生とは、すぐに打ち解けることができました。

    さらに、中学校、高等学校、大学生活において、私は、本業である学業はもちろんのこと、それ以外にも、部活動で懸命に取り組んでいました。部活動では、もちろん、学年が違う部員もたくさん、在籍をしていました。敬語にも、より注意深い私は、誰に対しましても、明るく嫌みのない公平な対応を心がけていました。

    明るい性格であるがゆえに、周囲の人々と円滑なコミュニケーションも可能になっていました。

  38. 自然にまわりが元気になる

    502字

    私の長所は「明るい」ところです。

    私の周りには自慢したくなるくらいに友人がたくさんいます。

    よく皆に、私の近くにいるだけで自然と周りの雰囲気も明るくなるという風に言われることがあります。

    私に会うたびに元気をくれる、会うことがとても楽しみになると言ってくれる友人もいます。

    私は人を楽しい気分にさせたり、元気にしてあげたいと言った気持ちがあります。

    それを自然に周りに共有しているんだと思います。

    自分にストレスが無いわけでもありませんし、元気そうに見えて時には落ち込むこともあります。

    しかし、明るさプラス発想でツキを良くしておけば、幸せになれると思っています。

    これは引き寄せの法則なんですが、小さい頃からこの法則で毎日過ごしています。

    社会人になってからも同様で、他人様から○○さんと話をすると明るくなりますと、言われたことが多くなりました。

    私には自分がどのように人様を明るくしているのかはよくわかってはいません。

    そうした自然な明るさが出ているのだと思います。

    そう言ってくれる方の笑顔を見ることで、こちらもまた明るい気持ちになります。

    このことからも、私の長所は御社では必ず、周りの人を明るくしていけると考えています。

  39. 明るく前向きで、正直な面。

    514字

    私はあまり人見知りもしないし、比較的に人懐っこいところがあり、だれに対しても明るく接することを前向きに考えて行動はしています。
    特に日ごろ常に見ているのが、意外に本とまれですが、偶然路上に人が倒れている時、もちろんそのままで行けません!
    すぐに何かしら対応をここ数年でも素早い迅速な応急処置をしてまいりました。やはり人の命は一人ひとり大事にしなくてはいけないといつも当たり前で、行動しております。
     以前に、応急対応の資格を得てから、そのまま活かし、まだまだ自分には知識が足りない部分があると日ごろから感じ取っておりまして、
    これから准看護の方向への路も考え始めて、少しでも1つでも対応をきちんと取りたいという思いの願いがあり、
    来年から学校も考えております。
     私一人でも数多くの方がより助かってくれることを願ってやみません。
    今すぐ通えるわけではなく、自分一人で数多く悩んでいることも多々あっても常に前へ前へ進んでポジティブに生きたいです!
    自分自身の、ほっておけない面や、正義感の強さはだれにも負けない面も常に秘めていると私は考えています。
    これからより一層、どんな困難においても真摯に向き合って今の正直の自分のありのままを常に出していきます。

  40. 明るく、気持ちの切り替えが早い。

    373字

    私の長所のひとつは、明るいところです。これは生来の気質であるとも言えますが、これまで様々な体験を重ねるなかで、自分で意識的に育んできた部分でもあります。

    困難に会った時などに、気持ちを明るく保つことがいかに立ち直りを早くするか、身に染みたことが多々ありました。以来、明るく前向きでいることを心掛けるようになりました。もともとの明るさに加え、意識してそのように努めてきたわけですから、きわめつけのポジティブ人間になれていると自負しています。

    心の明るさが保てるひとつの要因は、気持ちの切り替えが早いところにもあります。これもまた、長所だと感じています。もちろん落ち込むことも、ネガティブな感情になることもあります。しかし、いったんそのような心を受け入れれば、気持ちを切り替えることができます。自分の感情をコントロールできるという自信にもなっております。

  41. とにかく明るい!

    223字

    私の長所は唯一明るいことが長所ですが、明るいことでプラスになったことがたくさんあります。

    飲食店でバイトをしているのですがバイト先でも明るく上司に接することで上司からの好感が持てるようになります。
    逆に、明るくないと上司から見て感じがあまり良くないです。

    明るくすることは才能でもなく、誰にでもできることです。これをするかしないかで自分の人生が大きく変わると思っています。

    私は明るくすることでたくさんの利点がありました。上司からはとても好かれています。

  42. 人に明るい性格だと言われることが多いです

    449字

    私はそれほど自分では意識していないのですが、周りの人から明るい人だと言われることが何度もありました。
    長い付き合いの人にはそう言われませんが、初めて会った人や、会う回数がまだ少ない人からそう言われることが多いです。

    自分でもなぜそう見えるのかをいろいろと考えてみました。
    その理由の一つは人見知りをしないことだと思います。

    人見知りをしないことで、初めての人とでも会話が弾むことがあります。
    もちろん、相手の性格にもよりますが、相手も話し好きな人だと、初対面とは思えないほど話が長くなってしまうことがあります。

    他には知らない人から道を聞かれることが多いので、話しかけやすい雰囲気があるのだと思います。
    私は特に愛想を良くしてはいないのですが、話しかけやすい、実際に話しても話しやすいということで明るい印象を持たれやすいのかもしれません。

    また、私は相手の発言よりも多く話をしてしまうこともあると思います。
    時には話過ぎてしまうこともありますが、スラスラと言葉が出てくることも明るい印象を与えているような気がします。

  43. 明るく前向き

    303字

    私の長所は、明るくいつも前向きな気持ちを大切にしていることです。
    社会に出れば必ず色々な人と関わる必要があります。
    人と関わる上でとても大切なのはコミュニケーション能力だと思っています。
    コミュニケーション能力には話す言葉は勿論ですが、その人の雰囲気や印象も強く関わります。
    私は初対面の方からよく「元気だね」と誉めてもらうことが多いのですが、それは人と話すときやあいさつする時に笑顔ではっきりと話すことを大切にしているからだと思います。
    また、何事もチャレンジしなければ始まらないというように、たとえ失敗したとしても、そこで終わるのではなく、持ち前の明るさと笑顔で、失敗を生かしながら、次の対策を考え、実行します。

  44. 周りを笑顔にさせたい

    577字

    私の長所は「明るい」ところです。

    明るいという性格について考えてみたのですが、調べてみると、陽気で周囲の人に好まれると書かれていました。

    明るい性格という解釈は人それぞれですし、自分で私は明るい性格だとアピールするものでもないと、思います。

    あくまでも、まわりが判断するものではないでしょうか。

    私は、御社へ履歴書を書くにあたり、長所について考えてみました。

    その際、周りにも私はどんな性格なのかを訊ねてみました。

    すると「あなたは明るい性格をしているよ」と言われて、改めて気づいた長所になります。

    私のなかでの明るいというイメージは、光が降り注いだり、表情や雰囲気がほがらかといった意味合いが強いのです。

    友人らいわく、私は顔がパッと花開いたような表情をしているらしく、落ち込んでいる時に明るい笑顔が見れて嬉しいって、教えてくれました。

    明るいということを聴いてからは、常にポジティブなイメージで過ごすことができています。

    明るいというのは、オープンな性格だとも思っていて、どんな人と触れ合うにしても自分を隠さずに、心を開いて接しています。

    だから、私の場合には表情として苛立ちなどを見せることはほとんどありません。

    この長所は、友人から教えられたように、周りにも良いイメージを与えるものであることも知りました。

    私はこの明るさで、御社においても、周りを笑顔にしていきたいです。

  45. 明るいため友達が多い

    256字

    もともとの性格が明るいため、老若男女問わず友達が多いです。

    友達だけに限らず、道でばったり出会った人などとも人当たりがいいため、ふとしたときに助けてもらえたり知らない人同士でも話が盛り上がったりなどもします。

    周りの人々に比べて明るいので、1つ1つの行動が目立ちます。

    一見身動きが取りづらくなる短所に見えますが、やはり自分のことを見てくれる人が多いというのは長所になります。

    人とのつながりが多いと自分1人ではできなかったことがたくさんできるようになるので、明るいという長所は基本的ながらも大切な長所であると言えます。

  46. 周りの人に明るいと言われることが多い

    453字

    私は周りの人に明るいと言われることが多いです。
    知り合って長い人はそんなことを言いませんが、特に初対面の人や、知り合って間もない人に言われることが多いです。

    明るい印象なのか、自分のイメージカラーは赤系のようです。
    かなり前ですが、あるコーヒー店に行った時、店主が私のイメージのカップとソーサーでコーヒーを出してくれました。
    2回、その店に行ったのですが、2回とも、赤い花の付いた模様でした。

    また、最近、新しい洋服を買ったのですが、試着した時に赤い花の付いたブラウスが似合うと思いました。
    もしかしたら、似合う色とその人の性格は共通する部分があるのではないかと思っています。

    自分が明るいと意識したことはありませんが、確かに楽しいことや面白いことが好きです。
    学生時代はひょうきんだと言われたこともありました。

    逆に暗いことや悲しいことは苦手で、かなりストレスになってしまいます。
    なので、務めて明るくしようと無意識のうちに思っているのかもしれません。

    これは自分でも長所だと思うので、これからも続けていきたいと思っています。

  47. 明るくポジティブ

    313字

    明るいことです。どんなに忙しく、つらくても「笑顔」でいるようにしています。

    理由は、ポジティブな人の方がネガティブな人よりも幸せになるという
    記事を読んだからです。詳細な説明は忘れましたが、やはり明るい人の方が
    周りも協力してくれたり、また自分自身も逃げることなく頑張れるからだと思います。

    そのような理由より、もともと明るい性格ですが、さらに意識して
    ポジティブに振舞うようにしています。もちろん、心の中ではいろいろ思うことも
    あるのですが、それを口に出さないようにしています。
    話す内容はできるだけ前向きなことと決め、汚い言葉や暴言は慎んでいます。

    今では「なぜそんなに前向きなの」とか、「悩みごとある?」と言われるくらい
    明るい性格です。

  48. 自分が明るくいれば周りも明るくなる

    407字

    私は明るく元気いっぱいだと周りの方々から言われることが多々あります。
    自分が日頃から明るく元気でいることによって、あまり元気がない人が元気になってもらえればいいな。どんよりした空気が漂っている時には、少しでも雰囲気がよくなるといいな。という思いを持っているので笑顔で過ごすことを大事にしていますし、普段からポジティブに考えるタイプですので、負の感情が表面的に出てしまうことはほとんどありません。
    何かに失敗してしまい悔しい、悲しいなどという感情になってしまっても、人が周りにいる時には雰囲気が悪くならないないよう、その失敗を胸の中へと一度しまい気持ちの切り替えをすることは得意です。
    負の感情を抱いていると仕事だけでなく、プライベートへも影響が出てしまうことがありそれが人へと移ってしまいいろいろな人が不穏な雰囲気になってしまうということもあるので、自分はいつでも明るく振る舞い負のオーラを遮断できればいいなと思います。

  49. 笑顔が絶えない人

    312字

    小さい頃から父に人は明るく生きていかないとダメだよと言われていた私、私は笑顔を明るく生きて行こう。そうすれば明日はもっと元気で明るい自分でいられる。そう思うようになりました。私は毎日明るい所は人間関係でも役に立ちました。それは面接の時に笑顔を明るくすることでした。
    父に教わったことから私は今の生活もどんなに嫌だと思うことも明るく前向きに向き合って行こう。そうしたらきっと明日の自分と出会える、明るく生きていけるとそう思うようになりました。
    自分の生き方を父に教えてもらった事をいまだに忘れられないと思います。旦那にも言われます。かなり明るいところがお前のいいところだよっと。
    私らしく自分らしく前向きに明るく生きる事が1番です。

  50. 明るいところ

    321字

    私の長所は、明るいところが自分の一番の強みでいいところだと思っています。

    私は嫌なことや、落ち込むことがあっても人に絶対にその姿を見せないように昔からしています。
    人にそういう姿をみせるのが苦手というか見せることをしたくなく、無理しているわけでは全くありませんが、
    常に明るくいれるよう、嫌なことがあってもポジティブに物事を考えるようにしています。

    なので友達や周りの人には悩みがなさそうとよく言われます。周りからそう言われるのは私個人的にはとても嬉しく、
    「自分はまわりからそうおもわれているんだな」とあの人ネガティブだなと思われるよりそういう明るい印象で思ってもらえることが本当に嬉しいです。

    なので、これからも明るく過ごしていきたいと思っています。

  51. 常に明るい性格が私の長所です。

    234字

    私の長所は、常に明るい性格です。よく友人から、いつも明るくて、なんの悩みもないように見えるねと言われています。

    確かに、なんの悩みもないように見えるという事は、バカっぽく見えるというようにも捉える事も出来ますが、反対に、常に前向きで、どんな困難でもプラスに捉え、生きているというように考える事も出来ると思います。

    私の好きな言葉に、「起こる事は、必要、必然、ベスト」という言葉があります。いつもこの言葉を胸に、どんな困難な事が起こっても、常に前向きに、明るく生きています。

  52. 明るいということ

    402字

    話や調子ばかりでなく明るいことが兎に角いい!と思っている。明るいのがいいという改良は作品にでやすく、明るい感じで笑みを含ませ歌うのが幸福感を醸し出しいい!と思うに至った。笑みを含ませた明るい感じでないと途端にパワハラになる。その極端であることがちょっと怖いと思うことがある。明るい柔らかな感じで笑みを含ませて歌うのが幸福な気持ちになりよいのだ。明るい日々を彩るのは明るい歌である。日々を幸福にいろどるものが何より大切だ。暗い気持ちをトーンダウンと言って揶揄するものがいなくならないのもパワハラが怖い事であると思い知るに至り必要なもの達なのだなと認識するに至る。トーンがダウンしたことがない!というのが、どうやら明言されていることであるらしく、明るい曲で明るい心持ちのまんま踊るのが幸福感を醸すのだという見方もあるのだ。どちらも自分の人生に欠かせない幸福だ。明るい!柔らかな幸福感とはそんな幸福なのである。

この長所の特徴

明るい性格は面接の際の自己アピールとしての要素が十分あります。
明るさや素直さは、採用するかしないかに大きく影響します。
ポイントとしては、どのようなところが明るい性格なのかを具体的に伝えることです。
「私は誰とでも上手にコミュニケーションをとることができます」「私はどんなときもポジティブに気持ちを切り替えることができます」など、仕事をするうえでの活躍が期待できる内容を強調することが大事。
明るさをどのように活かして働いていくかをアピールすると、より好印象につながります。